楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2014年09月




●前置きの説明
■2014/3/8、MH-370が消息を断った事故
レーシア航空370便(MH-370。ボーイング777-200ER(製造番号28420、機体記号9M-MRO))とは、マレーシアのクアラルンプールから中国の北京に向かっていたマレーシア航空の定期旅客便である。2014年3月8日、タイランド湾上空で消息を絶ち、現在行方不明となっている。
詳細はこちら

■2014/7/17、MH-17機が撃墜された事故
レーシア航空17便(MH-17。ボーイング777-200ER(機体記号:9M-MRD。1997年製造))は、2014年7月17日にオランダ・スキポール空港からマレーシア・クアラルンプール国際空港に向かっていたマレーシア航空の定期便。17時15分頃(現地時刻)、ウクライナ・ドネツィク州グラボヴォ(ロシア語: Грабово, ラテン文字表記:Grabovo, ウクライナ語: Грабове, ラテン文字表記:Hrabove, フラボヴェ)村に墜落した[5]。また、2014年7月23日、ウクライナ東部のマレーシア航空17便が墜落した現場近くで親ロシア派武装勢力がウクライナ軍の2機の戦闘機を撃墜している[6][7]。しかし、ロシア国防省は、ウクライナ側が、ロシア領からの攻撃で撃墜されたとの主張について、否定した[8]。
詳細はこちら


●窓のありなし

 2006年前2006年以降
MH-370(9M-MRO)窓あり窓あり
MH-17 (9M-MRD)窓あり窓隠し

※詳しくは、こちら→「マレーシア航空便MH-17とMH-370?弥勒菩薩ラエルは人類が滅びる確率が99%に上昇したという


◆フォトショップを使用した可能性
この記事に書いてあります。


★ ★ ★


Busted! MH-17 Was in Fact the 'Lost' Flight MH-370 -- Updates
証拠を捕まえた!MH17便は実は「行方不明の」MH-370便だった・・・更新

http://humansarefree.com/2014/07/busted-mh-17-was-in-fact-lost-flight-mh.html

Clarifications, after new information emerged
新しい情報が明らかになり明確になった点


Alternative media websites and myself have suggested that the plane wreckage presented to us as MH-17, actually belongs to the 'lost' flight MH-370. In this article I will bring new evidence to support this theory.
替メディアのウェッブサイトや私自身も含めて、私達にMH-17として提示されたその飛行機の残骸は、実は、行方不明になっていたフライトMH-370のものであったことを提案していました。この記事で、この理論を立証する新しい証拠をご紹介します。


Clarification and updates:
明確になる点と更新内容:


1. A missing window on the wreckage, which appeared in some pictures over the internet.
1. インターネット上に現れたいくつかの写真の中に現れた残骸の失われた窓:

- Malaysia Airlines renovated their jets a couple of years ago, modifying the interior and blocking the window in question. The presented pictures of MH17 with a window next to the door and below the flag is, apparently, an older image of the jet.
─ マレーシア航空は二年前にそのジェトを改装し、内装インテリアを改装し、問題の窓にウィンドープラグを入れて閉じました。MH17のドアの横、旗の下に位置する窓が写っているMH17の提示された写真は、明らかに、そのジェットの古い画像でした。

Unfortunately for the secret agencies involved in this false flag, the internet buzz created around this information made them panic and the official REUTERS images showing that piece of the wreckage have been Photoshopped.
残念ながら、機密諜報機関がこのなりすまし偽造行為に関わっていることが理由で、インターネットでこの情報に関して人々が書き込んだ話題は機密諜報機関をパニックにさせてしまい、公式なロイターの画像に写っている残骸の一片がフォトショップにより画像編集されている事で論争を巻き起こしていました。

ba10175d.jpg

01. Image source(画像提供元): AFP; | 02. Image source(画像提供元): Official © REUTERS/ Maxim Zmeyev;
▲01.こちらのリンクでは写真がありません。
▲02.以下の写真です。(02.フォトショップで編集された窓の画像)
311a19f4.jpg



Miraculously, a window appeared in at least two of their pictures, where previously there was none: example one / example two.
奇跡的に、ロイター提供の写真のうち二枚に窓が写っていました。しかし、それ以前の写真にはそこには窓が写っていませんでした。例1 / 例2.
◆写真、例1
96c4f936.jpg


◆写真、例2
95507bef.jpg


The pictures belong to Reuters, there's no question about it (one of them is hosted on Reuters' website, while the second one is hosted on one of the most respected media websites in Russia and in the world -- the 26th most read website in Russia and 505th most read in the world).
その複数枚の写真はロイターに属し、そのことについては疑う余地がありません。(それらの写真の一つはロイターのウェッブサイトで提供されており、2つ目の写真はロシアと世界で最も評判の良いウェッブサイトの一つに掲載されています。・・・ロシアで26番目に最も読者が多く、世界では505番目に最も読まれているサイト(下図参照)です。

1962a361.png


Expect broken links and missing pictures soon, but remember what you saw!
リンクが途切れたり、画像が直ぐになくなっていたりするかもしれませんが、貴方がみた写真を覚えておいて下さい。

Why would they counterfeit evidence if they have nothing to hide? Because they are guilty of this false flag, and by trying to cover their presumed mistake, they have in fact proven their guilt.
何故、もし隠すべき事が何もないのなら、彼らは何故証拠を偽造しようとするのでしょうか?何故なら、このなりすまし偽造行為で彼らは有罪だからであり、彼らが犯したと推定される間違いを隠蔽しようとすることで、彼らは実は彼ら自身の罪を証明してしまっているのです。

This is a huge smoking gun!
これこそ決定的な動かぬ証拠です!


2. The flag does not properly align to the window, as compared to recent pictures of the original MH17 (no new information here).
2. 最近の複数枚のオリジナルのMH17の写真と比べると、その国旗は窓と平行にきちんと並んでいません。(これに関する新しい情報はありません)

3. Rebel leader describes the MH17 victims: rotten corpses, drained of blood (no new information here).
3. 反乱勢力のリーダーはMH17の被害者を、「腐敗した死体、血液がなくなってしまった」と説明。(これに関する新しい情報はありません)

4. ALL the videos were created before MH17 was allegedly shot down (no new information here).
4. 全てのビデオはMH17が撃墜されたとされているよりも前に作られていた。(これに関する新しい情報はありません)

5. Flight MH17 was cancelled, according to flight radar screen (no new information here).
5. フライトMH17は、フライト・レーダー・スクリーンによると、キャンセルされていた。(これに関する新しい情報はありません)

6. Invalid and pristine passports at the crash site.
6. 無効な新品同様のパスポートが墜落現場にあった。

- Some readers suggested that the invalid passports could be required as they could contain unexpired visas. This makes sense, but unfortunately none of the ones presented had any visas or stamps.
─ ある読者達は、無効なパスポートは有効期限が切れていないビザが貼り付けてあるかもしれないので、必要とされるかもしれないと指摘しました。これはうなずけますが、残念ながら、今まで提示されたパスポートのどれもビザやスタンプは押してありませんでした。

- It is still the matter of their condition, which is pristine. They all look brand new, even the clipped/perforated ones (and you will see why).
それは今だにパスポートの状態に関する問題です。それは新品同様なのです。それらのパスポートは、切れたり穴があいたりしているものまで含めて、全て全く新しく見えます。(そして、何故なのかあなたにもわかるでしょう)

7. U.S. State Department Deputy admits: MH17 ‘evidence’ is based on YT clips & social media posts
7. 米国の国務省の代理人は、MH-17の「証拠」はYTクリップやソーシャル・メディアの投稿内容にもとづいている事を認めています。

- In a new press conference with the U.S. State Department Deputy Spokesperson, Marie Harf, AP reporter Matt Lee points out the lack of evidence for her claims:
─ 米国務省の代理スポークスマン、マリー・ハーフとの新しい記者会見で、AP通信社の報道記者マット・リーが彼女の主張に対する証拠が不十分である事をしてきしています。
“Marie, I think that it would be best for all concerned here, if when you make an allegation like that you’re able to back it up with more than just 'Because I say so'.
マット・リーの発言内容:「マリー、ここにいる関心のある人々全てのためにしていただきたいのですが、もし、貴方がそのような申し立てをなさりたいのであれば、ただ単に「私がそう言うから」だけではなくて、それ以上に、その主張を証明出来る事が最も良い事であると思います。」



Thank you, Mr. Lee, that's common sense and sanity speaking. There's too much at stake to simply take your word for it! Period.
リーさん、ありがとうございます。それは常識と健全さを話す事です。あまりにも多くの事が危機にされされているので、単にそうする事は出来ないという状況です。終わり。

8. Award-winning reporter blows whistle: U.S. satellite images show Ukrainian troops shooting down the plane that was presented to us as MH17 (no new information here).
8. 受賞歴のある報道記者が密告します・・・米国のサテライト画像に、ウクライナ部隊(複数の)が、私達にMH17として提示された飛行機を撃ち落とすところが写っています。(新しい情報なし)

9. Additionally, before proceeding to the key point, there are multiple other questions that I haven't properly analyzed, because I was interested in the key pieces of information exposing the false flag. You can read more here.
9. 更に、要点に進む前に、まだ私が適切な分析をしていないその他の複数の問題点があります。何故なら、私は今まで偽装を暴く鍵となる情報にだけ興味がありましたから。その他の点について知りたい人はこちら(英語)(日本語→「マレーシアMH17便の公式な説明を疑う7つの理由。弥勒菩薩ラエルは全戦争を廃止するよう主張」)を御覧ください。

CLICK HERE for my complete analysis. Please read it before proceeding.
私の完璧な分析はこちらにあります。先へ進む前に読んでください。





●前置きの説明
■2014/3/8、MH-370が消息を断った事故
マレーシア航空370便(MH-370。ボーイング777-200ER(製造番号28420、機体記号9M-MRO))とは、マレーシアのクアラルンプールから中国の北京に向かっていたマレーシア航空の定期旅客便である。2014年3月8日、タイランド湾上空で消息を絶ち、現在行方不明となっている。
詳細はこちら

■2014/7/17、MH-17機が撃墜された事故
マレーシア航空17便(MH-17。ボーイング777-200ER(機体記号:9M-MRD。1997年製造))は、2014年7月17日にオランダ・スキポール空港からマレーシア・クアラルンプール国際空港に向かっていたマレーシア航空の定期便。17時15分頃(現地時刻)、ウクライナ・ドネツィク州グラボヴォ(ロシア語: Грабово, ラテン文字表記:Grabovo, ウクライナ語: Грабове, ラテン文字表記:Hrabove, フラボヴェ)村に墜落した[5]。また、2014年7月23日、ウクライナ東部のマレーシア航空17便が墜落した現場近くで親ロシア派武装勢力がウクライナ軍の2機の戦闘機を撃墜している[6][7]。しかし、ロシア国防省は、ウクライナ側が、ロシア領からの攻撃で撃墜されたとの主張について、否定した[8]。
詳細はこちら


●窓のありなし

 2006年前2006年以降
MH-370(9M-MRO)窓あり窓あり
MH-17 (9M-MRD)窓あり窓隠し

※詳しくは、こちら→「マレーシア航空便MH-17とMH-370?弥勒菩薩ラエルは人類が滅びる確率が99%に上昇したという


◆フォトショップを使用した可能性
この記事に書いてあります。


★ ★ ★


Busted! MH-17 Was in Fact the 'Lost' Flight MH-370 -- Updates
証拠を捕まえた!MH17便は実は「行方不明の」MH-370便だった・・・更新

http://humansarefree.com/2014/07/busted-mh-17-was-in-fact-lost-flight-mh.html

Clarifications, after new information emerged
新しい情報が明らかになり明確になった点


Alternative media websites and myself have suggested that the plane wreckage presented to us as MH-17, actually belongs to the 'lost' flight MH-370. In this article I will bring new evidence to support this theory.
代替メディアのウェッブサイトや私自身も含めて、私達にMH-17として提示されたその飛行機の残骸は、実は、行方不明になっていたフライトMH-370のものであったことを提案していました。この記事で、この理論を立証する新しい証拠をご紹介します。


Clarification and updates:
明確になる点と更新内容:


1. A missing window on the wreckage, which appeared in some pictures over the internet.
1. インターネット上に現れたいくつかの写真の中に現れた残骸の失われた窓:

- Malaysia Airlines renovated their jets a couple of years ago, modifying the interior and blocking the window in question. The presented pictures of MH17 with a window next to the door and below the flag is, apparently, an older image of the jet.
─ マレーシア航空は二年前にそのジェトを改装し、内装インテリアを改装し、問題の窓にウィンドープラグを入れて閉じました。MH17のドアの横、旗の下に位置する窓が写っているMH17の提示された写真は、明らかに、そのジェットの古い画像でした。

Unfortunately for the secret agencies involved in this false flag, the internet buzz created around this information made them panic and the official REUTERS images showing that piece of the wreckage have been Photoshopped.
残念ながら、機密諜報機関がこのなりすまし偽造行為に関わっていることが理由で、インターネットでこの情報に関して人々が書き込んだ話題は機密諜報機関をパニックにさせてしまい、公式なロイターの画像に写っている残骸の一片がフォトショップにより画像編集されている事で論争を巻き起こしていました。

ba10175d.jpg

01. Image source(画像提供元): AFP; | 02. Image source(画像提供元): Official © REUTERS/ Maxim Zmeyev;
▲01.こちらのリンクでは写真がありません。
▲02.以下の写真です。(02.フォトショップで編集された窓の画像)
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Miraculously, a window appeared in at least two of their pictures, where previously there was none: example one / example two.
奇跡的に、ロイター提供の写真のうち二枚に窓が写っていました。しかし、それ以前の写真にはそこには窓が写っていませんでした。例1 / 例2.
◆写真、例1
96c4f936.jpg


◆写真、例2
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The pictures belong to Reuters, there's no question about it (one of them is hosted on Reuters' website, while the second one is hosted on one of the most respected media websites in Russia and in the world -- the 26th most read website in Russia and 505th most read in the world).
その複数枚の写真はロイターに属し、そのことについては疑う余地がありません。(それらの写真の一つはロイターのウェッブサイトで提供されており、2つ目の写真はロシアと世界で最も評判の良いウェッブサイトの一つに掲載されています。・・・ロシアで26番目に最も読者が多く、世界では505番目に最も読まれているサイト(下図参照)です。

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Expect broken links and missing pictures soon, but remember what you saw!
リンクが途切れたり、画像が直ぐになくなっていたりするかもしれませんが、貴方がみた写真を覚えておいて下さい。

Why would they counterfeit evidence if they have nothing to hide? Because they are guilty of this false flag, and by trying to cover their presumed mistake, they have in fact proven their guilt.
何故、もし隠すべき事が何もないのなら、彼らは何故証拠を偽造しようとするのでしょうか?何故なら、このなりすまし偽造行為で彼らは有罪だからであり、彼らが犯したと推定される間違いを隠蔽しようとすることで、彼らは実は彼ら自身の罪を証明してしまっているのです。

This is a huge smoking gun!
これこそ決定的な動かぬ証拠です!


2. The flag does not properly align to the window, as compared to recent pictures of the original MH17 (no new information here).
2. 最近の複数枚のオリジナルのMH17の写真と比べると、その国旗は窓と平行にきちんと並んでいません。(これに関する新しい情報はありません)

3. Rebel leader describes the MH17 victims: rotten corpses, drained of blood (no new information here).
3. 反乱勢力のリーダーはMH17の被害者を、「腐敗した死体、血液がなくなってしまった」と説明。(これに関する新しい情報はありません)

4. ALL the videos were created before MH17 was allegedly shot down (no new information here).
4. 全てのビデオはMH17が撃墜されたとされているよりも前に作られていた。(これに関する新しい情報はありません)

5. Flight MH17 was cancelled, according to flight radar screen (no new information here).
5. フライトMH17は、フライト・レーダー・スクリーンによると、キャンセルされていた。(これに関する新しい情報はありません)

6. Invalid and pristine passports at the crash site.
6. 無効な新品同様のパスポートが墜落現場にあった。

- Some readers suggested that the invalid passports could be required as they could contain unexpired visas. This makes sense, but unfortunately none of the ones presented had any visas or stamps.
─ ある読者達は、無効なパスポートは有効期限が切れていないビザが貼り付けてあるかもしれないので、必要とされるかもしれないと指摘しました。これはうなずけますが、残念ながら、今まで提示されたパスポートのどれもビザやスタンプは押してありませんでした。

- It is still the matter of their condition, which is pristine. They all look brand new, even the clipped/perforated ones (and you will see why).
それは今だにパスポートの状態に関する問題です。それは新品同様なのです。それらのパスポートは、切れたり穴があいたりしているものまで含めて、全て全く新しく見えます。(そして、何故なのかあなたにもわかるでしょう)

7. U.S. State Department Deputy admits: MH17 ‘evidence’ is based on YT clips & social media posts
7. 米国の国務省の代理人は、MH-17の「証拠」はYTクリップやソーシャル・メディアの投稿内容にもとづいている事を認めています。

- In a new press conference with the U.S. State Department Deputy Spokesperson, Marie Harf, AP reporter Matt Lee points out the lack of evidence for her claims:
─ 米国務省の代理スポークスマン、マリー・ハーフとの新しい記者会見で、AP通信社の報道記者マット・リーが彼女の主張に対する証拠が不十分である事をしてきしています。
“Marie, I think that it would be best for all concerned here, if when you make an allegation like that you’re able to back it up with more than just 'Because I say so'.
マット・リーの発言内容:「マリー、ここにいる関心のある人々全てのためにしていただきたいのですが、もし、貴方がそのような申し立てをなさりたいのであれば、ただ単に「私がそう言うから」だけではなくて、それ以上に、その主張を証明出来る事が最も良い事であると思います。」



Thank you, Mr. Lee, that's common sense and sanity speaking. There's too much at stake to simply take your word for it! Period.
リーさん、ありがとうございます。それは常識と健全さを話す事です。あまりにも多くの事が危機にされされているので、単にそうする事は出来ないという状況です。終わり。

8. Award-winning reporter blows whistle: U.S. satellite images show Ukrainian troops shooting down the plane that was presented to us as MH17 (no new information here).
9. 受賞歴のある報道記者が密告します・・・米国のサテライト画像に、ウクライナ部隊(複数の)が、私達にMH17として提示された飛行機を撃ち落とすところが写っています。(新しい情報なし)

9. Additionally, before proceeding to the key point, there are multiple other questions that I haven't properly analyzed, because I was interested in the key pieces of information exposing the false flag. You can read more here.
更に、要点に進む前に、まだ私が適切な分析をしていないその他の複数の問題点があります。何故なら、私は今まで偽装を暴く鍵となる情報にだけ興味がありましたから。その他の点について知りたい人はこちら(英語)(日本語→「マレーシアMH17便の公式な説明を疑う7つの理由。弥勒菩薩ラエルは全戦争を廃止するよう主張」)を御覧ください。


CLICK HERE for my complete analysis. Please read it before proceeding.
私の完璧な分析はこちらにあります。先へ進む前に読んでください。







最近いくつかの映画を見た。

・Sleepy Hollow、スリーピー・ホロウ(ホラー&時空旅行&生き返り)
・メンタリスト(FBI捜査、犯罪もの)

と、なんて私ネガティブなビデオを見たんでしょうね〜

2つともバイオレンスや犯罪が入ってるシリーズドラマだが、2つとも、イルミナティーの目のマークが出て来ました。おや?と思いましたが、
メンタリストは、そこら中に。
スリーピー・ホロウのほうは、墓場のシーンで墓石にイルミナティーの目のマーク。

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参考に、イルミナティーのマークはこちらです。

一部引用
しかし、ワシントンやフランクリンらアメリカを独立させたフリーメイソン・メンバーが制定したアメリカの国璽(国のシンボルマークのようなもの)にプロビデンスの目が使われていて、(左が表、右が裏 wikiより)

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一部引用
これが実はイルミナティのシンボルマークであるという説があり、さらにこのプロビデンスの目は1ドル札の裏にも印刷されている。

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※画像引用元:http://rikasanpo-hon.blog.so-net.ne.jp/2009-03-11

このマークを映画の中に発見したら、直ぐに映画(ドラマ)を観るのをやめてください。貴方の脳を、このマークが映し出されている映画から発信される音声や映像に隠されているサブリミナルメッセージから守ってください。

2つとも共通してたのは、みてる時にとても嫌な、重苦しい、怖い、不安な感じがしたのです。

イルミナティーの人達…シオニスト系銀行家のことだが、彼らが世界をコントロールするために、全ての媒体、音楽、映画、ニュース番組に彼らのメッセージやシンボルマークを載せて、サブリミナル効果や嘘の情報を流して人々を洗脳していくというのは多くの人達がネットで読んだことだろう。

彼らが私達になにを、私達の意識に何を植え付けたいのかというと、それは多分、私がビデオから感じたのは、「恐怖心」「不幸」「不安」などだと思う。

人をコントロールする一番の方法は、彼らの説明によると、人々に恐怖心・不安・不幸な感覚を与え、自分の身を守りたい、そのネガティブな感情から逃れるために権力者の作ったシステムに頼らざるを得ないようにするのが、彼らの常套手段だと聞く。

ですので、このようなビデオを観るのは止めましょう。それだけではなくて、日本では漫画にも沢山のネガティブな情報や絵があります。それを読むのはやめるべきです。

それでも、読んだり観たりした時には、バッハの音楽を聞いて、脳に与えたネガティブなメッセージの神経と神経の繋がりを完全になくすのです。または、瞑想をしてみるのです。

シオニスト系銀行家達は、最後のあがきなのか、彼らが対テロリスト戦争を行うために、人々に恐怖心を与え、「テロリストが人々に恐怖を与える=対テロリスト戦争が必要である」、という方程式を成り立たせようとしているのではないでしょうか。

または、生活が不安定な経済・雇用状況を作り出し、社会の福祉システムに頼らざるをえない状況・流れを創りだすのです。それにより、権力者達は弱者をコントロールしやすくなります。

こんなくだらんドラマを作り続ける彼らの国に住む人達が気の毒でなりませんね。

と言う日本でも、既にそうなってしまっているのかもしれませんがね

★ ★ ★


ここで、話が変わりますが

人類を科学的に創造したと言われる宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、テレビ、ラジオ、新聞、ニュース、その他、友人・知人の話す内容、学校の先生の発言全てにおいて、ネガティブな情報は全てカットして、ポジティブなものだけを意識的に選択して取り入れるようにしなさいと、セミナーで教えておられます。

真に、そのとおりですね。

一番良い例は、テレビのリモコンを持って、ネガティブなシーンになると直ぐにチャンネルを切り替える。音楽でもそう。映画だと、お金を支払って観る場合がほとんどなので、お金を支払う前にそのストーリーのあらましや、人が観た感想を読んでから、観るかどうか決める方が良いでしょうね。

ネガティブを遮断し、ポジティブな情報を意識的に選ぶ事で、皆が幸せでいられれば、平和や世の中を築けるのではないでしょうか?そして、戦争も反対しましょう。安部首相の集団的自衛権にも反対。

日本が平和な社会になるように・・・

そして、世界中の人達が平和な社会に入れるように・・・楽園主義



岩路真樹ディレクター追悼映像 2014.9.3

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福島第一原発の事故で放射性物質が付着した地域の除染作業。
この時に出た廃棄物を庭に埋めたという内部告発があった。

現場は、福島第一原発から約20キロ離れた福島県田村市の住宅。
地権者が避難している去年7月に除染が行われた。

去年11月、地権者の許可を得て庭を掘ると、告発通りにビニールや瓶などのゴミが出てきた。
除染を行った業者は「除染前から埋まっていた」と主張。
しかし、地権者は重機も使えず、「埋めてないし、『埋めてくれ』とも言っていない」と話す。
「掘り返して確認してほしい」と地権者は市や警察に訴えたが対応はなかった

そこで地権者の要請を受け、我々が再び掘り返したところ、ビニールやプラスチックだけでなく、トタン板やタイヤまで出てきた。何故、こんなことが起こったのか?

業者を直撃すると驚くべき実態が明らかになった。


(0:52より、続きを観てください。)


【YouTube】岩路真樹ディレクター追悼映像 2014.9.3


【参考画像】

除染済みの庭の地面の中から大量のゴミが出現した。
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これは内部告発の手紙らしい。それに、タイヤ、自転車まで、除染がなされたはずの庭から大量のゴミが発見されるとは・・・
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掘り返すと、告発文書通りにゴミが出てきたのである。
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除染は地権者が避難している時に行われたのだが

除染の仕事をしていて集めたゴミ類を20人ぐらいの人達で片っ端から順番に穴の中に入れていったそうです。
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しかし、掘り出されたゴミを見た業者は、「これ(除染の)前から埋まってたんでしょ。」
市や警察もゴミは昔から埋まっていたものではないかと言った。市や警察までが、下請け業者の方を守るということは、市や警察は業者がそうしたのを黙認しているか、初めから市や警察がゴミを土の中に埋めろと指示を出したかのとぢらかではないか?その後、現場はそのまま放置されたらしい。

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しかし、地権者は重機も使えないので、その場にいた業者・市役所・警察の意見は明らかに嘘だと言える。

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実は去年の掘り起こしチェックのあと、元作業員から重大な証言を、岩路真樹ディレクターさんらは得ていたらしい。

ビニールの類とかあるでしょう。そういうのは、一番最後に捨てたゴミです。もっと深く掘れば今言った通り木材とか瓶とか、割れた瓶の破片とか、自転車とかそういうの出てきますよ。

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去年4月、本当にこの証言が正しかったのかを確かめるために、再度地面を掘り起こしてみた。

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掘り返してみると、ビニール袋や瓶、布などのゴミが土の中から出てきた。

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そして、今度はトタン板やタイヤが出てきたのだ。

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いずれもゴミの除染前に地権者の敷地内に置かれていたものだ。

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更に、ボーリング調査をしてみると、穴に隣接した場所の土は、穴から離れた地点の土とは土の構成自体が違う事がわかり、一度穴を掘って土を埋め戻した事が判明した。

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地権者は、彼が埋めたと言う嘘にものすごく憤りを感じていた。
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☆報道ステーション、岩路記者「最後の仕事」にまた涙URL http://www.imanishinoriyuki.jp/archives/40682019.html

<再掲 このままテキストごとシェア可能>

「報道ステーション」の岩路ディレクターが自殺との報道。

しかし、この人に取材を受けた知人は「身の危険を感じている。私が死んだら殺されたと思ってください」と彼から聞いたという。

このような事件を皆で注視すること、多くの人が知ることで、抑制になるし、警察にもマスコミにもプレッシャーをかけることができる。


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☆【訃報】報道ステーションの岩路真樹ディレクターが自殺した模様!甲状腺被曝や除染問題などの番組制作に取り組む!URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3696.html


【疑念】亡くなった岩路真樹ディレクター、最後の仕事は除染の実態調査!「私が死んだら殺されたと思ってください」という証言も!





■管理人:

これは恐らく政府、市役所もぐるになっている可能性が強いです。
いいかげんな除染しただけでは、放射能汚染レベルを下げることは出来ません。政府は私達市民の環境を安全なものにするのが、彼らの責任と役目ではないのでしょうかね?断固としてこれは許せません!






The Energy Non-Crisis- Lindsay Williams -Truth about Oil and Oil prices
エネルギー危機はない…リンゼイ・ウィリアムズ…石油と石油価格の真実




サウジ・アラビア原油埋蔵量と同じ量の原油が、アラスカ州のノース・スロープにあると、リンゼイ・ウィリアムズ氏は説明しています。アラスカ州ノース・スロープの原油の量は、アメリカ市民が200年間利用するのに十分な量らしい。それを考えると、アメリカ政府が市民に正直にこの事実を伝えていれば、石油の価格はずっと安くなるはずだと。

しかし、アメリカ政府はわざとノース・スロープの原油をアメリカ国内の原油精製工場に輸送するのを許可していない。

そして、石油の価格は世界的にどんどん上昇してきています。これは、シオニスト系銀行家達が意図的に石油の価格を吊り上げ、世界経済が崩壊する方向に持って行こうとしているのだろうか?

また、ロシアも40,230フィートの深さまで掘り下げ、巨大な量の原油を発見したそうで。

これが、事実であるなら、世界のエネルギー枯渇問題というのは、真っ赤なウソと言えますね。「エネルギー枯渇」は、原油の価格を吊り上げ、莫大な利益を得るためのプロパガンダ。

しかし、人口は明らかに増えすぎていますので、少子化を勧めるべきですが、世界の人口は減少するどころか増え続けるばかり。

ウィリアムズ氏は、世界をコントロールしている一部の資産家達と一緒に石油会社で仕事をしてきたと言います。だから、彼は闇の権力者達がこれまで何を計画・実行していたのか、そして、これから何を実行していくのか、その詳細を知っており、一般市民に警告をし続けていると言いますが、もしそれが本当なら、彼は真っ先に権力者達に暗殺されるのではと思うのですが、ビデオを見る限りピンピンされています。

なのに、ずっと25年間も生きてこういう講演会に出て、人々に警告し続けているのは、どうも不思議な感じもしますね。

また、ウィリアムズ氏は、アメリカの健康保険制度が確立したあと、世界経済の暴落が起き、その後に、グローバル通貨が出来、権力者による世界の支配が確立すると説明しています。しかし、権力者達にとっては、世界の国々がバラバラに存在し、互いに争い合っている方が兵器製造の軍需産業も潤うので金儲けになると思うのですが・・・。

世界政府ができてしまうと、為替相場もなくなるし、全ての国が一つになりますから、互いに自衛したり、敵国・味方国という見方もなくなりますから、戦争もなくなるでしょう。そのような世界政府ならば、彼らにとっては損するような気がしますが。為替もなくなるので、為替相場で利益が得られなくなります。

最も興味が惹かれたのは、彼の言ったこの言葉…「石油の価格は、税制度の一形態である。」

つまり、市民に沢山の課税をすると文句が出るので、それを石油価格を釣り上げることで実施する。その収入を軍需産業にも回すのがシオニスト系銀行家達の意図するところかもしれません。

また、ここはなんか極めつけというほど、凄い驚く情報なのですが、

アメリカのヘンリー・キッシンジャーは、サウジ・アラビアに行った時に、サウジの原油を買う代わりに、その交換条件を提示して、サウジにそれをのませたのです。

★ここから、ビデオの書きおろしです。

He said, "Secondly, you can have a certain percentage of that money to build your own company, your country, or infrastructure, and the people that are there, and to supply to your country. But, you must take a certain portion of the money that we buy oil from you with, you must take a certain portion of those American dollars and buy our national debts."
「二番目に、私達が支払う代金の一部はあなた達に差し上げます。それを使って、あなた方の国を建設したり、インフラを整備したり、そこにいる人々のために使い、国のために使ってください。しかし、私達があなた方の原油を購入するときに支払うお金の一部を使い、あなた方は、私達米国の国債を買わなくてはいけません。」

They didn't have the slightest idea what they were doing, when they signed on the dotted line, and today, Saudi Arabia and the other oil-producing countries of the world have no choice. They must denominate in American dollars, and they turn around and buy our national debts is the only thing that is keeping the American dollar float today.
らは、その破線のところに著名を書いた時、彼らがなにをしているのか、少しもわかっていませんでした。そして、今日、サウジアラビアやその他の世界の石油産出国は選択肢がないのです。彼らがアメリカドルで取引をして、振返り、アメリカの国債を買うことが、アメリカドルを今日変動相場制にならしめる唯一の要因なのです

★ビデオの描きおろし、終わり

この石油産出国にアメリカが支払う石油購入代金の一部を使い、石油産出国が米国債を買い続けているから、アメリカのドルが崩壊しないのであり、そして、米国の経済が悪化した昨今、日本で石油の価格が上がり続けている理由は、アメリカの景気が悪化すると、米国債をもっと石油産出国に買ってもらわなくてはいけないので、そのために石油の価格をあげ、石油産出国の米国債の購入量を増やさせているという仕組みなのです。

とすると、このドルの世界通貨と石油という悪循環を壊すためには、やはり、新エネルギー開発を行い、新しいエネルギーが石油にとって変わる事ではないでしょうか?

しかも、新エネルギーの利権がシオニスト系銀行家達に握られるのは絶対に防がなくてはいけません。その新エネルギー発生装置が小型化されて、各家庭で使用可能になれば、もう石油のようなエネルギーに頼る必要はなくなります。すると、アメリカは破産しますね。戦争もすることができなくなるでしょう。

そこで、シオニスト系銀行家たちの計画は崩壊するという筋書きはいかがでしょうか?

この各家庭におけるエネルギー発生器のようなもの、これは、実は人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが、「クローン人間にYES!」という本の中で紹介していたものとほぼ同じだと思います。

日本政府は、新エネルギーの開発に力を入れ、アメリカを日本から追い出すべきです!


リンゼイ・ウィリアムズの発言は、暫く注意して見て行きたいと思いますね。





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