楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2012年02月







福島原発事故発生当時、東電が作業員を原発事故現場から避難させたがった時に、菅総理がそれを認めなかったのは、周囲の人達の命を守るために正しかったかもしれない。しかし、科学者でも首相やその他の政治家達が状況の細かいところまで理解しようとして、対応が遅れたときくと、そもそも科学者になんで対応の全ての決断をさせなかったのかと私は思ってしまう。

私が17歳のときに始めて読んだ宇宙人エロヒムメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが書いた本「宇宙人からのメッセージ」には、人類が平和な社会を築くためには、最も知性が高い天才に政治を任せなくてはいけない(天才政治)と書いてありました。それから、ずっと私は今の日本の政府の政治家達がしてきた事をみてきましたが、どの政党もみな同じです。みんな、知性が余りにも低すぎるようで、やる事ナス事全て、私利私欲だらけ。そうじゃ無い場合でも、最初何かをする場合自己の利益しか考えていない。もしくは、米国に脅されて人の命よりも自分の命と利益を選んだかでしょう。それがどんな影響を人々に与えるかを科学的に予測して、人々にとって一番よい方法を検討して、一番リスクが少ない、そして、最も人の幸せに貢献する手段をとろうとしません。そうではなくて、全ての政治家が、自分たちの利益をいつも優先しています。これでは、人間社会は崩壊に向って突き進めというばかりです。

もし、菅総理が世界中から最も優秀な科学者達を集め、彼らに権力の影響を一切与えずにベストの対処策を考えさせて、実行させていたら、おそらく、今の自体は少なくとも少しはマシになっていたかもしれません。

今度は、政府は福島の瓦礫を沖縄県に運んで、ゴミ焼却場で瓦礫を焼こうとしています。これに反対するデモ抗議運動が行われます。

下水処理施設とごみ焼却施設での放射能の再拡散

ゴミ焼却場内部の仕組み、構造も説明
  • 福島やその他の汚染の高い地区から搬入された放射能汚染ゴミを集めるゴミピットは外から遮蔽しておらず、そこから放射性微粒子が容易に拡散します。
  • クレーンや炉の投入口に引っかかったゴミを作業員が取り除くこともあり、作業員が容易に被曝します。
  • 焼却炉のフィルターは交換式ではなく機械の一部に組み込まれており、作業員が手作業で掃除をしなくてはいけません。その時に作業員が被曝します。
  • 焼却倍は「灰ピット」に運ばれますが、それも全てが自動ではなく作業員が手で移動しないといけない部分があります。その時に、作業員が被曝します。
  • 焼却時に発生する煙の放射能レベルをモニターする仕組みは無く、大気中に放射性微粒子が漏れて周辺地域に放射能が拡散する恐れがあります。


千葉県柏市、南部クリーンセンター運転休止ー最高7万800ベクレルの放射能汚染焼却倍の行き場なし!
放射性セシウム(134+137)の濃度
1位:産業廃棄物の焼却施設(木くず・繊維くず)・飛灰144,200ベクレル/kg
2位:産業廃棄物の焼却施設(木くず・廃プラスチック類)・飛灰26,400ベクレル/kg
3位:産業廃棄物の焼却施設(木くず・繊維くず)・飛灰20,770ベクレル/kg
(参考:産業廃棄物焼却施設から発生する主灰及び飛灰中の放射性核種濃度調査結果)


政府はどこまでも、地球に福島の汚染した瓦礫を広めて行こうとしているようです。その理由は、日本中に汚染を広げれば福島原発の事故による放射能汚の被害者が政府や東電を相手取り訴訟を起こす可能性が大きいですが、その時に、訴えた側は、自分が福島原発による放射能汚染により病気になった事を、汚染されていない地区と比較をして証明しないといけないそうです。しかし、日本中に汚染が広がってしまえば証明できなくなるので訴訟を起こしても勝てなくなる。すると、政府も東電も賠償金を支払わなくてよくなるのです。これが理由で、日本政府は福島の放射能に汚染された瓦礫を日本中に運んでそこのゴミ焼却場で燃やして放射能をさらに拡散させている可能性が非常に強いと思うのです。

今の愚鈍な政治家達を政権から引き摺り下ろし、政府を完全に解体するのが、市民の安全を守る一番良い方法なのではないでしょうか?

資本主義と愚鈍政治にとって変わる新しい社会社会システム「楽園主義」を知性の高い科学者達と一部の政治家達に理解してもらい、楽園主義を導入していくと人類の社会は全ての人達に幸せをもたらす社会になると思います。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで早くてあと13年……









東京駅放射能汚染は福島強制避難地区より高い!弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムだけが解決出来るという。


http://fukushima-diary.com/2012/02/tokyo-station-is-contaminated-as-mandatory-evacuating-zone-in-fukushima/









以下、上のブログの翻訳です。

2012/2/21~23の間で、Twitterのユーザーが東京駅内での放射能レベルを測定しました。

その結果、ガンマー線だけの測定で、 2.94~6.5 micro Sv/hも出ました。

八重洲口の駐車場から東京駅地下街への通りで測定すると、2.94 micro Sv/h

東京新幹線のプラットフォームでは、4.88 micro Sv/h


東京駅では、六回測定して

その結果は、

地面から 1mの高さ、6.5~4.8 micro Sv/h

地面から1.8mの高さ、3.0~4.2 micro Sv/h

6.5 micro Sv/h は、57 mSv/y

福島の強制避難地区の放射能汚染レベルは、50 mSv/y


これほどまで汚染レベルが高い理由は、恐らく、福島から人が靴の裏に放射性微粒子をつけて運んできたのでは無いだろうか?



東京駅だけではなく、その他の日本全国の駅や公共施設なども放射能の汚染レベルを調査するべきです。

また、仕事場所、ビルの中の絨毯や、マット、カーペットなども靴の裏の放射性微粒子が付着して高レベルの放射能がでてる可能性が非常に高いです。
レストランやホテルのカーペット、デパート内のフロアーなども調査するべきです。



東京都は、チェルノブイリに匹敵する最悪の汚染レベルの場所あり!
Tokyo is contaminated as the worst place in Chernobyl

URL:http://fukushima-diary.com/2012/02/tokyo-is-contaminated-as-the-worst-place-in-chernobyl/

水元公園の放射能汚染レベルは、23,300 Bq/Kg、チェルノブイリ原発事故の被害地域の中で、居住禁止区域に匹敵することが分かりました。

原子力安全いいんかい?によると、この数値は 1.4 ~1.5 million Bq/m2

チェルノブイリでは、1.48 million Bq/m2以上の値が測定された場合、そこは居住禁止区域に指定されます。

これは、最悪の汚染レベルです。

おそらく、この値が測定された場所以外でも、最悪の数値を示す場所があるかと思われます。



参考記事

土壌からセシウム2万ベクレル=葛飾区の都立公園で―共産党都議団調査
時事通信 
2月21日(火)18時14分配信

URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120221-00000105-jij-pol

 共産党東京都議会議員団は21日、都立水元公園(葛飾区)の野鳥観察舎入り口などの土壌から、最高で2万3300ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。がれき焼却灰についての国の埋め立て基準は、放射性セシウムが1キロ当たり8000ベクレル以下とされている。
 同都議団は2月、野鳥観察舎入り口やドッグラン南東側など4地点で、土壌や落ち葉の放射性セシウムを測定。土壌は1キロ当たり7770~2万3300ベクレル、落ち葉は同1180~8290ベクレルを検出したという。
 同都議団は土壌や落ち葉の放射性セシウム測定と除染を都に要請。これに対し都は「昨年11月にこの公園で空間放射線量を測定したが、文部科学省のガイドラインで除染を求める数値(地上1メートルで毎時1マイクロシーベルト以上)は超えておらず、対応する考えはない」(環境局)としている。



この数値の報告から察すると、福島原発から風に乗って、放射性微粒子は関東圏内に非常に多くの量が飛んできていたと考えられますね。

関東は強制避難区域に指定するべきですが、しかし、それをやると日本は大混乱になるのではないでしょうか。
関東が強制避難区域なら、関東と福島の間はどうなるのでしょうか?

食べ物の放射能測定器のレンタルがありますが、一月とても高いです。
こちらです


全国放射能情報が、地図で見ることが出来ます。
http://www.naver.jp/radiation


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、日本本土は全て放射能に汚染されていて安全な場所などないとおっしゃっていたと聞いています。

また、この放射汚染は今の原子力エネルギー専門家達にはどうしようもできないと思います。これを解決できるのはおそらく宇宙人エロヒムだけでしょう。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年……





http://blog.livedoor.jp/whoomoi/





Source: http://edition.presstv.ir/detail/225107.html
( English follows the Japanese translation. )

World Zionism hijacking United Nations for wage wars
世界ユダヤ主義が戦争計画のため国連をハイジャック!




ロシアと中国は、シリアの大統領バシャール・アル・アサード(Bashar al Assad)に辞職を要求し、同大統領に対抗勢力の指導者への権力の譲渡を要求する国連安全保障理事会の決議案に、拒否権を行使しました。

この問題について一緒に考えるために、著作家で政治評論家のラルフ・ショーンマン(Ralph Schoenman)にプレスTVはインタビューをしました。

以下は、インタビューの記録を翻訳したものです。

プレスTV:シリアに対する国連決議草案に対して、ロシアと中国が拒否権を行使した件について、何が起きているのかその重大さについて教えてください。

ショーンマン :ここで起きていることは、今までも何度もそうであったように、CIAモサドの側による、また、西洋諸国の資本家達の帝国軍隊による直接的内政干渉を実行するために、その口実として国連を乗っ取り利用する試みが起きている事が理由で、ロシアと中国が拒否権を行使したという事が非常に重要だと言えます。

ここでの問題は、シリアで大衆運動が起きているという事ではありません。バシャール・アル・アサッド政府に対して反対運動が広範囲に広がっていることは重大ではありません。
問題は、所謂自由シリア軍(Free Syrian Army)を支援する軍事介入は、実は米国、NATO、そして、イスラエルのために、カタール(Qatari)とアラブ連盟の両者が行なった軍事作戦であったことが文書にはっきりと記録されているのです。

中国とロシアの代表者たちは、このことを文書に記録していますと明確に述べました。
その一部を私が引用しますと、「私たちは、全く非現実的な条項について懸念しています。その条項は、支援を受けている武装グループがシリアの都市や町を支配しているときに、シリア政府はそれらの都市や町から撤退することを要求しています。」

ロシア代表はこう述べました…「私たちはアサド大統領の友達でも同盟国でもありません。安全保障理事会の常任理事国として、自国の責任を守ろうとしているだけです。当然、私たちは加盟国の国内問題に干渉したりしません。」

今ダマスカスの場所で起きていることは、欧米に支援された軍隊による内政干渉です。
引用開始:「イシュケンデルン(Iskenderun)は、シリア国民評議会の武装した党派である自由シリア軍の本拠地です。フランスとイギリスの特殊部隊もいます。CIAとアメリカの特殊軍事作戦は、通信装置、諜報部隊、そして、武器を供給しており、兵士達にシリア兵達が集結するのを避けるよう支持を与えています。」

「これはアメリカ、イギリス、そして、特殊部隊による軍事介入です。彼らは偽装すら全くしておらず、ぬけぬけと支援手段としてトルコ軍を利用しており、無標識のNATO軍用機、または、シリア国境にあるイシュケンデルン(Iskenderun)近くのトルコ軍の国境基地は、故ムアマール・カダフィ大佐の兵器庫やボランティア兵士達から供給された兵器を運送しています。」

前後関係はとても明白です。シリアとイランの両方に関して、国連は帝国主義プロパガンダのための脅迫手段として欧米に利用されています。そのプロパガンダとは、権利を与えられた軍隊による内政干渉、そして、所謂政権交代など、この政権交代については、たった10日前にオバマ大統領(President Obama)により公に宣言されたのですが、そのシリアにおける政権交代を起こすためのヒステリー状態を作り出すための帝国主義プロパガンダと言えます。

プレスTV:それでは、現在の状況はどうでしょうか。貴方が述べたことを元にして、そして、今起きたばかりの拒否権の発動もみて。それは、ワシントンが退くのか、もしくは、その手法を変えてくるのか?今何が起きるのでしょうか。今、ロシアと中国が米国の前にがっちりと立ちはだかっていますよね。次の展開は何だと思われますか?

ショーンマン :そうですね、今後、彼らはダマスカスでもう1つ軍事作戦を行なうでしょう。そして、また国連に緊急事態での要求を行なわせる。そして、もしそれがうまく行かない場合には、彼らはリビアで行なったこと同じ事をするでしょう。つまり、彼ら自信で作戦を実行する、国連の特権を口実、または、言い訳として使いながら。

これは、帝国主義の内政干渉をシリアに対して実行するためのプロパガンダです。彼らは、民主主義や権利、または、流血などになりはしないかなど、人々の運命などは全く気にしていないでしょう。それどころか、アフガニスタン、イラク、そして、リビアでの記録が、どのような事態になるか圧倒的にはっきりと物語っています。

もう一度、私は指摘したいです。拒否権が対象としている問題は、カタールにより先導されたのであり、カタール政権はアラブ連盟のリビアに対する決議案を実行するための道具だったと言えます。そして、カタール政権は、シリアに対しても同じ役割を担っています。

これが意味することは、国を売るこれらの政権は、国連を結集する口実のための道具なのです。それを利用して、仲たがいしている関係の政府を不安定な状態に陥れ、帝国主義軍隊に十分に従順でない、または従わない政府を転覆させ、そして、その国の石油や天然資源を略奪して、中央アジアや更に広範囲の中東の石油資源やその他の資源への支配権を強制的に獲得するための軍事作戦を行なうのです

ここで問題が出てきます。利害関係にある人々、アサドを標的にすること、イランを標的にすることも含めて、これらは、戦争、略奪などに関する帝国主義計画の中で相互に進行していますが、これらは、私たちが現在見ている戦争よりも更に大きな戦争に世界を包み込んでいきます。ロシアと中国がこれらの決議案に対して拒否権を行使するとき、彼らは国家の独立と統治権の支配者に、そして、人々と諸国家を帝国主義の略奪行為から守るために、更に神経を使ってさまざまな対策をとります。

プレスTV:それでは、ショーンマンさん、米国について彼らが基本的に手に入れたいものを得られていないという事について話しましょう。これは、ワシントンの権力が国連、そして、一般的に国家間の場にまで進出している兆候でしょうか。貴方の考えはどうでしょう。

ショーンマン:そうですね、国連の加盟諸国であるほとんどの国々は、資本主義のアメリカ合衆国やヨーロッパのそれと並行した階級組織になっています。これらの決議案に中国やロシアが拒否権を行使している事に関しては、ロシアと中国はこの計画、帝国主義国の戦争計画が彼ら自信にも向けられているという事を十分に理解していることを表します。また、その戦争計画は、自国の国益を守り、自国の資源を開発したいという強く願う、帝国主義の巨大企業による搾取から自国民を守る必要性を持つ国ならばどの国に対しても向けられているのです。

なので、貴方が言うように、これらの決議案を国連で通すことに失敗させることは、歓迎すべき前進なのです。しかし、私達は米国によるプロパガンダの行使が後退すると考えるべきではありません。米国はまた国連を何らかの手段で利用しようとし、西洋諸国を集結して軍隊による内政干渉を更に段階的に発展させ、シリア国内の運動をハイジャックして、ダマスカスの政権を転覆させる計画を遂行し、それから、イランを攻撃しようとするでしょう。

それが、彼らが計画していることです。この国連は単に米国の計画を助ける猫の手足に過ぎません。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、この米国やNATOの侵略行為を最低の人類への犯罪だと非難しています。そして、全ての国が平和のために世界政府を設立し、軍隊を完全になくさないといけないと言います。
もし、米国がイランに対して戦争をしかけ、ロシアと中国を敵にまわせば、米国は完全にロシア・中国連合軍に完全に負けてしまい、国家は退廃していくのではないでしょうか。米国政府は、知性を最大限に使い、平和のための行動をとるべきだと思います。





(^o^)/

Press TV has conducted an interview with Ralph Schoenman, author and political commentator, to share his opinion on this issue.

The following is a transcript of the interview:

Press TV: Tell us about the significance of what is taking place in Russia and Chinese veto on this UN draft resolution on Syria?

Schoenman: Well it is very important that those vetoes have taken place for the simple reason that what is at work here is an attempt to hijack the United Nations as it has been so many times and deploy as a cover for naked intervention on the part of the CIA and the Mossad and of the imperial forces of capitalist west.

The question here is not that there is a mass movement in Syria. It is not a question of there being wide spread opposition to the government of Basher al-Assad. The issue is that the armed intervention on the part of what is called the Free Syrian Army has been well documented as an operation of both the Qatari and Arab League front spokespeople for United States and NATO and Israel.

We have documented this, the Chinese and Russian representatives have stated very clearly. I quote: “We are concerned with the absolutely unrealistic provision expecting that the government in Syria withdraw from cities and towns exactly when sponsored armed groups are taking over quarters of those cities and towns”.

“We are not friends or allies of President Assad” said the Russian representative, “we stick to our responsibilities as permanent members of the Security Council and by definition we do not engage in the domestic affairs of member states”, concretely as has been sided in wide spread US publications including the Washington Post and others.

What is taking place on the ground right now in Damascus is intervention by sponsored forces. Quote: “Iskenderun is the seed of the Free Syrian Army, the armed wing of the Syrian National Council. French and British Special Forces are on the ground. CIA and special operations of United States are providing the communications equipment, intelligence and arms, instructing the fighters in avoiding the concentration of Syrian soldiers”.

“This is armed intervention on the part of the United States, Britain and Special Forces, it is not even disguised that they are using the Turkish army as a support instrument, unmarked NATO planes or the Turkish military borders and bases close to Iskenderun on the Syrian border are delivering weapons from the late Muammar Gaddafi’s arsenals and volunteer soldiers” from a statement of a former CIA agent, Philip Giraldi that I have cited before on Press TV.

The context here is very clear. The United Nations both with respect to Syria and with respect to Iran is used as a bully platform for imperialism propaganda to whip up a hysteria to entitled armed intervention and what is called regime change, openly declared as such by Obama only ten days ago, regime change in Syria.

Press TV: So what is the stance right now then based on what you have just said and also looking at the veto that has just taken place? So does that mean that Washington backs off or changes its techniques now? Now what happens? Now that the Russians and the Chinese have stood firm in front of what the US was trying to do? What do you think is next?

Schoenman: Well what they will do now is stage another operation in Damascus and then go back to the United Nations again with an emergency demand and once they do not succeed with this, they would then attempt to do what they did in Libya which is to operate on their own, using the charter of United Nations as a pretext or cover.

This is a propaganda exercise for imperial intervention on the ground. They do not care about the fate of the population in terms of democracy or rights or bloodshed. On the contrary the record in Afghanistan and in Iraq and in Libya is overwhelmingly clear.

Once again I would like to point out that what was vetoed here was initiated by Qatar and the regime of Qatar was a vehicle for the Arab League resolution with respect to Libya and it is playing the same role and relation to Syria.

What this means is that these country selling regimes serve as instruments for mobilizing United Nations cover for operations that are intended to destabilize and overthrow governments not sufficiently compliant or submissive to imperial aims in the region which are the break up countries, seize their oil and natural resources and impose hegemony over the oil resources and other resources of Central Asia and the larger Middle East.

Those are the issues; those of stakes, the targeting of Assad and the targeting of Iran as well are intergrowth in the imperial agenda of war, predation and enveloping the globe in an even larger and expended conflict than we see at the moment. When Russia and China veto these resolutions they perform a sensual service with the principals of national independence and sovereignty and defending people and nations against imperial plunder.

Press TV: Well Mr. Schoenman, let’s talk about the US basically not getting what they wanted. Is this a sign that the Washington’s power is veining in the United Nations and in the international arena in general, your take on that?

Schoenman: Well again most of the countries that are member states of United Nations have a class structure parallel to that in the capitalist state of United States and Europe. In the instance where China and Russia are vetoing these resolutions, are reflection of the fact that both Russia and China well understand that this agenda, this war agenda is also aimed at them. It is also aimed at any country that has its own national interests, its own aspirations to develop its resources, its own need to defend its people against exploitation by imperial behemoth.

So the failures as you say to succeed in getting these resolutions through the Security Council are a welcome advance. But it should not lead us to think for a moment that the propaganda exercise will be curtailed on the part of the United States and its say traps. It will again go back to the United Nations in one form or another and it would then have an assembly of Nations under their tour leads that would actually escalate the military intervention and hijack this movement in Syria and pursue their agenda of overthrowing the government in Damascus and going on to attack Iran.

That’s the agenda that they have, the UN is only a cat’s paw in this process and the opposition a part of not only people of the world but nation states is essential Russia and China are to be supported in the resistance to these war plots that are escalating.

AHK/VG/JR





記事引用
【2月15日 AFP】欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)は13日、「ビッグバン」の名残を観測してきた科学衛星プランク(Planck)が天の川銀河の中心部にマイクロ波放射の不可思議な「かすみ」を発見したと発表した。

 これは、超新星爆発で加速された電子が磁場の中を移動するときに発生した、シンクロトロン放射と呼ばれる現象の可能性がある。しかし、天の川銀河で発見されているほかのシンクロトロン放射よりもはるかに長く残存していることから、謎は深まるばかりだ。

 そのため、天の川銀河の中心部で発生する超新星の数はこれまで考えられてきたよりも多いとする説や、暗黒物質(ダークマター)の対消滅であるとする説などが浮上している。プランクは、これまでにも天の川銀河などの銀河で、冷たいガス雲の中に一酸化炭素濃度が高い部分があることなどを発見している。(c)AFP


天の川

e9259803.jpg


掲載元:Astronomy Picture of the Day
撮影 : Kerry-Ann Lecky Hepburn
天候や空の写真を撮影する専門のフォトグラファー。
撮影場所:カナダ、オンタリオ
撮影方法:日没と同時に撮影し続け、複数枚の写真を合成。時間とともに星の位置がずれるため、全体的に回転させてうまく重ね合わせをする手法をとっている。



地球の科学者達は、天体望遠鏡で観測したことを地球で常識とされる知識で図ろうとするが、しかし、宇宙は一定不変ではないので、私たちには想像を絶するようなことがいっぱい存在しているに違いない。

私は、17歳の時に弥勒菩薩ラエルが書いた本「宇宙人からのメッセージ」を読んで、この地球上のすべての生命が他の惑星から地球に25000年前にやってきたエロヒムという宇宙人により、遺伝子を合成して科学的に実験室の中で創造され、人類が彼らの姿形ににせて遺伝子を合成して科学的に実験室の中で創造されたと言うことを知った。

そのエロヒムは、本に書いてあることから察すると、私たちが住むこの広大な宇宙はすべてくまなく旅をしたということになる。すると、エロヒムはあの天の川の中心にさえ行ったということになるのだろう。

彼らが何故、私たちの青い星にずっと飛来し続けているのか・・・

彼らが何を私たちに伝えたいと思っているのか・・・



http://www.rael.org/


エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くて、あと13年・・・


http://blog.livedoor.jp/whoomoi/




昨晩は、幼馴染の友人が遊びに来て、二人で鍋をしました。 
鍋ができるまで、赤ワインとチーズを食べながら、話をしました。

3034f990.jpg


いろんな野菜と、黒豚を入れてグツグツと煮込んで……(^-^)/ 

2df68bb7.jpg


鍋が出来たので早速食べました。 

ce0b8152.jpg


友人と久しぶりに話をしたら、これから世の中がどうなるかに話題がなった。

今の世の中……

政府は軍隊を持ち、原発を推進し、市民が放射性物質に被曝しても放置するだけ。


米国やNATO軍は、侵略戦争をする事で他国の資源を盗み自分達の利益にしようとする。

市民の選択の自由もなく、無理やり、納税を課してその税金で様々な悪事を働く政府。

たとえ政府のやる不正な事に反対でも税金は強制的に収めさせられる。

翌日は、家の近くの動物園で、ちょっとしたピクニック。お菓子と、豚まん…… 

家の近くにある「暮らしの博物館」では、畑に市の職員の人達がさつまいもとジャガイモを植えているところでした。この畑からとれた作物は、ボランティアで作業にくる人達に無料で分けてあげるそう。 

8ff75c7b.jpg


私の考えでは、個人の家以外は、全て国有化にして、全ての畑から取れる作物、全ての工場で作られる製品を無料にして国民に支給するようにしたらどうでしょう?

そして、納税は全部なくすんです。納税で収められる税金は一部の権力者だけが得をする様にしているだけだと思います。納税で支払われたお金が、原子力発電所や軍隊に使われたり、在日米軍基地に使われたりするのなら、税金を支払う意味がなくなって来ます。

そして、可能なら、できる限り労働で今までして来た部分を、機械がオートメーションでする様にして、コンピュータ、ナノロボットなどが自動化し、人間は労働から開放されるようにする。

そして、納税や貨幣を完全に廃止します。銀行も完全に廃止します。すると、今まで他国に侵略して来た少数の銀行家たちも何も出来なくなりますよね。

この社会システムは、宇宙人エロヒムメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルによると、宇宙人エロヒムの惑星で既に行われて来ている社会システムの様です。これを地球の人達も導入すべきだと話していました。

参考に、以下のリンクを見て下さい。
http://www.paradism.org/index_ja.html

この楽園主義の社会が実現化される様になる事を祈ります。



↑このページのトップヘ