楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ:権力 > 戦争




安倍首相、集団的自衛権の行使容認に言及 施政方針演説で「責任野党」に連携呼びかけ
朝日新聞デジタル
執筆者: 朝日新聞社提供
投稿日: 2014年01月25日 10時17分 JST
更新: 2014年01月25日 10時25分 JST

首相、集団的自衛権の行使容認に言及 自公連立に緊迫感

安倍晋三首相は24日召集の通常国会の施政方針演説集団的自衛権の行使容認に言及した。連立を組む公明党には反対論が根強く、同党との関係が緊迫しかねない。このため首相は演説で、主張が重なる日本維新の会とみんなの党を「責任野党」と位置づけ、連携を呼びかけた。自公連立を維持したまま、集団的自衛権で維新、みんなを引き込むことができれば、首相の支援勢力はさらに拡大する可能性がある。

安倍首相は演説で、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認について「対応を検討する」と明言した。第2次安倍内閣発足後、首相が国会演説で「集団的自衛権」という言葉を使ったのは初めてで、今国会中の行使容認への意欲を改めて示した形だ。

現時点では、公明党内は連立離脱は現実的ではないという意見が大勢だ。公明党の山口那津男代表は24日、「慎重に、従来述べてきた方向で議論を重ねていきたい」と語り、行使容認に改めて慎重な姿勢を示したが、「政策的な違いだけで離脱などとは到底考えられない」。漆原良夫・国会対策委員長も24日、「責任野党の皆さんと話して、公明党さん要らないとはならない」とも語る。

だが一方で、「平和」を設立理念とする公明党の支持母体、創価学会には抵抗感が強い。山口氏も昨夏の参院選で「断固反対」と明言しており、首相周辺の一人は「行使容認の閣議決定時に公明党の太田昭宏国土交通相が辞めるか、公明党が閣外協力に転じるのか」とのシミュレーションも行っている。

そこで首相が秋波を送るのが、特定秘密保護法をめぐる修正協議に応じた日本維新の会とみんなの党だ。



◆管理人:


安●氏の発言から、明らかに、特定秘密保護法案は日本がアメリカの他国支配のための戦争に参加するための特定秘密を保護する法律であることがわかる。

このような法案は断じて廃案に追い込まなくてはいけない。
そのために、安●氏を退陣させなくてはいけない。
日本中でデモを起こしまくり、日本が戦争に進まないように、平和な社会を築けるようにしなくてはいけません。

宇宙人エロヒム最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、平和な社会を築く唯一の方法は、人類の社会に楽園主義の社会システムを導入することだと話していました。現在、世界中でデモが起きていますが、このデモがどんどん大きくなり、世界の仕組みを楽園主義へと移行させていくと言われています。




【7月13日 AFP】都市計画によって交通システムを改革すれば、2050年までに全世界で最大70兆ドル(約6940兆円)を節約できるとする報告書が、国際エネルギー機関(International Energy Agency、IEA)により10日、発表された。
都市計画で交通事故システムを改善すればお金を節約できると言う前に、世界中の軍隊を全てなくし軍事費を節約して、それで世界を平和にしてほしい! 宇宙人エロヒムのメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルは、世界中の軍隊をなくし、世界平和のためにお金を使えばすぐに人類の社会は平和になるとおっしゃっていました。









アメリカがシリアとヨルダンの国境にミサイルと戦闘機を配備
2013/06/17(月曜) 23:33


アメリカは、最新鋭の軍備を、ヨルダン北部のシリアとの国境近くに配備しているようです!

アメリカは軍事演習を口実にして、シリア国境近くにアメリカ兵を駐留させています。

17日月曜のユーロニュースによると、300人のアメリカ海兵隊が、シリアとの国境近くのヨルダン北部に移転させられているそうです。

また、アメリカは、リビヤの時と同じように、シリア南部で、飛行禁止区域を設定しようとしています。

この飛行禁止区域はシリア南部に40キロメートルの範囲までを含むそうです。

アメリカが率いる西側諸国は、シリア政府が反体制派に対して化学兵器を使用したと言う嘘の主張をしており、それを口実にシリアで、軍事作戦を行うつもりです。



ロシアとシリアの兵器協力に対するアメリカの懸念
2013/05/10(金曜) 23:09

モハージェリー解説員
 
アメリカのケリー国務長官が、ロシアとシリアの兵器協力に懸念を示しました。
ケリー長官は、ロシアのS-300ミサイル防衛システムのシリアへの提供に関するウォールストリートジャーナルの報道に対して、「このようなシステムのシリアへの提供は、イスラエルの治安を脅かす」と述べました。ウォールストリートジャーナルの記事では、イスラエルの関係者の話として、「シリアは、9億ドルの対空ミサイル防衛システムをロシアから購入した」とされています。
 
S-300は、最新の地対空ミサイル防衛システムで、戦闘機やミサイルを特定し、破壊することができます。ウォールストリートジャーナルによれば、ロシアとシリアの協定の中には、射程200キロのミサイル125発の売却が含まれており、これらは3ヶ月以内にシリアに引き渡されることになっています。軍事問題の専門家は、「この種の兵器は、シリアの防衛力を大きく引き上げるものだとしています。さらにシリア国境のS-300の配備により、シリア国境地帯の飛行禁止区域の設定に向けた西側の計画は、大きな障害に直面するでしょう。シリアとイスラエルが国境を接していることは、シリア領土内のS-300の配備の重要性をこれまで以上に高めています。イスラエルはこれまで、シリアの領空を二度、侵犯しており、戦闘機によってシリアの軍事施設を攻撃しています。S-300は、シリアにおけるイスラエルの軍事的な動きを不可能にするでしょう。

アメリカのケリー国務長官は、シリアへのイスラエルの攻撃阻止は、イスラエルの治安を乱すものだとし、それを非難しています。こうした枠内において、ケリー長官は、訪問先のイタリアで、「ロシアの関係者にとって完全に明らかなのは、“アメリカは、ロシアがシリアにこの軍需品を装備させることを望んでいない”ということである」と述べました。シリアを軍事的に弱体化させようとする動きは、西側諸国の目標の一つで、2年前、つまり、シリアで政治的な危機が始まったときから拡大しています。これ以前、アメリカのクリントン前国務長官は、ロシアによるシリアへの軍事ヘリコプターの提供を非難していました。ロシア製の兵器は、シリア軍の大部分を占めています。ロシアは、旧ソ連時代の、現大統領の父であるハーフィズ・アサド氏がシリアを統治していた時代から、この国に兵器を提供していました。ロシアの政府関係者は今も、ウォールストリートジャーナルの記事に反応を示しておらず、それを否定も、認めもしていません。しかしながら、彼らは常に、シリアへの兵器移送に関する西側の非難に対して、シリアと以前結んだ契約に従っているのみだ、と述べています。S-300のシリアへの移送と配備の停止を求めている西側諸国は、自身はNATO北大西洋条約機構の枠内で、トルコとシリアの国境にパトリオットミサイルを配備しています。NATOは、トルコの軍事的な強化は、地域の平和を強化するものだと主張しています。言い換えれば、それは、地域の軍事的バランスの変更が西側の利益になるとき、地域の平和と治安が確保されるということなのです。しかしながら、もし、シリアの軍事力の変更が、アサド政権の立場を強化するのであれば、ケリー国務長官の言うように、それは治安と平和を乱すものと見なされるでしょう。



どこの国も軍隊を排除して戦争をやめるべきです。死者がでて、一部の権力者が豊かになるのは絶対によくないです!

一部の銀行家達だけが富を得る今の社会は変わるべきです。

宇宙人エロヒムのメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルが推奨する楽園主義の社会システムを人類の社会に導入するべきです!



earth_P_LightBlue







米国陸軍の軍曹、アフガン民間人殺害認める
2013/06/06(木曜) 21:24
アメリカ陸軍の軍曹が、アフガン民間人の殺害を認める
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/37746-アメリカ陸軍の軍曹が、アフガン民間人の殺害を認める


アメリカ陸軍のロバート・ベールズ2等軍曹が、アフガン民間人の殺害を認めました。

フランス通信が伝えたところによりますと、39歳のベールズ2等軍曹は、5日水曜、アメリカのワシントンで開かれた軍事法廷で、2012年、アフガニスタンの村で、アフガン民間人16名を殺害したことを認めました。
ベールズ2等軍曹は法廷で、2012年3月に、アフガニスタンの村で、女性や子供数名を含む16名を故意に殺害したことを認めました。
アフガン人のデモ参加者は、4日火曜、アメリカ兵によって虐待された数名の犠牲者の遺体を埋葬した際、アメリカに反するスローガンを叫び、外国軍兵士によるアフガン人の殺害を非難しました。



アメリカ軍がアフガニスタンで、罪もない人たちを殺害しているという事が暴露されました。

このようなことが私達の知らない国で、イラク、アフガニスタン、リビア、シリアなどで、行われてきて、今も行われているのです。そして、この軍曹の供述したことはアメリカ軍がアフガニスタンで犯している犯罪行為のほんの一部にすぎないと言うことを良く理解するべきです。

このような戦争を合法化しているアメリカを日本国内に入れることは断じて許されません。アメリカ軍は、沖縄から追放し、アメリカのTPP法案は廃止。
アメリカの大使館や領事館は日本からなくすべきだと、私は個人的には考えています。また、アメリカが第二次世界大戦終結時に作った日本国憲法も、全て廃止して、世界平和を基礎とする新しい憲法を作り直すべきです。


宇宙人エロヒムのメッセンジャー・ラエルは、世界中から軍隊をなくすべきだと話されています。
世界中から軍隊がなくなり、原子力発電所が無くなったとき、私達人類の科学的な創造者であるエロヒムが地球に再び訪れると言われてます。

人類が平和な社会に入れる唯一の方法は、エロヒムを地球に迎えることです。










日本在住米アナリストが米国非難
2013/06/05(水曜) 20:45
日本在住アナリストがアメリカの二重基準を非難
http://japanese.irib.ir/news/nuclear-power/item/37713-日本在住アナリストがアメリカの二重基準を非難

日本在住の政治アナリスト、キム・ペテルセン(Kim Petersen)氏が、イランの核活動に対するアメリカのダブルスタンダードなアプローチを非難しました。

大阪在住のペテルセン氏はプレスTVのインタビューの中で、イランの核活動をめぐって行なわれた、アメリカによる一方的な対イラン追加制裁は、アメリカ政府の偽善を露呈するものであるとして、「アメリカの政府関係者は、人々が制裁下に置かれることを重視していない」と語りました。
ペテルセン氏はまた、「アメリカはイランの核技術の発展に反対しようとしているが、IAEA・国際原子力機関に対して圧力を行使し、イスラエルの核保有への対処を妨害している」と語りました。
アメリカのオバマ政権は最近、イランに対する追加制裁を課し、イランの通貨であるリアルと、イランの自動車製造業を制裁の対象に加えました。
アメリカとEUの政府関係者、シオニスト政権イスラエルの当局者はイランの核活動が平和目的ではないとして、制裁を課し、あらゆる分野、とりわけ核エネルギーの平和利用におけるイランの発展を妨害しようとしています。
イラン政府関係者は繰り返し、「イランの核活動は平和的であり、イランは決して国民の核の権利を放棄しない」と強調しています。



日本にすんでいるからこそ、米国人アナリストがアメリカの二重基準を簡単に避難することが出きるのであり、米国内にいるアメリカ人達が死ぬ気でアメリカ政府やアメリカのイスラエル人大富豪家達の悪行を非難し、追求しなくては、本当にアメリカは変わらないと思います。

日本政府は、アメリカにより作られた日本国憲法を壊して、新たに独自の憲法を作るべきです。
その憲法では、世界政府の建設を目標に掲げ、世界中の人々に無料で科学の恩恵をもたらすことが究極の世界政府の目的であることを歌わなくてはならないと思います。


人類の社会が平和になる唯一の方法は、人類の社会に宇宙人エロヒムメッセンジャー・ラエルが提唱している楽園主義という社会システムを導入することです。

私達は、この社会システムが実現するまで諦めずに声を大にして訴えていきます。




↑このページのトップヘ