楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2013年03月




宇宙から帰還する宇宙船、この広大な宇宙からみると非常にちっぽけな塵のように見えるだろう

そんな、広大な宇宙・・・

ふとそんな事を思いつつ、駅の売店に立ち寄ると、面白そうな雑誌が置いてありました・・・



それで、その雑誌を買ってページをめくってみると・・・



宇宙の果てをめぐる最新宇宙論」と言うタイトルが出てきました。

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この記事でのテーマは、宇宙をずっと進んで行くと宇宙の“端”があるのか、それとも、宇宙には“端”はないのか・・・

私が小学校3年生の頃に空を見上げながら同じ疑問について思いを巡らせていたのを思い出した。

そこで紹介されているのが、この宇宙の銀河が集まってできた網目のような模様がずっとどこまでも続いている構造。

そして、

その構造はこんな風に球体をしているのですが、その球体の外縁部分は宇宙の内側と外側の境目だと説明が書いてあります。

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この球体は、地球の天体望遠鏡の最大可視範囲を立体図にしたようなもので、この球体の外には何もないのかというと、そうではなく、外側にも広大な宇宙が続いているのだと思います。科学者達は、この図でまるで地球が宇宙の中心とでも言わんばかりです。

しかし、その事について、村山教授は、「物理学者は普通、宇宙に端があるとは思っていません。端はむしろないと考えています」と述べています。

私はびっくりしましたね。では、なんで沢山の科学者が宇宙は空間において有限で膨張しているとか寝ぼけた事を言っているのでしょうか?

そして、さらに読んでいくと、「宇宙の大きさは、少なくとも半径約470億光年以上」と書いてあります。どうしても宇宙の空間的に有限であるとしたそうですね。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーであるラエルは、彼の著書「地球人は科学的に創造された」の中で宇宙は時間と空間において無限であると説明しています。この本が、なんと1973年のエロヒムとの遭遇のあとに書かれていたとは驚きです。

そのラエルが書いたエロヒムのメッセージに、いまようやく科学者達が近づき始めているのですねぇ

ところで、エロヒムのメッセージの本には、宇宙空間は無限大と無限小に向かって無限に続いていると説明があります。私達の住むこの宇宙はある巨大な生命体の細胞の中の微粒子の中に存在するとラエルが説明されていましたねぇ。

天体望遠鏡で宇宙の遠くを観測すると、四方八方この無数の銀河系が泡状構造でずっと続いていると書いてありますが、これは無限大の生命体の中で何の役割を持つのでしょうか、疑問に思ってしまいます。




宇宙は無限だった








風もないのに…県内各地で謎の揺れ?
2013年3月22日 10時10分
(38時間13分前に更新)


 沖縄本島各地で19日から21日にかけて、謎の振動が相次いでいる。「窓がカタカタ揺れる」「爆発があったような振動がある」と、沖縄本島の7市町村の住民が、沖縄タイムスや各警察署などに情報を寄せた。沖縄気象台は「振動の情報は複数入っているが、原因は分からない」としている。

 21日午後10時半現在、沖縄タイムスの取材で振動を確認したのは、本部町、名護市、今帰仁村、読谷村、宜野湾市、那覇市、南城市。複数の住民によると、騒音はないが、窓や建具が「カタカタ」と振動するのを断続的に感じるという。21日の情報提供では、揺れは午後8時から同9時に集中している。

 2、3日前から揺れを感じるという本部町の男性は「1秒ぐらいだが震度1はありそうな揺れ。風もないので原因が知りたい」と不安がる。住民たちからは「地震?」「不発弾処理?」「オスプレイの低周波?」などの臆測が飛んだ。沖縄気象台は「地震計はまったく動いていない」と回答している。




軍事兵器としての地震、津波。



福島原発沖で活動の米兵ら、東電を提訴
            【3月15日 AFP】2011年の東日本大震災後、福島第1原子力発電所の事故収束
            作業の危険性について偽って伝えられたとして、支援活動にあたった米軍兵士らが東京電力(TEPCO)を相手取り総額20億ドル(約1900億円)以上の損害賠償を求める訴訟を米国で起こしている

 14日付の米軍の準機関紙「星条旗新聞(Stars and Strips)」によると、この訴訟は昨年12月に米兵士ら9人が起こした。これまでに原告の数は26人に増え、さらに100人あまりが加わる準備を進めているという。原告には現役の兵士の他、退役した陸上基地所属の元海兵隊員、三陸沖に派遣された艦船の乗組員らが含まれている。

 米国防総省は震災後の活動で米兵たちが浴びた放射線量は健康に大きな害が出るレベルではないと説明しているが、原告側は被ばくが原因とみられる頭痛や集中力の欠如、直腸出血、甲状腺異常などの症状に苦しんでいると主張している。(c)AFP


この米軍兵士らは相当の馬鹿だと思う。

この東日本大地震と津波は、米国が人工的に起こしたものであると言う事も現に日本の政治家が国会で発言しています。

もしこれが本当であるならば、彼等は日本ではなく、米国政府を相手取り訴訟を起こさなくてはいけないでしょう。しかし、その場合には彼等自身が殺害されるかもしれません。例えば、ウゴ・チャベスみたいに。

たとえ、この地震が人工地震でなかったとしても、この原子力発電所の機械はもともと米国の大企業から送られてきたもの。それらの企業はフリーメーソン系列の銀行家達がオーナーです。

日本は米軍と米国政府に対して、平和のための話し合いをしなくては行けません。

また、この米国軍人の訴訟に対しては、地震が人工地震であったのか否かが非常に重要な論点になりますので、米軍内部の調査や米国政府内の調査もしなくてはいけないてと思います。果たして彼等がそういう事をさせるでしょうか?




ウゴ・チャベス大統領は米国CIAに殺された!
2013/03/07(木曜) 22:07

チャベス大統領が、米国を公的に非難し、米国の侵略政治にも対抗していたことから、チャベス元大統領はアメリカのCIAに暗殺された可能性が強いようです。

癌はカビが原因だというのは医学的にはっきりとわかってることなので、癌を発症させる特殊なカビを開発して、チャベス元大統領を毒殺することは十分可能だったと思います。

チャベス大統領が死んだ途端にアメリカのオバマ大統領がベネズエラと仲良くしたいと発言するのは、それを案に示す事だと思います。
チャベス大統領の死で「建設的な関係に関心」、米オバマ大統領
2013年03月06日 12:51 発信地:ワシントンD.C./米国

恐らくこれは本当だろうと私は考えていますが、もしこれが本当ならば、アメリカ政府を裏でコントロールしている銀行家達、関与した政治家達は、宇宙人エロヒムが地球に公式に再来したとき、裁かれることになると思います。実際、メッセージの本の中にはそれを示すことが書かれています。殺された人と同じ苦しみを味わうことで罰せられるのでしょう。

人類の社会が平和な社会になるためには、このような権力者の力を奪わなくてはいけません。その力は、お金と銀行だと思います。このような社会を根本から変えるには、人類の社会から資本主義をなくし、全く違う社会形態に変えるべきです。

その新しい社会形態について、発案したのは、あの宇宙人エロヒムのメッセンジャーであるラエルであり、それを楽園主義こちらを参照)と呼びます。

世界中の人たちが団結して、この楽園主義の社会を実現するように運動を起こすべきです。

ウゴ・チャベス元大統領は、生前敬虔なキリスト教徒でした。アメリカのブッシュやオバマを非難する時のキリスト教徒的な言い回しも特徴的でした。

エロヒムのメッセージでは神秘主義から人類を目覚めさせるのがラエリアンの使命であると書いてあります。神秘主義とは神や霊魂が存在すると言う考え方、また、それを基本とするあらゆる宗教の事を指します。チャベスはこの意味では人々を神秘主義的な宗教に留める働きをしていたかも知れません。

しかし、個人的には、私はアメリカの暴力による世界の侵略行為に対してここまで闘った人は、支持したい気持ちがあります。


アメリカがアメリカ国内の市民による変革で早く変わることを祈ります。

そして、世界中の人々が、日本の人たちも含めて、平和の為に世界中の政府や銀行家達に対して、さらに激しい抗議を行っていき、早く楽園主義の社会が実現されるよう祈ります。


新しい政党を作っても、誰が総理大臣をしても、今の社会形態では結果は同じです。一度、ユダヤ人の銀行家達が作ったこの金融の仕組みを完全に壊さなくてはうまく行かないのです。

銀行も政府も全て壊し、世界政府作って、天才政治を行うべきです。

天才政治とは、ラエルが宇宙人エロヒムから伝えられたメッセージの一つに書かれています。

僕は、この本を読んで思ったのは、天才という言葉の定義が実は九割の人達が全く理解していないということです。その言葉について考えてみたい人、是非ラエルが書いた本を一度お読みください。

2025年までにエロヒムを地球に公式に迎えるために、全力を尽くして頑張りましょう!


2013/03/07(木曜) 22:07
米のジャーナリスト、「チャベス大統領は米による自分の殺害計画を周知」
            アメリカ人の評論家でジャーナリストのスティーブン・レンドマン氏
            が、「死去したベネズエラの大統領はアメリカが自分の殺害を企てていることを知っていた」と語りました。
 
アメリカのラジオの司会者であり、軍事雑誌ベテランズ・トゥデイの寄稿家であるスティーブン・レンドマン氏は6日水曜、プレスTVのインタビューに応じ、「チャベス大統領は、以前に、アメリカが自分に対する殺害を企てていると語っており、殺害されることを予想し、その発言の中でも、それに触れていた」と語りました。

レンドマン氏は、「アメリカの諜報機関CIAとその諜報員は、他国の政府の打倒や指導者を暗殺する上で長い経歴を持っている」としました。

ベネズエラのマドゥロ副大統領は、5日火曜、チャベス大統領は、2年間、癌に耐え苦しんだ末に死亡したと発表しました。
マドゥロ副大統領はまた、チャベス大統領を一種の癌ウィルスに感染させたとして間接的にアメリカを非難しました。
マドゥロ副大統領はさらに、間接的にアメリカに矛先を向け、「ベネズエラの歴史的な敵は、2011年に始めて癌と診断されたチャベス大統領の癌の原因となった」と語りました。

チャベス大統領は、2011年、南アメリカ諸国の指導者たちを癌に感染させる技術を開発しようとしているとしてアメリカを非難しました。

レンドマン氏は、最後に、「アルゼンチンのキルチネル大統領、ブラジルのルセーフ大統領、そしてパラグアイのルゴ・メンデス元大統領も、癌にかかっているため、治療を受けている」としました。




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