楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2011年08月

ロシアは、8/29に無人貨物船の打ち上げに失敗し、次期有人宇宙船の打ち上げを10月末か11月初めまで延期する事になった。

国際宇宙ステーション(ISS)のなかにいる六人の宇宙飛行士は、本来ならば交代の宇宙飛行士が来るのを待っていたのが、それが延期され、最悪の場合はISSを立ち退き、無人化にしなくてはならなくなった。

宇宙空間に長期取り残された時、どんな感じになるのだろうか?

宇宙から眺める美しい地球や、一日に恐らく何十回も地球に行き来する宇宙人エロヒムのUFOを見つめながら、彼らはなにを考えるのだろうか?



彼らが安全に地球に戻ってこられるように祈っています。

そして、この地球で今起きているあらゆる戦争、飢餓、人為的災害、犯罪などが早く無くなるように祈っています。

そして、人体や自然に有害な物質による原子力発電がこの地球から早く無くなるように祈っています。

以下、記事の引用です

↓↓↓
【8月31日 AFP】ロシア当局は29日、無人貨物船の打ち上げが失敗し、軌道に乗らずにシベリア(Siberia)地方に墜落した事故を受け、国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)への次期有人飛行を1か月以上延期すると発表した。

 ロシア有人宇宙飛行計画当局の責任者は、大幅な延期となった場合、補給や疲労の問題から、現在ISSにいる6人の飛行士にISSの放棄を命じる可能性もあると警告した。

「次期有人宇宙飛行は10月末か11月初めに行う見込みであり、それより早まることはない」と、同責任者は、ロシア通信(RIA Novosti)に語った。当初の打ち上げ予定日は9月22日だった。

 同責任者によると、ISSにドッキングされたソユーズ(Soyuz)宇宙船2機のうちの1機で帰還する予定だった飛行士6人のうちの3人の帰還日も、9月8日から16日に延期されたという。「11月末までに次の飛行士を送ることができなければ、ISSを無人化することも含め、あらゆる選択肢を検討する必要が出てくる」と、同責任者は語った。

 一方、米航空宇宙局(NASA)高官も、仮にソユーズが11月半ばまでに打ち上げできなかった場合には、ISSの飛行士たちは退避し、ISSを地上から操縦することになると述べる。「特段の異常さえなければ、ISSを無期限に無人で操縦することが可能だ」と同高官は語った。

 米露関係者によれば、ISSの飛行士たちの酸素や補給物資については、11月いっぱいの備蓄が十分にあるという。ロシア当局責任者は「ISSのクルーは安全だということは強調しておきたい」と語った。(c)AFP/Dmitry Zaks
AFPBB News トップへ


■宇宙人エロヒムと地球人

私達は実は、他の惑星から来た宇宙人エロヒムという人達に遺伝子を合成され創造された。しかも、彼等は私達をかれらの姿形に似せて作られたのです。

その彼等を私達が地球に公式に迎えらるかどうか、それは………

続きを読む



東京都民から体内被爆者が出ました
大ニュース : 東京都民が体内被爆していた
2011年08月08日、投稿
投稿者:○○○
掲載元:http://fukushima-diary.com/2011/08/breaking-news-a-tokyo-citizen-turned-out-to-be-internally-exposed/

東京都在住の男性が北海道に旅行に行った。
彼はホール・ボディー・カウンターを使ってどの位の放射性物質の微粒子が彼の体内に入ったのか調べてみた。

その結果は……………陽性
セシウム137: 868bq
セシウム134 ; 6373bq



医師は彼に福島市に行ったかと聞いた。彼は「いいえ」と答えた。

彼は普段東京都内で何日も過ごす。

今この段階で、他の全ての人たちが彼と同じくらいに体内被爆していると考えるのはあまり論理的ではない。

医師は、「低線量の体内被爆の症例がほとんど無いので、例えあなたが将来ガンになったとしても、それが福島と関連があると証明することは困難でしょう。」と、彼に説明した。

このようにして、私達の政府は私達を見捨てるのです。

私達は、政府の国民であり、政府による国民であり、政府のための国民です。


東京都民のある人が、体内被爆者したと言う……すごくあり得る話だからこそ、笑い話では済まされない。

そもそも、体内被爆者せざるを得ない状況を作り出しているのは政府です。

食べ物の放射性物質の汚染レベルをあり得ないような高さに設定して、土壌の汚染の浄化も政府は全くしないし。

水道水の基準値も高くされているし。

すべての基準値を高く設定しているのは、そこにすむ人たちを政府がお金を負担して即座に避難させなくていいようにするためだろう。

私達は、『政府の国民であり、政府による国民であり、政府のための国民』ではなく、

本当は、『政府は国民の政府であり、国民による政府であり、国民のための政府でなくてはならない』。

だから、原文の英語の記事の「We are the people ,of the government,by the government,for the government」
は、間違いであり、正しくは
「The governwent is of the people , by the people , and for the people.」
である。

上のような戯言をアメリカ国民が信じているから、米国政府に洗脳され、テロ詐欺犯罪に惑わされてしまうのだろう。

しかし、日本も似たようなものです。マスメディアは真実を報道せず、政府は国民を見殺しにする政策しか行わず、国民は無知な人たちがあまりにも多い。

本当ならば日本こそ、国民が立ち上がり、国民の、国民による、国民のための国づくりをしなくてはいけないときだと思います。



今、一番必要なのは、汚染された路上、溝、地面、畑、米の田んぼ、山、海を全部、綺麗に除染する事です。

そうしないと、放射能汚染した食べ物の被害がどんどん出てくると思います。

民間の企業がとても素晴らしい除染の方法を発見しても東電は知らん振りをすると言う訳のわからない情報を見つけます。

政府がやはり東電に対して断固とした態度で出ないといけないのではと思うのですが。

除染は一体誰がいつしてくれるのでしょうか?

 福島地裁会津若松支部(福島県会津若松市)の敷地内にある側溝の一部で採取された汚泥から、1キログラム当たり約18万6千ベクレルの放射性セシウムが検出されたことが16日、分かった。福島地裁(福島市)が明らかにした。支部は東京電力福島第1原発から西に約100キロ。今後、県や会津若松市の指導を受け除去する方針。

 雨水などが流れ込む場所には土壌などに降り積もった放射性物質がたまりやすく、汚泥から高濃度のセシウムが検出されるケースが相次いでいる。新潟県柏崎市と刈羽村のガソリンスタンド洗車場の汚泥からは、最大で同9万ベクレルが検出された。

 政府は10万ベクレルを超える汚泥はコンクリートなどで遮蔽して保管することを求めており、今回の汚泥はそれを超えるレベル。

 福島地裁によると、セシウムが含まれる汚泥が見つかったのは側溝から水が流れ込む数十センチ四方の「雨水升」。清掃を依頼された業者が、雨水升にたまった汚泥が除去できる放射線量か調べるため、検査機関に持ち込み、今月11日に判明した。〔共同〕


記事の引用元:http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E3E4E2E19F8DE3E4E2EAE0E2E3E39180EAE2E2E2



これ面白いですね!

鳥になった時、人は自由を感じる。

バンジージャンピングもそう。

海に潜っても、空を飛んでいるような錯覚を感じて自由を感じる。


全ての人が自由のなかで、全ての人達のためになにか良いことをして、社会が平和な世の中になるように………


世界中に暴動が広がり政治・警察・法律の権力構造が消える日が来る、弥勒菩薩ラエル



英国でタクシーの乗客を警官が銃で発砲して殺害した事で、市民が暴動を起こして、ますます激化している様ですが、実はこの乗客は警官に対して銃で発砲していなかった事がわかりました。

警官は犯罪者であれば簡単に殺す権利を法律で与えられているのでしょうか?一般市民は警察に対しては、どんなに警察が悪いことをしても文句は言えないのでしょうか?一般市民を権力でもてあそぶ警察は消えてなくなるべきです。

警察も、政府や、法律と同じく、権力です。

権力は一部の限られた億万長者達が、富を得られる様に作られて居て、全ての人達が幸せにいられるように機能して居ません。

私たちは政府の奴隷にされ、毎日税金を支払うために紙屑でしかない紙幣をもらうために、仕事を奴隷のようにしています。

こんな奴隷制度は無くすべきです!

一部の人達に都合の良いように作られた権力構造に対して世界で若者たちの暴動が起きて居ます。

これがますます大きくなり、世界中に広まると、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが以前お話しされていたのを覚えています。

スペインでは、職を失いすべてを失った人々が政府に対して大暴動を起こしています。

そして、その暴動は、年内にはヨーロッパ中に広まり、そして、来年には世界中に拡大していくといわれています。

世界中から権力による政府や警察、法律を完全になくしていき、そのあとには、天才による人々の幸せのための政治が行われていくようになると言われてました。

このことは、弥勒菩薩ラエルの著書で「天才政治」という本に詳しく書かれています。

ラエルさんの説明によると、蟻の社会は、法律もないし、警察もいない。そして、政治もないけども、全ての蟻が他の全ての蟻のために良いことをして、蟻の社会は調和と平和が保たれています。

こんな世界に人類の社会もならなくてはいけないらしいですね。


はやく、こう言う素晴らしい社会にならないかな……

( ´ ▽ ` )ノ

↑このページのトップヘ