楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2011年03月

弥勒菩薩ラエルから退避勧告が突然仕事中に入ってきた。

僕はかなりショックを受けた。

その内容を要約すると

・全てのラエリアンは今直ぐに遠くへ退避する事

・政府はヨウ素131が猛毒である事を隠している。
極微量でも 体内に入ると、発ガンする。

・政府がもし、二日前、29日より二週間の間に福島第一原子力発電所の原子炉を廃炉して、コンクリートで閉じ込めないと、日本は、台風の季節がくると、全国に放射能が広がり、
何百万人もの人達がガンになり、しんで行く事になります。

もし、政府がこの期間の間にコンクリートで埋めてしまわない場合は、もう、本州には戻れない、九州や北海道でさえも安全かどうかが分からなくなる。

私は、取り合えず九州の実家に避難しました。

埼玉県の放射能レベルは、水道水のヨウ素は依然30より高いレベルです。

空気中は、0.08マイクロシーベルトぐらい

極微量でも放射性物質がもし体内にはいれば、体との距離が限りなく0に近くなるので、その距離に放射能による被爆量は反比例するため、体内被爆の量はなん万倍にもなります。そうなれば、私たちの多くがガンになる確率は高くなり、何百万もの人達がしんで行くのです。

もし、戻れない場合どうすれば良いのか


生活のためには、自分の住む埼玉に戻らざるを得ない気がします。


政府が二週間いないに、コンクリートで原子炉を閉じ込めてくれる事を祈っています。

福島第一原子力発電所周辺の風向きを空ベルにはこちら

http://agora.ex.nii.ac.jp/earthquake/201103-eastjapan/weather/gpv/wind/


再臨界に達する可能性あり!

IAEA原子力安全局:福島第一原発、局所的に再臨界の可能性も(1)
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920010&sid=aBuGX4PoUcOQ

3月30日(ブルームバーグ):国際原子力機関(IAEA)は30日のウィーンでの記者会見で、東京電力福島第1原子力発電について、
「再臨界」の可能性もあるとみて、分析作業を進めていることを明らかにした。

  IAEA原子力安全局担当のデニス・フローリー事務次長は30日、「最終判断ではない」と発言。「局所的に起こる可能性があり、放出が増える可能性もある」と述べた。

翻訳記事に関する翻訳者への問い合わせ先:ニューヨーク 千葉 茂 Shigeru Chiba schiba4@bloomberg.net
Editor:Tsuneo Yamahiro
更新日時: 2011/03/31 04:44 JST



再臨界に達する前に、コンクリートで覆わなくてはだめですね。
しかし、疑問は、まず炉心にホウソというものを入れ、核分裂を止めなくてはいけないらしい。
そう言う準備にようする時間、壊れた建屋の壊れた箇所を覆う放射性物質を閉じこめるためのシート製造に要する期間が三ヶ月もかかること、
などを考えると、楽観視は全くできないように思う。



今日、福島原発で電気配線か、何か、そういう作業をしていた人たち三人が被ばくをして、二人が病院に送られたとありました。

その内容を読むと、防護服を着ていたけども、それでも、膝ぐらいまでの放射能に汚染された水がたまっていて、作業服の中に水が入りこみ、膝までその水につかってしまったらしい。その時に、足が被ばくしたとある。被爆すると癌になりやすくなるとか。

つまり、放射能量の高い水に素肌が触れると被爆しますよと言うことですよね。

原発でいま作業をしている人たちには、頭が下がります。感謝してもしつくせないほど。頑張ってほしいです。しかし、政府は、なぜもっと増員して安全面を確保して、一人の作業時間を短くして被爆するのを防いだりしないのでしょうか。海外からも専門家などをよんで、もっと作業員を増やしてもいいのに。


そして、ふと考えたのですが・・・

放射能量の基準値より高い水のお風呂に入るのと、この作業員の方の場合と、どこが一体違うのでしょうか?

地震が起きる前に健康ランドに行く予定を立てていましたが、やはりこれはキャンセルですね。お風呂場のお水全てが放射能量が基準値より高い水で、それでそのフロアが充満している。その水に肌がふれ、鼻から蒸気を吸いこむ。それは、自殺行為のような感じがします。

私は非常に疑問です。


放射能のある水の風呂に入ると、害があるにきまってるよね!

害がないといったのはどこのどいつでしょうか?テレビ番組のあのレポータ、あの司会者、あの解説者・・・きりがない。

ということは、やはり、ミネラルウォータのお風呂に入った方がいいということでしょうか。

1つの風呂桶を満たすミネラルウォータの料金はたぶん、一万円くらい、それで、4回分のお風呂に入れるとする。

更に・・・

ペットボトルに水を入れ、それをたくさん浴槽に浮かべると、水かさが節約でき、一回のミネラルウォータの使用量が半分にできる。

そして、一回五〇〇〇円かかるとすると、一回の水で四回風呂に入れるとする。すると、

2 X 4 = 8 回

つまり、ひと月に8回お風呂に入れるということになります。

水を節約すれば、さらに回数を増やせる。

しかし、ひとつ問題が・・・

スーパーに行っても、ミネラルウォータが品切れで買えないのです。

生きるのが難しい時代になってきましたね。

しかし、それでも、僕は笑顔を浮かべて、ハッピーに生きるのです!

それでも、最悪の事態には、ロシアのスカイプでチャットする友達が、ロシアに避難しておいでと心配していってくれます。ありがたいです。

デモ、ロシアに行く旅費はあっても、帰りのおかねがないかも。あちらでの生活費も少しだけしかないかもしれませんし。

こういうときは、やはり、笑う方がいい

笑ってエネルギーを充満させるんだ。行動力の源のエネルギーをいっぱいにするんです。



クジラが多数座礁して死んだというニュース、オーストラリアで起きたらしいですが、以前も、今年のニュージーランドでの地震で多数のイルカが死んだという報告がありました。
それ以外にも、鳥がたくさん死んで降ってきたり。

HAARPという地震兵器は、10億ワットの出力の電磁波を照射するらしいので、それをクジラの群れなどが受けてしまうと、死んでしまうということもあるように思いますが。どうなのでしょうね。

地震兵器HAARP(弥勒菩薩ラエルのラエルサイエンスで紹介)
http://ameblo.jp/humipine/entry-10836924695.html



テレビやニュース、番組などで放射能に関する説明がされていますけど、いろいろと見ていても、いい加減な無責任な説明が非常に多いですね。

今の政府は、レントゲンの放射能量を基準にして、通常の0.03~0.06マイクロシーベルトの10倍に放射能量がなってもそれが体には害がないと説明したり、また、テレビの番組では、放射能量が基準値よりも超えた野菜などを間違って食べても、放射性物質は体内に入ると体外に排出されるから心配ないとか、その量が一定の時間ごとに半減していくので時間とともになくなっていくから心配ないと説明しています。しかし、放射性物質が半減していく時に出す放射能によって内部被ばくしていく時の健康障害については何も説明がありません。こんなでたらめな説明をテレビでするとは、信じられない気がします。

私達はできる限り、客観的な科学的な放射能量に関する情報をネットから学び、自分の身をきちんと守る努力をしなくては、政府やテレビの説明をうのみにしていると、いつの間にか放射能による被ばくで癌になり苦労するような事態になるかもしれません。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルの助言によると、現在の放射能量が、0.3マイクロシーベルトで退避することを考えるべきで、0.6マイクロシーベルトを超えると、即刻退避するべきですと言われています。

そもそも、通常の放射能量が、0.03マイクロシーベルト~0.06マイクロシーベルトであり、その10倍の放射能量になれば、体に非常に危険であるということです。

マスメディアのいい加減な報道は信じるべきではありません。


また、今回の地震について、実は米国政府が地震兵器を使用して人工的に地震兵器を起こしたという情報がインターネットを通じて入ってきています。私なりにいろいろと調べてた上で、以下のサイトに記載しています。
どうぞ、参考にしてください。
    ↓↓↓
地震兵器HAARPが東日本大地震を起こした!(弥勒菩薩ラエルのラエルサイエンスに掲載)
http://whoomoi.seesaa.net/article/191761648.html

地震兵器HAARP(弥勒菩薩ラエルのラエルサイエンスで紹介)
http://ameblo.jp/humipine/entry-10836924695.html

M9.0震災に勝つには、笑いましょう!(弥勒菩薩ラエルも笑い幸せでいることが大切だと)
http://ameblo.jp/humipine/entry-10835670750.html

退避するべき放射線量レベル (弥勒菩薩ラエルによると)
http://ameblo.jp/humipine/entry-10833835308.html



今、福島原発が緊迫した状況ですが、放射線レベルに関してテレビの解説者、政治家、専門家は、みな揃って嘘を言っているようである。つまり、実情よりも少なめの放射線量の数値を言い、実際は体に害があるのに体には全く害がないと嘘を言う。レントゲンの放射線量を引き合いに出して、だから、これくらいの数値は心配することはありませんと言いますが、レントゲンの放射線量が安全だというような錯覚を感じるかもしれません。しかし、レントゲンは体には害があるという認識で考えなくてはいけません。

通常の関東圏内で計測される放射線量は、過去の平常値によると0.03~0.067マイクロシーベルト。

通常の関東圏内の放射線量: 0.03 ~ 0.06マイクロシーベルト

その数値の十倍になると、体に危険だと考えた方がいいです。

目安ととしては・・
0.3マイクロシーベルトを超えたら・・・今いる場所から退避することを考えること
0.6マイクロシーベルトを超えたら・・・今いる場所から即、退避しなくてはならない



私はそこまで危なくないだろうと思っていたのですが、実は、宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルによると、放射線量が通常の最低値の十倍の0.3マイクロシーベルトになると退避することを考えるべきで、通常の最高値の十倍の0.6マイクロシーベルトを超えると、即刻退避しなければならないといわれました。

弥勒菩薩ラエルは、人類がこれからどのような科学的発見をしていき、特異点と言われる「これ以上進歩しえない最高のレベル」に達する2030年前後に到達するか、すべてご存じでらっしゃいます。
その良い例としては、1973年に宇宙人エロヒムに遭遇して人類からのメッセージを受け取ったときに、すでに、人類の科学者は人間のクローンの研究を始めると知っておりました。

たとえば、今、地球上では、科学者たちが「合成生命の科学的創造」の研究をしています。たとえば、米国のクレイグ・ベンターは、政府からの指示で遺伝子レベルでその実験を行っています。

ですので、弥勒菩薩ラエルが放射線量についておっしゃられることは、信頼できることだと思います。自分の命が惜しければ、0.6マイクロシーベルトを超えたら・・・即、退去すべし!テレビの専門家の言うデタラメを信じるな!

通常の十倍の放射線量を日常ある一定時間受けることが、体に非常に良くないということなんですね。

そこで、私は自分で埼玉県と東京都の放射線量を調べました。すると、東京都は3月15日の放射線量の最高値が0.8マイクロシーベルトになっていました。14日以前の最高値は、0.03マイクロシーベルトでした。つまり、1日のうちである時間の値が風向きが福島県から東京都に吹くようになり、放射線量が急激に上がるということなり、その場合には即退避しなくてはいけないということになります。

この風向きを考えて、福島県から東京都に風邪が吹くときには、日中の最高値が0.6を超えた場合に東京都から退避するべきだと考えます。

しかし、風向きが変わるたびに今いる場所から退避しつづけられるのかという問題があります。それを考えるならば、やはり西側に逃げるしかないのかなと思いますね。

私の友人の中には、既に韓国に退避した人、沖縄に退避した人、タイに退避した人などいます。

埼玉県では、朝の7時位から1時間くらい、放射線量の最高値が0.2位でした。ちょっと、微妙な値ですよね。

参考になるサイト
日本各地の放射線量がわかるサイト「放射線監視モニタまとめ」
http://gigazine.net/news/20110316_geiger_counter_matome/

埼玉県の放射線量の測定結果はこちら
さいたま市で測定
http://www.pref.saitama.lg.jp/page/housyasenryou.html

【速報】、東京都、放射線量の測定開始
http://113.35.73.180/report/report_table.do

●以下引用 開始
東京電力福島第1原発の水素爆発を受け、東京都は14日、関係機関が都内でも放射線量を測定することを決めた。
石原慎太郎知事が記者会見中に職員に指示した。
都によると、国が測定するのが原則だが、都も独自に取り組み、結果を早期に都民に知らせる方針。
大規模なモニタリングをできる態勢が都にはないため、測定ポイントや方法、職員の派遣などを検討している。
また、都は節電対策として、企業や業界団体などに施設内のエアコンを緩めたり、不要な照明を消すよう要請することを明らかにした。(共同)



東京都健康安全研究センターにおける放射線量調査状況について

(3月16日(水曜)速報値)(福祉保健局第6報)
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/03/20l3gj00.htm


皆さん、自分の体と命と健康は、自分で守りましょう!

でも、助けあいは大切です。みんなが助かるように協力していきましょう!

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