楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

2015年04月

UFOと隕石の破片に見えるのは、フロントウインドウのワックスの拭きむらとかに映った隕石の光だよ。

オリジナル映像で見るとウインドウの他の黒いゴミと一緒に移動しているので、間違いない。


フロントガラスの油汚れの乱反射です


HD画質の映像があるのでよくご覧になってみてください。
フロントガラスに着いた汚れかもしれませんが、黒い点のようなものが複数映っているでしょう?

隕石に突撃してきた光の点(UFO)と、それが衝突した後の軌跡の移動の速度が黒い点とまったく同じなんですよ。
言い換えると、UFOらしき光の点と、黒い点の、相対位置が変わってないんです。

これはつまりガラス面の小傷か、あるいは高速道路らしき道を走っていますから、前の車が跳ね上げた氷か雪がフロントガラスに付着して、
それに沿って隕石の閃光が反射したもの
だと思われます。


したのビデオに黒い点が幾つか写っていますので、ご自分で光のすじの移動速度と黒い点の移動速度を比較してみてください。その移動方法も。これでほぼ明白です。

私はそのオリジナルのHD動画を以前見たことがあり、それには車のフロントガラスの枠も写っていました。それを見ると、車が右にカーブする高速道路をなだらかに右に走りながら移動しているのがわかります。そして、その時フロントガラスの黒い点と光の筋は同じ方向に動いているのが確認できました。

残念ながら、そのオリジナルのフロントガラスのフレームが写っている動画を今探していますが、なかなか見つけられません。



これはコウ氏が示していた動画ですが、なるほど、下の方の動画を見るとよく分かりますね。コマ送りするともっとよく分かるのですが、「貫通した」と言っている光の動きと、フロントガラスの黒いゴミの動きが完全に一致しています。どう見てもただの反射光です。
上の方の動画は、わざと強調したり拡大したりして、フロントガラスのゴミの方に注意をいかせなくしています。これは「フェイク」ではありませんが、動画加工によって、反射光をUFOであると誤認させようとしています。動画を上げている人は、反射光であると分かっていながら、純粋な人を騙して笑うつもりで、わざと極端に加工している愉快犯であろうと思われます。
「信じたい人」たちは、視野狭窄に陥って周りが見えなくなり、ただの反射光やレンズフレアなどがUFOに見えてしまうという好例ですね。まともなUFO研究者は、この手の誤認には迷惑していることでしょう。



【ブログ】ロシア隕石のUFOによる追撃は、ガラス面の透過屈折光に過ぎない



 この映像ですが、
 もともと、かなり圧縮されていて、ブロックノイズが出ています。このようなレベルの圧縮のされた映像から、細かなものの映像をきちんと分析することは困難である、ということを前提として考えなければなりません。
 さらには、この映像は、隕石を中心にトリミングされています。後で掲げる全体の映像が無ければ、詳しいことがわかりませんでした。

 一つ、確かなことは、この映像が、固定した車載カメラにより、フロントグラス越しに撮影されたものである、ということです。

 誰も、画面の最上部や、左下にある、黒い点について、「これもUFOだ」と言い出さないのは何故でしょうか?
 誰の目にも、それが、「車のフロントグラスの汚れであろう」とわかるためでしょう。

 ところで、上記映像で、

枠で囲われて示されている「UFO」の動きと、この黒い「汚れ」の動きが、かなりに一致していることが見て取れます。
これが何を意味するのか?
 フロントグラスが関係していることは確かと思えます。
 そうでなければ、動きの方向、速度が殆ど一致していることの説明ができません。(注1)

 物体に対して、フロントグラス上の黒い点が、右向きに先に進んでいるように見えるのが不自然に感じられるかもしれません。

物体は左から右に動いているはず、それを追い越すように見えるのは何故か。

それは、この車が、右向きにカーブした道を進んでいるからです。

トリミング前の映像が、以下にあります。




 この映像の11秒目から14秒目くらいまでを見てください。(←何度か映像を入れ替えているので、秒数が一致しないかもしれません。隕石出現直後からを参照してください。)

 車が緩やかな右カーブに差し掛かったところで隕石が出現します。


 11秒目くらいで隕石が出現したときに、その左上に、黒い点(ガラスの汚れか)が見えると思いますので、そこで、皆さんの見ているモニタ画面上の、黒い汚れ部分を指か、定規などで固定してみてください。
 車は道路をゆるやかに右にカーブしていますが、車載カメラの映像でのガラス上のこの黒点の位置は変化しません。
 一方、隕石は、実は画面上では、右から左に逆向きに動いて映っていることがわかります。もちろん、本当は左から右へ飛んでいるのでしょうが、画面上では、右から左へ「逆行」して映っています。


ところで、オリジナル映像を見ると、指摘箇所以外にもたくさんの光点などが出現していますので、周りがUFOだらけのはずなんですが、みなさんは、なぜそのようなものを問題にしないのか不思議です。

下の図を見てください。
縦の緑線と赤線の交点に、黒い汚れの点があります。この位置は、画面上で変化していません。

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(上)10秒目


com

(上)11秒目


com3

(上)12秒目

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(上)13秒目


「UFOによる撃墜」ビデオは、この部分だけを、下の画面をカットして、隕石が画面中央に来るように動かしながらトリミングしていますので、結果として、

ガラス上の汚れは左から右に移動して見えます。

これが、謎の光が、隕石を追い抜いて行くように見えた正体です。



皆、物体が右に移動していると思い込んでいるので、光点がそれより早く右に移動しているように見える、という、錯覚に陥っていたのです。

 黒い汚れと、光点(UFO?)の位置関係が、ほとんど変わっていないことを、トリミングした映像のキャプチャー画像で示します。

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com6


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 では、隕石から飛び出すように見えた光点はなんなのか。中には、斜めに動いているように見えるものもあるわけですが、これは、ガラス面についた細い傷に光が反射(屈折)していると考えれば説明が付きます。
 ガラス面への微細な傷は、いろいろな方向につくでしょうから、斜めに動いて見えても何の不思議もありません。

 以上、この「UFO」の正体は、ガラス面の傷による屈折光である、と考えるのが妥当であると思われます。



【ブログ】ロシアの隕石はUFOが撃墜してのか?

ロシア隕石(2013/2/15)隕石固定の動画


 これらを見る限り、確かに「何か」が「映っている」ことは明らかです。でも、勘違いしないでくださいよ。「映っているもの」でも、本当にそこに「在るもの」では必ずしもないのです
 このブログ「エレニンニモマケズ」でも、たびたび取り上げたように、「実際ない」ものが「映っている」ことがありました。そして、ころっと大勢の人がだまされていましたネ。

 私は、ここに映っている、「UFO」は、実際に存在しないと断定します
 なぜなら、今回の隕石落下の様子は、そのほか多数のカメラで撮影しているのにもかかわらず、このカメラだけでしか撮影されていないからです。このカメラでは「UFO」がこれだけはっきりうつっているのです。もし本当に存在するなら他のカメラで映らないはずはありません。はっきり映っていることが、逆に存在しないことの証拠になったともいえます。
 そんな危ない情報は秘密の組織が世の中に広まらないようにもみ消している、とか言わないでくださいよ!、もしそれが本当なら、まっ先に狙われるのは、世の中に事実は何かを広めている私ですから(←自意識過剰)

 天文の世界でも、新星、彗星、その他、新発見の天体があった場合、それらは、追観測して確認されなければいけません。当たり前のことです。「何か、わからんけど映っていました~」では、ほかに観測がなければそれは意味がないものです。

 それでは、この「映っているもの」は、いったい何なのでしょうか?
 はい、実際、私もこの「映っているもの」について悩みました。動画を何回見ても「隕石に対して」貫通しているようにしか見えません。で、ある時、隕石の上のほうに見える、黒くぼやっとしたものに気づきました。上の静止画にも見えていますね。この黒くぼやっとしたものは、大本の画像にもいくつも存在しています。画面上で場所が変わらないので、どうも、車のフロントガラスにくっついたゴミのようです。

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これがゴミ

 このゴミに着目しながら、動画をみたところ、「映っているもの」は、ほとんど動いていないことに気がつきました。大発見!!
 ・・・というほどのものではありませんが、何か糸口をつかんだかのようです。これで、大物が釣れればよいのですが・・・
 先ほどの静止画は、隕石がいつも同じ場所になるように作りましたが、今回は画面の位置が同じになるようにつくりました。

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フレーム62
「映っているもの」の位置をわかりやすくするため、
赤線2本で囲います。以下、この位置は変えません。

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フレーム64
隕石の位置が変わっても、
「映っているもの」の位置は変わっていません。

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フレーム74
「尾」の光に紛れて見えなくなりました。

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フレーム76
隕石右側の「映っているもの」に対し、青線で囲みます。

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フレーム78

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フレーム95
「映っているものの」位置は変わりません。

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フレーム104
最後まで変わっていません。

以上の静止画、動画でおわかりになられるように、「映っているもの」は、画面に対して、動いていません。正確には、横方向の位置は固定されています。上下には、隕石の位置にあわせてあがったり下がったりしています。

 これまで、隕石の明るさに注目がいって、「映っているもの」は隕石に対して、出入りしているかのような錯覚をしていましたが、何のことはない、画面の特定の部分が、光ったり光らなかったりしているだけなのです。

 これまで、このブログ「エレニンニモマケズ」では、たびたび、存在していないのに映っているもの、いわばゴースト(虚像)を題材にとりあげてきました。(第1話 、第12話 )今回も一種のゴースト(虚像)と考えます。これまで取り上げたゴーストは、「明るい対象の画面対角線上に起きる」ことが特徴でした。今回は現象が違います。しかし、上で示した事実から、私は以下で示すような原理ではないかと考えます。
エレニンニモマケズ
虚像が起きる原因(推定)

 まず、非常に明るい隕石の閃光が車載カメラにはいってきます。その大部分はカメラに取り込まれ、隕石の像をつくります。ところが、一部の光はレンズ表面で反射されます。その光は、車のフロントガラスを通して外部にでますが、フロントガラス表面に汚れがあると、そこで再び反射され車載カメラに入射し、像を作ります。我々は、その像をあたかもフロントガラスの先にある、なにか光っているものと認識してしまっているのです。隕石の光っている部分が横にずれると、汚れの部分に光が当たらなくなって、そこは光らなくなる。


科学的な考え方、検証の仕方が大切だと考えている人でさえ、ころっと騙されてしまう場合もありますので、気をつけないといけませんね。

良く科学的な検証を行い UFOなのか、それ以外の違うものなのかの判断をしなくてはいけませんね。

ただし、UFOはいます。科学的に考えてね。

宇宙人エロヒムの・・・






These twin babies don't realise they've been born yet and are being slowly eased into their new surroundings with a new nursing technique - incredible! xVideo Credit: Sonia Rochel http://gem106.co/1E0yqrB

Posted by Gem 106 on Wednesday, April 8, 2015


この赤ちゃんたちは、まだお母さんのお腹の中から産まれたということに気づいていないようですね。

助産婦さんに抱かれ優しく洗ってもらいながら、ゆっくりと外の世界に入って行きます。。。

これを観ていると、心がなんか現れる感じがしましたね。


ヒト遺伝子は宇宙人により科学的に創造された。弥勒菩薩ラエルが示す真実


この間、小学館が出版している「サピオ」の2015年5月号を買った。

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内容を見てみると、唖然としてしまった。雑誌にこんな事が良く書けるな・・・と思い。

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何かというと

中国は、日本に対して満州大虐殺で日本は多くの中国人を殺害したと言い続けているが、実は、それは逆で、中国の方が日本人に対して大虐殺をしていたということだ。1937年、北京郊外で起きた通州事件と1946年に吉林省で起きた通化事件だ。いずれも、多くの日本人が虐殺されていたが、中国政府はこのことについて隠蔽し続けている。

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事件翌日の通州(1937年7月30日)
※写真掲載元:ウィキ


今年、中国は事実を証明できないでいる南京大虐殺で、日本兵が40万人の中国人を残忍なやり方で殺害したと、世界中に宣伝している。

日本ではあまり報道されていないが(規制がかかっているのでしょうか・・・)、中国では日本人に対する虐殺事件が何回も起きているそうです。代表的なものとしては、1937年7月29日に発生した通州事件。

通州事件では約400人の在留日本人のうち200数十人が虐殺されたと書かれています。その殺され方はあまりにも無残で・・・、女性たちは辱められ、痛いを切り刻まれ、中国兵立ちは切り落とした頭部で遊んだとさえいいます。首を固定して吊るされたまま、食事も与えられず水も与えられず放置されて、何日間もの長い間苦しんで死に至った・・・。

この内容を書かれているのは、ジャーナリストの櫻井よしこさんです。

そして、ここで、この殺され方が、中国政府が、南京事件で日本人が犯したと主張している残虐行為と酷似していることが書かれています。

このことから、中国政府はありもしない南京事件をでっち上げるときに、それがあたかも真実であるかの表現をするため、自ら過去に日本人にしてきた残虐行為を参考にして、日本人がした残虐行為を描いた可能性があると指摘されています。その材料となった過去の一部の中国人がした残虐行為が通州事件だろうということです。

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通州事件の生存者
※写真掲載元:ウィキ


この一部の中国人による残虐な行為を裏付ける文書としては、紀元前500年から紀元1000年までの約1500年の中国の歴史を、北宋の学者・政治家であった司馬光がまとめた歴史書物「資治通鑑」(しじつがん)があります。

この書物の中に中国人が長い歴史のなかですさまじい拷問を考えだし、政敵や反逆者たちへの罰として繰り返し行ってきたと書かれています。

人間の能力をこのような残虐行為を考案し、実行する事に使うほど、野蛮で知性の低い事は無いと思います。私が読んだことがある「真実のメッセージ」には、宇宙人エロヒム預言者ラエルが、あらゆる暴力をなくさなくてはいけないと説かれています。

中国では刑は残酷である事が是であり、より多くの人達をとらえ、長い時間罰しないと、逆に刑吏の方が処罰されたそうです。通州事件で日本人が受けた残虐な行為は、いずれも同書に繰り返し書かれている刑罰です。

中国が日本がしたという蛮行が事実無根であり、それが実は中国が日本人に対してしてきた蛮行であった事を世界中に訴えなくてはいけないと、事実は事実として伝えなくてはいけないと書かれています。

私は、このような残虐行為は、恐らく中国の刑務所では今でも行われているのではないかと推測します。

もちろん、一般の市民はもうこのような事は考えていはないかもしれません。しかし、それでもその傾向は彼らの考え方の中に残っているのではないかと思います。

中国人がしなてくはいけないのは、このような残虐行為を是とするような古い考え方は良くないと言うことを主張し、人を尊重し、愛を大切にし、人々の幸せを大切にするような生き方を実現することです。そして、一切の暴力を・・・刑も含めて・・・なくさないといけないと思います。このような事を中国の市民から広めていかなくては、中国政府は変わらないでしょう。

世界の中で一番人口が多い国、中国。此の国が平和な社会に移行することが、すなわち、世界が平和に向かう可能性が強いといえると思います。


最後にですが、ここであげた雑誌に書かれている通州事件が本当の事なのかの検証も必要だと思います。それが真実なのかどうか、非常に重要です。

私の友人にも話してみましたが、知りませんでした。彼はちなみにもう50才を過ぎていますが・・・知ってるだろうと思ったら知りませんでした。


そこで、こちらを御覧ください。
通州事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6

どうも真実のようです。ウィキペディアが事実を伝えているならば。














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