楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2012年07月




◆Hubble Sees the Needle Galaxy, Edge-on and Up Close07.13.12
ハッブル望遠鏡がニードル銀河を真横から接近して捕らえた

2012年7月13日

www.nasa.gov/mission_pages/hubble/science/needle-edge


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画像著作権:ESA/NASA


この画像はNASA/ESAハッブル宇宙天体望遠鏡で捕らえたもので、非常に精巧に渦巻き銀河系NGC 4565の円盤状の一部の様子を映し出しています。この明るい銀河は真横から見た銀河系の最も有名なものの一つです。私達の視野からでは垂直に位置して見え、その光を放つ円盤をのぞき込むような角度で見えます。その全体を夜空に見ると、あたかも非常に細い光の筋のように見えるため、ニードル銀河(針銀河/ニードル・ギャラクシー)と言うニックネームが付けられました。

ニードル・ギャラクシーの端に沿った眺めは、私達の太陽系から天の川銀河の中心を撮った眺めととても似ています。両者の眺めは両方とも塵のリボン状の線が銀河の円盤からくる光を遮って見えます。


どうぞ、この美しい眺めをご堪能下さい。



地球人は科学的に創造された
(文字が小さいので視力の弱い方、小さい文字が読めない方には不向きです。)

◆□◇無料ダウンロード◇□◆
弥勒菩薩ラエルが宇宙人エロヒムから受け取ったメッセージとは一体何か?!










シリアが数十年前から化学兵器を保有し、その使用の懸念が帝国主義諸国の中で囁かれていることを伝えるニュースであるが、そもそもシリアに化学兵器があるのかどうか、その証拠さえ記事に載せないで、どうしてシリアが化学兵器を所持していると言えようか。

これは、イラク戦争を始める時に、イラクが大量破壊兵器を持っていると米国が言って戦争を始めた状況に告示しているように思う。
イラクの場合は、米国のCIAがイラク国内に入った時に大量破壊兵器を見つけたと言う偽の情報を発表して、イラクへの侵略戦争を始めたと言う報道がありました。ー

シリアの場合も同様に、シリア国内への査察を米国が行い、その時に米国が持っている化学兵器をそっとシリア国内において、「シリアの化学兵器を発見した」と大手メディアに報道させ、シリアへの侵略戦争を開始するのではないか?

参考に、イラン・ジャパニーズ・ラジオの記事を紹介します。

2012/07/26(木曜) 22:10
シリアでのテロの継続
モハンマディ記者
西側や一部の中東諸国が、シリアの武装テログループへの支援を続ける中、シリア政府は、シリア問題を解決するための、国連とアラブ連盟のアナン・シリア特使の調停案を守っていくことを強調しました。シリアでは、2011年3月から、アメリカ、カタール、サウジアラビア、トルコなどの外国の支援を受けたテログループが、各地に情勢不安を引き起こしてきました。武装グループは、シリアの国民や治安部隊を殺害しながら、暴力の元凶がシリア政府であるように見せ、NATO北大西洋条約機構や西側によるシリアへの軍事介入の土台を整えようとしています。

シリアの外務大臣は、25日水曜夕方、ダマスカスで、国連のラドソス平和維持担当事務次長と会談し、「シリアは、シリア問題を終結させるため、アナン特使の調停案をはじめとする政治的なあらゆる計画を歓迎する」と語りました。また、シリアの武装した暴徒に対する、西側や一部中東諸国の武器や資金面での支援を批判し、「シリア政府は、国連監視団を受け入れ、彼らと協力することで、問題の平和的な解決に対する誠意を示してきた」と述べました。イランのハザーイー国連大使も、アメリカ・ニューヨークで行われたシリア情勢に関する国連安保理の会合で、「イランは、シリアの現状の唯一の解決法は、平和的な枠組みの中で、国民の対話を実施することだと考えている」と強調しました。ハザーイー大使は、イランがシリアの政府と反体制派グループの間を仲介する用意があることを改めて明らかにし、「一部の国は、武装グループに資金や武器を提供し、シリア情勢をさらに混乱させようとさまざまな努力を行っている。だが、罪のない国民に対する暴力、テロ、破壊行為を終わらせるべきだ」と述べました。また、「西側諸国は、この重要な地域の情勢に対する政策を見直すべきだ」としました。このような状況の中で、シリア反体制派の中核組織、「シリア国民評議会」のシーダ議長は、最近の表明の中で、シリアでの武装グループの軍事作戦の継続を強調し、サウジアラビアの国王による武器や資金面での支援に感謝を述べました。サウジアラビアの新聞、アルワタンは、シーダ議長の話として、「サウジアラビア政府は、シリアの武装グループの資金や武器の調達において、最大の努力を払っており、これらのグループの存続において決定的な役割を担ってきた」と報じました。イギリス発行の新聞、インディペンデントも、少し前、シリアの武装グループの行動を分析する中で、武装グループの幹部の話として、「武装グループの装備が強化されており、サウジアラビアとカタールが彼らに資金援助を行っている」と伝えました。こうした支援により、シリアの反体制派は現在、カチューシャ砲や迫撃砲などの武器を手に入れることができています。シリアの武装グループに対する武器や資金の援助が拡大する中、シリア政府軍は、声明を発表し、「北西部のアレッポや首都ダマスカス、中部のホムスの大部分で武装グループを鎮圧し、国民の生活に平穏が戻っている。またテロ攻撃を恐れ、町を離れていた人々も、徐々に自宅に戻っている」と表明しています。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、一部の巨大な帝国が他国を侵略するような社会は完全になくすべきだと話しています。そして、社会の仕組みとして楽園主義という社会システムを人類の社会に取り入れるべきだと話しておられましたね。

シリアをイラクの二の舞にしないためには、真実を世界に伝える報道機関が必要だと思います。そして、シリア政府の国内の問題にはシリアの独自の判断と解決に任せるべきだと思います。

米国は、シリアの武装グループをCIAを通して編成し戦闘訓練をさせ、シリア国内の反乱を起こさせようとしているかもそれません。米国にこれ以上のシリアへの干渉は一切させないことです。

そして、サウジアラビアにシリアの武装グループへの武器の供給をやめさせること。

そして、世界中で平和を祈る瞑想を同時に行うと、世界中のその他の人々に平和の祈りが通じ、社会が平和になるように人々が行動していくと言われています。



宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・・













URL:http://www.rt.com/news/tokyo-anti-nuclear-rally-283/
掲載日:2012年7月16日

Tens of thousands of people overran a park in Tokyo urging Japan to abandon nuclear power as the country prepares to restart another reactor, which was shut down among 50 others following last year’s meltdown at Fukushima.
Temperatures sweltering, the Yoyogi Park failed to accommodate all the rally participants from all over Japan, who were waving banners “Goodbye Nuclear Plants” and “The Nuclear Era is Over” while chanting “No Nuclear.”
“If we don’t do anything and stay silent, it means we agree in restarting the nuclear plants,” said the protesters, led by Nobel-winning novelist Kenzaburo Oe.
数万人もの人々が東京の公園にあふれ出しました。彼らは、福島での去年に起きたメルトダウンの後、50の原子力発電所が閉鎖したが、その中の一つを再稼働させる準備をしているので、日本政府に原子力を放棄するように訴えました。蒸し暑い温度の中、代々木公園は日本中からはるばるやって来たデモ行進参加者達が入れるだけの広さがありませんでした。彼らは「さよなら原子力発電」「原子力時代の終焉」と書かれた幕だれを振りかざしながら、「No Nukes」と叫んでいました。「ノーベル賞受賞者である小説家の健三郎・大江さんに先導される抗議者達は、「もし、私達が何もせずにただ黙っていたら、それは、私達が原子力発電所を再稼働させることに賛成している事を意味しています」と、言いました。


Organizers put the number of attendees at 170,000-200,000; this makes the demonstration the largest in 50 years. Over 7.4 million signatures have been collected for a petition demanding a phase-out for nuclear power.
All of Japan’s 50 working nuclear reactors had been offline since the tsunami-generated disaster at the Fukushima Dai-ichi plant in spring 2011. A meltdown at the facility caused evacuation of over 150,000 people from a 20-km zone around the epicenter over contamination fears; the area is considered unsafe for living for years to come.
In the wake of the disaster, the world's second-worst nuclear accident after Chernobyl, many in the nation would opt for a nuclear-free future.
このデモ行進の主催者達は今回の参加人数を17万人〜20万人と発表しました。この数字は過去50年間で最多のデモ抗議運動の記録となります。原子力発電の段階的撤去を訴える著名運動で7百40万人以上の著名が集まりました。2011年の春に起きた福島第一原子力発電所で起きた東日本大地震と津波による大災害以来、日本の全50の稼働中であった原子炉がストップしてしまいました。その施設で起きたメルトダウンは、その中心地から20KMゾーンにいる15万人以上もの人達を、放射能汚染の恐怖で退去させてしまいまいした。この範囲の場所はこれから何年間も住むには非常に危険な場所と考えられます。チェルノブイリ事故後、世界で第二の原子力発電の事故となるその大災害が起きて、日本の多くの人達が原子力のない未来を選択するでしょう。


But in June, Prime Minister Yoshihiko Noda decided to restart one of the reactors at the Ohi plant in central Japan. Another Ohi reactor is set to go online later this week. The government cites lack of energy concerns and biting oil costs, which come too expensive on the budget pierced by the 2011-tsunami.
しかし、6月に、総理大臣の野田よしひこは、福井県大飯郡おおい町にある関西電力所有の大飯原子力発電所にある原子炉の一つを再稼働させる事を決定しました。もう一つの大飯原子炉も今週後半から再稼働します。政府は、エネルギー不足、そして、石油価格の高騰は、2011年の津波により打撃を受けた予算に対して高すぎると説明しています。


While regular anti-nuclear protests have almost turned into a part of Japan’s daily life, opponents to the activists point out at the lack of long-term aims behind the demonstrators when it comes to replacing nuclear energy. This cannot be done in a year or two, they say.
日常となってしまった反核抗議者達が日本の日常の生活の一部にほとんどなってしまった一方で、これらの抗議者達の反論者達は、抗議者達の後ろには、原子力エネルギーにとって代わるエネルギーに話が行くと、長期的目標にかけると指摘します。彼らは、これは一年や二年では実現できないと、彼らは言います。


But protesters insist it is ridiculous to risk people’s lives for electricity. Moreover, Japan did pretty well without nuclear energy this year, they add.
Outrage was also vented over a parliamentary investigation that called the Fukushima disaster “man-made”, maintaining it was the result of “collusion between the government, the regulators and TEPCO, and the lack of governance by said parties.” The report still attributed it to Japan's culture of “reflexive obedience” and failed to hold any individuals responsible.

Protesters demanded the right people be punished for their mistakes:
しかし、抗議する人々は電気のために人々の命を危険にさらすのは馬鹿げていると主張します。その上、更に、彼らは日本は今年原子力エネルギーなしで良くやったと付け加えます。また、福島の大災害が「人災」であると主張する議会は、その調査において、「政府と、原発の調整弁、そして、TEPCO、それから諸政党による管理体制のなさが重なり合って起きた」事の結果であると主張していますが、その議会の調査に対して激しい怒りが放出しています。

抗議者達は、然るべき人達が彼らの犯した間違いで裁かれるべきだと主張します。



この記事の翻訳はここまで。

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2011年3月の福島原子力発電所の今回の大災害を分析すると、本当の原因は、地震の激しい揺れにより原子炉から出ている配管が断絶してしまい、そこから冷却水が漏れ、原子炉の中の冷却水の水位が急激に低くなり、そのために原子炉の温度が上昇し、それが、炉心溶融を誘発した可能性が非常に強いと言われています。

ウィキペディアで調べてみますと、きちんと非常用電源の喪失は津波によるものではないという記述が書かれています。
地震と津波による電源喪失と原子炉の破損の進行

この地震により、原発に電力を供給していた6系統の送電線のうちの鉄塔1基[注 1]が地震による土砂崩れで倒壊し[37]、5号機・6号機が外部電源を喪失した。1〜4号機もまた、送電線の断線やショート、関連設備故障などにより、同じく外部電源を喪失している[3]。
東京電力は公式見解で事故原因は未曽有の大津波だとしているが、4月27日の衆議院経済産業委員会で吉井英勝議員(日本共産党)の質問に答えて、原子力安全・保安院長は、倒壊した受電鉄塔は津波が及ばなかった場所にあったことを認めた[38][39]。

・・・途中省略・・・


2012年7月5日に提出された東京電力福島原子力発電所事故調査委員会報告書では、少なくとも1号機A系の非常用交流電源喪失は、津波によるものではない可能性があることが判明した、としている[10]。


引用終わり


また、以下のPDFの文書にはこのように書かれています。
■国会事故調
http://naiic.go.jp/ → ここから「本文」をクリックすると、以下のPDFが表示できます。
http://naiic.go.jp/pdf/naiic_honpen_honbunALL.pdf

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以下、PDF本文の一部の引用です。
  • (P.59)平成23(2011)年3月11日の東北地方太平洋沖地震発生時の福島第一原子力発電所(福島第一原発)は、大津波に耐えられないばかりでなく、強大で長時間の地震動にも耐えられるとは保証できない状態だった。
  • (P.59)1〜3号機の設置許可申請がなされた昭和40年代前半は地震科学が未熟であり、敷地周辺の地震活動は低いと考えられていた。そのために、原発の耐震設計において安全機能保持を確認すべき地震動(揺れ)の最大加速度はわずか265Gal (Galは加速度の単位)で、耐震性能は著しく低かった
  • 昭和56(1981)年に「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針」が原子力安全委員会によって決定され、平成18(2006)年に大きく改訂された(新指針)。・・・(途中省略)・・・東京電力株式会社(東電)は、平成20(2008)年3月に福島第一原発5号機の耐震バックチェック中間報告を提出し、耐震設計の基準地震動Ssを600Galとして、それに対して耐震安全性が確保されるとした。保安員はこれを妥当としたが、原子炉建屋のほかに耐震安全性を確認したのは、安全上重要な多数の機器・配管系のうち、わずか7設備にすぎなかった。
  • 1〜4号機と6号機についても平成21(2009)年に中間報告を提出したが、耐震安全性を確認した設備が極めて限定的だったのは5号機と同様である。
  • 最終報告の期限を平成21(2009)年6月と届けていたにもかかわらず、社内では最終報告提出予定を平成28(2016)年1月に延ばしていた。
  • さらに、評価の計算の途中結果等から、新指針に適合するためには多数の耐震補強工事が必要であることを把握していたにもかかわらず、1〜3号機については東北地方太平洋沖地震発生時点でもまったく工事を実施していなかったことが、本調査によって明らかになった。一方、保安院も、耐震補強工事を含む耐震バックチェックを急ぐ必要性を認識していたが、東電の対応の遅れを黙認していた。
  • 東電と保安員は、本事故後の解析・評価によって、5号機の安全上重要な配管本体及び配管サポートに耐震安全性が確保されていない箇所があることを確認している。それらについて東電は、5号機よりも古い1〜3号機、特に設計が大きく異なる1号機で地震動による損傷がなかったかどうかについては何も言えない。「第2部(2.2.1)で述べるように、東北地方太平洋地震による福島第一原発の地震動は基準地震動Ssを上回るものだった。ところが、そのような地震動に耐えられるような補強がほとんど行われずに、耐震脆弱性抱えたまま、3.11を迎えることになったのである。



日本近海の牡鹿半島沖で2011年3月11日14時46分に発生した東北地方太平洋沖地震で、福島第一原発の在る大熊町は震度6強の揺れとなり、最大加速度は設計値の約126パーセントの550ガルを記録、施設内外に多くの破損が起こった。



人類を救うのは、知性のある人間だけで、

現在の政治家や世界の1%の銀行家達は、知性が非常に低い人達ばかりです。

そうではなく、知性の高い人達が世界中の社会システムを一つの共通した社会システムとして平和のために作りなおす事をしなくては行けないとおもいます。

それを、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは楽園主義と読んでいます。

この楽園主義を作るためには、まず、現在の資本樹着のシステムを完全に解体しなくてはいけないと言われています。そして、政府、警察、法律の三位一体権力構造をなくさなくては行けません。

権力は、お金を呼びます。

資本主義はそのための道具だと思います。

よろしかったら、宇宙人エロヒムからのメッセージの本を読まれては行かかでしょうか。
ダウンロード(無料)

アマゾンから本を買う
(参考)このアマゾンで売っている「地球人は科学的に創造された」という本は、以前出版されていた数冊の本を一つにした本であり、とても素晴らしい本ですが、そのために、字がとても小さいです。ですので、中年層以上の方で小さい字が読めないかたは、ダウンロード版、または、アマゾンで、この本以外の本で、エロヒムのメッセンジャー弥勒菩薩ラエル著の本をご購入されてみてはいかがでしょうか?










URL :http://www.afghanistanafterdemocracy.com/


Afghanistan after democracy: the untold story through photographic images" is the story of suffering of the Afghan people. This book exposes the lies of the Bush administration about the post-Taliban Afghanistan, and the disaster brought upon Afghanistan by the United States of America and her allies. It exposes democracy as the buzz word for the neocolonial adventure of the US. The claims of reconstruction in Afghanistan is nothing but a total fraud. It exposes the failure of the US government at all levels in Afghanistan. Finally, it exposes the genocide committed by the US government through the use of uranium weapons and the consequences of these weapons of mass destruction particularly congenital deformities.

民主主義後のアフガニスタン:写真の映像を通して言葉では語れない話は、アフガニスタン人の苦痛の話です。この本は、タリバン政権後のアフガニスタン、そして、アメリカ合衆国とその同盟国であるNATO加盟国によるアフガニスタンへもたらされた大惨事について、ブッシュ政権がついた嘘の数々を暴露しています。それは、合衆国の新植民地主義の冒険に対する専門的な響きを持つ流行語として民主主義をさらけ出しています。アフガニスタンにおける復興という主張は、単なる完全な詐欺でしかない。ウラニウム兵器の使用を通して、そして、特に先天的奇形などの大量破壊のこれらの兵器が引き起こした結果を通して、合衆国政府による集団殺戮を暴露しています。


Large percentage of the earning from this book would be spent toward projects in Afghanistan. Particularly, my hope is to build a hospital with an adjacent research facility.
The book is now available through this web site and will be shipped to you expeditiously.

この本の販売により得られた利益の大部分はアフガニスタンでのプロジェクトに対して利用されます。特に、私の希望は、すぐ近くに研究所施設がある病院を建設することです。




ロシアの異常気象。弥勒菩薩ラエルの言葉から推察する
宇宙は無限だった〜
Universe Is Infinite
弥勒菩薩の言葉を振り返り〜


こちらには、災害時の写真が掲載されています。
↓↓↓
URL:http://www.rt.com/news/toll-dead-region-floods-633/


以下、記事の一部の翻訳になります。

ロシアのクラスノダール地域で起きた破壊的な洪水により現在のところ144人の人達の死亡が判明。ほぼ一世紀の間で最悪の事態となりました。そして、死者数はまだ増加する見込みです。

1万三千人にも上る人達がこの洪水の被害を受けました。非常事態がクリムスク、ノヴォロシスク、そして、ゲレンヂック市で発令されました。
その洪水の速度は驚くべきもので、それは家だけでなく16トンの重さのトラックをも流して行きました。ドライバーの一人は、彼の乗っていたトラックが文字通り洪水の水に数十メートルも流されてしまったとはなしてくれました。

緊急事態内閣はレスキューチームとヘリコプターを現場に急行させ、すでに現場で行われていた救助活動に参加させました。1万のレスキュー隊員と140のヘリコプターが現在も現場で救助活動を続けています。

洪水の水がゲレンヂック市の中心にあるオストロヴスキーとキロフ通りを直撃し、舗装道路をはがし、そこにあったあらゆる物を押し流しました。市役所の報告によると、5千世帯が浸水してしまいました。

ロシアのパーム地域の公共事業体はそれ自身のレスキューチームを暴風雨におそわれた時に当地域のサマーキャンプにいた数十人もの子供達を救助するために出動させました。報告によると、子供達は丸二日間どことも連絡をとることが出来ず、物資の提供も得られず、電気も不通になっていました。それに対して、パーム地区の区長であるヴィクトール・バサルギン氏は、「私達はこの子供達の救助の為に行動にでる決意をしました」と、述べました。

現在のところ、74名の子供達が自宅に戻っています。更に115名の子供達がこの災害に影響を受けていない地域に行ると報告されています。

この地域は黒海の近くに位置することから、キャンパーや旅行者でにぎわう観光地区になり、今後の対応が懸念されます。今年だけで、この地域周辺一帯で、7130名の子供達がキャンプに参加したと災害を受けて報告されています。しかし、電気が途絶えた「アズレ海岸」キャンプ場をのぞくその他のキャンプ場は全て洪水の影響を受けていないので、子供達の命は安全だと報告されています。

六ヶ月分の雨の分量の水が二日間で押し寄せました。
この洪水は、当地域をおそった巨大な嵐の余波で発生しました。
最も被害を受けたのはロシア黒海の沿岸一帯で、この海に流れ出す激流の水に矛先になってしまいました。



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ここまでが、記事の紹介です。


ロシアの災害発生時の対応の仕方は、日本と比べると非常に迅速で適切な処置をとっているように感じますね。利害の発生する資本主義の日本と比べると、共産主義のロシアは命令系統が国民の利益を主体に機能するように作られているのでしょうか?チェルノブイリ原発事故の直後も、ロシアの場合、迅速な対応が知られていますし、日本の原発関連の講演会に行くとよくそのような説明を聞くことがあります。

日本の資本主義は、米国の影響が強く入ってきていますので、いったん、資本主義事態を解体し、政府の仕組みも根底から変えて、国民の利益を最優先に考えて政治を運営するようにした方が良いと思います。


昨今、災害が非常に頻繁に発生していますが、これらの災害の原因は、可能性として以下のような事が考えられると思います……この私達が住む宇宙が、より大きな生命体の細胞の中の微粒子の中に存在するものであり、そのより大きな生命体にとっては、私達は細菌にすぎないと、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルはおっしゃいました。こちらの本にも書いてあります。(無料ダウンロード) この細菌である人間が、地球で増えすぎると、この巨大な生命体の免疫系が働いて細菌である私達人間を破壊しようとするのではないでしょうか?

今の細菌の地球人口は、70億を越えています。
http://arkot.com/jinkou/

地球の許容できる細菌の人口は、今の人類のエネルギーの使い方を見ると30億以下と言われています。
私達細菌は、その二倍を越えていて、今もなお、増殖し続けているのです。 そして、その細菌は巨大な生命にっては増えすぎると害になるので、地球にとっては良くない状況です。細菌は、自分たちの利益を優先させ、自然をも破壊し続けています。
また、この細菌は、非常に質が悪く、細菌は細菌同士で戦争を行い続けていて、米国やNATO軍は劣化ウラン弾などの核兵器をイラクやリビアなどに対して多量に使っています。


自分自身を破壊する動物って、いましたっけ?



地球や宇宙にとっては良い波動を全く送っていません。

このような細菌の中で、今、政治を運営している世界中のほとんどの政府の細菌達は、知性の低い人々です。知性が本当に高い人達が、人類の未来を選択するようにしなくてはいけません。(天才政治)地球や宇宙と調和して生きていけるように。

人類がこの人類自信にとっての非常事態を、人類の知性と精神性と科学技術を駆使して、変えなくてはいけないと思います。

その鍵は、弥勒菩薩ラエルがおっしゃった楽園主義にあります。






宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年〜




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