楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2013年05月




Alastair Parvin: Architecture for everyone, by anyone
全ての人たちのための全ての人達による建築(アラステア・パーヴィン)

https://www.youtube.com/watch?v=09QyFJXrPB4




When we use the term - architect, or designer, what we usually mean is a professional. And, we've always assumed that is those professionals, who are going to be the ones who help us solve problems like climate change, assertion quality and organization.
私達が建築家とかデザイナーという言葉を使うとき、普通私達は専門家のことを意味します。そして、そういう人たちが私達が気候変動とか、その他の問題の解決の手助けをしてくれる人たちだと当然いつも思っていました。


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And then, in 2008 just before I graduate as an architecture student, this happened.
and, this is designs economic paradox, which is as a society, we've never needed design thinking more, but architects are unemployed.
それから、2008年、私が建築家の学生として卒業するちょうど前にこれは起きました。そして、これはデザインの経済的なパラドックス(逆説)なのです。それは、社会として、デザインする考え方はもうこれ以上必要では決してなく、建築家達は失業しています。

so we need to go back to the economics.
だから、ここで経済学にまた立ち返ります。

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As a fresh architecture graduate, I expect to earn about 24,000 pounds. Now, if you put that in terms of entire world's population, now it already puts me in top of 1.95%. And, I can't afford to hire myself. So, who exactly is it that architectures are working for? The truth is that what most people called architecture today is actually the business of working for about 1% of the world's population. And it always has been. (0:59)
建築学の新卒者として、私は24,000ポンド(3,670,000円/1英国ポンド=153円の場合。つまり1ヶ月の給料という意味かも知れません。[管理人])の収入を期待していました。もし貴方がこの金額を世界の全人口の観点からみると、最高収入得ている人達の1.95%の中に入ることになります。その場合、給料が高すぎて自分自身を雇うことが出来ません。そして、建築家達は一体誰のために働いているのでしょうか。真実は、今日人々が建築と呼んでいる物のほとんどは、世界人口の約1%の人たちのためのビジネスなのです。そして、これまでもずっとそうでした。


(1:00) Um, on those times in history when architecture has been commissioned by the 1% on behalf of the other 99% whether that be through slump in the 19th century, communism, the welfare state, or most recently the infected real estate market, all, all they failed.
And, we're back to square one.
えー、過去歴史上において、世界中の人口の99%の人たちのために、1%の人たちにより建築が発注されていた時は・・・共産主義、福祉国家、感染してしまった不動産市場などでは・・・その全てが失敗してしまいました。


The challenge facing my generation of architect is how to make our client for the first time not just the 1%, but the 100%.
私の世代の建築が直面しているチャレンジとは、私の顧客を世界の1%だけではなく、初めて世界の100%の人たちにを顧客にするにはどうすれば良いかということです。


And I wanna offer 3 ideas for how it might do it.
そこで、私はそれを実現するために3つの方法を提案したいと思います。


The first idea is that actually we need to get rid of this idea that architect is only about making buildings. Actually, building is a bloody expensive solution to any hidden problem. And, design fundamentally is aobut solving problems. So, here's a true story.
最初のアイデアは、建築がビルを建設するだけのものであるという考えを捨て去る必要があります。実際、建築はどんな隠された問題に対してもひどくお金のかかる解決策です。だから、ここで真実の話をしてみたいと思います。

Uh, a school go to an architect. And, they say, "Look, our corridors are absolute nightmare, uh, between lessons, they get entirely congestive that we can't control them. Now what we are gonna do? We're gonna have to remodel our building. It's gonna cost millions of pounds."
学校が建築家のところに行きました。そして、彼等はこう言いました。
「ほら、私達の廊下はまさに悪夢ですよ。授業と授業の休憩時間、廊下は学生で混雑してしまい、私たちは全く管理出来ません。私たちはどうしたらよいでしょうか?この校舎を再設計しなくては行けませんよね。何百万ポンドも費用がかかるでしょう。」

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And, uh, our team went away, and, they thought about it, and they said "don't do that. actually, get rid of the school bell. And, replacing instead of one single school bell, have a series of smaller school bells, they go off in different places at different times, distribute your traffic through your corridors solves the same problems. Instead of spending a few million pounds, we spend a few hundred pounds. "
そこで、私のチームはそこから立ち去り話し合いをして戻ってきて、「再設計はしてはいけません。それよりも、始業ベルを無くしなさい。」と言いました。「その代わり、1つの学校の始業ベルを使う代わり、小さい始業ベルをいくつも使うのです。それらのベルは違う場所で違う時間になるようにセットしておき、学校の廊下の学生の行き来を分けてしまうのです。こうすることでこの問題を解決することが出来ます。数百万ポンドもの大金を使う代わりに、数百ポンドを使うだけで済みます。」


The 2nd idea is that we need to get rid of this 20th century idea architecture's about big big buildings and big finance. Actually, a thousand people with one pound is just as good as one person with a thousand pounds. And, we actually need to restructure the way that we sell design services, the way that we lend, and also the way that fundamentally we plan cities to take this recognition on board.
2つ目のアイデアは、非常に大きな建物を多額の資金を投入して建築するという20世紀の建築の考え方を捨て去ることです。実際、1ポンドを千人の人たちが支払うのは、一人の人が千ポンド支払うのと変わりません。そして、私たちがデザイン・サービスの販売方法や、賃貸の仕方、そして、都市の根本的な設計方法などを再構成する必要があります。そうすることで、この新しい認識を普及させるのです。


And, finally let's remember that actually, design economically is like sex. Mostly, it's by amateurs. We tend to forget that, we tend to forget that incidentally child care is the same. Most of the work is done outside of the market economy and that's a good thing. So the challenge that we face is how we are gonna build the tools in the infrastructure for architecture's social economy.
そして、最後に経済的設計というのはセックスのようなものです。大部分はアマチュアによるものです。私たちはこの事を忘れがちですが、偶然ですが小児看護も同じことなのを私たちは忘れる傾向にあります。その仕事の殆どが市場経済の外で行われていて、それはいいことなのです。だから、私達が直面しているチャレンジは、建築の社会経済のために社会の基盤となるインフラの中にどのようにして私達がその道具を建築していくかという事です。

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Historically, what we've done so far is open-source software. And, more and more what's happening is that that means also open-source hardware. Uh, open sourcing the ability to manufacture fabricate things so we have 3-d printers that can be made on the 3-d printer, or devices such as this, which is CNC machine that can be cut using another CNC machine.
歴史的に見て、私たちはが今までに成し遂げた事はオープン・ソース・ソフトウェアです。そして、もっと更に起きている事は、オープン・ソース・ハードウェアです。えー、製造し物を組み立てる能力をオープンソースにする([管理人]つまり、この方法を無料で一般に公開し誰でも利用できるようにするということ。)、つまり、3Dプリンター上で作成される3Dプリンターを私達は持っていますし、このようなデバイス、それはCNCマシーンによりカットされうるCNCマシーンを私たちは持っています。


We're moving into the future where the factory is everywhere. And, that means design team is everyone. And we were actually fascinated by what this might mean for architecture.
私たちは工場が世界中至るところにあるような未来に到達しようとしています。これは、デザイン・チームが皆さんになる事を意味しています。そして、これが建築にとって意味する事に私たちは実は魅了されているのです。

WikiHouseS

So, last year we began to work on a project called "WikiHouse". WikiHouse is an open-source construction set. And, its aim is to make it possible for uh anybody to go online, download our models which are freely and openly shared. and pretty much, uh, click of a switch, generate a bunch of cutting files which can be fed into CNC machine to print out the parts for a house, which they can then build without formal construction skills or power tools, and they can do it in about a day.
そこで、去年は私たちは「ウィキハウス」と呼ばれるプロジェクトを開始しました。ウィキハウスというのは、オープン・ソース建築セットです。(ウィキハウス・オープン・ライブラリー)そして、その目的は誰でもオンラインでインターネットに行き、私たちのモデルを自由に無料でダウンロード出来るようにすることです。たったスイッチをクリックするだけで、CNCマシーンに投入する沢山のカッティング・ファイルを生成し、家を作るための部品をプリントアウトし、それを使って、正式な建築技術やパワー・ツールなどを使わずに、一日くらいで家を建てることが可能です

建築設計の10の原則

二、三人で一日で家を作る作業の流れは以下の通り
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And, we build a few prototypes of these, and it's really exciting everytime incredibly sociable. Um, what's really exciting is that now teams of people around the world have begun to pick up on it, and they've begun to take it, and tinker it, and improves the system.
そして、私たちはこれらのプロトタイプを幾つか作成しました。いつも沢山の人たちで盛況で、本当にワクワクします。何が本当に刺激的かと言いますと、今世界中の人たちがチームを組み、この方法について理解し始め、使い始め、そして、修正をかけ、そのシステムを更によいものにしています。


And, really WikiHouse is just a very early experiment. But, actually I think that in there is perhaps the ghost of industrial revolution. If the 20th century, if designs great project in the 20th century was actually democratization of consumption that was Henry Ford, Coca-Cola, LeviTown, Akia, I believe designs great projects in the 21st century is the democratization of production. And nowhere is that more important than the way we make architectures and the cities.
そして、本当にウィキハウスはまさに初期実験です。しかし、実際、恐らくほんの少し産業革命の兆しが起きているのではないかと私は考えています。もし、20世紀の設計の大プロジェクトが消費の民主化だっとしたら、例えば、ヘンリー・フォード、コカコーラ、レヴィタウン、アキアなどですが、21世紀の設計の大プロジェクトは生産の民主化であると信じています。そして今の世界の建築と都市の設計方法は重要ではなくなっているのです。


ウィキハウスの翻訳終わり



ここから管理人の考え


ウィキハウスの方式で家を建てると非常に安いので全世界にいっきに普及しそうですが、建築業界の人達は嫌がるでしょうから、そこの摩擦がどう解決されるかですね。あと、日本は地震大国ですから地震に対する強度があるような骨格にするのが鍵ですね。それでなおかつ、誰でも簡単に建てられる簡単さ・・・

私達一般市民は大歓迎ですよね。

私も自分の家を建てたいと思っています。

でも、地球上に70億人以上の人口があり、未だに増え続けていて、近い将来には90億人に増加すると言われています。その時、このような家を立てたら、自然が破壊されてしまうのは目に見えています。

宇宙人エロヒムのメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルは、彼の著書の中で、自然破壊を避けるには超高層ビルに人間が住むようにし、出来る限り自然に人間の住む場所が進出しないことと書かれています。
あと、当然ではありますが、現在の地球は人口が増えすぎですので、せめて70億人で人口増加を止めなくては行けません。
そして、フリーエネルギを開発し、地球の環境にやさしい生活が出来るようにしたいものです。

70億人とは、自然に一切害を与えない科学技術の利用の仕方で人間が住んだ場合、人間が地球で生きていける最大限の人口であり、今の状態では無理だと弥勒菩薩ラエルは仰っていました。当然ですよね。原発は作りまくるし、廃炉にいっこうにしない。日本政府は原発を海外に輸出しようとさえしていますし。
もう一度原発が爆発したら、多分人類は終わりかもしれません。

それを防ぐには、全世界の全ての原発を廃炉にすることです。

そして、軍隊をなくして・・・

宇宙人エロヒムを地球に公式に迎えましょう。




楽園主義


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↑クリックすると「楽園主義」の解説のページにいきます。








地震と言えば、日本の東日本大地震がありますが・・・

東日本大地震が実はイスラエルとアメリカが起こした人工地震であったということが主張されています。
  1. (1)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  2. (2)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  3. (3)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  4. (4)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  5. (5)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の報告─人工地震


人工地震なのか、自然に起きた地震なのか日本の公的機関が何故きちんと調査をしないのかと思っていたら、ジム・ストーンと言う元緻密諜報機関で働いていたという人が、調査を行いドキュメントを集め、これが人工地震であるというのを証明しておられます。

なかなか読み応えのある情報です。

そして、イスラエルの保守会社「マグナBSP(Magna BSP)」が何故日本の原子炉を銃型核爆弾を使って爆破したのか、その理由ですが、それは、その前に日本政府がイランに対して、ウラン濃縮をすることを提案していたからだそうです。

それの裏付けとなる記事が下にあるわけですが、これについて、アメリカは承認しているのですね。なんと不思議な事をするのか・・・と思いますが、それは、日本がウラン濃縮をする事を技と承認させておいて、その後にドカンと人工地震で津波を起こし、それが福島原発を遅い核燃料が臨界に達して水素爆発してしまったとカモフラージュしておき、実は、銃型核爆弾で原子炉を爆発していた・・・というのが真実らしいです。この銃型核爆弾は実際に断面図も存在し、それがマグナBSPが福島原発の3号原子炉の中に設置した巨大なカメラの形と全く同じなのは何故でしょうか?



Report: Japan offers to enrich uranium for Iran
日本は東日本大地震の前に、イラン政府のためウラン濃縮を申し出ていた

URL: http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3853864,00.html


Nikkei business daily reports proposal for Japan to enrich uranium for Tehran was floated in December, with US approval
日経ビジネス・デイリーは日本のイランの北部の都市テヘランのためにウラン濃縮の提案書が米国の承認とともに提案されました。


AFP
Published: 02.24.10, 11:07 / Israel News
記事掲載日:2010年2月24日、イスラエル・ニューズ

Japan has offered to enrich uranium for Iran to allow it access to nuclear power while allaying international fears it might be seeking an atomic weapon, the Nikkei business daily reported Wednesday.
日本は、イランが原子力を利用できるようにするために、ウラン濃縮を提案し、その一方でイランが核兵器を目的にしているのではという国際間の恐怖を和らげようしたと、日経ビジネス・デイリーは水曜日に報告しました。


Tehran had not yet given a concrete response, but the issue was expected to be discussed Wednesday in Tokyo by Iran's parliament speaker Ali Larijani and Japanese Foreign Minister Katsuya Okada, the daily said in an online report.
テヘランは確かな返答をまだしていませんでしたが、その事柄は水曜日に東京で、イラン議会の代表アリ・ラリジャニと日本外務大臣のカツヤ・オカダにより話し合われる予定であると、デイリーはオンライン報告で述べました。


World powers suspect Iran is enriching uranium to make nuclear weapons under cover of its civilian energy program, a charge Tehran denies.
世界列強国は、テヘランの責任者は否定するが、イランは民間のエネルギー・プログラムを装って、実は核兵器を製造するためにウラニウム増殖をしているのではないかと疑いをかけています。

Iran is at loggerheads with world powers for not accepting a deal drafted by the International Atomic Energy Agency that would supply it with nuclear fuel for a research reactor if it transfers the bulk of its low-enriched uranium.
国際原子力機関(the International Atomic Energy Agency)が下書きした協定によると、イランが低濃縮ウランのほとんどを譲渡するのであれば、研究用原子炉のために核燃料をイランに提供すると述べているが、イランはその協定を受け入れるのを、世界権力列強に対して拒否しており、仲たがいの状態にあります。

Iran has so far failed to take up the IAEA offer under which Russia would enrich its uranium and France would process it, and Tehran this month said it had itself begun enriching uranium to a higher level.
イランは今のところ、ロシアがウラニウム濃縮を行い、フランスがそれを加工すると言う国際原子力機関の申し出を検討していません。そして、テヘランは今月、ウランを更に高レベルへの濃縮を始めたと言いました。

The Nikkei daily, without citing sources, reported that the proposal for Japan to enrich uranium for Iran was floated in December, with US approval, when Iran's top nuclear negotiator Saeed Jalili visited Tokyo.
日経デイリーは、情報源には触れずに、イランの核交渉最高責任者のサイード・ジャリリが東京を訪問した時に、アメリカ政府の承認のもと、日本がイランのためにウラン濃縮をするという提案がなされました。

Japan, the only country to have been attacked with atomic bombs, has strongly supported efforts for nuclear non-proliferation and disarmament.
日本は、核爆弾により攻撃された唯一の国でありますが、その日本が核の非拡散と核武装解除のための努力への支持を協力にし続けて行きました。


In Business In Japan,
Japan makes uranium offer to Iran
日本はイランにウラニウムの提供を提案

木曜日, 2月25日、2010年
Japan has made an offer to Iran which could see it help the country enrich uranium, it has been reported.
日本がイランにウラニウムを提供する事を提案しました。それは、日本がイランがウラニウム増殖をすることを援助するを意味すると、報道されました。

According to local news source the Nikkei Business Daily, Tokyo offered Iran help with enriching uranium back in December last year, when Iran's nuclear negotiator Saeed Jalili was visiting the nation.


The report said that the uranium could be used to make medical isotopes at a facility in Tehran.

However, in a speech earlier this week, Japanese prime minister Yukio Hatoyama urged Iran to cooperate with UN Security Council resolutions and measures put in place by the Atomic Energy Agency in order to reassure the world over its intentions.

Nations including the US and the UK have previously expressed fears that Iran may be seeking to build highly destructive atomic weapons, which could be used against the west.

Iran has in the past refused offers from other countries to help it enrich uranium, preferring to stick with its own measures.






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