楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2015年03月

ブロガー:

この宇宙は無限なので、宇宙人も無数にいるとラエルは言ってたな・・・

その知的生命体が住んでいる他の惑星を人類が発見した時、そこの生命の自立を尊重しながら、接触をするべきですね。決して、植民地化しないでほしい。

それから、日本を植民地化から解放し、日本の独立を認めるべきだ!シオニストの奴らいい加減にしてほしい!日本人は皆、あなた方を歓迎しない。日本から出て行ってほしい。

そして、私達の惑星で全ての人達が平和に暮らせる社会が実現された時、初めて、他の惑星に行く事が認められると思う。何故なら、私達に他の惑星の人々の平穏を乱す権利はどこにもないからだ。

■■■ 記事の引用開始 ■■■


URL:http://www.disclose.tv/news/twin_earths_may_lurk_in_our_nearest_star_system/116005?utm_content=buffer7e3c6&utm_medium=social&utm_source=facebook.com&utm_campaign=buffer

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Twin Earths may lurk in our nearest star system
双子の地球が私達の最も近い恒星系の中に密かに存在しているかもしれない。


March 30, 2015 - There could be two Earth-like planets within cosmic spitting distance of our own. Both are likely too close to their star to host life, but the discovery opens the possibility of other planets in the system with more temperate climates.
2015/03/30 -- 私達自身の太陽系から手の届く範囲内に2つの地球に似た惑星が存在する可能性がある。それらの惑星はその恒星に近すぎるため生命が存在出来ないようであるが、その発見はその恒星系の中により温暖な気候の他の惑星が存在する可能性を開く。

Alpha Centauri is a binary star system just 4.3 light years away from our own. In 2012 astronomers announced that the system had a planet, which they dubbed Alpha Centauri Bb as it was apparently orbiting the smaller of the stars, Alpha Centauri B.
ルファ・センタウリは、私達の太陽系システムからたった4.3光年離れた連星システムです。2012年に、天文学者達は、彼らがその恒星システムの中にある惑星を発見し、それをアルファ・センタウリBbと名付けた事を発表した。その理由は、その惑星が更に小さい惑星アルファ・センタウリBの周りを周回していたからだ。

The team said it was a rocky world slightly more massive than Earth. But in 2013, other researchers called into question the existence of Bb, saying the evidence wasn't good enough.
の惑星は、地球よりもやや巨大であり、岩石が多いと言った。しかし、2013年、その他の研究者たちは、その存在の証拠が不十分であると言って、Bbの存在に疑問を投げかけた。

"If you ask anyone working in exoplanets, they would all have a different opinion about the existence of Alpha Centauri Bb," says Brice-Oliver Demory of the University of Cambridge.
「もし、誰でもいいから、太陽系外惑星に取り組んでいる人に質問すれば、質問された人達は皆、アルファ・センタウリBbの存在について、違う考えを言うだろう。」と、キャンブリッジ大学のブライス・オリヴァー・デモリーは言う。

That's why he and his colleagues have been using the Hubble Space Telescope to search for planet. They weren't able to find it, but have instead seen hints of a second Earth-sized world in the system.
から、彼と彼の同僚たちはハッブル宇宙望遠鏡を使い惑星の探索を行い続けているのだ。彼らはそれを発見することが出来なかったが、その代わり、その恒星系の中に二番目の地球サイズの世界のヒントになるものを見つけたのだ。

The original claim was based on the radial velocity method – a planet-hunting technique which looks at how the gravitational pull of a planet slightly wobbles its star. Demory's Hubble search took a different approach, looking for signs of a dip in the light from Alpha Centauri B caused by the planet passing in front of, or transiting, the star. These two methods are independent of each other, so seeing Bb transit would reinforce the earlier patchy radial velocity data.
初の主張は視線速度の方法にもとづいていた。この視線速度とは、惑星を見つける技術であり、その方法ではある惑星の引力がその恒星に与える微妙な力で恒星の位置が微妙にぶれる度合いを見るのである。デモリーのハッブル探索では、アルファ・センタウリBが恒星の前を通過する事によって起きる光の歪みの兆候を探すという違う手法をとった。これらの2つの方法は互いに関係のない独立したものであるので、Bbが通過するのを見る事は最初の不完全な視線速度のデータを更に強固なものにする。

The original measurements suggested that Bb, if it exists, takes three or so days to orbit its star. But not all planets make transits as seen from Earth, because it depends on how the planet and star are aligned.
初の測定によると、Bbは、もしそれが存在するのなら、3日ぐらいかけてその恒星の周回軌道を一周する事を示している。しかし、全ての惑星が地球から観られるような通過の仕方をとるわけではない。何故なら、それは惑星と公正がどのように並んでいるかによって決まるからだ。

Demory's team observed Alpha Centauri B in 2013 and 2014, for a total of 40 hours. The 2013 data showed signs of a transit consistent with Bb's suggested orbital parameters, but it seemed to last slightly longer than expected, and the statistical validity of the signal disappeared when combined with the 2014 data. That doesn't mean Bb isn't there, just that if it exists, it is unlikely to transit as seen from Earth.
モリーのチームは、アルファ・センタウリBを2013年と2014年に、合計40時間の間観測した。2013年のデータは、Bbの送られてきた起動パラメータと一致した通過の兆候を見せたが、予測されたよりも若干長い時間続いたようである。そして、2014年のデータと統合された時、そのシグナルの統計的妥当性は消滅した。だからといって、Bbがそこにいないと言うことを意味しているのではなくて、もし、それが存在するのならば、それは地球から観測されているように通過するとは思えないという事なのである。





「ひめゆりの塔」の真相はこれだったのか!
~米軍によるサイパン大虐殺とバンザイクリフ!

Wantonさんのブログより

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一部のみ転載

「ヤルタ体制の嘘もいい加減にしろ」  2013/5/18
http://blog.ap.teacup.com/jiritu/2509.html?ap_protect=fdrfzfbmhf0

なぜ、沖縄にひめゆりの塔があるか?

アメ公サイパンを占領した時

そこにいた日本人オンナ全員を強姦し、虐殺してゴミ捨て場に棄てた

それを伝え聞いた沖縄の女学生は、強姦される前に先に死んだのである。

東京に外人用パンパンを準備したのもアメ公のこの行為のせい

いまさら何を言うかアメ公!!!

開始>
サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した

http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/24845255.html

昭和19年7月、サイパン島陥落時に邦人男女が「万歳」を叫んで次々に
断崖から海に身を投げて自殺したいわゆる“バンザイ・クリフ事件
実は米軍による婦女暴行や虐殺が誘発した事件であったことが生々しい
自殺説として『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実
田中徳祐著に綴られていた。

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彼は敗戦後もゲリラ活動で戦い通した元陸軍大尉である。 
この著書はもはや絶版となっており、大きな図書館にかろうじてあるくらいだ。

その手記の一部であるバンザイ・クリフ事件の項を紹介する。



「いまだにジャングル内に残っている日本の兵隊さん、住民に告ぐ。
いまかけた歌は、なんと懐かしい歌ではありませんか。
みなさんの幼い頃を思い返してください。
一日も早く、平和な日が訪れるのを、
故郷の父母が待っていることを忘れないでください」

 そしてさらに、
米軍は虐待しません。命が大切です。早く出てきてください」 
投降を勧める放送は再三くり返された。

 我々はその放送を頭っから否定した。
「そんな甘い手に我々がのると思うか」
放送を耳にすればするほど、強い敵気心が湧いてきた。

 投降呼びかけの放送とはうらはらに、
米軍は人道上許しがたい残虐な行為を次々と展開しだした。


 我々は、バナデルの飛行場を見おろせる洞窟に潜んでいた。
距離にして1000米くらい先に、上陸してすぐの3月20日から
作業をはじめ完成させた滑走路が横たわっていた。
しかしいまは米軍の砲爆撃で無惨な姿をさらけだしている。

 そこへ、三方から追いまくられた数百の住民が逃げ込み、捕われの身となった。 
幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ追いやられた。

婦女子が全員、素っ裸にされた。
そして、無理やりトラックに積み込まれた。
積み終ったトラックから走り出した。
婦女子全員が、トラックの上から
「殺して!」「殺して!」と絶叫している。
 その声がマッピ山にこだましてはねかえってくる。

 やがて、次のトラックも、次のトラックも走り出した。 
絶叫する彼女たちの声はやがて遠ざかつていった。 
……なんたることをするのだ! 
小銃だけではどうすることもできない。
もし、一発でも発砲すれば敵に洞窟の場所を知らせることになる。
この悲劇をただ見守るより仕方ない。
この婦女子はその後、1人として生還しなかった


 婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、
子供や老人の悲鳴かあがった。ガソリンがまかれ、がつけられた。
飛び出してくる老人子供たち。その悲鳴・・・。

米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい……。
あの投降勧告はー体なんだったのか。

常夏の大空をこがさんぱかりに燃え上がる焔と黒煙。
幼い子供が泣き叫び、絶叫する。断末魔があがる。
そのすさまじいばかりの叫びが、中天高くあがり
太平洋の波をゆさぶらんばかりである。


「おい、もうがまんならん。撃て」この状況をみていた私は叫んだ。
同時に吉田軍曹が一発撃った。しかし、なんの効果もない。
敵は、もはや我々に無頓着である。

残虐な行為は凄絶をきわめた。火から逃れようとする子供や老人を、
周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、また火の中へ突き返す
かと思えば、死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴りとばしたり、銃で突き飛ばしては火の海へ投げこんでいる。

二人の兵隊が滑走路のすぐ横の草むらに置き去られて泣いている赤ん坊をみつけだし、両足を持って、真二つに引き裂いて火の中へ投げこんだ。

「ギヤッー!」という悲鳴。
人間がまるで蛙のようにまた裂きにされ殺されていく……。
彼らは、それをやっては大声で笑った。

無気味に笑う彼らの得意げな顔が、鬼人の形相に見えた。


 射撃をやめ、この非道な行為を脳裏に焼きつけた。
いまは眼からは一滴の涙も出ず、この恨みを、どこまでも生き抜いていつかきっと返さねばならぬと、全身に激しい怒りがみなぎった。

 恨みに狂う我々はしかし手のほどこしようもない。
焼き殺されていく無惨な運命にただ合掌し、霊を弔うだけが精一杯だった。

 我々の発砲にとうとう敵の反撃が始まった。
看護婦たちが自決した右上の丘陵伝いに、攻撃してきた。
我々は洞窟に潜み、抗戦をつづけた。そして夕暮れまでなんとか持ちこたえた。
だが、この戦闘でも半数は死傷者となり、明日への戦闘能力を失った。


『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実』
田中徳祐著からの抜粋

終わり>

これがアメリカの正義の真実

同じ事をインデアン猟りから始まって、フィリピン、日本、朝鮮、ベトナム、イラク、アフガン、として来たわけだ

そう、奴らは、日本の定義では人間じゃないのである

こいつらに虐殺をさせないためにはどうすればいいか、が政治家のもっとも基本的な現実テーマである。





恐らく、アメリカ軍が米国人兵士をコントロールする方法は、アメリカ軍の兵士たちのヘルメットに取り付けられている無線通信装置にあるのではないかと思う。その装置に使用されている電波は、脳に悪影響を与え、兵士たちの脳の状態を共謀な状態に強制的にしてしまうのではないか?すると、彼らが戦争中に残虐行為をためらいもなくする理由がわかる。これは、以前人体に有害な電波についての記事に書いてあった事である。それによると、確か、この種の電波はアメリカの軍や警察の中で使用されていると書いてあった。

すると、もし、これが本当ならばそのような装置を使わせている奴らが問題なのだ。

このような残虐行為をした兵士たちは、自国に戻り我に返った時、自分たちがなんて残虐な取り返しのつかない事をしてしまったのかに気がついた時には、時既に遅しであり、彼らの精神自体が狂ってしまうのだから、彼らもまた被害者になってしまう。その苦しみは一生続くであろう。彼らがするべきことは、軍隊にはいらない、戦争に行かない、戦争を拒否することだ。

このような戦争を続け巨額の富を得続けているシオニスト達は、軍隊を日本から引き上げなくてはいけない。日本政府と官僚達はいつまでも日米合同委員会の言いなりになってはならない。それは、日本人の尊厳にかかる。

私達は、世界中が平和な社会になるためにこの日本社会のアメリカによる奴隷システムを崩壊させなくてはいけない!それが出来ない限り、この国に平和はないし、世界に平和などと言えるレベルではない。






南京大虐殺はなかった〜

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歴史は大幅に作り変えられているようですね・・・


宇宙は無限だった~ Universe Is Infinite

FBのTakushi Tokunagaさんからの転載です



ご本人の希望もあり、削除される前にどんどん拡散してください



読者皆さんで実践して健康になりましょう (以下転載記事)



実話、STAP細胞は、簡単に御家庭で作れるのです。

もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、素になった培養液は「玄米乳酸菌」。
小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する。
そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、現在某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ。

そこで今、ひそかなブームと成っている「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を活性化し若がえり、細胞の再生化が活発になります。
...

(玄米乳酸菌のレシピ)
  • 材料…無農薬玄米 1合
  • 天然水 1.5 L.
  • 天然粗塩 15 g
  • 黒砂糖 45 g


(作り方)
  1. 水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなたに置く。
  2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日ひなたに置く。
  3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに置く。


さあ~これだけで、不老長寿ドリンクの出来上がり。
僕は、THE STAPと呼んでいますが、あんまり長生きしても後輩のみなさんに申し訳ない時代で、この乳酸菌、50ccと豆乳200ccを合わせて、1~2日常温で置くと、STAP豆乳ヨーグルトの出来上がり。

金さん銀さんも夢じゃない!
100まで生きて100万円もらいましょう…いろんなレシピがあるようですので検索してください。

酵素は、フリーエネルギーです。
特に稲魂パワーは、No.1!

昔、研究していた真菰ドリンクもStap細胞なんだと解明。

時には良い事、お伝えしたいと思い書きました。
「今日は、楽しい…ひな祭り」㊗️

も一度「STAP細胞は、作れます!」拡散お願いします。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1519998938246895&set=a.1473241046256018.1073741828.100007104103822&type=1&theater
←*残念ながらご本人の投稿が削除されてしまっている可能性がありますが、それだけに高い信憑性を裏付けていると思います。
もっと見る

URL:http://ameblo.jp/riraku-core-t/entry-11993957542.html



どうも、STAP細胞はあるようですね・・・。思ったとおりです。

熊本大学の教授の乳酸菌の話は知ってました。これがやはりきっかけだったんですね。
凄い。

アメリカのやることはいつも汚い。

私も是非、この乳酸菌のジュース創ってみたいですね。

取り敢えず、作るまでは市販の乳酸菌ヨーグルトジュースを飲みしたよ。ちょっと違うのかもしれないけど、、、



最も美しい蝶ちょ・・・

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いやー、美しすぎて言葉がでませんね・・・

この写真、こちらから見つけたんですが、文字がどうもイスラエルの文字かなと思うのですが、イェルサレムにいる蝶ちょなのかな?

以前、人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが書かれた本を読んだ時、イェルサレムで科学的に創造した生命が最も美しいとエロヒムの間で評価されたとかかれていました。それがいわゆる「地上の楽園」だったらしいですね。

最も美しい蝶ちょ・・・

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いやー、美しすぎて言葉がでませんね・・・




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