楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2013年09月




** The English version of the following diary ; SMART meters installed so where R birds gone?



水道水スマートメーターが設置─では鳥は一体どこへいったのか?
2013年2月24日投稿
URL : http://www.takebackyourpower.net/news/2013/02/24/smart-water-meters-installed-where-have-the-birds-gone/


以下にあるのは、自分達の地域の水スマートメーターの設置を中止させ、料金の返金を実現させたフェアフィールド・アイオワ州の人達により集められた幾つかの素晴らしい情報源になります。この威力ある情報を配布して、貴方の地域の市役所にもスマートメーターによる害を知らせるよう手助けしてください!

  1. https://sites.google.com/site/rwolfson108/smart-meter-2012-fairfield
    (特にSmartmeterpresentation8.pdfという名称のファイルを参照してください。)
  2. https://sites.google.com/site/rwolfson108/smart-meters-smart-grids


貴方の健康や権利、そして、安全への多くの危険にも関わらず、どこでも自治体は電気、水道水、そして、ガスのスマートメーターを未だに設置しているか、または、設置を計画しています。しかし、設置数の増加傾向が今止まり、メーターの取り外しが行われている状況です。なぜなら、彼等はスマートメーターの有害な影響に関する情報を受け取っているからであり、また、その他の大きな懸案事項もあります。市議会は、自分自身やその他の人々を守りたいと願う人々からの意見を本当に聞く必要があります。

下に紹介します記事の中には、ワシントン州のレントンのポール・ウェレット氏がこのスマートメーターに関する懸念を口にしました。そして、それがきっかけとなり、彼らの市役所の公共事業委員会が市民集会を明日開くということに至りました。


スマートメーターがローリング・ヒルズから鳥達を追い払っているのでしょうか?先月の水道水スマートメーターが設置されて以来、ローリング・ヒルズの近隣世帯から鳥達が完全に消え去ってしまいました。
2013年2月22日、
レントン・リポーター、ブライアン・ベックリー著
記事掲載場所 : www.rentonreporter.com/news/192319761.html


ポール・ウェレットは数年の間、ローリング・ヒルズの近隣で鳥達に餌を与え続けていましたが、市が水道水スマートメーターを設置して以来、彼の庭においてある複数のエサ箱用の鳥の餌を買う必要がなくなってしまったと言いました。

ポール・ウェレットは何十年もローリング・ヒルズ近隣にずっと住んでおり、退職後、幾つかの鳥用エサ箱がおいてある彼の裏庭で、餌を食べる鳥達を見ながら長い時間を過ごすのが日課になりました。通常だと、この年の今頃は、彼の裏庭は、フィンチや、アメリカゴガラ、そして、ハチドリ(ハミングバード)などの鳥達がやってきて、彼の庭は一杯になります。

「鳥達がいつも庭を飛び回るのを見るのはとってもいいものです。」と彼は言いました。
しかし、今年は違います。不気味なほどウェレットの庭、そして、彼の近隣一体も静まり返っています。

「鳥達は行ってしまいました」と、今週、彼は言いました。「私達のエサ箱はまだ餌でいっぱいです。」
ある人達は彼に、「鳥達がいなくなったのはタカのせいだよ」と言ったり、「この冬は霧が立ち込めたので、それで鳥達がどこかに行ってしまったんだ」などと言うのをウェレットは聞きました。しかし、退職した元土木建築技師の彼はその考えを鵜呑みにしようとはしませんでした。今までも彼はこのような冬は経験したことがありますが、鳥達は沢山いましたから。「もし、貴方が鳥達に餌を与えたら、彼等が(普通辺りに)いるかわかりますよ。」と彼は言いました。

しかし、今年の冬の近隣周辺は違います。

12月の半ばに始まり、市は新しい水道水用のスマートメーターをローリング・ヒルズ一体全ての家に設置し始めました。そのメータは個々のメーターの数値をチェックするために作業員を送る必要なく水の使用状況を監視するために、1日に4回データを市役所に送信します。1月の半ばまでには、ローリング・ヒルズ・ノースの近隣周辺の全てが新しいメーターで装備されました。
そして、鳥達がいなくなりました。

「そのメーターが設置された直後から、鳥のエサ箱の餌の量が減っていかないのに気づいんたんです。」と、ウェレットは言いました。

過去、ウェレットは1ヶ月に鳥のエサ代で30ドル(3000円)くらい使っていたと言いました。

今は?

「2ヶ月の間、全然買っていませんよ」と、彼は言いました。

ウェレットは、近所の人達にこれに似た経験をしたことがあるかどうか聞きました。プルース・チェイスは、ウェレットの家の通りから1つ隔てた場所に住んでいますが、彼と彼の妻も今年何か奇妙な変化があるのに気づいたと言いました。

「スマートメーターを作業員達が設置して以来、私達は鳥を一羽も見ていません。」とチェイスは言いました。「鳥達は完全にいなくなってしまいました。」

チェイスの家は、近隣一帯にある緑地帯に面して建っています。彼は、彼と彼の妻は特に彼等のエサ箱にハチドリがいないのに気づいたと言いました。普段なら、毎時間3羽から4羽の鳥達が餌を急いで食べようと立ち止まってくれます。「今では、1日に1羽鳥が来るのを見れたらいいほうです。」と、彼は言いました。

ウェレットは、この心配事を市役所に持ち込み、2月11日に開かれる市議会へ参加し、市に市全体のスマートメーターの継続的使用に関する調査を依頼することをお願いしました。

市のメーターは、4時間に1回、1分間の長さの900Mhzのパルス電磁波の情報を送信するように機能します。それでは、沢山の電磁波を放射しているように聞こえないのですが、現実には、ローリング・ヒルズにあるメータの中で一度に1台のメーターだけがデータ送信出来るように作られています。近隣一体のそれぞれのメーターが給水塔の上にあるローリング・ヒルズのコントローラーにデータを送信するために自分の番を待たなくては行けません。このため、その地域から殆ど絶え間なくパルス波が放出されているのです。

「スマートメーターは絶えずそれをしているのだよ」と、ウェレットは言いました。

高周波パルスの人間の健康に対する影響について多くの情報があり、また、誤情報もある一方で、鳥などのような小さな野生生物への効果に関する研究は殆どありません。そのメーターは、携帯電話やその他のポータブル(携帯用)通信装置と似た周波数で機能し、睡眠障害、めまい、吐き気などの命には関わらない健康被害が報告されているものの、スマートメーターは殆どの場合、人間には安全であると考えられています。

ウェレットは、今回の市役所のメーターはどういうわけか違うかもしれないと思うといいました。と言うのは、近隣の電気とガスメーターも、去年スマートメーターに取り替えられたのですが、それらのスマートメーターは近隣の野生生物には影響しなかったように見えました。

しかし、市はスマートメーターの設置に躍起になっていて、彼とチェイスは二人とも、その変化は明らかであり即座に起きたものであったと言いました。
「普段、近所を歩いてたり鳥が鳴くのが聞こえますよ。」と、チェイスは言いました。「ここでは、何も聞こえません。この年の今頃は、(鳥の声で)うるさくなっていかないと行けません。」
ウェレットは、インターネットで調べてみると、他の場所でもリスなどの小さい動物に対して似た問題が起きており、近頃は近隣から全く見えなくなってしまったと、彼は言いました。そして、蜂もです。

「その影響がどんなものなのか私は分かりません」と、ウェレットは言いました。「私はレントン市が何か調査をしてくれるのを期待しているんです。」
公共事業エンジニアリングのスーパーバイザーのアブドウル・ガフォーは、今回の野生生物に対するスマートメーターの影響に関しては、市は何の情報も持っていませんと言いました。市は月曜日開催の公共事業委員会でその問題について更なる議論を行うと、ガフォーは言いました。その問題は、ウェレットが審議会に話した後、委員会の検討課題一覧に追加されました。

トビー・ロスは、シアトル・オーデュボン協会の科学担当役員ですが、ウェレットからの電話を受ける前には、このような問題は聞いたことがなかったと言いました。

ロスは、その問題については「殆ど調査がなされていない」と述べており、他の地域の専門家にも問い合わせをしていると言いました。

鳥達がいなくなったのは、そのメーターの可能性を排除しなかったものの、他にも多くの理由があり得る事も強調しました。
「それは単なる偶然だったかもしれません」とロスは言いました。
それが偶然であった可能性がないとも言えないですが、その一方で、ウェレットと彼の近所の人達は更に大きな問題の前触れかもしれないと心配しています。

鉱山のカナリヤは、有毒なガスが鉱山内に充満してきたら、鉱山労働者達に危険を知らせる為に利用されたように、今一度、私達の羽根の生えた友人達は私達に警告を発しているのではないかと、ウェレットは心配しています。「鳥達は起こりうる問題を警告し知らせる能力があります」と、彼は言いました。公共事業委員会は、ワシントン州レントン市市役所の7階、委員会会議室にて、月曜日4時から開催されます。スマートメーター設置の状況説明が予定された検討課題になります。


◆記事の翻訳はここで終わり




◆管理人の考え:

カナリヤが鉱山でガスの警告として使用される理由は、カナリヤが人間よりも有毒ガスの濃度が低い時に敏感に反応するからです。そして、カナリヤが鉱山の中で突然暴れだし外に出ようとすれば、鉱山労働者たちは、有毒ガスが充満し始めたのだと気付き、非難することが出来ます。

同様に、人間の場合には察知しにくい有害なマイクロ波電磁波放射線も、カナリヤなどの鳥の場合、敏感に感じ取り反応することが可能なのではないでしょうか?

スマートメーターが自分の町全体に設置されて、電気・水道・ガスの全てのメーターがスマートメーターに変わり、その日から、もし、貴方の町全体に突如として鳥がいなくなったら、それはスマートメーターから放出されるマイクロ電磁放射線が犯人かも知れないと疑ってかかるべきだと思います。

また、スマートメーターからどのくらいの強さの電磁波が、何GHzで出ているのか、時間の長さは、それが街全体でどのようなサイクルで出るのか細かく調べ、街全体としてそのマイクロ電磁波放射線がどのくらいの時間の間、継続的に放射されているのか調べるべきです。

人体に対する影響が悪いことは、既に元カナダ海軍キャプテンが話しているとおりなので、即、この機械は取り外し、アメリカにまとめて政府が送り返すべきです。


◆参考資料:















※日本語版は、こちらへ
水道水スマートメーターが設置・・・では鳥は一体どこへ?弥勒菩薩ラエルは天才政治を提唱




“Smart” water meters installed so where have the birds gone?
URL :http://www.takebackyourpower.net/news/2013/02/24/smart-water-meters-installed-where-have-the-birds-gone/

Published February 24, 2013


** Beginning of the article;

Below are several excellent resources compiled by the people of Fairfield Iowa, who halted their “smart” water meter installations (and reimbursed opt-out fees). Use and distribute this powerful information to help your local city council also become informed:

1) https://sites.google.com/site/rwolfson108/smart-meter-2012-fairfield
(See specifically the file called Smartmeterpresentation8.pdf)

2) https://sites.google.com/site/rwolfson108/smart-meters-smart-grids


Despite massive risks to your health, rights and security; municipalities everywhere are still installing (or planning installation) of “smart” electric, water and gas meters. But an increasing number of installations are being halted and meters are being uninstalled because they are receiving the information of damaging effects and other major concerns. City councils need to hear strongly from the people who wish to protect themselves and others. In the article below, Paul Ouellette of Renton WA has voiced concerns that have led to their utility commission holding a public meeting tomorrow.



Are smart meters chasing away birds from Rolling Hills?

Since the installation of smart water meters last month, the birds have disappeared from the rolling hills neighborhoods.

By Brian Beckley,
Renton Reporter, 22 Feb 2013

source : http://www.rentonreporter.com/news/192319761.html

renton-smart-water-meters-no-birds

Paul Ouellette has been feeding birds in the Rolling Hills neighborhood for several years and said since the city installed smart water meters he has not had to buy bird feed for the multiple feeders in his yard.

Paul Ouellette has lived in the Rolling Hills neighborhood for decades and since his retirement he has spent a lot of time in his backyard, which contains several bird feeders.

Normally at this time of year, his backyard is filled with birds; finches, chickadees and even hummingbirds.

“It’s very nice to see them flying around the yard all the time,” he said.

But this year is different. This year an eerie silence has settled over Ouellette’s yard and his entire neighborhood.

“The birds are gone,” he said this past week. “Our feeders are still full.”

Ouellette said some people tell him it’s the hawks or that this winter has been foggy and that’s thrown off the birds.

But Ouellette, a retired civil engineer, isn’t buying it. He’s seen winters like this before and there have been birds.

“If you feed the birds, you know when they’re (usually around),” he said.

But there is a difference in the neighborhood this winter.

Beginning in mid-December, the city began installing new smart-water meters on homes all throughout Rolling Hills. The meters send information to the city four times a day to help monitor water usage without having to send workers to check individual meters. By mid-January, the entire Rolling Hills North neighborhood had been equipped with the new meters.

And the birds were gone.

“Right after the meter was installed . . . I was noticing my bird feeders weren’t going down,” Ouellette said.

In the past Ouellette said he was spending about $30 a month on bird seed.

Now?

“I haven’t bought any for two months,” he said.

Ouellette began asking his neighbors if they’d experienced anything similar.

Bruce Chase, who lives down the street from Ouellette, said he and his wife also noticed something strange this year.

“Ever since they’ve installed that smart meter, we have not seen a bird,” Chase said. “They’re just gone.”

Chase’s house sits along a greenbelt in the neighborhood and he said he and his wife specifically noticed the lack of hummingbirds at their feeders. Usually, they’d get three or four birds every hour stopping by for a quick meal.

“Now we’re lucky to see one a day,” he said.

Ouellette has taken his concerns to the city, including an appearance at the Feb. 11 City Council meeting, asking the council to look into the continued use of smart meters throughout the city.

The city’s meters work by sending out a one-minute, 900 MHZ pulse of information every four hours. While that doesn’t seem like a lot, only one meter can send the information at a time so each meter in a neighborhood has to wait its turn to send the information to the controller, located in Rolling Hills on a water tower.

Because of this, there is almost a constant wave of the pulse streaming out from an area.

“It’s constantly doing it,” Ouellette said.

While there is much information and misinformation on the effects of the high-frequency pulse on the health of humans, there is little research into the effect on small wildlife such as birds. The meters operate at a frequency similar to cell phones and other portable communications devices and while some minor health effects have been reported, such as problems sleeping or dizziness or nausea, the meters are generally considered safe for humans.

Ouellette said he thinks the city’s meters may be different somehow, as the power and gas meters in the neighborhood were also fitted with smart meters last year and they did not seem to have an effect on the neighborhood’s wildlife.

But since the city’s gone on, he and Chase both said the change was obvious and immediate.

“Normally you can walk into a neighborhood and hear birds,” Chase said. “Here there’s nothing. And at this time of the year, it should be getting noisier.”

Ouellette said his research on the Internet has shown similar issues elsewhere, on small animals such as squirrels which are also missing from the neighborhood these days, he said and bees.

“I don’t know what the impact is,” Ouellette said. “I want the City of Renton to do some research.”

According to Utility Engineering Supervisor-Water Abdoul Gafour, the city has no information at this time on the effects of the meters on wildlife. Gafour said the city is looking into the matter further for discussion at the Utilities Committee meeting on Monday. The issue was added to the committee’s agenda after Ouellette spoke to the council.

Toby Ross, science officer for the Seattle Audubon Society also said he had not heard of this issue prior to getting a call recently from Ouellette.

Ross said there was “very little research” into the matter and is also checking with other local experts.

Ross also stressed that there could be many other reasons for missing birds, though he did not rule out the meters.

“It could just be a coincidence,” Ross said.

And while it might be a coincidence, Ouellette and his neighbors are concerned it might be the harbinger of a bigger problem.

Like the canary miners used to take into a coal mine to warn them if toxic gases were building up, Ouellette worries that once again our feathered friends are giving us a warning.

“The birds are indicators of a potential problem,” he said.

The Utilities Commission will meet at 4 p.m. Monday in the Council Committee Room, 7th floor of City Hall, Renton WA. A briefing on smart meter installation is on the scheduled agenda.

** End of the article;





** Comments by the owner of this blog;

It is so surprising to see the big difference in Japan and America regarding the issue of Smart Meters.

When I first read an article about this issue - what is happening in the USA - about 2 weeks ago, I had never heard of such a problem in Japan. Having read maybe over 10 articles since then, I began to think that this really is a problem, and the device should never be introduced to Japan.

I just made searching on the search engine on Internet like Google with the words - "Smart Meters". Then, I became so surprised to see so many articles with electric companies as well as the government in Japan discussing the installing of Smart Meters! However, most of them were published directly by the government or companies such as power companies or manufacturers of meters. This means that news companies have not yet published many articles regarding this device. This is why most Japanese don't know about the meters at all.

I just want to show you what companies posted a piece of news regarding Smart Meters;

1. Nikkei newspapers company - スマートメーター導入前倒し 経産省、電力会社に促す

2013/9/11
* Contents :

Ministry of Economy, Trade and Industry of Japan asked power companies of Japan to accelerate the speed of introducing Smart Meters.

It is possible that to get the information of power consumptions within a second by the use of Smart Meters will help making accurate demand forecasting, and make charging setup more flexible. Early introduction of this device to users will lead to lowering the consumption of power, and make power service more competitive for customers (users).

It will be the first time to hold an investigative commission since the objective of reforming the power systems throughout Japan was decided on. Aiming at the liberalization of power retailing in the year 2016, which was decided during reforming the power systems, diffusion of Smart Meters in Japan will be the basis of the widening the range of free choices of an electricity supplier.

On the other hand, according to the estimations by each power company in Japan, the installing rate of Smart Meters in the year 2016 will be, at minimum, 54% in Okinawa island, and even at maximum only 81% in Kansai area (western big-city area including Osaka, Kyoto, Kobe, and Nara).


2. Smart Meters
by Osaka Electric Engineering Company (advertisement)

3. スマートメーターを競争入札で調達、先行する関西電力が2014年度から
** Contents :

Following Tokyo Electric Power Company, Kansai Electric Power Company has finally decided the procuration of Smart Meters by competitive tendering. And, it is planning to explain the details of the specifications of the device to manufacturers in August this year.
Its plan is to have finished installing the device on all of 13 million customers by the year 2023.



Blogger: Wow, 13 million customers to use this device will bring a fortune to the owner of the business of Smart Meters in USA! Who are they?

However, they don't seem to care about the Japanese users' health and privacy at all.

Japanese politicians and power companies are only excited with the figures of the profits and their increasing income thanks to the sales of this device to start in the near future. And, they don't check anything about what smart meters cause to people as well as environments by emitting micro electromagnetic radiation from the device, because they prefer to make big profits rather than refuse it for the sake of protecting people's health and privacy.

Japanese politicians and power companies should research into what Smart Meters can cause to our body as well as our environments including small animals like birds. If the result of the research shows it is hazardous for humans as well as animals, we should ban the installation of the device, asking the government to make a new law to ban it, ban the use, installation, and importing of the device from USA or any other country to Japan!

We are not GUINEA PIGs!

We have a right to choose how to live and what to choose for our living and we have a freedom of choice!

We don't live in a socialist country - America - but Japan.

Liberate Japanese citizens from the products, hegemonic policies and the government of USA.










アメリカでは、なんか妙な問題が起きてまして、アメリカ全土でここ数年の間、電気の使用量を自動で計測し、そのデータを無線通信で電力会社に自動送信する「スマート・メーター」という計測器を全米の民家、オフィスなどに強制的に設置することが政府の法案で可決されました。
しかし、ここで問題なのは、使用者の中には健康被害を訴える人達もいまして、また、このスマート・メーターは利用者を監視する機器であり、電力会社だけではなく、政府やその他の機関に利用者の個人のプライバシーを侵害するデータが密かに送られている危険性があるという訴えが出てきています。


これは由々しき問題だということで、市民が一斉に反対をしています。

このような問題は、日本でも恐らく近いうちに起きるかも知れません。その時のために、この問題について良く調べてみるのもいいでしょう。


それでは、そのビテオの翻訳の紹介です。





Smart Meters
スマート・メーター





◆ビデオの内容の翻訳開始
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私達は今、スマート・メーターの素晴らしい新世界に入ろうとしています。それはすなわち、貴方の電気メーターが単に貴方の電気の消費量を示すより非常に多くの事をしてくれます。

新しいスマート・メーターは貴方を監視しています。スマート・メーターはあらゆる種類の振る舞いを感知します。それは貴方がいつ何のスイッチを入れたか、切ったか記録します。それは貴方の電動歯ブラシがどのくらいのワット数を使用するか知っています。それは無線通信ネットワーク上で貴方の些細な出来事の記録を送信し、それは、貴方の近所のスマート・メーターをあちこちと移動して電力会社にたどり着きます。そこでは、あなたの毎日の毎分の電力消費量と消費パターンの記録を保管し、それはコンピュータに永遠に保存され貴方はそれを決して見ることはありません。

そのデータは貴方がいつ家にいて、いつ睡眠をとり、いつ旅行に出かけていて、いつお客を招いていて、いつ照明器具を、電気工具を、余分なコンピュータを使っているか示してくれ、また、貴方が自宅でビジネスをしているように見えるかどうか見せてくれます。そして、それは貴方がいつスマート・グリッドからエネルギーを不正コピーして配布するかをも感知します。

貴方のスマート・メーターのデータは、貴方の個人的な生活パターンの鮮明な略歴を見せます。貴方が、殺人のあった夜に家にいたのかいなかったのかも。

これは電気の計測ではありません。これは個人の監視なのです。これは令状なしに毎日行う捜査です。これは貴方の個人の私生活に関するデータが貴方の電気メーターを通して外に送信され、電力会社に送信され、政府に送信され、警察に送信され、保険会社に送信され、貴方の電力会社と契約を結ぶものなら誰にでもそのデータは送信され、貴方の人生は顕微鏡によりずっと監視されるのです。

ごめんなさいね、実際にはそれよりも事態はもっと悪いのです。貴方の電力会社と契約を結ばない人達も貴方の情報を、その無線信号が貴方の家の横から吐き出されるときに傍受することで取得することができます。はい、スマート・メーターは無線送信機です。


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ここにどのようにして区別するか見せてあげます。このスマート・ラジオは連邦通信委員会(※1)により認可された1ワットの無線局免許です。この全く新しい無線局から、貴方の電気的生活の全ての詳細がどこかの機関のデータセンターに即座に送られるのです。
◇※1:Federal Communications Commission (FCC)


既に、オハイオ州、テキサス州、ブリティッシュ・コロンビア州、そして、私が知らない場所の警察が定期的にスマート・メーターのデータを使用してマリファナ育成ハウスをピンポイントで見つけたり、営業許可証を強制したり、人々を彼らの自宅で秘密の中で貴方がしてはいけないことになっている事をしてる事で罰したり、しかし、彼等が貴方を監視していない時に貴方が何をしているのかは知る由さえないのですが・・・。

貴方の電力会社は明らかに貴方の個人情報のストーリーをそれが望む人なら誰にでも売ります。どんな異常な電力消費パターンもマリファナを育成していないか、ビジネス認可を取らずにコンピュータ・サーバーを走らせていないかなど調査する相当な理由になります。

これは独裁者のことなんです。トラックに一杯のスマート・メーターを積んでやってくるあの馴れ馴れしい男性たちは、クリスマス・キャロルとは少し違った何かをもってドアからドアへといきます。

私の個人的な考えは、貴方と私はこれらのメーターを自宅から取り外す事を要求する必要があります。電力会社が貴方の自宅に監視装置を設置する権利があると主張することは出来ないのです。

スマート・メーターは盗聴装置と何ら違いはありませんし、念の為にいうと、盗聴は50の州の全てで違法であり、連邦政府の地域でも違法です。

貴方の電力会社にスマート・メーターを自宅にセットさせたら、フェースブックのウェッブカメラ付きのヘルメットをかぶって自分自身にそれを向けながら一日中家の中を歩きまわった方がよさそうだ。

彼等はスマート・メーターを設置することは合法であると確信しています。

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もし貴方が自宅の古いメーターを交換していいですよ、と言ったら、彼等が何をしているか全くあなたには分からない時でさえ、貴方が暗黙的に彼等のする事に同意しているように彼等は振る舞います。(暗黙の承諾)

ここで助言をお教えしましょう。

彼等にこういうのです。彼等は貴方のメーターを交換出来ないと。彼等は貴方に古いメーターで請求書を発行するのも何の問題もなく出来たのです。もし、彼等がスマート・メーターを設置してはならない、または、いかなる他の監視装置も貴方の家に取り付けてはならないという通知を、配達証明書付き郵便で、貴方が彼等に送れば、彼等の暗黙の承諾は窓から外に出て行くのです。私ならそうしますよ、もし、私が貴方だったら。実際のところ、私はそうしたのです。そして、私は貴方でさえないのにね。

このビデオの横にあるドロップダウンに私が書いた手紙のコピーがありますので、それをコピーして貴方のワードプロセッサーに貼り付けてください。その内容を貴方の内容に間違いなく書き変えるようにしてください。郵便局は貴方に配達証明付き郵便の伝票を渡してくれるでしょう。

歩道を歩いているあの馴れ馴れしい奴らは、アメリカの全ての家にスマート・メーターを設置するように計画していると、私に話しました。もし、彼等がそれを実現したら、この国はアメリカではなもはやなくなるでしょう。


◆ビデオの内容の翻訳終了





宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、アメリカの帝国主義、覇権主義的な政策をすごく批判してました。アメリカ政府と1%のエリート達は、自国の市民、そして、他国の市民を尊重し、人々を助けなくてはいけません。

このような管理された社会を全て排除して、弥勒菩薩ラエルのご提案された楽園主義という社会システムを人類の社会に導入するのが、人類が平和になれる唯一の方法です。

はやく、そうなってほしいなぁ


◆関連記事







** For English version of this diary, please click on the following link;
  "Conspiracy Theory" Made by CIA - a PROPAGANDA

管理人のコメント:

陰謀論についての面白いブログがありましたので、ご紹介します。
陰謀論という言葉が、CIAが最初に創りだしたもので、その目的は、世の中で行われている陰謀に疑問を投げかけ真実を追求する人達を「陰謀論を唱える人達」と呼ぶことで、世間が彼等を敬遠し、怪しい人達という印象をもたせ、信じなくさせるようにする、また、それにより陰謀の張本人達(政治家、1%の銀行家達)の悪行が世間にばれないようにする事です。

ただ、何が陰謀なのか、何が陰謀でなく自然に起きた事故なのか、そこの見極めはしなくてはいけません。陰謀説を唱える人達の言う内容も吟味しないといけません。中には勘違いしている人達もいますし。

そこは科学的な調査が必要ですが、科学的調査は主に警察がスルことだし、政府がする場合もあります。しかし、陰謀を企てるのが政府や警察を操る世界の人口の1%の銀行家達であるので、その調査自体があやふやにされるか、邪魔されてしまい、世間に真実が伝わらずにいるのが現状だと思います。これを解決するには市民がこの陰謀をしている人達を糾弾するしかありません。



Thrive/スライブ
フォスター・ギャンブル著
記事掲載URL : http://www.thrivemovement.com/news-flash-cia-invents-conspiracy-theory.blog


陰謀(論)

ある研究が「陰謀論」だと言ってそれを意地悪く笑いものの種にするキャンペーンが、実は、所謂ケネディー暗殺に関するウォレン委員会の公式説明に対して疑問を投げかけた人々の信頼を失墜させるため、1967年CIAが主導して作ったキャンペーンが始まりであったというのは、殆ど知られていないのですが、文書には詳しく記載されている事実であります。

この挑戦をつきつけられ、私達は、そして他の人々は陰謀論について思い切って話をするとき、私はランス・ドゥヘイヴン・スミス氏が彼の新しい著書「陰謀論(コンスピラシー・シオリー)」の中で彼が提案している事が正しいと考えざるを得ません。彼が主張していることは、『「陰謀論」という言葉を大衆に広め、陰謀を信じる事が嘲りと敵意の対象になるように仕向けるCIAの秘密の違法な組織運動(キャンペーン)は、これまでにおける最も成功したプロパガンダ構想として高い評価を与えられなくてはならない』、というものです。

もちろん、公言されている全ての陰謀論が正しいわけではありません。優秀な陰謀の分析専門家達がおり、また、無能な分析家達もいます。それは、技能のあるレポータがいれば、また、いい加減なレポータもいる、また、歴史家やその他の分野の実践者達などでも有能な人もいればいい加減な人もいるのと同じことです。


「陰謀」とは実際のところ何を意味するのでしょか?

メリアム・ウェブスター辞書の定義によると、「conspire」(=陰謀を企てる)の意味を、企む(plot)、どうにかしてする(contrive)、または、企む(scheme)」と定義付けており、それはつまり、「不法行為や悪行を行うために秘密の合意・協定を結ぶ事を意味します。

多くの陰謀論が真実である事については十分に証拠書類がかかれています。(以下の情報源を参照してください)2、3日前に、CIAは陰謀分析家達が40年間言い続けてきたことを認めました。つまり、CIAがモハマド・モサデッグを退陣させた軍事クーデターを計画するのを助け、1953年に皇帝(シャー)にイランの石油に接近するように強制的に仕向けた事を認めました。

それにも関わらず、多くの、他の面では知性がある人達が「陰謀」という言葉が呼び起こされるやいなや、アメリカという国でさえ現在「陰謀論」と呼ばれるやり方により建国されたのにも関わらず、信頼性のある情報に心を閉ざしてしまうのを私は見てきました。何だかんだ言っても結局のところ、英国のキング・ジョージの新しい世界を管理し不当に課税するという真偽の疑わしい「陰謀」に基いて、アメリカ革命は闘われたのです。

陰謀論は体制にとってはそのように脅威なのですから、浸透、検閲、そして、禁止令などさえもこれまでに提案されてきました。2008年には、オバマ・ホワイトハウス・オフィスの情報規制関連業務の元行政官であり、シカゴ大学の元教授であったキャス・サンステイン氏が「陰謀論」について論文を書きました。彼が書いた「陰謀論」に対応する処方箋・・・「過激派」グループの認識を浸透させる、そして、過激派グループがあまりにもひどくなったら、言論の自由を検閲する事も起こりうるであろう。彼は実際、合衆国政府が以下のような方策をとることを提案しています:
  1. 陰謀を理論化することを法律で禁止する。
  2. そのような陰謀論を普及しようとする人々に、経済的に、または、別のやり方で、ある種の税金を課する。


これは、サンステイン自身がいくつかの「陰謀論」が実際には真実であることを認めた事を考えれば、特に面白いです。例えば、ノースウッズ軍事作戦、米国防総省によるテロリストの行為を刺激し、テロリスト達をキューバのせいにして侵攻を不当に正当化する計画など。その計画は、幸運にもケネディー大統領に発見され、中断されました。


「気高い嘘」

陰謀がその実行者達により哲学的に正当化される方法の1つが「気高い嘘」の概念を利用して正当化するやり方です。この言葉は、新保守主義運動の哲学的な祖父であり、「抑制しきれないほど押し寄せる多くの問合せ」、または、言い換えれば、 「共謀(陰謀)の理論化」から社会に古くからある諸説を守るために、州の政治宣伝や隠密作戦を支持したレオ・ストラウスにより作られました。彼は、重要な歴史的出来事についての公式説明を科学的に批判するのは、たとえそれらの批評が真実であった時でさえも、「国の法律に対する敬意を台無しにする」し、古説も台無しにすると信じていました。「大量破壊兵器」と「政権交代」は「気高い嘘」の一例になり、それらは、市民の考えを惑わすためにでっち上げた証拠なしには実現出来ない最終目標を達成するために考えだされた虚偽なのです。

いいですか、中東へ侵攻することを正当化するために、「新パール・ハーバー」を要求したのは新保守主義の新しいアメリカン・センチュリーのためのプロジェクト(【略】PNAC、1997年設立、Project for the New American Century)でした。この新パール・ハーバーとは、アメリカの憲法を取り壊すために利用された「気高い嘘でした。(例:愛国者法(=パトリオット・アクト)、軍事委員会法(=ミリタリー・コミッションズ・アクト)、国防承認法(=ナショナル・ディフェンス・オーソライゼーション・アクト)、他)
これは結局、「テロリズム」から防御すると言う包括的な「気高い嘘」のため、合衆国と世界を警察国家専制政治へと導いていく重要な転機となりました。

陰謀の例を少し出してみると・・・
  • 「遺伝子組み換え生物で飢餓を解決出来る」や
  • 「化学物質が地球温暖化を解決出来る」
  • 「毒性のあるワクチンで病気を克服出来る」
  • 「フッ化物で虫歯を予防出来る」、そして、
  • 「電磁波を放射するスマート・メータ(注1)を利用すれば電気請求料金が下がる」
・・・などありますが、今日、「陰謀論」の批判的思考法を行い、「陰謀論」の汚名を克服する事で、上にあげた事例から騙され毒をもられることを避ける事が出来るようになります。ヽ(^。^)ノ

訳者注1)スマート・メーターとは、米国、カナダなどで使用されるガス・電気・水道全ての使用料を計測し自動でインターネットを介してそれぞれの会社にデータを送信するデジタル式機械のこと。

参考URL:http://www.electricsense.com/2431/smart-meter-shielding-tips/




誤りを暴くために使用された「陰謀」

スライブ運動を間接的に攻撃させるために立ち上げられた主要なウェッブサイトがありますが、これはスライブ・デバンクト( Thrive Debunked )と呼ばれています。この意味は、「偽りであることを証明されたスライブ」という意味で、その根拠全体は「陰謀のようなものはない」という概念に基づいています。
  • ジョン・ロビンズはスライブに入っていて、食料部門を蝕む陰謀を暴露していました。
  • ディーパック・チョプラは、健康の領域で調合薬の隠された思惑を暴露しました。
  • ポール・ホーケンは、企業がいかに極秘に環境を破壊しているか描写し、
  • 経済の殺し屋であるジョン・パーキンズは、どのようにして彼自身が秘密の陰謀の一部となり、世界中の国から国へと国々の文化を破壊しその資源を盗み出していたか言いました。
それから、スライブはこれらの情報や、その他の多くの専門家が提供した情報をつなぎあわせ、エリートの銀行家達がどのようにして殆ど事実上全ての部門を彼ら自身の利益とコントロールのために巧みに操作しているか見せました。すると、これらの「開拓者達」は、それから態度を一変させてスライブから離脱し、彼等は「陰謀」の映画と関係を持ちたくなかったと主張しました。

知性は沢山の形をなします…例えば、知性、知識、賢さ、機知、そして、直感力などです。しかし、巨大なペテン・詐欺のこの時代に最も要求されているものは、常識や正確な優れた判断力に加えて、開かれた心です。批判的思考法、証拠、事実の確認、推論、研究、そして、私達が新しい情報が必須であると考える一方で、「多分、私は知らない」と言える能力です。それなしでは、私達は真に邪悪で危険な影響の犠牲になりえます。


ですので、まだそうしていないのならば、もし、私達の未来が「困難でないゾーン」から一歩退いてみる事にかかっているのならば、「困難でないゾーン」から一歩退いてみてはいかがでしょうか?なぜなら、私達の未来が本当にそうする事にかかっているからです。ここに幾つかの重要なステップがあります。

  1. 陰謀論について開かれた正直な会話を奨励する。
  2. 事実を学ぶ。
     これまでに証明された陰謀の幾つかを挙げてみると・・・
    • ・レーガン政権はイラン・コントラ事件の「陰謀」で有罪になった。
    • AMA(American Medical Association/アメリカ医療組合)がカイロプラクター達を潰そうとした時、彼等は「陰謀」で有罪になった。
    • タバコ会社は、重大な健康に関する情報を一般市民に知らせないようにする「陰謀」で有罪になった。


真実であると判明した「陰謀」についての追加の記事……


私達のウェッブサイトの「世界支配計画」のセクションで、あるゆる中で最も大きな陰謀の1つについてもっと学ぶことが出来ます。


3.裏付けのない攻撃に巻き込まれてはいけません。陰謀論を批判する者達は、しばしば最終的な手段として、事実よりも、形容詞を使った攻撃、理性より感情に訴えて攻撃します。これが人々を、提示された証拠から引き離し、注意を人々の性格や交友関係に向けさせ、陰謀論を唱える人達を否定的な固定観念で見ようとする傾向を強めてしまいます。性格に関する攻撃を避け、事実にこだわってください。明らかに、最近の調査によると、陰謀の分析や事実に、異議を唱えるというよりは、知性的に注意を向けるインターネットの解説者達が多くなってきています。

ここにビデオのカットがありますが、ここでは共謀者がやっきになって陰謀分析専門家の品位を落とそうとしています。




4.陰謀のテーマに穏やかに思慮深くアプローチしてください。私の妻キンバリーと私はこの練習を沢山しました。貴方の話し方と新しい考えへの取り組み方が大きな違いを作ります。ここに友情を失わずに友達と難しい会話をする方法についてのビデオ・ガイドがあります。



もし、私自身が「陰謀」とかかわり合いを持つ事の恐れから批判的思考法を停止させてられてしまったら、私達は騙されやすくなり、巧みに操作されやすくなり、分断攻略しやすくなると考えています。その代わりに、今何が起きているのかについて、そして、全ての人達が繁栄できる機会が持てる世界をつくるために私達が何をすることが出来るのかについて、勇敢な正直な調査を奨励するため、私達の見解を包み隠さずに礼儀正しく共有し、私達の違う視点を礼儀正しく探索すると、私達が持てる力を失います。


<< 追加補足資料 >>

* ビデオ: 陰謀説を唱える人達が正しかった。フォックス・ニュース
* ビデオ: 陰謀の事実であり、説ではない。エド・グリフィン




◆記事の翻訳終わり


今、世界で起きている一番大きな陰謀といえば、アメリカのシリアへの侵攻だと思います。化学兵器がシリア政府により使われたと虚偽の発言をし、テロリストのアルカイダ系のグループがシリアで悪さをしているので、反政府軍がアルカイダのグループと戦っているというニュースを流したりし、テロリストから市民を守るために戦争を開始するという「気高い嘘」で、戦争を開始しようとしています。しかし、このアルカイダも反政府軍もCIAが作ったものです。化学兵器もアメリカが流したものです。自作自演なのは見え見えです。

宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエル(Maitreya Rael)は、アメリカ政府はシリアへの攻撃をせずに、シリアの人々を助けるべきだと主張しています。

戦争を回避して、世の中が平和に成るように私達はしていかなくてはいけません。

そして、弥勒菩薩ラエルは、世界を平和な社会に導くための理想的な社会システムを提案されています。それは、楽園主義といいます。
楽園主義は、共産主義に似た社会システムが、労働者階級が存在しません。全ての労働は、自動化された生産システムにより、ロボット・ナノロボット、コンピュータ、遺伝子工学などの最先端の科学技術を駆使することで、世界中の人達に衣食住を全て無料で提供することが可能になるそうです。

世界中の国々が軍隊を排除し、戦争をやめ、世界を破壊するために使用していたすべてのお金を平和目的に利用すれば短期間で楽園主義の社会システムが実現されると思います。

世界中の国々が協力して平和を実現する!






CIA starts arming Syrian rebels overtly
CIAはシリアの反乱者達にあからさまに武装させ始ている

URL:http://rt.com/usa/us-weapons-syrian-rebels-745/

投稿時間:2013年9月12日、11時37分
更新時間:2013年9月13日、12時43分

** To read English texts, please click this.


ここ二週間の間、報道によると、アメリカはシリア政府に対して戦っている過激派達に武器を提供し始めました。ワシントンはCIAにその武器の供給が最終的にアルカイダの仲間たちの手元に落ちないように監視するよう指示を出しています。

ワシントン・ポストの報道によると、形式ばったやり方でシリアの反乱軍に援助を提供すると約束してから数ヶ月後、ワシントンは、その提供される武器の一部がイスラム原理主義者の手中に落ちる恐れがあるにも関わらず、反アサド部隊へ武器と軍需品をあからさまに配送する事を最終的に認めました

既に4月の頃に、アメリカの国務長官ジョン・ケリーが公的な「非致命的な」援助をせいぜい数週間の間に開始するだろうと約束しました。

5月には国際関係に関する上院委員会で、もし著名がされれば、オバマ政権が武器をシリアの反政府軍に提供する事を承認する法案を可決しました。しかし、現実にはオバマ政権が決心するのに数ヶ月を要しました。

シリアの反逆者達にワシントンが援助を提供する事を妨害する最大の要因は、反逆者の階層の間でますます、絶えず増加しているアルカイダ聖戦を実行する人達の存在でした。

結局、バラク・オバマ大統領が、努力してバシャー・アサド大統領を失脚させようとするために、主権国家であるシリアの国にミサイル攻撃をしかける事を考えていた時に、その決定はなされました。

今までのところ、CIAからは何の公的な説明もなされていません。

人を死に招く最初の援助は、シリア軍から去年離脱した反乱軍の最高軍事評議会の指揮官である将軍サリム・イドリスの部下である戦士たちに、向けられています。分離した武装反乱軍のグループ達の内紛は、アルカイダのイラクの支部と関係しているアル・ナスラの最前線のような国際的に認められているテロリスト組織とつながりがあると証明されている他の聖戦を行う過激派部隊と比べれば、ごく些細な悪事です。

CIAはトルコやヨルダンなどのシリアと隣接している国々を通過して、報道されている軽装備用武器とその他の軍需品の輸送を管理・追跡しています。米国務省は、車両や通信設備、高度な戦闘用医療キット、そして、高カロリー食品の入った小荷物などその他の非致死性用具一式をシリアの反政府組織に、同じ提供経路を利用して輸送する独自の別個のプログラムを持っています。

「最高軍事評議会は殆ど支援を受けていませんので、どんな支援も我々にとっては助けになるのです」と、シリア反政府同盟のスポークスマンのカレド・サレーが述べています。

シリアでの二年半継続している虐殺は、その対立する両者のどちらにも決定的な優位な立場を与えてはいませんでした。この状況では、アメリカの援助はシリアの武装した反体制派勢力に、戦場で、政府軍に対して優位な立場を与える可能性があります。また、アメリカ当局者達は、武器の提供は、昨今巨額の損失に苦しんで来た反乱軍の人達を励ますに違いない事を認めています。

「彼等は自分たちの指導力の地位が何らかの影響を及ぼしている」と、トルコからシリアの反逆者達に非致死性の援助物資の配達の調整役をしているシリア人のマークS・ウォードの相談役をしているワシントン・ポストの国務省の担当者が言いました。






ActiBlog 弥勒菩薩ラエルからオバマへ「世界の大多数の人達を尊重し、シリアを攻撃しないでください!」


Ameblo 弥勒菩薩ラエルからオバマへ「世界の大多数の人達を尊重し、シリアを攻撃しないでください!」

シリアへの攻撃をしているのは、世界の人口の1%のシオニスト系銀行家達です。彼等が世界中の資源を自分たちのものにして、世界の富を武力でもって独占しています。
その非人道的な行為をやめさせなくてはいけません!




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ヽ(^。^)ノ


** English texts start from here.


CIA starts arming Syrian rebels overtly
URL: http://rt.com/usa/us-weapons-syrian-rebels-745/

Published time: September 12, 2013 11:37
Edited time: September 13, 2013 12:43


In the past two weeks the US has reportedly begun delivering arms to militants fighting the Syrian government. Washington expects the CIA to monitor the delivery so that the aid does not end up in the hands of Al-Qaeda associates.

According to the Washington Post report, after months of promises to provide aid to Syrian rebels in an ‘official’ manner, Washington has finally sanctioned open delivery of arms and munitions to anti-Assad forces - despite fears that some of the weapons could end up in the hands of Islamic fundamentalists.

Already back in April the US Secretary of State John Kerry promised that official ‘nonlethal’ aid would start flowing “in a matter of weeks.”

In May the Senate Committee on Foreign Relations had passed a bill that would allow, if signed, the Obama administration to supply arms to Syrian opposition. However, in reality it took months before the Obama administration made up its mind.

The biggest hindrance for Washington to aid Syrian rebels has always been the ever growing presence of Al-Qaeda jihadists among rebel ranks.

In the end the decision was made at a time when President Barack Obama was considering missile strikes on sovereign Syrian state pursuing the aim of ousting President Bashar Assad.

So far there has been no official comment from the CIA.

The lethal aid is primarily being channeled to fighters subordinate to General Salim Idriss, the commander of the Supreme Military Council of the rebel forces who defected from the Syrian Army last year. This faction of dissociated armed opposition groups is considered to be smaller evil if compared to other jihadist militant units with proven links to internationally recognized terrorist organizations, such as Al-Nusra Front, which is associated with the Iraqi branch of Al-Qaeda.

The CIA controls and tracks the delivery of reportedly light weapons and other munitions via countries bordering Syria, such as Turkey and Jordan. The US State Department has its own separate program of delivering vehicles and other non-lethal gear, such as communication equipment, advanced combat medical kits and high-calorie food packets to the Syrian opposition forces using the same supply channels.

“The Supreme Military Council is receiving so little support that any support we receive is a relief,” Khaled Saleh, a spokesman for the Syrian Opposition Coalition, is reported as saying.

Two-and-a-half years of ongoing bloodshed in Syria has not given a decisive advantage to either side of the conflict. In this situation American aid could give the Syrian armed rebel forces an upper hand over the government troops on the battlefield. Also, the US officials admit, the weapons supply should cheer up the rebel troops that have been suffering massive losses lately.

“They see their leadership is having some impact,” told the Washington Post the State Department’s senior adviser on assistance to Syria Mark S. Ward, responsible for coordination of nonlethal aid delivery to the Syrian rebels from Turkey.






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