楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2011年12月



同性愛の女性のカップルがキスをするのは、異性愛のカップルがキスをするのと同じくらいに自然な事だと思います。それは遺伝子によりすでに決められていることです。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、毎回セミナーでそのように説明してくれます。

一番問題なのは、本来自分の持っている性の志向を、両親や社会が正しいとする 間違った教育のせいで歪められている人達なのです。彼らは、自分の本来の性的志向を教育で受けて持っている固定観念で否定しようとします。すると、そこに葛藤がうまれそのような人達ほど、暴力性が増す傾向があります。

人がより調和をもち幸せになるには自分の本来もっている性的志向をよく理解してそれを受け入れ、それに正直に生きる事が大切です。


ところで、このアメリカ軍は性的に開放されていく面もあるようですが、侵略戦争をいい加減でやめて欲しいものですね。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで早くてあと14年・・・・・・


人類の未来は私達の愛と知性と行動にかかっています。


http://www.rael.org/



2011年 12月 15日(木曜日) 16:32

faghrr


新たな調査から、アメリカの大都市で貧困が増加し、多くの家族が十分な食料品も確保できない状態であることが分かりました。

ロイター通信によりますと、アメリカの29都市を対象にした、貧困やホームレスに関する調査報告は、この1年で、食料の緊急支援の申請件数が増加したことを示しています。

これらの申請の内訳は、26%が就業世帯、19%が高齢者、11%がホームレスからのものとなっています。
これは、2007年から2009年の景気低迷の影響に関する最新の調査となっています。

この金融危機から2年半が経過しますが、アメリカの人々は経済問題に苦しんでおり、失業率は8.6%に達しています。
アメリカでは、およそ2440万人が失業中であり、政府の調査によれば、2010年、4910 万人のアメリカ人が貧困状態にあったとされています。

この報告では、アメリカの各都市での失業、貧困、低賃金、家賃の高さが、貧困に陥り、食料品を確保できない最大の原因として挙げられてます。

この報告はさらに、アメリカの29都市のホームレスの数が、平均6%増加していることを示しています。


米国の1%の人達はこの貧困で苦しんでいる人達の苦しみは全く何も考えていないのではないでしょうか。彼らは、唯単にお金をどれだけもうけられるかという事しか考えていないと思います。

世界でこの傾向が強くなってきています。米国はいろんな国に侵略戦争をしにいき、そして、戦争で勝った後にその国に中央銀行を設立し、その銀行からその国を支配していきます。
日本は今スーダンに米国のお供で行っているようですが、あの国で何をしているのでしょうか。日本の自衛隊は本当ならばスーダンなどにまで行くべきではないと思います。本当に平和のために動いてほしい。

私たちはこの貧しい人達が貧困から抜け出せるように、政府に対して抗議運動を起こしていかなくてはいけないと思います。

そして、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが話していた楽園主義を地球上に広げるべきです。


それしか、人類が平和な社会に入る方法はありません。



真珠湾攻撃から70年というので追悼式をあげる米国だが

今の米国の雇用状況は最悪になっているが、それは更に悪化の一途をたどると思われます。

このままだと、アメリカ人は外国へ移住して、アメリカ人の人口はどんどん低くなり、貧しい人達だけが取り残されて、後進国にまで変貌してしまうのではないでしょうか?

そのためにTPP法案があるのでしょうか?経済的に破綻してしまった国から逃げて来たアメリカ人が安心して働けるように日本にアメリカ人に対して労働市場を開放しなさいと言っているようですね。ニュージーランドにも。

しかし、日本は東日本大地震で経済的に打撃は深刻な物です。アメリカを助けるのは無理ですよね。


■Americans leaving US in record numbers
アメリカを去るアメリカ人が記録的数に上る。弥勒菩薩ラエルはアメリカは後進国になると予測。

http://rt.com/usa/news/leaving-us-america-country-289/
投稿日:08 December, 2011, 01:36

Ever dream of leaving it all behind and heading out of America? You’re not the only one. A new study shows that more US citizens than ever before are living outside of the country.
今までに全てを捨ててアメリカを去ろうと夢見たことはありますか?
貴方だけではありません。新しい調査結果によると、過去に前例がないほど多くの米国市民がアメリカ以外の国に移り住んでいることがわかりました。

According to statistics from the US State Department, around 6.4 million Americans are either working or studying overseas, which Gallup says is the largest number ever for such statistic.
米国務省の統計データーによると、およそ640万人の人達が外国で仕事、または、勉強をしています。ギャラップ世論調査によるとこの数はこのような統計では過去最高の数値になります。

The polling organization came across the number after conducting surveys in 135 outside nations and the information behind the numbers reveal that this isn’t exactly a longtime coming either — numbers have skyrocketed only in recent years.
統計調査組織が世論調査を135の外の国々に対して行っていた時に、この数字を発見しました。そして、その数字の裏に隠されている情報により、これは長い間に起きた現象ではなく、ここ数年の間に急激に上昇した数字だと言うことがわかりました。

In the 24 months before polling began, the number of Americans between the ages of 25 and 34 living abroad managed to surge from barely 1 percent to over 5.1 percent. For those under the age span wishing to move overseas, the percentage has jumped in the same amount of time from 15 percent to 40.
統計調査が始まる24ヶ月前に、25歳から34歳までのアメリカ人の外国に住む人口がわずか1%から5.1%以上にまで急上昇したのです。その年齢の範囲より下の人達で外国に引っ越したいと思っている人の人口の割合は、同じ時間のあいだで15%から40%に急激に上がりました。

While the United States of America was at one point (and largely still is) a magnet for foreigners in search of work, the statistics makes it clear that an opposite trend is quickly picking up steam.
アメリカ合衆国が一時のあいだ、そして、主として今でも仕事を探す上で外国人にとっては魅力的ですが、この統計データから逆の傾向が急速に大きな流れとなってきているのは明白です。

"There's a feeling among more entrepreneurial Americans that if you really want to get anything done, you have to get out of country and away from the depressing atmosphere," Bob Adams of America Wave tells Reuters.
「より企業家精神にあふれた人達のあいだで、もし何か成し遂げたいことがあるならば、この国から出て、憂鬱にさせる雰囲気から離れるべきだと言う感情が起きています」と、アメリカ・ウェーブのボブ・アダムスがロイターに言います。

“There's a sense of lost direction, so more people are looking for locations that offer more hope about the future."
方向を見失ってしまった感覚があり、だから、未来の希望がもっと見いだせるような場所を求めていく人が最も増えています。

Many of those leaving the US have job skills that would transfer quite well in the American market. Instead, however, they chose to bring those out of the States, attracted instead to opportunities elsewhere.
アメリカから去る人達の多くの人達がアメリカ市場で十分に通じる職業的能力を持っていますが、その代わりに、彼らは他の場所でのチャンスに惹かれて自分の能力や技能を合衆国の外に持ち出すようになってきています。

While America offers some employment opportunities unmatched outside of the United States, the country has also seen dire economic statistics since the dawn of the Obama administration, with jobless benefit claims soaring in recent months, and only last week did the Department of Labor reveal an unemployment statistic below 9 percent. On the contrary, the number of Americans that want full-time work and have given up on finding it or unable to locate it is closer to double that figure, while at the same time many of America’s largest employers have outsourced positions across the globe.
アメリカは合衆国の外では匹敵するものがないほどに良い雇用機会を幾つか提供しますが、その一方で、オバマ政権が始まって以来恐ろしい経済統計データを目の当たりにしています。例えば、失業保険の申請が急激に上昇しており、先週には労働省が失業率が9%以下であることを公開しました。それとは対照的に、フルタイムの仕事を求めているがそれを探すのをあきらめてしまった人達、または、それを見つけられない人達が、その二倍の18%に近い値です。その一方で、アメリカの最も大きな雇用会社の多くが世界中で外部委託のポジションを確保しています。

Banking giant Goldman Sachs announced earlier this year that in the wake of a recession, they would finally be creating 1,000 new positions, yet making them available only to workers in Singapore.
銀行の巨大企業ゴールドマン・サックスは今年のはじめに景気後退の影響が残る中、1000の新しい雇用を作り出せると発表しましたが、それらは全てシンガポールの労働者に当てられると伝えました。

Other industries, significantly American, have been relocated as well; the ending of NASA’s space shuttle program this year left many intelligent US citizens with little choice but to continue in their field outside of the States.
その外の産業、ここでも、意味深いのはアメリカなのですが、それらの産業も外国に移転してしまいました。例えば、今年、NASAのスペース・シャトル計画が終わり、そのせいで、知的能力が高いアメリカ市民は合衆国以外の国で彼らの専門分野を続けるしか道は残されませんでした。

“We’ve pretty much outsourced everything else,” aerospace technician Giovanni Pinzon tells RT. He was left scrambling for a job after years working in America’s space program.
「私達は他の全てを外部に委託してしまいました」と、宇宙技術者であるジオバニー・ピンゾンは言います。彼はアメリカの宇宙開発プログラムで何年も勤務してきたあげく、先を争って仕事を探す状況に陥ってしまったのです。

America Wave’s Adams adds to Reuters that the statistics prove surprising to him, but noted that it doesn’t exactly make sense to think that it is a fluke.
アメリカ・ウェーブのアダムスは、ロイターにこう言います。統計データは彼にとって驚くべき値となりましたが、それが偶然に起きたと考えるにはどうしても納得行かないと。

“They're looking for work because of the sluggish economy, and they've lost confidence that the U.S. is going anywhere,” says Adams.
「経済が不景気なため彼等は仕事を探しています。そして、アメリカがこれからはどこへも進む道がない状況だと彼等は感じており、全く自信を失っています」と、アダムスは言います。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルによると、アメリカは後進国にまで落ちていくと話していました。やはり世界の大半を占める私達アジア人が世界の中心となるのが、人口に占める天才の人口の数を考えても、当たり前だと思いますね。

アメリカが私達先進国のなかまとして 生き残る唯一の方法は、そうですね・・・

今あるアメリカの資産を全て人類を救うために楽園主義と呼ばれる社会システムの建設に投入することですね。
そうすれば、彼等が後進国にまで落ちぶれることも回避できるかも知れません。

しかし、あり得ない選択肢かも知れません。今のアメリカの銀行家達の知性と海外への侵略戦争を見てみると。イラク、リビア、そして、スーダン、シリア、イランと……
アメリカ人は全員で立ち上がり、米国政府が完全に崩壊するまでデモを続けるべきです。

アメリカがシリアやスーダン、イランを侵略するのをさせないようにするために、私達は皆が一斉に立ち上がりデモを起こすべきです。人々が楽園主義の重要性に早く気づき、米国政府の人類への犯罪を止めなくていけませんね。


弥勒菩薩ラエル
http://ja.rael.org/rael/?prophet

宇宙人からのメッセージ
http://www.rael.org/




宇宙人エロヒムが創造した人間の裸は芸術です。弥勒菩薩ラエルのメッセージ
EXTRAORDINARY NAKED PEOPLE METAMORPHOSES
非日常的な裸の人々の作り出す変成美

http://www.freshpainted.com/extraordinary-naked-people-metamorphoses/

以外は記事の翻訳です。

スヘンサー・チューニックという芸術家は公共の場での人間の裸の芸術美を1992年から写真とビデオカメラで撮影し続けてきました。彼は1994年からアメリカやそれ以外の国々で、その場所に合った特別な75以上の設定を作り出してきました。特別な設定というのは何百万人もの人達の裸を設定に利用したのです。

そして、彼の写真はこれらのイベントの記録でもあります。多くの人達が一つのグループの集まりとなり、一つの形を作り出します。

彼らの裸体は物質のように風景に溶け込み広がっていきます。
多くの裸体が抽象化した一つの集まりとなり、私達に裸体でいることとプライバシーの意味を問いかけ、新しい認識を生み出す。


Naked Sea - Spencer Tunick Dead Sea Installation
裸の海ースペンサー・チューニック死海にセッティング




The Art of Spenser Tunick - Euronews, Amsterdam
ヨーロッパ、アムステルダムにて



宇宙人エロヒムの惑星では服を着る人たちはほとんどがいないらしいのです。外も温度が多分暖かくて服を着る必要がないのでしょう。エロヒムは、人間を彼らの姿形に似せて作ったので、私達の裸が最も美しいものだそうです。
そういう観点で上の芸術家の作品をみると、なかなか美しいな・・・と感じてしまうのは私だけでしょうか?

興味がある人はこちらに写真がたくさんありますので、ご覧になって見てね。
http://www.freshpainted.com/extraordinary-naked-people-metamorphoses/


人類を救う唯一の手段、楽園主義を導入することが人類を救う。

宇宙人エロヒムからのメッセージ
http://www.rael.org

http://fukushima-diary.com/2011/12/another-stupid-japanese-is-happy-with-mutated-potato/

つくば市松塚の桜川河川敷にある漁業鈴木清次さん(69)の畑で、重さ6・5キロもある巨大なサツマイモが収穫された。


http://fukushima-diary.com/2011/12/double-colored-mutated-chrysanth/

突然変異? 2色の菊―。小田原市小台の自営業佐野直美さん(68)方で、白と紫に半分ずつ色分けされた菊が咲き、近所で話題になっている。約25年前から菊を育てている夫の良一さん(69)は「今まで白しか咲いたことがないのに」と驚いている。
菊の花は直径約20センチで、「厚物」と呼ばれる園芸品種。枝分かれしているほかの2輪は、例年通り真っ白な花を咲かせた。
県立生命の星・地球博物館で植物を担当する田中徳久学芸員は「枝分かれの段階で変異が生じたと考えられるが、とにかく珍しい」としている。
観賞しやすいよう玄関前に飾ってある。良一さんは「見ごろは今週いっぱい。見学も歓迎です」と話している。


多分突然変異でしょう。植物や野菜に起きるということは人間の赤ちゃんにも起きるかも知れません。

既に奇形児の赤ちゃんが生まれているかもしれないし、これから、生まれる可能性も大きい。

それが、誰の責任になるでしょう?

少なくとも、事故後、多くの人達を強制避難させなかった政府に責任はあると思う。ほぼ、「殺人」に近い政策です。

放射能は今の人類の科学ではどうしようもないけども、今の科学の進歩のが加速度的に伸びているので、近い将来放射性物質自体の反応を止める方法が見つかるのを期待しています。

おそらく、科学的特異点に人類の科学技術が達する2030年前後にそれが起きそうな気がします。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルは、この状態をよくする事は今の人類の科学者には皆目検討がつかないと仰り、更に、放射能汚染問題を解決できるのは、地球上の全ての生命を科学的に創造した宇宙人エロヒムしかいないと話していました。

でも、エロヒムが地球に公式にやって来るには、人類が平和な社会になはなくてはいけません。

私達の社会を平和にする鍵は、楽園主義だと弥勒菩薩ラエルがおっしゃっていました。

お金がない社会、労働がない、銀行がない社会……


http://www.rael.org

↑このページのトップヘ