楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2011年09月

米国の宇宙計画は「恥ずかしい」とニール・アームストロング氏が言ってた記事がありました。

NASAのスペースシャトルは最後の飛行を終えて引退してしまった。

その事で、宇宙飛行士だったアームストロングさんは、今からでも直ぐにスペースシャトルを倉庫から出して飛ばすべきだとおっしゃってます。

以下がその記事です。

11/09/24
ニール・アームストロング氏、アメリカの宇宙計画は「恥ずかしい」

この中で、アームストロングはこの様に言っています。
この中で、アームストロング氏は、議会内の科学宇宙技術委員会に対し、「今やアメリカは、宇宙飛行士を自前で、低軌道にある国際宇宙ステーション(ISS)へ送る、あるいは帰還させる手段を持っていない。しかも、それがいつまでになるのかすらわからない。」と述べています。


でも、米国はもう経済的にズタズタで、国内には仕事がなくホームレスの数は激増し、銀行も危ないし。もっと国民の命を救うことを考えなくてはいけないでしょ。

それでもなお、イラクやアフガニスタンやリビアに戦争をしかける米国は、情けないと言わなくてはいけませんよね!

全ての戦争をやめて、それにかけている巨額の資金を今すぐに世界中の問題解決に使えば、世界中の困っている人達が助かるのに〜、米国政府は、NATOの加盟国はそれをしようとしない。

日本が東日本大地震で最悪の事態にあったのに、米国がしていたことと言ったらリビアに戦争をしかけることだけでした。


弥勒菩薩ラエルは、この記事に対してこんなコメントを残していました。

■弥勒菩薩ラエルのコメントの紹介
↓↓↓
弥勒菩薩ラエルのコメント:これは問題ではありません。というのも、中国人が宇宙計画を進めて容易に米国に取て代わるでしょうから。

RAEL'S COMMENT: This is no problem, since the Chinese will easily replace the USA in having advanced space programs.

アメリカの宇宙計画は恥ずかしい…の記事にも以下の様な記述が書かれています。
アラバマ大学で航空宇宙を専攻するマイケル・グリフィン教授は、新たに、中国との宇宙開発競争が起きると指摘。特に、中国が2013年に新たな月着陸機(嫦娥3号)を、そして2015年にも着陸機(嫦娥4号)を送り込むとされていることに触れ、「彼らは私たちに最も近い競争相手だ。もし、中国人が月に到達し、そして私たちにそれができなかったとしたら、他の国の人が、私たち(アメリカ)を世界のリーダーだと見なせるとは思わないだろう。」と述べています。

ラエル、最後のメッセンジャー………

そして、弥勒菩薩ラエルが書いた本はこちらから………無料だよ


弥勒菩薩ラエルは、いつも中国が重要だって言ってました。世界で一番人口が多い国。

【図解】中国の実験用モジュール「天宮1号」
2011年09月30日 16:05 発信地:北京/中国

中国、宇宙ステーション建設に向け実験用モジュール打ち上げ
2011年09月30日 08:09 発信地:北京/中国


その人達にメッセージを伝えることは、世界が平和に更に近づいて行く事です。

中国人の宇宙飛行士が地球の大気圏から宇宙に出て行けば、きっと宇宙人エロヒムのUFOを何十機も一日に目撃するでしょう。

そのとき彼らは、私達が宇宙でひとりぼっちで無いのだと言うことを知らされるでしょう。

宇宙人エロヒムのメッセージに何が書かれているのか必ず興味を示してくるに違い有りません。


いや、それ以前にも………


そして、彼らは弥勒菩薩ラエルがエロヒムに選ばれたメッセンジャーであることを知るでしょう。

そして、自由の大切さ、愛に気づき

原子力の開発をやめ……
(日本もですけど〜)

中国の人達の言論の自由や信仰の自由を認め……

アジアが一つになり………

世界が一つになる……


エロヒムの大使館が建設され………



エロヒムがやってくる……………


http://www.rael.org




■日本語版ラエルサイエンスは
http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja

■日本語版ラエルサイエンスに関するご意見、ご感想は
toshiaking0630@yahoo.co.jp まで
以下、記事の引用です。
アームストロング氏、アメリカの宇宙計画は「恥ずかしい」


先頃、アメリカの新たな宇宙探査計画が発表されましたが、異議を唱える意見がいくつか出てきています。アポロ11号に搭乗し、月への第一歩を記した宇宙飛行士、ニール・アームストロング氏は、このほどアメリカの議員と懇談し、その中で、スペースシャトル引退に代表される、ここのところのアメリカの宇宙計画について「恥ずかしい」(embarrassing)と語りました。Space Travelが伝えています。

この中で、アームストロング氏は、議会内の科学宇宙技術委員会に対し、「今やアメリカは、宇宙飛行士を自前で、低軌道にある国際宇宙ステーション(ISS)へ送る、あるいは帰還させる手段を持っていない。しかも、それがいつまでになるのかすらわからない。」と述べています。

アームストロング氏は、議会に対し、NASAをはじめとするアメリカの宇宙計画についてアドバイスする4人のメンバーのうちの1人です。既に81歳となるアームストロング氏は、「失われてしまった優位は、そう簡単には取り戻せない。」と、危機感をあらわにしています。

また、アポロ17号で月面探査を行い、「最後に月を歩いた男」として知られるユージン・サーナン氏も、アメリカのシャトル引退の方針に異議を唱えており、「ケネディ宇宙センターの格納庫にしまわれているシャトルをもう一度引っ張り出し、火を入れ、復帰させるべきだ。ISSに行ける乗り物があるべきだと思わないか? 博物館に入れる前に、十分に活用すべきだ。寿命はまだ十分にあるのになぜ引退させるのか?」と述べています。

サーナン氏はさらに、1960年代にケネディ大統領が下した決断(人間を10年以内に月に送る)を評価した上で、「大胆で勇気ある決断を行うことができる大統領こそが、宇宙への旅を実現させることができるのだ。今や私たちは、衰退への道を突き進んでいる。50年にわたる、輝かしい、宇宙開発のリーダーという本を閉じることになったのだ。」と述べ、さらに、オバマ大統領がコンステレーション計画を中止したことを批判しています。「(計画中止によって)私たちは今や、『どこへも行かないミッション』(mission to nowhere)を選択することになった。今こそ、月へ戻るという道を選ぶべきだ」。

先頃打ち上げられた月探査機グレイルのプロジェクトマネージャーである、マサチューセッツ工科大学のマリア・ズーバー教授は、月を研究することは非常に価値のあることであるが、彼女の学生たちは、火星探査の方により興味を持っているということを述べています。
「人間を火星に送り込む、ということは、次世代の挑戦者たちのコンセンサスといってよい。しかし不幸なことに、議会はNASAの先進的な技術開発を削減させる方向に向かっており、今後、新たな革新的技術開発なしに、新しいミッションを実現できるかは非常に不透明だ。」

アラバマ大学で航空宇宙を専攻するマイケル・グリフィン教授は、新たに、中国との宇宙開発競争が起きると指摘。特に、中国が2013年に新たな月着陸機(嫦娥3号)を、そして2015年にも着陸機(嫦娥4号)を送り込むとされていることに触れ、「彼らは私たちに最も近い競争相手だ。もし、中国人が月に到達し、そして私たちにそれができなかったとしたら、他の国の人が、私たち(アメリカ)を世界のリーダーだと見なせるとは思わないだろう。」と述べています。

・Space Travelの記事 (英語)
   http://www.space-travel.com/reports/Neil_Armstrong_says_US_space_program_embarrassing_999.html

・コンステレーション計画 (月探査情報ステーション)
   http://moonstation.jp/ja/topics/Constellation/

・グレイル (月探査情報ステーション)
  http://moonstation.jp/ja/history/GRAIL/


私は以前、もう十年以上前になるが、オーストラリアに一年間滞在した事がある。その時にであったアボリジニの部族の人達の話によると、オーストラリア人によるアボリジニに対する差別は非常に激しく、彼等はそのため十分な教育も受けられないし、教育が受けられないので仕事もつけない。そもそも、彼等の文化は西洋人とは違うのだから西洋人の社会の中でなぜ西洋人の仕事をしなくてはいけないのだろうか?

オーストラリア人は、そもそも外国からきた全ての人達に対して差別がひどいとも聞いたが、私がいた場所はゴールドコーストだったので、広大なオーストラリアの全土の人々の意識レベルを決めつける事はできない。

しかし、ことアボリジニの人々の差別問題については正しい情報だと思う。

私がアボリジニの大学の教授がアボリジニのためのシンポジウムを彼女の大学で開催するので是非きて欲しいと誘われたので見にいったことがある。その時にカナダから来たインディアン部族の酋長達と話をする機会があった。彼等はカナダでインディアンの人権や土地を守るために政府に対して運動を起こしていたことなどを話してくれた。そして、話題が宇宙人の事へと移っていった。これは私の非常に興味のある話である。

酋長曰く、アメリカインディアン達は、宇宙人の事を「我々の創造者達」と複数形で呼び、しかも神(Gods)とは呼んでいなかったのがとても印象的だった。
私は直感的に、彼等は宇宙人の事を自分達の創造者達であると信じているのだと思いました。そして、その通りだった。

文明の進んだ西洋人の多くは、自分たちの科学力が宇宙で一番であると自惚れていて、アボリジニの人達やアフリカの人達や有色人種を差別したりする。しかし、実は私達人類は皆、宇宙人エロヒムにより科学的に遺伝子を合成されて、実験室の中で創造されたのです。つまり、アボリジニ、アフリカ人、その他の有色人種も、白人も、みんな兄弟、姉妹なのです。

アボリジニは、宇宙人エロヒムにより彼等の姿形に似せて科学的に遺伝子を合成して実験室の中で創造された。

その他の人種も皆宇宙人エロヒムの姿形に似せて遺伝子を合成して実験室の中で創造された。

全ての人類が平等に扱われ、差別を無くさなくてはいけません。

http://www.rael.org/

宇宙人エロヒムのメッセージは
http://ja.rael.org/message

無料のメッセージの電子書籍をダウンロード出来ます。
http://ja.rael.org/download.php


世界を平和にする運動をする時です。
http://www.rael.org/

リビアの一般市民を戦争で殺しているのが一体誰なのか、私達は注意して考えなくてはいけません。

宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルも、「ラエルサイエンス」という科学の最先端の情報発信メール配信サービスの最近の記事について、カダフイ大佐を指示する内容のコメントを残していました。


私が思うに、今の世界嘘だらけ、NATO軍はリビアの石油を盗むために戦争を仕掛け、あたかも、カダフイ大佐が悪いように仕立てて、最終的には彼を捕まえ、イラクのフセイン大統領と同じように処刑しようとするでしょう。何故なら、「死人に口なし」だからです。イラクと全く同じ展開。

西洋諸国のマスメディアは、ほとんど全てがこの戦争を裏で指揮している人たちに買収され、完全にリビアのカダフイ大佐が悪いと言う嘘の情報をニュースで世界中に流し、実際にNATO軍がしていることは、リビアの罪もない市民を沢山殺しています。

また、日本のマスメディアも西洋諸国のマスメディアが流すニュースをそのまま日本国内に流すだけです。

日本の殆どの国民のみなさんも、それを鵜呑みにしてカダフイ大佐は悪い奴だから仕方がない……と、思っているのかもしれません。

呆れてしようがないし、この西洋諸国の首脳陣の知性の低さと暴力性の強さをみると、人類は救いようがないのか……とまで思ってしまうなか、非NATO諸国の中から出された以下のような記事を読めば、事実は、全く報道されているものとは違うということが訴えられていて、勇気が与えられます。

このような非NATO諸国、リビアのカダフイ大佐側からの情報などを、もっと世界のメディアや、日本のマスコミで取り上げてほしいです。

本当の真実が公開されることで、一般市民が国連やNATO、米国などにデモを起こし、正しい行いが行われるよう主張していくことが可能だと思います。

(管理人のコメント、ここまでです)


記事掲載元: Civilian deaths in Libya: who’s killing who?
リビアの一般市民が死亡、誰が誰を殺しているのか?


投稿日:2011/9/17

「ある市民は他の市民よりももっと平等です。カダフイ大佐を指示する軍隊により未だ管理されている地区は未だ市民で一杯で、その地区にあるいくつもの都市をNATOが爆撃している間、自分の国を守る国連決議を指示している普通自国の権利などをうるさく主張する国々は、途端に奇妙なほど黙り込んでしまった。キャメロンとサーコジーは直ぐに、NATOの飛行禁止区域が課されるまでの間、リビアの無実の人達を殺害したとして、カダフイ大佐を非難した。しかし、このような非難の言葉は市民で一杯の複数の都市を攻撃しているNTCには向けられなかった。」

これは最悪の状態での二重基準です。NATOの指揮官が戦争犯罪で直ぐに起訴されるのを祈りましょう。不幸にも、彼らが起訴されるのは、戦争が終わり、「市民を守る」という口実の元にNATO軍の兵士たちが子供を含んだ何千もの罪もない市民たちを殺害した後です。

そうです。ある市民達はその他の市民達よりも更に平等です。しかし、それは別に新しいことではありません。あるイスラエル人の市民がイスラム教のテロリストに殺されると、世界のスキャンダルですが、しかし、百人のパルスチナ人がイスラエル軍に殺されると、ほとんど誰も話題にしないか、または、幾つかのロケットが発射されたことの「報復」だとして正当化されます。

戦争犯罪はどこにいても、そして、それを犯すどんな人物に対しても起訴されなくてはいけません。それは、米国も含んでいますが、実はその米国は、非常に素早くカダフイ大佐を戦争犯罪の罪で起訴されるように訴えますが、戦争犯罪を起訴する国際裁判所が米国軍の職員を裁く権限を与えられるようにするいかなる協定にも米国は著名するのを拒み続けています。

管理人:米国は全ての資源を自分のものにしようとしているみたいです。そのために一般市民を殺戮しまくっている。



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■英語版の原文はこちら

記事掲載元: Civilian deaths in Libya: who’s killing who?
リビアの一般市民が死亡、誰が誰を殺しているのか?


投稿日:2011/9/17

以下、記事の全文記載、引用です。

In Libya, where NATO-backed NTC forces are attempting to wipe out the last remaining pro-Gaddafi strongholds, civilians are still being killed but normally-vocal countries backing a UN resolution to protect them have gone strangely quiet.
リビアでは、NATOに支援されたNTC軍がカダフイ大佐側の最後の砦を全滅させようと試みていて、一般市民は未だに殺害されているが、普段は自国を守るために国連決議を支持しているうるさい国々が、奇妙に静まり返っている。


British Prime Minister David Cameron and French President Nicolas Sarkozy paid a visit this week to survey their handiwork. 英国首相のデイヴィッド・キャメロンとフランスの大統領ニコラス・サルコジは今週訪問し、彼らのやり方を調査した。


The first heads of state to visit Tripoli since the city fell to rebel forces say their countries’ work in spearheading the NATO intervention is not yet done.

トリポリが反体制派の手に落ちてしまったので、この都市を訪問する首脳陣は、彼らの国々のNATOの武力介入の陣頭指揮をとる任務はまだ行われていないと言いました。


“We must keep on with the NATO mission until civilians are all protected and until this work is finished,” David Cameron told a joint news conference in Tripoli.

「リビアの市民が全て守られて、この任務が完了するまでは、我々はNATOの使命を遂行し続けなければならない」と、トリポリで行われた共同記者会見で述べました。


He is right: civilians are still being killed. But now that Gaddafi is virtually powerless, the people increasingly doing the killing are National Transitional Council forces, together with NATO, as they attack Bani Walid and other Gaddafi strongholds.
On that, Cameron and Sarkozy are silent.

彼は正しい。つまり、市民は今でも殺され続けている。しかし、今やカダフイ大佐ほぼ無力であるから、ますます殺戮を行っている人達は、NATOと共にいる国家暫定協議会(National Transitional Council。以降、NTCと略す)の軍隊であります。というのも、彼等がバニ・ワリド(Bani Walid)やカダフイ支持派の砦を攻撃しているからです。
このことについては、キャメロンもサルコジも沈黙したままです。


“To paraphrase George Orwell in ‘Animal Farm,’ some civilians are more equal than others,” remarks John Laughland from the Institute of Democracy and Cooperation.


「『動物農場』の中のジョージ・オーウェル(George Orwell)を言い換えると、ある市民たちは他の市民たちよりも更に平等です。」と、民主主義と協力の協会(Institute of Democracy and Cooperation)のジョン・ラフランドが言います。


NATO insist their attacks are targeted, but there are reports of NTC reprisals against presumed Gaddafi supporters.

NATOは彼等の攻撃は的を絞られていると主張していますが、しかし、カダフイ支持派と思われる人達に対するNTCの報復攻撃の報告書があります。

“Clearly there are real problems on the ground. There is a legacy of such a conflict that you will have human rights abuses taking part on both sides. The National Transitional Council have promised to hold their own fighters to account and I think that is a process we will see from now,” believes Middle East analyst James Denselow.

「明らかに、地上では本当の問題があります。そのような戦争が後に残すものがあります。それは、双方に対して起きる人権侵害なのです。NTCはその評議会自身の軍隊に責任を問うことを約束しました。そして、それは私達がこれから見ていく事です。」と、中東アナリストのジェイムズ・デンスローは信じています。


But it does not seem to be happening yet. The African Union alleges that transitional forces are hunting down and killing black Africans on the assumption that Gaddafi recruited them as mercenaries.

しかし、それは未だに起きていないようです。アフリカ連合は暫定の軍隊は、アフリカの黒人達をカダフイ大佐の雇った傭兵という推測の元、追跡して捕まえ殺していると主張しています。


These allegations are borne out by an Amnesty International report which says the rebels are guilty of unlawful killings and torture. It is at pains to point out that Gaddafi’s forces committed terrible atrocities, but also documents a brutal settling of scores by rebel forces, including the lynching of Gaddafi’s soldiers.

これらの申し立てはアムネスティ・インターナショナルの報告により裏付けされています。その報告によると、反体制派は非合法的に人を殺害し拷問にかけています。アムネスティは、カダフイ大佐の軍隊が酷い残虐行為をしたことを指摘しようと苦心していますが、しかし、文書の内容をみると、反体制側がカダフイ政権側の兵士を絞首刑にしたりなど、反体制派の多数の人達に対する野蛮な行為が記録されています。

Meanwhile, the colonel’s hometown is one of the last cities holding out against rebel and NATO forces. A letter – purportedly from Gaddafi himself – begs the UN Security Council to protect Sirte from being pounded by NATO, and to tackle what it describes as crimes by the forces of the new government.

一方、大佐の故郷が反体制派とNATO軍に対して抵抗している最後の都市の一つです。一つの手紙が、噂によるとカダフイ大佐自信からのものらしいですが、この手紙の中でカダフイ大佐は国連安全保障理事会にNATO軍によりシルテが猛攻撃を受けないよう守ってほしい、そして、反体制派による犯罪は国連安保理が犯罪と見なしているものですが、その行いに対処してもらいたいと懇願しています。


Civilian deaths appear inevitable.
Cameron and Sarkozy were quick to condemn Gaddafi for killing innocent Libyans in the lead-up to the imposition of NATO’s no-fly zone. But no such rhetoric is being aimed at the NTC.

市民の死は避けられないように見えます。

キャメロンとサルコジは、NATOが飛行禁止区域を強制的に決定するに至るまでの間に罪もない一般人を殺したことでカダフイ大佐をすぐさま避難しました。しかし、そのような非難はNTCには向けられていません。


Moreover, Britain has sponsored a draft UN resolution to ease sanctions against Libya and against Libya’s National Oil Corporation in particular, in a bid to get the oil flowing again.

しかも、英国は国連決議草案のスポンサーになっており、その目的は、リビアへの、そして、特にリビアの国営石油会社への制裁措置を緩和して、石油がまた供給されるようにするためでした。



英語のホームページはここだよ
http://allout.org/en/actions/cameroon/taf


9/21の時点で、50,490の著名が、
9/24の時点で、52,268の著名が集まりました。


更に、70,000の著名を達成すべく、皆さんの著名をよろしくお願いします!

著名の数は、多ければ多いほど、いいのです。投獄された性的少数派の人達を助けるのには多すぎるという数はありません。出来る限り多くの著名が必要です。

皆さんのなかで、著名をしていただいた方、この記事を読まれた方は、友達などに情報拡散してください。

そして、友達にも著名していただけるように呼びかけてください。お願いします。

著名サイトは英語ですが、書き方は日本語で以下の通りに説明しています。
著名サイト:http://allout.org/en/actions/cameroon

入力の仕方
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Send a message→メッセージ記入欄(任意)は、何かメッセージを入力したい場合に入力してください。
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記事引用元:http://allout.org/en/actions/cameroon/taf

「カメルーン全土において、同性愛嫌悪症の暴力の話を最近限りなく聞いて来ました。私は66才で、ここ十年間のあいたカメルーンで性的少数者(LGBT=レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、そして、トランスセクシャル)の人たちをずっと弁護してますが、これほど悪くなったのは過去一度もありません。」と、アリス・N・コムは言いました。

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24時間以内で25,000人の著名。50,000達成目指してご協力お願いします!そして情報拡散お願いします!

投稿日:2011年9月15日

アリス・ヌコム(Alice N'Kom)は、カメルーンで、ゲイであるだけで「犯罪」を犯しているとされ投獄されている人達を弁護する少数の弁護士のうちの1人です。

最後の二週間は、ゲイの男性は自宅や公共の場所から連れ去られ、ゲイであるという事だけで投獄されました。

状況は危機的状況に迫っています。アリスと彼女の同僚たちは大統領に直接逮捕された人達の釈放とゲイである事を犯罪と見なす法律を廃止することを要求する準備ができていると話していました。しかし、彼女は世界中の人達の援助が必要です。

「私は大統領に私の後ろには世界がついている事を見せる必要があります。」

どうか、急ぎの手紙にサインをして、あなたの友達や家族の人たちにも同じことをするよう頼んでください。
↓↓↓

※管理人:いかのリンクを辿ると、アリスを指示する著名専用のページにいきます。英語で書いてあります。

著名サイト:http://allout.org/en/actions/cameroon

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著名サイト:http://allout.org/en/actions/cameroon




READ THE LETTER ALICE SENT US ▼
アリスが送ってきた手紙を読んで下さい。


Dear friends,
親愛なる友よ、

私の名前はアリス・ヌコム(Alice N'Kom)と言います。私は、ここカメルーンで、ゲイだというだけで投獄された人達を弁護する数少ない弁護士の1人です。

ここ2週間の間、カメルーンでは、ゲイの人達に対する暴力が前代未聞のレベルにまで急激に延びています。状況は急速に重大局面へと向かいつつあります。カメルーンの大統領はこれを止めさせることが出来ます。そして、もし、圧力をかけられたら、そうするでしょう。

私はカメルーンの警察が対ゲイ一斉検挙を行うのを見ています。先月は10人以上の人たちが「ホモセクシャル」の容疑で逮捕されました。彼らの一人は、ジャン・クロードといって、もう一人の男性にテキストメッセージを携帯から送信したという事だけで三年の刑を言い渡されました。カメルーン国内で限りない数の同性愛者嫌悪症による暴力の話を聞きました。私は66才です。私はこれまで10年間の間、レズビアン(女性の同性愛者)、ゲイ(男性の同性愛者)、バイセクシャル(両性愛者)、そして、トランスセクシャル(性転換者)の人達をカメルーンで弁護してきましたが、ここまで悪かったことは一度もありません。

このゲイ弾圧を止められる人がひとりだけいます。その人は、ポール・ビヤ大統領です。彼なら、同性愛者嫌悪による一斉検挙やゲイの人たちへの攻撃など、ますますひどくなる危機的状況を阻止することが出来ますし、逮捕された人たちを保釈し、また、同性愛者を取り締まるカメルーンの法律を廃止することも出来ます。

もう時間がありません。私は、カメルーンの大統領にこれらのことを要求するためにカメルーンの首都ヤウーンデに向かっています。

大統領は世界各国からの力強い叫びを無視することは出来ないでしょう。私はあなた方の助けを頼りにしています。

アリス・ヌコム、
カメルーン
弁護士

カメルーンの性的少数派の権利を守る為の協会の創始者(ADEFHO)
「カメルーンの選択肢」とのパートナーシップ



宇宙人エロヒムに1973年に遭遇した弥勒菩薩ラエルは、エロヒムから重要なメッセージを受け取りました。

それによると、この地球上の全生命はエロヒムにより科学的に創造され、人間は彼らの姿かたちに似せて遺伝子を合成して科学的に創造されたということです。

そのエロヒムのメッセンジャである弥勒菩薩ラエルは、性的少数派の人達も遺伝的に性的志向が決まって生まれていて、それが彼らにとっては自然なあり方であり、それを差別するのは間違いである事を述べています。
私達は皆平等であり、皆、違う性的指向を持って生まれてきているのです。それは生まれながらにもっているものであり、それで、差別をされるのは間違っています。


投獄された人達が出来る限りはやく保釈されることを祈っています。

記事引用元:http://allout.org/en/actions/cameroon/taf

「カメルーン全土において、同性愛嫌悪症の暴力の話を最近限りなく聞いて来ました。私は66才で、ここ十年間のあいたカメルーンで性的少数者(LGBT=レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、そして、トランスセクシャル)の人たちをずっと弁護してますが、これほど悪くなったのは過去一度もありません。」と、アリス・N・コムは言いました。

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投稿日:2011年9月15日

アリス・ヌコム(Alice N'Kom)は、カメルーンで、ゲイであるだけで「犯罪」を犯しているとされ投獄されている人達を弁護する少数の弁護士のうちの1人です。

最後の二週間は、ゲイの男性は自宅や公共の場所から連れ去られ、ゲイであるという事だけで投獄されました。

状況は危機的状況に迫っています。アリスと彼女の同僚たちは大統領に直接逮捕された人達の釈放とゲイである事を犯罪と見なす法律を廃止することを要求する準備ができていると話していました。しかし、彼女は世界中の人達の援助が必要です。

「私は大統領に私の後ろには世界がついている事を見せる必要があります。」

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Dear friends,
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私の名前はアリス・ヌコム(Alice N'Kom)と言います。私は、ここカメルーンで、ゲイだというだけで投獄された人達を弁護する数少ない弁護士の1人です。

ここ2週間の間、カメルーンでは、ゲイの人達に対する暴力が前代未聞のレベルにまで急激に延びています。状況は急速に重大局面へと向かいつつあります。カメルーンの大統領はこれを止めさせることが出来ます。そして、もし、圧力をかけられたら、そうするでしょう。

私はカメルーンの警察が対ゲイ一斉検挙を行うのを見ています。先月は10人以上の人たちが「ホモセクシャル」の容疑で逮捕されました。彼らの一人は、ジャン・クロードといって、もう一人の男性にテキストメッセージを携帯から送信したという事だけで三年の刑を言い渡されました。カメルーン国内で限りない数の同性愛者嫌悪症による暴力の話を聞きました。私は66才です。私はこれまで10年間の間、レズビアン(女性の同性愛者)、ゲイ(男性の同性愛者)、バイセクシャル(両性愛者)、そして、トランスセクシャル(性転換者)の人達をカメルーンで弁護してきましたが、ここまで悪かったことは一度もありません。

このゲイ弾圧を止められる人がひとりだけいます。その人は、ポール・ビヤ大統領です。彼なら、同性愛者嫌悪による一斉検挙やゲイの人たちへの攻撃など、ますますひどくなる危機的状況を阻止することが出来ますし、逮捕された人たちを保釈し、また、同性愛者を取り締まるカメルーンの法律を廃止することも出来ます。

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大統領は世界各国からの力強い叫びを無視することは出来ないでしょう。私はあなた方の助けを頼りにしています。

アリス・ヌコム、
カメルーン
弁護士

カメルーンの性的少数派の権利を守る為の協会の創始者(ADEFHO)
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