楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ:権力 > 暴露



** For English version of this diary, please click on the following link;
  "Conspiracy Theory" Made by CIA - a PROPAGANDA

管理人のコメント:

陰謀論についての面白いブログがありましたので、ご紹介します。
陰謀論という言葉が、CIAが最初に創りだしたもので、その目的は、世の中で行われている陰謀に疑問を投げかけ真実を追求する人達を「陰謀論を唱える人達」と呼ぶことで、世間が彼等を敬遠し、怪しい人達という印象をもたせ、信じなくさせるようにする、また、それにより陰謀の張本人達(政治家、1%の銀行家達)の悪行が世間にばれないようにする事です。

ただ、何が陰謀なのか、何が陰謀でなく自然に起きた事故なのか、そこの見極めはしなくてはいけません。陰謀説を唱える人達の言う内容も吟味しないといけません。中には勘違いしている人達もいますし。

そこは科学的な調査が必要ですが、科学的調査は主に警察がスルことだし、政府がする場合もあります。しかし、陰謀を企てるのが政府や警察を操る世界の人口の1%の銀行家達であるので、その調査自体があやふやにされるか、邪魔されてしまい、世間に真実が伝わらずにいるのが現状だと思います。これを解決するには市民がこの陰謀をしている人達を糾弾するしかありません。



Thrive/スライブ
フォスター・ギャンブル著
記事掲載URL : http://www.thrivemovement.com/news-flash-cia-invents-conspiracy-theory.blog


陰謀(論)

ある研究が「陰謀論」だと言ってそれを意地悪く笑いものの種にするキャンペーンが、実は、所謂ケネディー暗殺に関するウォレン委員会の公式説明に対して疑問を投げかけた人々の信頼を失墜させるため、1967年CIAが主導して作ったキャンペーンが始まりであったというのは、殆ど知られていないのですが、文書には詳しく記載されている事実であります。

この挑戦をつきつけられ、私達は、そして他の人々は陰謀論について思い切って話をするとき、私はランス・ドゥヘイヴン・スミス氏が彼の新しい著書「陰謀論(コンスピラシー・シオリー)」の中で彼が提案している事が正しいと考えざるを得ません。彼が主張していることは、『「陰謀論」という言葉を大衆に広め、陰謀を信じる事が嘲りと敵意の対象になるように仕向けるCIAの秘密の違法な組織運動(キャンペーン)は、これまでにおける最も成功したプロパガンダ構想として高い評価を与えられなくてはならない』、というものです。

もちろん、公言されている全ての陰謀論が正しいわけではありません。優秀な陰謀の分析専門家達がおり、また、無能な分析家達もいます。それは、技能のあるレポータがいれば、また、いい加減なレポータもいる、また、歴史家やその他の分野の実践者達などでも有能な人もいればいい加減な人もいるのと同じことです。


「陰謀」とは実際のところ何を意味するのでしょか?

メリアム・ウェブスター辞書の定義によると、「conspire」(=陰謀を企てる)の意味を、企む(plot)、どうにかしてする(contrive)、または、企む(scheme)」と定義付けており、それはつまり、「不法行為や悪行を行うために秘密の合意・協定を結ぶ事を意味します。

多くの陰謀論が真実である事については十分に証拠書類がかかれています。(以下の情報源を参照してください)2、3日前に、CIAは陰謀分析家達が40年間言い続けてきたことを認めました。つまり、CIAがモハマド・モサデッグを退陣させた軍事クーデターを計画するのを助け、1953年に皇帝(シャー)にイランの石油に接近するように強制的に仕向けた事を認めました。

それにも関わらず、多くの、他の面では知性がある人達が「陰謀」という言葉が呼び起こされるやいなや、アメリカという国でさえ現在「陰謀論」と呼ばれるやり方により建国されたのにも関わらず、信頼性のある情報に心を閉ざしてしまうのを私は見てきました。何だかんだ言っても結局のところ、英国のキング・ジョージの新しい世界を管理し不当に課税するという真偽の疑わしい「陰謀」に基いて、アメリカ革命は闘われたのです。

陰謀論は体制にとってはそのように脅威なのですから、浸透、検閲、そして、禁止令などさえもこれまでに提案されてきました。2008年には、オバマ・ホワイトハウス・オフィスの情報規制関連業務の元行政官であり、シカゴ大学の元教授であったキャス・サンステイン氏が「陰謀論」について論文を書きました。彼が書いた「陰謀論」に対応する処方箋・・・「過激派」グループの認識を浸透させる、そして、過激派グループがあまりにもひどくなったら、言論の自由を検閲する事も起こりうるであろう。彼は実際、合衆国政府が以下のような方策をとることを提案しています:
  1. 陰謀を理論化することを法律で禁止する。
  2. そのような陰謀論を普及しようとする人々に、経済的に、または、別のやり方で、ある種の税金を課する。


これは、サンステイン自身がいくつかの「陰謀論」が実際には真実であることを認めた事を考えれば、特に面白いです。例えば、ノースウッズ軍事作戦、米国防総省によるテロリストの行為を刺激し、テロリスト達をキューバのせいにして侵攻を不当に正当化する計画など。その計画は、幸運にもケネディー大統領に発見され、中断されました。


「気高い嘘」

陰謀がその実行者達により哲学的に正当化される方法の1つが「気高い嘘」の概念を利用して正当化するやり方です。この言葉は、新保守主義運動の哲学的な祖父であり、「抑制しきれないほど押し寄せる多くの問合せ」、または、言い換えれば、 「共謀(陰謀)の理論化」から社会に古くからある諸説を守るために、州の政治宣伝や隠密作戦を支持したレオ・ストラウスにより作られました。彼は、重要な歴史的出来事についての公式説明を科学的に批判するのは、たとえそれらの批評が真実であった時でさえも、「国の法律に対する敬意を台無しにする」し、古説も台無しにすると信じていました。「大量破壊兵器」と「政権交代」は「気高い嘘」の一例になり、それらは、市民の考えを惑わすためにでっち上げた証拠なしには実現出来ない最終目標を達成するために考えだされた虚偽なのです。

いいですか、中東へ侵攻することを正当化するために、「新パール・ハーバー」を要求したのは新保守主義の新しいアメリカン・センチュリーのためのプロジェクト(【略】PNAC、1997年設立、Project for the New American Century)でした。この新パール・ハーバーとは、アメリカの憲法を取り壊すために利用された「気高い嘘でした。(例:愛国者法(=パトリオット・アクト)、軍事委員会法(=ミリタリー・コミッションズ・アクト)、国防承認法(=ナショナル・ディフェンス・オーソライゼーション・アクト)、他)
これは結局、「テロリズム」から防御すると言う包括的な「気高い嘘」のため、合衆国と世界を警察国家専制政治へと導いていく重要な転機となりました。

陰謀の例を少し出してみると・・・
  • 「遺伝子組み換え生物で飢餓を解決出来る」や
  • 「化学物質が地球温暖化を解決出来る」
  • 「毒性のあるワクチンで病気を克服出来る」
  • 「フッ化物で虫歯を予防出来る」、そして、
  • 「電磁波を放射するスマート・メータ(注1)を利用すれば電気請求料金が下がる」
・・・などありますが、今日、「陰謀論」の批判的思考法を行い、「陰謀論」の汚名を克服する事で、上にあげた事例から騙され毒をもられることを避ける事が出来るようになります。ヽ(^。^)ノ

訳者注1)スマート・メーターとは、米国、カナダなどで使用されるガス・電気・水道全ての使用料を計測し自動でインターネットを介してそれぞれの会社にデータを送信するデジタル式機械のこと。

参考URL:http://www.electricsense.com/2431/smart-meter-shielding-tips/




誤りを暴くために使用された「陰謀」

スライブ運動を間接的に攻撃させるために立ち上げられた主要なウェッブサイトがありますが、これはスライブ・デバンクト( Thrive Debunked )と呼ばれています。この意味は、「偽りであることを証明されたスライブ」という意味で、その根拠全体は「陰謀のようなものはない」という概念に基づいています。
  • ジョン・ロビンズはスライブに入っていて、食料部門を蝕む陰謀を暴露していました。
  • ディーパック・チョプラは、健康の領域で調合薬の隠された思惑を暴露しました。
  • ポール・ホーケンは、企業がいかに極秘に環境を破壊しているか描写し、
  • 経済の殺し屋であるジョン・パーキンズは、どのようにして彼自身が秘密の陰謀の一部となり、世界中の国から国へと国々の文化を破壊しその資源を盗み出していたか言いました。
それから、スライブはこれらの情報や、その他の多くの専門家が提供した情報をつなぎあわせ、エリートの銀行家達がどのようにして殆ど事実上全ての部門を彼ら自身の利益とコントロールのために巧みに操作しているか見せました。すると、これらの「開拓者達」は、それから態度を一変させてスライブから離脱し、彼等は「陰謀」の映画と関係を持ちたくなかったと主張しました。

知性は沢山の形をなします…例えば、知性、知識、賢さ、機知、そして、直感力などです。しかし、巨大なペテン・詐欺のこの時代に最も要求されているものは、常識や正確な優れた判断力に加えて、開かれた心です。批判的思考法、証拠、事実の確認、推論、研究、そして、私達が新しい情報が必須であると考える一方で、「多分、私は知らない」と言える能力です。それなしでは、私達は真に邪悪で危険な影響の犠牲になりえます。


ですので、まだそうしていないのならば、もし、私達の未来が「困難でないゾーン」から一歩退いてみる事にかかっているのならば、「困難でないゾーン」から一歩退いてみてはいかがでしょうか?なぜなら、私達の未来が本当にそうする事にかかっているからです。ここに幾つかの重要なステップがあります。

  1. 陰謀論について開かれた正直な会話を奨励する。
  2. 事実を学ぶ。
     これまでに証明された陰謀の幾つかを挙げてみると・・・
    • ・レーガン政権はイラン・コントラ事件の「陰謀」で有罪になった。
    • AMA(American Medical Association/アメリカ医療組合)がカイロプラクター達を潰そうとした時、彼等は「陰謀」で有罪になった。
    • タバコ会社は、重大な健康に関する情報を一般市民に知らせないようにする「陰謀」で有罪になった。


真実であると判明した「陰謀」についての追加の記事……


私達のウェッブサイトの「世界支配計画」のセクションで、あるゆる中で最も大きな陰謀の1つについてもっと学ぶことが出来ます。


3.裏付けのない攻撃に巻き込まれてはいけません。陰謀論を批判する者達は、しばしば最終的な手段として、事実よりも、形容詞を使った攻撃、理性より感情に訴えて攻撃します。これが人々を、提示された証拠から引き離し、注意を人々の性格や交友関係に向けさせ、陰謀論を唱える人達を否定的な固定観念で見ようとする傾向を強めてしまいます。性格に関する攻撃を避け、事実にこだわってください。明らかに、最近の調査によると、陰謀の分析や事実に、異議を唱えるというよりは、知性的に注意を向けるインターネットの解説者達が多くなってきています。

ここにビデオのカットがありますが、ここでは共謀者がやっきになって陰謀分析専門家の品位を落とそうとしています。




4.陰謀のテーマに穏やかに思慮深くアプローチしてください。私の妻キンバリーと私はこの練習を沢山しました。貴方の話し方と新しい考えへの取り組み方が大きな違いを作ります。ここに友情を失わずに友達と難しい会話をする方法についてのビデオ・ガイドがあります。



もし、私自身が「陰謀」とかかわり合いを持つ事の恐れから批判的思考法を停止させてられてしまったら、私達は騙されやすくなり、巧みに操作されやすくなり、分断攻略しやすくなると考えています。その代わりに、今何が起きているのかについて、そして、全ての人達が繁栄できる機会が持てる世界をつくるために私達が何をすることが出来るのかについて、勇敢な正直な調査を奨励するため、私達の見解を包み隠さずに礼儀正しく共有し、私達の違う視点を礼儀正しく探索すると、私達が持てる力を失います。


<< 追加補足資料 >>

* ビデオ: 陰謀説を唱える人達が正しかった。フォックス・ニュース
* ビデオ: 陰謀の事実であり、説ではない。エド・グリフィン




◆記事の翻訳終わり


今、世界で起きている一番大きな陰謀といえば、アメリカのシリアへの侵攻だと思います。化学兵器がシリア政府により使われたと虚偽の発言をし、テロリストのアルカイダ系のグループがシリアで悪さをしているので、反政府軍がアルカイダのグループと戦っているというニュースを流したりし、テロリストから市民を守るために戦争を開始するという「気高い嘘」で、戦争を開始しようとしています。しかし、このアルカイダも反政府軍もCIAが作ったものです。化学兵器もアメリカが流したものです。自作自演なのは見え見えです。

宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエル(Maitreya Rael)は、アメリカ政府はシリアへの攻撃をせずに、シリアの人々を助けるべきだと主張しています。

戦争を回避して、世の中が平和に成るように私達はしていかなくてはいけません。

そして、弥勒菩薩ラエルは、世界を平和な社会に導くための理想的な社会システムを提案されています。それは、楽園主義といいます。
楽園主義は、共産主義に似た社会システムが、労働者階級が存在しません。全ての労働は、自動化された生産システムにより、ロボット・ナノロボット、コンピュータ、遺伝子工学などの最先端の科学技術を駆使することで、世界中の人達に衣食住を全て無料で提供することが可能になるそうです。

世界中の国々が軍隊を排除し、戦争をやめ、世界を破壊するために使用していたすべてのお金を平和目的に利用すれば短期間で楽園主義の社会システムが実現されると思います。

世界中の国々が協力して平和を実現する!



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3 US Presidents Visit Africa And Conduct Secret Meetings In The Same Week
米国三人の大統領がアフリカ訪問、同じ週に秘密の会議を行う

Monday, July 8, 2013 7:17

URL:http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/07/3-us-presidents-visit-africa-and-conduct-secret-meetings-in-the-same-week-2452728.html

Why did 3 consecutive presidents of United States in the last 20 years meet up for in Africa in the week of June 26th, 2013?

何故、過去20年の間に立て続けにアメリカの大統領になった三人が2013/06/26の同じ週にアフリカで会議を行ったのか?

While they distracted the world with news of Mr. Snowden spy scandal and hijacking of presidential (Bolivia’s) aircrafts by European Union countries, the two last presidents of United States meet up secretly in Africa with the current president Obama, under cover of some innocuous story.

スノーデン氏スパイ・スキャンダルと欧州連合の国々による大統領の(ボリビアの)飛行機のハイジャックのニュースで世界が気を取られている間に、合衆国の二人の最後の大統領がアフリカで密かに現在の大統領のオバマと、無害の関係のない話を装って会議を行った。

Obama supposedly went to promote goodwill and trade. Bush went to do some messianic work of healing Africans from “their pestilence”, whereas Clinton came in under cover of promoting civil society. Then they all had a meeting. With whom, for what? Why in Alkebulan, Ethiopian Land of the Moors? So far so good, they have all refused to confess what they were up to.

オバマは多分、友好と貿易を促進するために行った。ブッシュは「彼らの疫病」からアフリカ人を癒す救世主的な仕事をするために行った。その一方で、クリントンは市民社会を促進する名目でアフリカに来た。その後、彼等は皆会議を行ったのである。誰と、何が目的で?何故、ムーア人のエチオピアの土地であるアルケブランで?今までのところ上々で、彼等は一同に何を企んでいたのか告白するのを拒否しました。

Does seem rather odd doesn’t it? Africa is an inauspicious place to hold such a secret meeting. Nobody would suspect, of course apparently they do. What could they have been talking about? Bush has been doinganythingpublic for years up until recently. Ever notice how supposedly bitter rivals always kiss and make up (obama and bush for instance) Thoughts, comments questions? -Mort

これは奇妙に見えませんか?アフリカはそのような秘密の会議を開くには不吉な場所です。誰も怪しいと思わないでしょう、もちろん、明らかに彼等は会議を行いました。彼等は何について話をすることが出来たでしょうか?ブッシュは最近まで、数年間の間公的になんでもしていました。今まで、激しく競い合うライバルは恐らくいつもキスをして仲直りをするのに気づきませんでしたか?(例えば、オバマとブッシュ)
コメントか何かありませんでしょうか?-- モート




3 US Presidents visit Africa and conduct secret meetings in the same week! What's Up?  Oguejiofo Annu
三人のアメリカ大統領がアフリカを訪れ、秘密の会議を同じ週に行った!どうしたのだろうか?

(著:オグェジオフォ・アヌ)
http://www.africaresource.com/rasta/sesostris-the-great-the-egyptian-hercules/3-us-presidents-visit-africa-and-conduct-secret-meetings-in-the-same-week-whats-up-oguejiofo-annu/


Why did 3 consecutive presidents of United States in the last 20 years meet up for in Africa in the week of June 26th, 2013?

何故、過去20年間の間に大統領になった二人の元大統領と現役の大統領がアフリカで2013年6月26日の週に会議をしたのか?

While they distracted the world with news of Mr. Snowden spy scandal and hijacking of presidential (Bolivia’s) aircrafts by European Union countries, the two last presidents of United States meet up secretly in Africa with the current president Obama, under cover of some innocuous story.

スノーデン氏スパイ・スキャンダルと欧州連合の国々による大統領の(ボリビアの)飛行機のハイジャックのニュースで世界が気を取られている間に、合衆国の二人の最後の大統領がアフリカで密かに現在の大統領のオバマと、無害の関係のない話を装って会議を行った。

Former US President Bill Clinton was apparently in Senegal hours before the arrival of the incumbent President Barack Obama, sources said.
元アメリカ大統領のビル・クリントンは、現職の大統領バラク・オバマの到着よりも明らかに数時間早くセネガルにいた、と情報筋は言いました。

The leading Le Populair daily on Tuesday quoted American embassy sources hinting that the two statesmen could likely meet during their stay in Dakar.
主要なル・ポピュレ・デイリーは、アメリカ大使館の情報筋が、2つの政治家がダカールに滞在中に会議を開くようであるとほのめかした事を、火曜日に引き合いに出しました。

The sources further said that President Obama was expected to extend his visit initially billed for 48 hours to 72 hours, beginning June 26.
情報筋は更に、大統領オバマが、6月26日から、当初48時間予定されていたのを、72時間の滞在に引き伸ばすはずだと述べました。

Even though the exact reason for Mr Clinton’s visit was not made clear, analysts said he was expected to meet political and civil society leaders “in a bid to strengthen the democratic dividends” in Senegal.
クリントン氏の訪問の正確な理由が明らかにされまていませんでしたが、解説者達は、クリントンは民主的な配当を強化する目的で、セネガルで政治的・市民団体の指導者達と会うと予想されるといいました。

Africa Review
アフリカ評論


Obama supposedly went to promote goodwill and trade. Bush went to do some messianic work of healing Africans from “their pestilence”, whereas Clinton came in under cover of promoting civil society. Then they all had a meeting. With whom, for what? Why in Alkebulan, Ethiopian Land of the Moors?

オバマは多分、友好と貿易を促進するために行った。ブッシュは「彼らの疫病」からアフリカ人を癒す救世主的な仕事をするために行った。その一方で、クリントンは市民社会を促進する名目でアフリカに来た。
その後、彼等は皆会議を行ったのである。誰と、何が目的で?何故、ムーア人のエチオピアの土地であるアルケブランで?

So far so good, they have all refused to confess what they were up to. But confess they will eventually…As the ancient Igbos would say, a toad does not run around in the middle of day for nothing.

今までのところ上々で、彼等は一同に何を企んでいたのか告白するのを拒否しました。しかし、最終的には彼等は自白するでしょう。古代の南ナイジェリアの民族であったイグボ人達がよく言ったように、ヒキガエル(嫌なやつら)は何の目的もなく日中の真っ盛りに走り回らない。

Meanwhile, Bush and Obama met up [later that same week] in Tanzania Africa, as Obama made a diplomatic trip and Bush and wife Laura traveled to promote a “program to fight cervical cancer”.
それまでの間、ブッシュとオバマは、同じ週の後半でタンザニア・アフリカで会った。その週は、オバマは政治的旅行をし、ブッシュと彼の妻ローラは「子宮頸癌と闘うプログラム」を促進するため旅行をしていた。



※管理人:日本でも子宮頸がんワクチンが副作用があり問題になったが、これと同じ事をブッシュは、アフリカでもしている。明らかに、この子宮頸がんワクチンの注射を打たれると、重度の健康被害を出すようにアメリカの製薬会社が作ったのである。

そのワクチンをブッシュはアフリカでも宣伝しているうようである。なんで?

彼等がアフリカで子宮頸がんワクチンを薦めているのは容易に推測出来る事で、その理由は、女性に赤ちゃんが埋めない体にならせて、アフリカの人口を減少するように進めたいからであろう。ブッシュ、オバマ、そして、彼等の背後にいるシオニストの銀行家達こそが犯罪者である。

日本の女性達で、この子宮頸がんワクチンを三回注射されて、健康を害された人達は、アメリカの製薬会社、そして、その株を所有している銀行家達、そして、このワクチンを日本に薦めた人達を全て裁判所に訴え、損害賠償とアメリカの製薬会社からの薬に厳重な審査を課すように求めるべきである。



The two leaders participated in a wreath-laying ceremony at the U.S. Embassy in Tanzania, site of a terrorist attack in 1998.
二人のリーダ達は、1998年のテロリストの攻撃の場所、タンザニアにあるアメリカ大使館で、花輪を置くセレモニーに参加した。

They also had a quiet meeting.
彼等はまた、静かな会議を開いた。

When ABC asked what he and Obama talked about, Bush joked: “What a big pain the press is.”
ABCが彼とオバマに何について話したのかと聞いたら、ブッシュは冗談で、「報道陣はなんて鬱陶しいんだ」と言いました。


Source: USAToday
情報筋:USAトゥデイ






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(1) 経済破綻が操作されてる件 デイビッド・アイク #KEIZAI


私は現在の世界中で起きているデモや経済破綻、世界恐慌を見ていて、時々ふと、考える事があるんです。

もし、アメリカで起きている経済恐慌が、全てイルミナティが影で準備してやらせている事だったら?

ヨーロッパの経済恐慌が、イルミナティがコントロールしていることだったら?

日本で起きた東日本大地震が人工地震であり、福島原発事故をわざと起こして、日本政府の経済をどん底から復興にむけて景気を一気に上げて、そこで金儲けをしているだけだったら?

例えば、平成19年7月16日(月曜日)に新潟大地震が発生したが、その地震が起きる直前に地震が起きるのを予測して北野建設の株価の急上昇が起きた。この時に、株価の売買をしていた人達がいたんです。ざっと、合計で22億円ものお金を設けていたのです。どうして、その人達が新潟地震が起きる事を知っていたのでしょうか?

東日本大地震が起きたあと、私はその前後に起きていた地震の震源地の深さと数を調べました。非常の多くの地震が発生し続けていて、そのほとんどが10kmの深さに震源地がありました。

日本は金利が世界で一番低い国となので、つまり、東日本大震災のあと、世界中の国々の中で、政府が復興のためにお金を中央銀行から最も借りやすい国であり、再復興するには最も適した国です。

日本の経済が上向き、景気が良くなった頃に日本で大恐慌を起こせばどうなるだろうか?
しかし、日本は外国と違い日本の純資産が何百兆円?もあると言う。そういう国が、大恐慌にはなるわけ無いだろう。しかし、日本中央銀行で日本の通貨の発行量をコントロールすれば可能かも知れません ↓

(2) 【三◯貴明】 中国の軍拡と侵略は必然 [桜H24_3_30]


(3) 5・15三◯貴明「日本経済の復興と成長、そして虚構の中国経済」(1/3)


この方は、「日本のお金を発行する権限を日本政府に市民が移譲している。」とか言ってました。それは非常に変な説明で、国は紙幣を印刷する権限など全くもっておらず、コントロールすることも出来ません。紙幣は日本中央銀行が印刷する権利を持ち、国に貸し付けているのが事実。
日本中央銀行はロスチャイルドが所有する企業であり、彼がコントロールしています。紙幣を印刷する量もロスチャイルドがコントロールしている。だから、この論法ですすめている三◯氏の論理は非常におかしくなる。

上のビデオ(2)(3)の中で三◯氏は、日本は一番金利が低いのだから国が銀行からどんどんお金を借りて復興に向けるべきだと言います。
日本国民はどんどんお金を使うべきですといってます。今の日本が景気が悪いのは国民が消費しないからだと。
この人の言葉で日本国民の消費が煽られ、住宅ローンがどんどん進み、そして、金利がロスチャイルドによって引き上げられたらどうなるでしょうか?

三◯氏は、また、中国が尖閣諸島海域に入り込んだら、自由に発泡して撃ち落とせるように日本の法律を改正するべきだとも話されています。もし、そういうことをしたら、戦争にはなりませんか?それに、それは殺人にもなりますが。そういうことを平気で言う三◯氏は、どうかしているとしか思えません。

良い事も言われていますが、部分的にちょっと首をかしげるような言葉がチラホラと出てくるのには、ちょっと注意したほうがいいのではと思ってしまいます。

国民の消費も上げさせて、お金を使わせて、ローンも沢山組ませて、住宅ローンも上昇していき、FXなんかも派手になってきて、その後に、金利を急に上げれば、一気に経済破綻がおきて、底まで経済が落ちた時に、イルミナティの連中が一気に日本の沢山の企業や株を買い占め膨大な利益を得るのはイルミナティの連中?

金利上昇 経済への影響は?

金を最も多くもつユダヤ系銀行家達が最も大きな権力を持ち、彼等がいつも経済を操っていて、世界大恐慌さえも彼等がわざと起こしてきた。

彼等の力の源は銀行であり、紙幣を印刷して国に貸付する独占権である。

その彼らのエネルギーをなくしてしまうのには、貨幣システム自体を葬り去るだけなのであるが、世界中のシステムを手中に握っているイルミナティのシステムをどのように解体することが可能だろうか?

それを、世界中で起きているデモで解体にもっていく事が可能だろうか?世界中の中で起きているデモで、実は、アメリカなどが裏で工作してわざと起こさせている反政府グループのようなものもあり、それらと、本当に市民が起こしているデモ…ブラジルのデモなど…を見極めなくてはいけない。

「サッカー王国」ブラジル紀行 デモ騒動&物価高騰も情熱の国の一部
2013.07.06

また、一番の疑問は、アメリカで起きているオキュパイ・ウォール・ストリートのデモであり、これが市民により起こされているだけではなく、裏で企画して起こさせている誰かがいるようにも思う。それが、一体誰なのか…
又、このデモ運動が、やはり、イルミナティの手のひらの中でただ起きているだけで、最終的にはイルミナティの連中が更に莫大な利益を得ていき、世界の権力構造は変わらないままなのか?それとも、市民の運動がイルミナティの権力構造を無力化出来るのか?

一番簡単な解決方法は、これは恐らくあり得ないことかも知れませんが、ユダヤ系銀行家達が自ら、真実に気づき、自分たちのしてきたことが間違いであったと反省して、自分たちの行動を180度変えるのである。
そうすれば、楽園主義は直ぐにでも実現可能であろう。彼らの中央銀行は、彼らが自ら廃止にする。その前に廃止できようなシステムを作ればいいのである。


ふと、ひとりごとのように、考えてしまった。


また、もう一つの可能性としては、イルミナティが予測しているのと違う方向に事態が動いていき、彼らの裏工作が失敗してしまった事例が過去に何度かあり、それと同じ事が今後世界中で起きるデモで再び起きるのではないか?

そして、最も重要なのは、彼等が世界中の政府をコントロールしているということだ。中央銀行を各国の中に建設して国々の通貨を発行する権限を独占することで。
だから、政府を相手にデモを起こして政策を変えてくださいとか、景気を良くしてくださいなどというレベルで運動していても、何も変わらないし、政党を変えても政党をイルミナティが影で支配している構造は変わらないのだから、何も変わらない。そんなデモならばしないほうがいいし、時間の無駄だ。

世界中の全ての政府を完全に崩壊するため、中央銀行もなくすため、世界中の市民が団結して運動を起こさなければ何も変わらないであろう。権力者の手先として動いている警察も同様に。彼等が作った法律も、裁判所も全部崩壊させるのである。そこまでしなければ何も変わらない。

世界中の通貨も廃止させるために、デモを起こさなければ一切なにも変わらないであろう。

ましてや、日本でも同じである。


そして、それと同時に楽園主義と呼ばれる社会システムを世界で同時に創りあげなくてはいけない。
そのためには、世界中でこれに賛同する協力者が必要である。
世界中の全人類が豊かに暮らせるようにするのに十分な自動化された生産システム、配送システム、エネルギーシステム、医療システムを創りあげなくてはいけない。協力者の中には、世界で最も優れた技術者や科学者達、ナノテクノロジー専門家、遺伝子工学専門家、など、ありとあらゆる分野から強力が必要だと思う。



とりあえず、私にできることはと言うと・・・

ただひたすら、楽園主義システムを人々に伝えていくことです。




いやー、暑くてたまりませんね・・・




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ウゴ・チャベス大統領は米国CIAに殺された!
2013/03/07(木曜) 22:07

チャベス大統領が、米国を公的に非難し、米国の侵略政治にも対抗していたことから、チャベス元大統領はアメリカのCIAに暗殺された可能性が強いようです。

癌はカビが原因だというのは医学的にはっきりとわかってることなので、癌を発症させる特殊なカビを開発して、チャベス元大統領を毒殺することは十分可能だったと思います。

チャベス大統領が死んだ途端にアメリカのオバマ大統領がベネズエラと仲良くしたいと発言するのは、それを案に示す事だと思います。
チャベス大統領の死で「建設的な関係に関心」、米オバマ大統領
2013年03月06日 12:51 発信地:ワシントンD.C./米国

恐らくこれは本当だろうと私は考えていますが、もしこれが本当ならば、アメリカ政府を裏でコントロールしている銀行家達、関与した政治家達は、宇宙人エロヒムが地球に公式に再来したとき、裁かれることになると思います。実際、メッセージの本の中にはそれを示すことが書かれています。殺された人と同じ苦しみを味わうことで罰せられるのでしょう。

人類の社会が平和な社会になるためには、このような権力者の力を奪わなくてはいけません。その力は、お金と銀行だと思います。このような社会を根本から変えるには、人類の社会から資本主義をなくし、全く違う社会形態に変えるべきです。

その新しい社会形態について、発案したのは、あの宇宙人エロヒムのメッセンジャーであるラエルであり、それを楽園主義こちらを参照)と呼びます。

世界中の人たちが団結して、この楽園主義の社会を実現するように運動を起こすべきです。

ウゴ・チャベス元大統領は、生前敬虔なキリスト教徒でした。アメリカのブッシュやオバマを非難する時のキリスト教徒的な言い回しも特徴的でした。

エロヒムのメッセージでは神秘主義から人類を目覚めさせるのがラエリアンの使命であると書いてあります。神秘主義とは神や霊魂が存在すると言う考え方、また、それを基本とするあらゆる宗教の事を指します。チャベスはこの意味では人々を神秘主義的な宗教に留める働きをしていたかも知れません。

しかし、個人的には、私はアメリカの暴力による世界の侵略行為に対してここまで闘った人は、支持したい気持ちがあります。


アメリカがアメリカ国内の市民による変革で早く変わることを祈ります。

そして、世界中の人々が、日本の人たちも含めて、平和の為に世界中の政府や銀行家達に対して、さらに激しい抗議を行っていき、早く楽園主義の社会が実現されるよう祈ります。


新しい政党を作っても、誰が総理大臣をしても、今の社会形態では結果は同じです。一度、ユダヤ人の銀行家達が作ったこの金融の仕組みを完全に壊さなくてはうまく行かないのです。

銀行も政府も全て壊し、世界政府作って、天才政治を行うべきです。

天才政治とは、ラエルが宇宙人エロヒムから伝えられたメッセージの一つに書かれています。

僕は、この本を読んで思ったのは、天才という言葉の定義が実は九割の人達が全く理解していないということです。その言葉について考えてみたい人、是非ラエルが書いた本を一度お読みください。

2025年までにエロヒムを地球に公式に迎えるために、全力を尽くして頑張りましょう!


2013/03/07(木曜) 22:07
米のジャーナリスト、「チャベス大統領は米による自分の殺害計画を周知」
            アメリカ人の評論家でジャーナリストのスティーブン・レンドマン氏
            が、「死去したベネズエラの大統領はアメリカが自分の殺害を企てていることを知っていた」と語りました。
 
アメリカのラジオの司会者であり、軍事雑誌ベテランズ・トゥデイの寄稿家であるスティーブン・レンドマン氏は6日水曜、プレスTVのインタビューに応じ、「チャベス大統領は、以前に、アメリカが自分に対する殺害を企てていると語っており、殺害されることを予想し、その発言の中でも、それに触れていた」と語りました。

レンドマン氏は、「アメリカの諜報機関CIAとその諜報員は、他国の政府の打倒や指導者を暗殺する上で長い経歴を持っている」としました。

ベネズエラのマドゥロ副大統領は、5日火曜、チャベス大統領は、2年間、癌に耐え苦しんだ末に死亡したと発表しました。
マドゥロ副大統領はまた、チャベス大統領を一種の癌ウィルスに感染させたとして間接的にアメリカを非難しました。
マドゥロ副大統領はさらに、間接的にアメリカに矛先を向け、「ベネズエラの歴史的な敵は、2011年に始めて癌と診断されたチャベス大統領の癌の原因となった」と語りました。

チャベス大統領は、2011年、南アメリカ諸国の指導者たちを癌に感染させる技術を開発しようとしているとしてアメリカを非難しました。

レンドマン氏は、最後に、「アルゼンチンのキルチネル大統領、ブラジルのルセーフ大統領、そしてパラグアイのルゴ・メンデス元大統領も、癌にかかっているため、治療を受けている」としました。




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Researcher: U.S. Tested and Perfected a "Tsunami Bomb"
研究家からの報告:合衆国は「津波爆弾」のテストを実施・完成

URL: http://www.alternet.org/world/researcher-us-tested-and-perfected-tsunami-bomb


管理人注釈:以下の記事によるとニュージーランドの著者がニュージーランド政府の公文書の中から、米国がニュージーランド政府と協力して第二次世界大戦にニュージーランドの海岸で津波爆弾の実験を行い、津波爆弾を実用レベルにまで完成させていたという事が報じられています。
管理人は、個人的には人工的に津波や地震を起こす事は小型水爆爆弾のようなものを海底などの地震の震源地となりうる海底の地中の浅い箇所にセットすることで、可能であると考えています。しかし、以下の情報の信頼性につしては未確認であり、情報の裏付け調査がないと津波爆弾の情報が本当なのかどうかはわからない点をご理解願いたいとおもいます。

01/02/2013

The blasts from a series of these tsunami bombs can create waves up to 33 feet high, which could wipe out small towns or villages along the coast.
January 2, 2013 |
これらの一連の津波爆弾による爆発は9.9メートル(33フィート)の高さの津波を起こすことが可能である。この津波は、海岸一帯の小さな町や村をいくつも押し流してしまう事が可能である。

As if global warming isn’t posing a great enough challenging to low-lying regions, New Zealand author recently uncovered evidence that the United States perfected a “tsunami bomb” that can flood whole coastal cities decades ago.
地球温暖化が低地にある地方に対して十分な試練をまるで与えていないかのように、ニュージランドの著者は最近合衆国が何十年も前に海外線にある都市全てを津波で飲み込んでしまう威力を持つ「津波爆弾」を完成させていた証拠を発見しました。

The blasts from a series of these tsunami bombs can create waves up to 33 feet high, which can wipe out small towns or villages along the coast. The United States acting in partnership with New Zealand perfected the bomb during World War II by testing nearly 4,000 tsunami bombs off the coast of New Zealand throughout 1944.
これらの一連の津波爆弾による爆発は9.9メートル(33フィート)の高さの津波を起こすことが可能である。この津波は、海岸一帯の小さな町や村をいくつも押し流してしまう事が可能である。合衆国はニュージーランドと協力して、第二次世界大戦の最中1944年に、ニュージーランドの海岸沿いで大体四千個の津波爆弾を試験的に使用し完成させた。

New Zealand author Ray Waru discovered these secret tests, known as “Project Seal,” while doing research in the national archives for his new book Secrets and Treasures, which first revealed information on this bomb testing.
ニュージーランドの著者レイ・ワルは、彼の新し本「秘密と財宝」のために国の公文書の調査をしている時に、この爆弾実験に関する情報を明らかにする公文書を見つけ、「プロジェクト・シール」(Project Seal)として知られるこれらの極秘の実験を発見しました。

"It was absolutely astonishing,” he told the AFP. “First that anyone would come up with the idea of developing a weapon of mass destruction based on a tsunami ... and also that New Zealand seems to have successfully developed it to the degree that it might have worked."
「それはまさに驚くべきことでした」と、彼はAFP(フランス通信社)に話しました。「まず、津波をもとにした大量破壊兵器の開発をするという考えを誰もが思いついたでしょう。そして、ニュージーランドはその兵器が実用出来るレベルにまで完成させることに成功してしまったようです」

The United States ultimately dropped the nuclear bomb, rather than the tsunami bomb, on Japan at the close of World War II.
米国は、最終的に、第二次世界大戦を終結させるために日本に津波爆弾ではなく原子爆弾を落としました。

Tsunami Bomb later became the name of a short-lived California punk band in the late ’90s and early 2000s.
ツナミ・ボム{=爆弾(bomb)} (Tunami Bomb)は、後にカリフォルニアで長続きしなかったが、90年代後半と2000年初期に活躍したパンク・バンドの名前となりました。



※ ここから、管理人の考えです。

仮に、上記記事で書かれている事が本当で、米国が津波爆弾を第二次世界大戦に完成させていたら、東日本大地震で起きた津波は米国が予め潜水艦で震源地周辺に津波爆弾をセットしておいて、それを順繰りに爆破させていき、地震を誘発させて、津波を引き起こしたと推測できます。

津波が人工的に引き起こされたのならば、地震もその可能性が非常に高いです。

そして、東日本大地震が起きたとき、しばらくたってから米国の戦艦が救援という名目で福島県近海に待機していたのは、実は津波爆弾が与えた被害状況を確認していたとも考えられます。そして、福島県の人々の救援をする自作自演を行う、いわゆる犯罪者が自分が犯人でないと見せかける行為そのものです。

ただし、これは仮に・・・の話であることをご理解ください。

そして、もしこれが本当ならば、日本政府の安倍首相が米国の言いなりになっている理由は、言いなりにならなければ、米国が更に日本の他の地域、または、福島県の福島第一原発をターゲットにして、また、地震を引き起こすと脅している可能性も無きにしもあらず。

Nuclear Tsunami Weapons: 50+ Years and Counting
核の津波兵器:50年以上前に完成


日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦

http://d.hatena.ne.jp/gyou/20120131
これは、1950年12月18日発行の「シール計画(Project Seal)報告書」に記載されている計画。シール計画(プロジェクトシール)とは、太平洋戦争中、諸島の海岸線を守る日本軍に津波攻撃をあびせて、海岸付近の日本軍防衛陣地を粉砕する目的で考え出された、いわゆる「津波兵器」の研究・実験のこと。
20120131091832



真実は如何に?




御参考までに、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは私の記憶では、人工地震や人工津波は今まで否定も肯定もされておりませんし、ほとんどお話になりません。

しかし、ラエルは米国主体の帝国主義諸国の他国への侵略戦争をすぐにやめ、軍隊を廃止して、世界を平和な方向に持っていかなくては行けないと何度も繰り返しお話されてきています。

私も非常に同感であります。

特に弥勒菩薩ラエルが考案なされた「楽園主義」という新しい社会システムを人類の社会に早く導入するべきであると考えています。それが、人類が平和な社会に入る唯一の道であると・・・

※ 上記の記事「津波爆弾」は、宇宙人エロヒムのメッセージ、
弥勒菩薩ラエル、「楽園主義」とは何も関係がございません。




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