楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2012年11月







ブラックホールの発見についてネットで読むと、僕はいつも宇宙人エロヒムのメッセージに書いてあった事を考える。

  • 宇宙は空間と時間において無限である。
  • 人類の住む宇宙は、ある大きな巨大な生命体の中にある細胞の中の微粒子の中に存在する無限小の宇宙である。
  • 空間の無限は、無限大と無限小で構成され、中心がなく、無限に続いている。


すごく簡単に書いてるので、読まれた方、疑問に思われたら、エロヒムに1973年に遭遇して彼らからメッセージを受け取られた弥勒菩薩ラエルが書かれた本を読まれるといいかと思います。ダウンロードはこちらからどうぞ。


↓↓は、↓↓
◇SN 1979C:
NASA's Chandra Finds Youngest Nearby Black Hole
NASAのチャンドラが一番若い近隣にあるブラックホールを発見

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※ SN 1979C, a supernova in the galaxy M100, may be the youngest black hole in the so-called local Universe.
※ M100銀河の中にある「SN 1979C」と呼ばれる超新星が、私たちの住む宇宙の中で一番若いブラック・ホールかもしれません。



巨大な生命体の体内の細胞の中の微粒子の中に存在する小宇宙に私達はいるんですよ。凄いですね。

それで、この巨大ブラックホールとは、その巨大な生命体にとっては一体何なんでしょうか?

この疑問、未だに解決されていません。ラエルさんの講演会や、セミナーに行っても、まだその説明は聞いたことがありません。

これが微粒子の中にあるものだということですよね。

うーん


わからない・・・


人間にはわからないことが非常に多いのですね。

そのことを意識すると、非常に謙虚になれるものです。








■オスプレイ反対のたこ揚げ 政府「禁止できぬ」
沖縄タイムス 11月23日(金)10時4分配信
      【東京】政府は22日に閣議決定した質問主意書への答弁書で、米軍普天間飛行場へのオスプレイ配備に反対する住民がたこや風船を揚げて抗議の意思を示す行為について、航空法の規則を改正したとしても禁止することはできないため、法改正そのものを考えていない、との認識を表明した。佐藤正久参院議員(自民)の質問主意書に答えた。罰則の強化や新たな法律の制定にも「考えていないが、関係省庁が連携し、航空の安全確保に取り組む」とした。

住民のオスプレイ装備に対する反対の意志を示すたこ風船を揚げる行為を禁止する・しないという話ではなく、米軍が日本国の沖縄に軍備を配備すること事態が日本国憲法に反するという議論にしなくてはいけないし、もし、それが日本国憲法に明記されていなければ、憲法改正をしてそのような条文を加えるべきです!

それをしない政府は怠慢です!

米軍は、兵隊達に、より攻撃的に、支配的に、暴力的になるように教育をしています。そのような教育を受けた兵士達が、沖縄の住民に危害を加えるのは当たり前です。彼らへのそのような教育をする米国の責任者達も裁判にかけ、処罰するべきです。彼らは死刑にする代わりに、彼らが戦争をしかけた全ての国に行って、その国の人々を助ける仕事をする事を刑罰として課すべきです。


■普天間飛行場の米兵1人脱走 沖縄タイムス 2012年11月22日 15時22分
      在日米軍は22日までに、普天間飛行場の米兵1人が脱走したと外務省に連絡した。脱走の認定日は9日。まだ身柄は拘束されていないとみられる。夜間外出禁止令に違反する米兵事件が相次ぐ中、米軍の規律の乱れがあらためて露呈した形だ。

 在日米軍は16日に外務省に伝え、同省は19日に渉外知事会事務局に連絡した。同事務局が20日に沖縄県に連絡し、県は21日に県軍用地転用促進・基地問題協議会(軍転協)に所属する27市町村に通知した。

米兵も、支配的になる教育から解放されて自由に愛のある生活をしたいのではないでしょうか。帝国主義国家の軍隊の教育は、いや、どの国でも軍隊の教育は非人間的であり、人道主義的人類愛から逸脱していると思います。日本でさえそうではないでしょうか。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、世界中から軍隊と原子力発電所をなくさなければ、エロヒムは地球に公式に戻っては来ないと言われていました。私達の創造者エロヒムを地球に迎えるためには、地球の環境をよくして、暴力的な軍隊を排除して、安全な状態にして、迎えるべきだと思います。

また、弥勒菩薩ラエルは、楽園主義という労働者階級が存在しない共産主義社会システムの一つを人類の社会に導入するべきであるとお話されていました。この楽園主義というものがどんなものなのか、深く追求していくと非常に素晴らしいものであることが良く分かります。

人類の社会に、できる限り早く楽園主義システムを導入するべきです。


楽園主義とは何だろう?


  
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【関連記事】
イラク派遣された元米軍兵士が反戦アピール沖縄デモ!弥勒菩薩ラエルは楽園主義提唱!




基地閉鎖こそ勝利
イラク派遣 元米兵ら訴え
11月18日
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以下、上記記事の引用です。
イラクに派遣された経験を持つ元米軍兵士アーロン・ヒューズさん(30)とアッシュ・キリエ・ウールソンさん(31)が16日、宜野湾市の米軍普天間飛行場野嵩ゲート前で、同飛行場に出入りする米兵らに対し「共に平和のために立ち上がろう」と呼びかける反戦アピール行動を実施した。
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2人は、同日夜には、毎週金曜に同ゲート前で行われているオスプレイに反対する抗議集会にも参加、多くの市民らと共に拳を上げて全ての軍事基地の撤去を訴えた。
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※ 上図をクリックすると、ウィキペディアの「オスプレイ」の解説に飛びます。


 2人は2003年に米軍兵士としてイラクに派遣され、約1年間に渡り軍事行動に従事した。帰還後、自らの過酷な戦争体験を多くの人々に伝える必要性を強く感じ、世界中で講演やアートを通して反戦を訴え続けている。20日には那覇市で講演が開催される。
 アーロンさんは、継続的に行われている抗議行動に対し「沖縄の人々の自主権を取り戻す誇りある闘いだ」と話し、「闘いに勝利し、基地が閉鎖されることで米軍兵士らは米国の家族の元へ帰ることが出来る。それは兵士らの癒しでもあり、(元兵士である)私たちの勝利と回復でもある」と語った。
 アッシュさんは、沖縄で米兵による暴行事件が相次いでいることに「米軍兵士は支配的になるように訓練を受けている。(暴行事件は)訓練によって身につけた残虐性、暴力性の現れだろう」と述べた。
 2人は、17日に名護市の辺野古と東村の高江を訪れ、米軍の新基地建設に揺れる沖縄の現状を学ぶ。
※ イラク戦争→イラク戦争は何故起こったのか
※ 石油支払いを巡るイラク戦争
※ 共同研究 「イラク戦争を考える」: Thinking About The Iraqi War

【アーロン&アッシュの活動報告 in 沖縄】
     沖縄でのアーロン&アッシュの活動の写真が送られてきたので、ご紹介いたします。
東京でも12月1.、2日のユースフォーラムでアーロン&アッシュの交流会を行う予定です。ご興味のあるかたがたは是非ご参加よろしくお願いいたします。

◇アーロン&アッシュは、到着翌日11月16日、普天間野岳ケート前抗議行動に参加し、この日の参加者に挨拶し、マイクを握って米兵への呼びかけを行った。多くとは行きませんでしたが、車で通りすぎる米兵にピラ配りも行いました。また、夜は金曜日行動に参加しました。
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◇11月17日、沖縄キリスト教大学の学生8人と一緒に、辺野古~高江を訪問しました。夜は今日のティプロジェクトのために、ホームセンターめぐりをしました。

◇11月18日、初めてのティプロジェクト。アーロンが1枚1枚デッサンをめくり、電気コンロでお茶をわかしながら、イラクの人々とのまじりあいを語り、最後はみんなでお茶をのみほし、語りあいました。この日は15人の方が車座になってくださいました。2人の人間性が言葉を超えて伝わって来る空間でした。

◇11月19日、アッシユの大バネル展示が行われました。琉球朝日放送が取材に入る予定です。(イラク帰還兵 反戦訴える美術作品展



【沖縄のニュースより】
日本は米国支配から脱却し米国を排除しなければならない。弥勒菩薩ラエルは世界平和を主張

記事の引用、報告メールの引用はここまで~



残虐性を身につけるように訓練を受けた米兵士達が幸せになるためには、戦争に参加するのをやめ、政府の軍国主義、帝国主義に断固として反対する事です。

彼らが人を殺したあと、幸せになれるだろうか?
だから、イラクに行った日本の自衛隊員も自殺をするのではないか?

私達は、日本から米軍を完全撤退させ、米軍の日本国支配体制を完全に排除しなくてはいけない。

そして、その運動を世界で連帯して行うべきではないだろうか?


全ての国々から西洋諸国の、帝国主義諸国の一部の人間による支配を取り除くべきである。



世界中に革命の嵐を巻き起こし


1%の銀行家達、政治家達、官僚達などが、世界中の富を盗んでいき独占するのをやめさせましょう!

彼らの世界侵略戦争をやめさせましょう。

そして、全ての軍隊がなくなれば、その巨額の軍事費を世界のあらゆる問題を解決するために費やすことができます。

全人類が平和に暮らせる社会を作るのです。


その社会とは~


















大飯原発近くの3断層ほぼつながる 連動可能性、敷地内も動いた疑い
(2012年11月16日午前7時05分)

     関西電力大飯原発(福井県おおい町)の近くにある三つの活断層がほぼ
     つながっており、連動する可能性があるとの調査結果を東洋大の渡辺満久教授(変動地形学)らが15日までにまとめた。原発周辺の地形はこれらの断層の活動で隆起したとみられ、原発敷地内の断層も同時に動いた疑いがあるという。

 京都府宇治市で17日に開かれる日本活断層学会で発表する。

 つながっている可能性があるのは、大飯原発北西沖の海域にある2断層と、東側陸域の「熊川断層」。海の2断層は連動するが、旧原子力安全・保安院は関電による調査結果を根拠に、熊川断層とは「連動しない」と評価。仮に3断層が連動しても、計算上は大飯原発の安全性に問題はないとしている。

 渡辺教授と中田高・広島大名誉教授(変動地形学)は今年夏、大飯原発が面する小浜湾で音波探査を実施。熊川断層の延長線上の海底で、深さ約10メートルにある1万年前以降の地層が断層活動で変形しているのを確認した。

 さらに、航空写真などによる地形の分析で、音波探査を実施した場所のすぐ近くにある岬に断層のずれで生じた地形があることも分かった。

 これらは全て熊川断層と海の2断層の間の“空白地”で見つかったことなどから、渡辺教授は「3断層が連続する可能性が高い」としている。

 また、3断層と西側の大飯原発の間は断層活動で隆起し、大飯原発周辺でも断層寄りの東側だけに隆起の痕跡地形が見つかっている。

 原子力規制委員会が活断層かどうかを調査中の敷地内にある「F―6断層」との関連について、現地調査団メンバーの渡辺教授は「広域的にみて、3断層の活動によって隆起した地域に含まれており、連動したと考えるべきだ」と指摘している。



政府は、地震が多く発生する日本の原発は全部廃炉にするべきです。人の命を危険にさらす原発の建設、維持、稼働を決定する国の政治家達は皆、裁判で殺人罪、または、殺人未遂の罪で訴えるべきです。

野田首相も解散すると急におっしゃるし、一体どうなるのでしょうか、この日本という国は?


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、死刑は人道的に人間の命を大切にしなくては行けないという事に反するので、福島で原発の処理をする仕事につかせる刑罰を与えるべきであると言われてたと思います。

確かに、そういう刑罰を受けて初めて自分たちがした事が人に与えたダメージを相手のみになって理解することが出来ると思います。

日本の政治家は一体、どうするのでしょうか。

宇宙人エロヒムに早く地球に来て欲しいといつも思うのですが、ラエルは、地球から軍隊と原発がなくならないとエロヒムは地球に来ないと言われてました。

原発がなくなると言っても、今の人間の科学力では原発を廃炉にしても恐らく何百年もその放射能は出続ける事になると思います。それを、完全になくすのは不可能だと思います。セシウム137は半減期が30年なので、何百年経過しても放射能は完全にはなくならないということ。すると、ここでやらなくては行けない事は、まず、
  • これ以上、原発を建設しない。
  • 他国に原発を輸出して金儲けをしない。
  • 世界中の原発を廃炉にする。
  • 全ての放射能を完全になくす科学的方法を開発する。
ような事をやらなくては行けないのでしょうか?

軍隊をなくすのは、帝国主義諸国を始め、日本や中国、北朝鮮、韓国、その他の国々に対しても、訴えなくてはいけないので、そのためには、世界中の人達が団結して一斉にデモをおこすことで実現するしかないと思います。


そして、できる限り早く、弥勒菩薩ラエルが提案なされた楽園主義という社会システムを人類の社会に導入しなくては行けないと思います。


早く、出来る限り早く、そういう日が来て欲しい・・・



  
〜 クリック 〜

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大飯原発と活断層 疑いが拭えないのなら止めよ
URL:http://www.ehime-np.co.jp/rensai/shasetsu/ren017201211104349.html

      国内で唯一運転している関西電力大飯原発(福井県)の敷地内を走る
      断層(破砕帯)に活断層の疑いが出ている問題で、
原子力規制委員会の調査団は現地調査と2度の検討会合を持ったが、活断層かどうか結論に至らなかった。
 「活断層によるものと考えても矛盾はないが、地滑りの可能性も否定できない」(規制委の島崎邦彦委員長代理)というのが理由だ。
 今後、新しく試掘溝を掘るなど大規模な追加調査をすることになり、検討には日数がかかる見込みだ。この間、規制委は関電に大飯原発の運転停止を求めないという。
 調査は大いにやるべきだ。しかし、原発を動かしながらでは、国民の生命を危険にさらすことになりかねない。
 活断層の疑いを否定できない地層のずれが、運転中の原発の重要施設直下にある事実こそ肝心なのだ。この一点で今回調査の最も大切な目的は達せられたといえる。規制委は直ちに運転を止めさせるべきだ。詳しい調査は原発を止めてからすればよい。
 活断層とは、過去に繰り返しずれ動き将来も活動する可能性のある断層だ。その上に原発があれば大事故につながる恐れがある。東日本大震災をきっかけに原発敷地内にある断層の見直しがされ、過去の審査で活断層が見逃された可能性のある全国6原発で現地調査が決まった。大飯原発は、その最初の調査だ。
 今回、規制委の調査団は、問題の「F―6断層」は活断層の疑いを否定できず、活断層の条件の一つとなる13万~12万年前以降にずれたとの認識で一致した。国の安全審査の手引によれば、活断層を想定すべきケースだ。
 その上には重要施設「非常用取水路」が通っている。活断層の直上に原発の重要施設を建ててはならないことになっており、まずは運転を止めなければならない。
 さらにF―6断層は、大飯原発近くにある三つの活断層に連動して地盤をずらす可能性も指摘されている。悠長に構えている間に活断層が動けば手遅れになってしまう。速やかな決断が必要だ。
 大飯に続く5原発の現地調査でも、活断層の疑いが否定できなければ、その一点をもって判断し、安全サイドに立った姿勢を貫くべきだ。それが規制委の最大の役目である、国民の生命を守るための王道だろう。
 規制委は、原発耐震指針の全面的な改定案を含む新しい安全基準案を来年3月末までにまとめる。そこには、原発周辺の活断層や敷地内断層を新しい基準で再検証した結果に基づき、廃炉を決める厳格な手続きが欠かせない。原発50基が林立する地震列島で、危険な原発から順にたたんでいく大きな根拠である。



愛媛新聞はまともな事を書いていますね。

福島原発で起きた事故を建設前に想定して、そういう事故が起きないようにするか、もしくは、建設を政府が中止させるべきでした。

それをしなかった日本政府は、殺人罪を犯した事になり、それを逃れられるのは権力組織であるからです。

そのような政府は、解体するべきです。

そして、日本、そして、世界中の人々の平和を実現出来るような仕組みを導入するべきです。

それが・・・






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