楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2011年01月



検察審査会は、米国の命令に従い、有能で日本を救う唯一の政治家、小沢氏を不正な理由で起訴しようとしている。こんなあくどい検察審査会を違法行為で告訴するべきだ!

すると、検察が検察審査会を告訴するという前代未聞の行為となるだろう。

もし不起訴になれば、さらに別の検察審査会がそれを起訴するかどうかを審査するという鶏が先か卵が先かのしりとり合戦になってしまい、永遠に解決しない問題となるのではないか・・・(馬鹿笑)


検察審査会の実態を暴くか?!
http://www.asyura2.com/11/senkyo105/msg/736.html
森ゆうこ議員のブログ「起訴議決は無効だ!」


この検察が出来たのは、第二次世界大戦に日本が敗戦した直後です。ということは、これは米国が戦後に日本に勝利して、設立したものとみられる。ということは検察とは米国の犬部隊といえる。米国の言いなりに日本の政治家を、でっち上げの理由で捕まえ政治生命を奪い去る機関といえる。

このような不正はぜひ暴いてほしい。そして、日本の政治は正しく行われるべきですね。



管首相は、米国になびく犬と言っていい。ついこの間、ウィキリークスからの公電公開で、実は米国は、鳩山首相政権の時に管首相に直接話をして次の政権を握らせるように計画していたということがわかりました。

その理由は、鳩山首相が「米国と対等な立場」と発言した事に米国が嫌悪感を抱いたことらしいです。

米国に反発する政権は、米国からいろんな攻めを受けて退き、米国寄りの人が首相に選ばれ、日本が米国の奴隷国となり、日本経済の富が米国に吸い上げられるように、日本国の内部解体を進めていく。管首相は今日本国を解体中。

その一貫として、小沢氏も米国に蹴落とされた人の一人。
あの人が、凄く有能で以前なんか中国にたくさんの政治家をひきつれて中国代表と話し合いをしに行ったのは、中国との関係をより強化して米国を排除する方向にいこうとしていたからではないかな・・・。
そんな有能な小沢さんを、米国は危険人物とみなして日本の検察に小沢氏の排除工作をさせてきた。

小沢さん、そんなのに負けずに政権を握って、日本国とアジアを住みやすい地域にしてほしいです。


以下、フラッシュ2011.2.8号掲載記事の引用を紹介します。

小沢殺しは米国の謀略だった。菅首相はオバマの犬。ウィキリークスが暴露した外交機密 文書!

米国からにらまれた政権は長続きできない

「今回の内部告発により、米政府が(当時首相の)鳩山首相ではなく、すでに菅氏を交渉相手にしていたという事実が明らかになったことは非常に大き い」

元外交官で評論家の天木直利は言う。内部告発サイト「ウィキリークス」による外交機密公電の暴露は、1月20日に行われた菅直人首相(64)初の外交方針演説の背景にあるカラクリを、見事に透かして見せたのである。

ウィキリークス公開文書によれば、駐韓米国大使館が昨年2月に本国宛に送信した外交光電には、米キャンベル国務次官補と韓国・金星ファン外交安保首席補佐官(当時)の会談内容が次のように報告された。

<キャンベル氏は、菅直人財務省と岡田克也外相といった主要人物に直接、働きかけることが重要だと指摘し、金氏も同意した>

つまり、時の首相を差し置いて、別の人間と話せと。民主党を分断し、親米政権を打ち立てたい米政府の意図は明らかだ。さらに唖然とするのは、キャ ンベル=金会談の前日に、キャンベル氏と小沢一郎氏(68)の会談が行われていたという事実だ。小沢会談を受けて、”小沢斬り”のシナリオが密かに書か れたということなのか。

その後に起こったことは、まさに米国の狙い通りだった。当時の鳩山(首相)-小沢(幹事長)ラインは追われるように去り、米国が名指しした菅(首相)-岡田(幹事長)ラインへ。そして小沢杯排除と対米追従への舵きり。

「鳩山首相が口にした『対等な日米関係』『東アジア共同体』というフレーズに米政府が拒否反応を見せたんです。鳩山政権が同盟相手の米国を外して中国よりになる可能性を恐れた。

小沢氏となると、早くからに日中関係を『二等辺三角形』と公言。日本からみて米国と中国は等距離にあるというもの。幹事長時代に民主党議員など総勢600人を引き連れて北京に向かい、米国の反感を買っています」(政治記者)

米国からにらまれた政権は決して長続きしないと、元共同通信社ワシントン支局長で名古屋大学特任教授の春名幹男氏は次のように話す。

田中角栄も、鳩山さんの祖父・鳩山一郎もそうだった。アメリカからにらまれたり、アメリカと冷淡な関係になると、政権が長期化しないのは明らか ですよ。

逆に、長期政権になった佐藤栄作とか中曽根康弘小泉純一郎らは、みんな対米関係は良かったんですよ」

自分の権力維持が最優先といわれる菅首相がこうした例に学んで、対米従属のポチ路線に急変したとしても何ら不思議はない。20日の外交方針演説で は、

真っ先に日米基軸優先を主張。国内農業に大打撃を与えるといわれるTPP(環太平洋パートナーシップ)にも積極姿勢を見せ、まさに自民党も真っ青 の対米従属だ。

外交のことなど知らない菅氏を米政府は簡単に騙せる。自己保身と、さらなる(米国の)歓心を買うためにも、TPPや普天間基地問題などで、米政府の意図を達成しようと遮二無二になっている。それが現在の菅首相の実像。全く100%バカ者です」(前出・天木氏)

そのバカ者に「脱・小沢」の旗を振られて、昨年9月の代表選に敗れて以降、現在に至る小沢氏の凋落ぶりは言わずもがなだ。米国による謀略から始 まった

「小沢殺し」の立役者である菅首相は米国側に懸命にシッポをフルが、(管首相は)実は(米国に)見下されているのだという。

「ワシントンは終始一貫して『菅はスチュピッド(バカ)』と言っているし、最近のオバマ大統領は菅氏について『彼と話としてもプラスにならない』 と言っている。米石斧は管政権には当事者能力がないと判断。CIAも首相の素性などを調べて、政権基盤はなく短命政権と考えて、次の有力者をさがし ている状況」(別の政治部記者)

いったい日本はどうなる。もし民主党代表選で小沢氏がが勝っていれば、・・・小沢氏寄りの某民主党関係者は言う。

「小沢氏とアメリカとのパイプはじつはあるんです。自民党幹事長時代に築かれたCIAや軍部などの人脈は続いているようだ。普天間の件も、小沢氏 なら交渉が好転したという見方がある」

いまさら小沢待望論がでること自体、管政権への失望へのあらわれだ。激震の通常国会が始まっている。


以下の記事を参考にしました。
大手マスコミがようやく「小沢バッシング」の真相を伝え始めた
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/933983211fcd468b49654824eae8df37

フラッシュ記事:「小沢排除は米国の仕業」....んなこたぁ、わかってるけどさ。
richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201101/article_39.html



中国の富豪が台湾に恩返しにおめぐみ活動しに行くそうですが、中国国内の多くの人たちがいまだに貧困であえいでいるときに、なぜ他国に救済活動しにいくのでしょうか。

彼らの富は、貧しい中国人を蹴落としているから得られているだけだということを意識すれば、もっと社会の仕組みを変えたり、中国の貧しい人たちを助けたりとか、いろいろとやることはあるはずだと思います。

台湾は、中国よりもGDPが約5倍大きいので、そんな救済はいらないと思いますね。これは単に日本よりの台湾を中国になびかせたいための行為に見えます。

中国は、お金を貧しい人たちのために使ってください。

中国は、中国のすべての人に平等と自由を与えてください。そのための社会の変革のためにお金を使ってください。



オランダ大学で、200人ほどを招待して、昆虫食のセミナーと試食会が開かれたそうです。
その記事を読むとちょっと非常に面白いことが書いてありましたので、書いてみたいのですが・・・

その前に私は、オーストラリアに1年ほどいましたが、オーストラリアでは、アボリジニの人たちが芋虫?それか、幼虫を食べる習慣があるらしいです。
私は食べたことはないですが、幼虫は食べると甘いとか聞きましたが、本当なのでしょうか…。

興味がわきますね。
え? 興味わかないって?

ま、そう言わず・・・

【1月24日 AFP】オランダのワーゲニンゲン大学(Wageningen University)でこのほど、200人ほどを招いて、あるセミナーと試食会が開かれた。参加したある女子学生(20)は、手にしたチョコレート菓子をしばらく見つめた後、肩をすくめて意を決したように口に運んだ。「おいしい・・・木の実の風味があるわね!」

 このチョコレート菓子に入っていたのは、幼虫だ。

※ ふったん:幼虫は木の実の味がするの?へぇー。それなら食べられそうな気がしてきますね。

 セミナーでは、食肉価格の高騰により、将来的には欧米諸国でも昆虫食が広がるとの予測が示された。同大の昆虫学者、アーノルト・ファン・ハウス(Arnold van Huis)氏は、動物の肉の代わりに昆虫を食料として利用すれば、健康的で環境にも優しいタンパク源になると話す。「ビッグマックが120ユーロ(約1万3千円)もする日がやがて来ます。そのとき、昆虫バーガーが10分の1の値段で買えるなら、みんな虫を食べるでしょう」

さあ、この試食会で用意された料理の数々・・・
≪超人気≫
・タイ風のマリネしたイナゴの春巻き
・バッファローワームのチョコレート菓子

  ↓↓
※ これらは、キッシュ・ロレーヌみたいなもの
ハムやベーコンの代わりに幼虫が入っているだけ


■「昆虫食」が人類を救う?食材としての利点は

 セミナーの展示によると、世界には食用になる昆虫が約1200種以上いるという。同大学の昆虫学者、マルセル・ディッケ(Marcel Dicke)氏は、昆虫を汚いと感じたり極端に恐がる人もいるが、国連食糧農業機関(FAO)が2050年までに世界の人口は90億人に達すると予測するなか、食料としての昆虫への偏見を捨てる以外に選択肢はないと指摘する。

※ ふったん:しかしですね、今幹細胞の研究が進んでいますが、近い将来、遺伝子を合成して食べ物を作ったりすることができるようになると思います。また、ある動物の肉を、その遺伝子からコピーして同じ肉を作ったりすることも可能になるのではないかと思います。
すると、食糧危機になるなんてことは心配する必要がなくなるのです。


・・・途中省略・・・

 ファン・ハウス氏によれば、メキシコでは500種、アフリカでは250種、中国などのアジア諸国では180種の昆虫が主に「珍味として食用にされている。一方のディッケ氏は、一般的な人は知らないうちに、ジャムやパンなどの加工食品に混入した昆虫を平均で年500グラムほど食べているとの研究結果を紹介した。

■「見た目」のハードル、乗り越える工夫も

・オランダでは、現在、既に国内3か所の農場でミールワーム、バッファローワーム、イナゴ類が養殖されている。
 そのうちの1つ、南東部ドゥールネ(Deurne)の昆虫農場では、週に1200キロのミールワームを生産。
 食用になるのは1~2%で、残りは動物の飼料。しかし食用ミールワームの需要も、2008年には300キロだったのが2010年は900キロと、徐々に増えているという。

・・・途中省略・・・

 ワーニンゲン大学では、昆虫からタンパク質を抽出して食材にする研究が進められている。「大豆原料の人造肉と同じような製品を昆虫から作れないか、検証したい」。オランダの昆虫養殖業者団体の会長を務めるマリアン・ペータース(Marian Peters)氏は、ピンクがかった昆虫タンパクの粉末の袋を手に、いつの日か昆虫がピザの材料として普通に使われるようになるのが夢だと語った。(c)AFP/Mariette le Roux


昆虫の遺伝子から昆虫の肉だけを作り、それをペースト状にするとか、いろいろ工夫は出来るかも知れませんね。

私も機会があれば食してみたいですが、やはり、あの形だけはない状態でお願いしたいです。

Erin eating bugs in china

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この女性が食べているところを見ると、何でもおいしそうに見えますね。


Eating Insects
米国ではこういう夕食会が開かれたりするそうです。これは確かカリフォルニアかな。フルコースのメニューに、いろんな昆虫が料理に使用されていて、最後のデザートには、ゴキブリ君が真ん中に乗っています。
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子供は気持ち悪がらずに食べるのですね・・・。
全て先入観で決まっているみたい。



凄い話が進行中!

マンモスのクローン作製進行中!

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【1月18日 AFP】日本の研究者らが今年、マンモスをクローン技術で復活させる計画を始動させる。今後5、6年以内の実現が期待できるという。5日の読売新聞(Yomiuri Shimbun)が報じた。

 研究チームはこの夏、ロシアの研究所に保管されているマンモスの組織をもらい受ける。マンモスの場合、化石でしか残っていない恐竜とは違い、クローン作製のための細胞再生を可能にする組織が残っていた。チームを率いる入谷明(Akira Iritani)近畿大生物理工学研究科教授(京都大名誉教授)は同紙に、「実現可能な体制がようやく整った」と語った。

 計画では・・・
(1) 核を取り除いたゾウの卵細胞にマンモスの細胞の核を導入
(2) マンモスの遺伝子を持つ胚(はい)を作製
(3) この胚をゾウの子宮に移す
(4) 生まれてくるのはマンモスの赤ちゃん

というわけだ。ゾウの細胞を使う理由は、ゾウがマンモスの近縁種であるため。

■マンモスの核をゾウの卵細胞に

 以前の計画は、細胞核の大半が凍結して壊れていたために頓挫した。だが研究チームは、冷凍保存されていたマウスの死体の細胞を使ったクローン作製に成功した理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の若山照彦(Teruhiko Wakayama)博士の実験を基にして、凍結細胞からDNAを壊さずに抽出する技術を開発した。

 若山博士は2008年、永久凍土とほぼ同じ零下20度で16年間保存されていたマウスの死体から採取した細胞の核を、核を取り除いた生体マウスの卵子に移植し、このES細胞をマウスの子宮に入れてクローンマウスを誕生させている。
 
 入谷教授は、「クローン胚ができれば、子宮に移植する前に、飼育や公開のあり方を議論する必要がある。誕生後は生態や遺伝子を詳しく調べ、絶滅理由などの研究を進めたい」と同紙に話した。研究には、近畿大に客員教授として招かれたロシアのマンモス研究者1人と米国のゾウ研究者2人も参加している。(c)AFP/Shingo Ito


クローンについて・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3


YD Industries - Mastodon Ball Video



マンモスのクローンが作成できるんですか。なんて私達の科学は急速に進歩しているのでしょうか。おったまげ!

1973年に宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルさんが書いたエロヒムのメッセージに関する数々の本では、ものすごいことが書かれています。

それによると、私達と地球上の全生命はエロヒムにより科学的に遺伝子を合成して創造されたそうです。そして、何よりも大切なのは、エロヒムは私達人類を彼らの姿形に似せて創造したということです。

科学者たちがクローンの技術を追及していくと、次に来るのは、合成生命の創造。遺伝子を合成して人工生命を創造するんですね。

米国のクレイグ・ヴェンターが政府より依頼され研究をしていくことになっています。

クレイグ・ヴェンター、世界の科学者のデータベース

米国、新い生命創造に向け合成生物研究推進を勧告!弥勒菩薩ラエルのメッセージを証明!

合成生命を遺伝子を合成して創造出来ると、つまり、われわれの起源はもまた同じようにして遺伝子を合成して科学的に創造されたということになります。宇宙人エロヒムによって・・・。
↓↓↓

詳細につていは、以下のリンクを・・・

ラエリアン・ムーブメントのHP

宇宙人エロヒムからのメッセージ

宇宙人エロヒム関連のダウンロード(無料)


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