楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ: 医療

最も美しい蝶ちょ・・・

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いやー、美しすぎて言葉がでませんね・・・

この写真、こちらから見つけたんですが、文字がどうもイスラエルの文字かなと思うのですが、イェルサレムにいる蝶ちょなのかな?

以前、人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが書かれた本を読んだ時、イェルサレムで科学的に創造した生命が最も美しいとエロヒムの間で評価されたとかかれていました。それがいわゆる「地上の楽園」だったらしいですね。

最も美しい蝶ちょ・・・

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いやー、美しすぎて言葉がでませんね・・・




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今日は、友達2人と、脳梗塞で右半身麻痺になり福祉施設で療養している友人のお見舞いに行って来た。

その帰りにガストでお茶をしているところだ。

友人の容体については細かくは書けないが、自分がこの友人の気持ちになったとき、福祉センターで毎日、同じ生活をして、他には何も出来ない生活をするのが、絶望や悲しみ、ショック、苦しみなど、様々な気持ちが伝わってきた。

もし、彼が病気から回復出来るのなら本当にそうなって欲しいと思った。それを自分達が助けてあげられない辛さも感じたが、今話題になっているSTAP細胞─万能細胞なら、可能だと思った。

私達は宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルメッセージを信じているが、ラエル曰く、近い将来、人類は人間のクローンが可能になり、どんな病気をも克服出来るときがくる。そして、それは100年先の話ではなく、私達が生きている間に起きると、ラエルは断言している。それは、人間の進化の過程とその行き着く地点を知り尽くしているエロヒムのメッセンジャーだからこそ明言できることなのだと思う。

そのSTAP細胞により、早く全ての人達が治癒困難な病気から完治して元気になって欲しいものだ。

私達の友人も、完全に治ってまた元気な声でラジオで話して欲しい。

小保方さん、絶対にがんばって、STAP細胞の研究で世界中に再生治療の渦を起こして欲しい!!!




小保方さんが魔巣ゴミに徹底的に叩かれている中で、政府は何もせずただ見ているように見受けられますが、ただ単に魔巣ゴミだけの勝手な暴走とは捉えにくく、そこには検察審議会と言われるものがやらせていると言う情報があります。(情報元:国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」)
検察審議会は、小沢一郎に対しても偽の情報を新聞に流したりして、小沢一郎に総理大臣にならせないようにしたと言われています。

◆小野寺氏のメールマガジンからの引用

私の見たところ、
この小保方さん攻撃をしかけているのは
小沢一郎えん罪事件、植草一秀痴漢えん罪事件、
佐藤優えん罪事件、鈴木宗男えん罪事件などをしかけたのと
同じ存在である。
ブラックPRと小沢一郎をはめる謀略を行おうとしている疑惑がある検察審査会
http://www.asyura2.com/10/senkyo84/msg/756.html
検察審査会 小沢一郎氏「起訴相当」と議決←小野寺氏の予想通り、やはりそうきたか
http://blog.goo.ne.jp/pat521215/e/0598704240c451346dc29b26160ff573

<十字架にかけられたオザワイチロウ 亡国のダダと暗黒卿シス帝国の逆襲><機密費疑惑>
http://www.asyura2.com/12/senkyo130/msg/147.html


小保方さんの発見した万能細胞STAP細胞は、ほとんどの病気を治癒可能、完治可能にする画期的な発見です。それを善に使えば、多くの人達を幸せにします。医療の従来のやり方を完全に覆すものです。
そして、その技術を発見した科学者やその科学者の属する企業には巨大な利権があり、その企業や国が莫大な利益を得ることができます。そこに多国籍企業家達が目をつけないはずはありません。

彼らシオニスト系銀行家たち(世界の人口の1%のエリート層)は、製薬会社を所有し、人々の病気を更に悪化されるような薬剤を多く製造し販売しています。また、一般には彼らが人工的に新ウィルスを作ってアジアを中心としてばらまいているとも言われています。彼らは人々を病気にして、それを治す新薬と偽って更に病状を悪化させる副作用のある薬を製造し、販売して、金儲けをしてきているのです。彼らがこの万能細胞を日本から発展させないようにしたいと思っているのは恐らく事実ではないかと思います。もし、この万能細胞が小保方さんから発展すれば、利権は理研に入る事になり、その国日本が繁栄していくでしょう。日本から世界中にこの技術が提供されていくわけです。アメリカは経済的に既に奈落のそこであり、後進国へと落ちていくしかありません。

この状況で、日本政府の立つ位置がどこなのかというのが非常に気になるところです。私の予測としては、恐らく人工地震でシオニスト系銀行家たちから脅されて依頼、日本政治家達は彼らが怖くて仕方なく、彼らの言うとおりにせざるを得ないのではないかと考えています。今でも政治家がアメリカの言うとおりにしているのは、恐らく、アメリカが今後も人工地震を日本に起こしていく計画が有り、日本政府のトップにそのことを知らせているからだと思います。その証拠に、日本の組織に水素爆弾を造らせているという情報もある本にかかれています。(※この人工地震について書いたことは私個人の考えであることを明記しておきます。)
人工地震について書くと、科学的に証明されていないことについて書くのはけしからんと言う人達がいますが、実は、人工地震は既に科学的に起こすことが可能であることが立証されています。
問題は、日本政府が事実の情報をきちんと市民に公開しないことにあります。特定秘密保護法案が最悪の法案なのです。


ツイッター分析:小保方氏会見への応援・支持、批判の2倍に
2014年04月14日

この記事で、一般大衆が小保方さんの『新たな万能細胞「STAP細胞」の論文に不正があるとされた問題で、画像の捏造(ねつぞう)や改ざんをしたとされる理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)についてのツイッターなどでの(市民の)論評』について書かれていますが、これに着目すると「小保方さんを応援するツイート」が16%、小保方さんを批判するツイート」が7%となるようです。

市民は小保方さんの味方をする人のほうが多くなってきています。いつまでも、魔巣ゴミに騙されていはいませんね。

この万能細胞を市民のために発展させていくための最良の政治形態を人類を科学的に創造した宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルが提案されています。彼の著書「天才政治」という本の中に具体的にかかれています。

天才政治とは・・・?

天才政治を実現するには、今の政治家を選出する方法を変えなくてはいけません。
選挙(多数決)によるものではなく、市民の知性の高さを科学的に計測して、最も知性が高い人々に政治を行う役割を与えるようにしなくてはいけないのではないかと思います。その知性を科学的に計測する方法が発見されるのは、そんなに遠い未来の話ではないと思います。

それが実現されるまでは、小保方さんを市民が応援していき、その結果、政府が小保方さんの研究の支援を政策の中で実現するようにしていかなくてはいけないと思います。







小保方晴子さんは間違い無く「シロ」である。
(2014年03月15日ミクシイ日記再録)
引用元:http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=6445842&id=1923208279




◆引用始まり

 自分は、昨日の午後、STAP細胞の論文の作成過程を検証した理研の中間報告の記者会見を生放送で見て居た。

 それを生放送で見て、小保方晴子さんには、不注意と軽率な点は有り、過去の論文の写真を誤用した等の誤りは有ったが、小保方さんは、意図的な「捏造」などはして居ない事を確信した。又、「盗用」と呼ぶ人が居るコピペについても、コピペした内容はPCR法の条件等を写した物であって、「盗用」と呼ばれるべき物ではなかった事を知った。

 理研関係者の肉声を編集されて居ない生放送で聴くと、そう確信させられるのである。ところが、夜に成ってテレビのニュースを見ると、理研関係者の発言の中の批判的な言葉だけが切り貼りされたVTRと、中立性を欠いたキャスター達の主観的なコメントによって、小保方さんが言語道断の「捏造」と「盗用」をしたかの様な印象操作が為されて居る。生放送における理研の説明と、夜のニュースにおけるこの印象の落差は驚くべき物だ。しかも、自分は医者なので、理研が説明する実験内容と論文の記述の意味がわかるが、テレビを見る普通の人たちは、キャスターが読む原稿によってしか事態を判断出来ないのだから、昨夜のテレビ報道で、一般の人々が今回の問題についてどんな印象を抱いたかを考えると、暗い気持ちに成る。NHKもひどい。文部科学省が、テレビや新聞の報道にこう言ふ報道をする様に誘導して居るのだろうか?等と勘繰りたくなる様なひどい報道ばかりだった。


 小保方さんには、確かに不注意な点は有った。だが、小保方さんは、「捏造」などして居ない。又、「盗用」などと呼ばれるべきコピペもして居ない。だから、「捏造」とか「盗用」とか呼ぶべき行為が有ったかどうかについて言へば、彼女は完全にシロである。この事を、自分は、声を大にして言ふ。


◆引用終わり







理研のSTAP細胞の再現性と信頼性は、理研ならびに第三者が厳密な科学的検証を行っていくとはっきりと説明している。これはどこにも嘘や隠し事、ごまかしがないことを説明している。

外部機関の再現実験に積極的に理研から協力し、必要な情報を提供する事を指示したとも述べている。

小保方さんの発見したSTAP細胞が本当にあったどうかを判断するためには、このビデオを全て見てほしい。

私もこのビデオを見たが、感想としては、この実験の再現は、既に他に2人の研究者から再現実験に成功したという報告が入ってるらしいので、これはSTAP細胞は実在すると言わざるを得ない。しかし、理研としては、この調査が完全に終了して報告がされるまではその発言は控えざるを得ないのは当然だ。

また、中間報告までの調査が完了した部分に関して言えば、今のとろこ、捏造とか盗作などといったものは確認されていないということだ。


多国籍業の影響

多国籍企業(シオニスト系銀行家達)の利権にSTAP細胞の発見が、直接影響を与えるため、小保方さんの発見が攻撃を受けている可能性がある。

多くのニュースが一斉に小保方さんを捏造疑惑で攻撃しているが、このビデオの調査委員会の中間報告を見てみると、現代会では捏造と断定できる証拠は見つかっていないし、この調査が終わるまでは、捏造かそうでないのかという判定は出来ないのだ。それなのに、マスメディアの方では、小保方さんからの公式発表があった直後から、小保方さんの捏造・コピー疑惑を報道しまくり、論文の撤回も報道し、この中間報告についても、それを公正に報道するのではなく、情報をねじ曲げ、小保方さんが捏造したとか他の論文をコピーしたとかでっち上げたとかいう歪められた報道しかしていないのだ。


小野寺氏からの情報によると、・・・

小保方さんに論文の取り下げをするように理研に官邸側がもとになって圧力をかけていたらしい。そのときに、「理研の公益法人扱いを認定しないぞ」とか「研究費用を出さないぞ」とかそういう類の圧力をかけているらしい。理研といえば日本で長岡半太郎という核物理学者を生み出したとんでもなく高い水準を誇る研究機関である。


シオニスト系銀行家達が、iPS細胞を彼等の計画のために利用しようとしているのは想像できることで、小保方さんのような真面目な人、そして、理研のような機関に国の研究費用が行くようになると、恐らく、彼等が利用する「隙間」がなくなるので、一斉攻撃をしているという情報がある。

いつまでも、科学を一部の知性の低い残酷無慈悲な人間に使われるわけにはいかない!

小保方さんを一人でも多くの人達が応援し、支持していくべきだ。

科学は人類の平和と幸福のために利用されるべきだ!








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米国では、以下のブログの記事のようにマリファナの合法化に移行する動きがある。

マリファナはアルコールよりも安全である。弥勒菩薩ラエルはマリファナの合法化を支持

米コロラド州で嗜好用マリファナ販売開始。弥勒菩薩ラエルは酒・タバコの方ががもっと有害と指摘!

アメリカのコロラド州では、嗜好用マリファナとして販売も開始された。

その理由は、マリファナに人に害を与えるような作用がないからだ。

大麻の売買があるデンマーク・クリスチャニア地区。弥勒菩薩ラエルは酒たばこの方が害が大きいと言う

デンマークのクリスチャニア地区では、マリファナは、国では違法となっているものの、どうどうと販売されている。そして、そのすぐ近くで、子供連れの家庭が自転車で行き来するのである。

マリファナを世界的に合法化しよう!弥勒菩薩ラエルはマリファナ合法化が犯罪を防ぐと言う

宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、マリファナを合法化し、政府がその使用を管理することで、マリファナ販売に犯罪者の手が伸びてしまうのを防ぐことが重要であるとお話されています。

マリファナは酒や煙草よりも害が少ない。弥勒菩薩ラエルはマリファナの世界的合法化を薦める

そして、アメリカではいよいよ、全米でのタバコの販売が禁止されることになりました。
この決断をしたのは、米ドラッグストアチェーン2位のCVSケアマーク(CVS Caremark)。ケアマークは、5日、全米約7600店の全店舗で10月1日までにたばこの販売を停止すると発表。

これは薬局なので、アメリカでの他の薬局もこれに見習い、タバコの販売を中止する模様です。
CVSのラリー・メルロ(Larry Merlo)社長兼最高経営責任者(CEO)はこの決定について「健康増進を目指す人々を支援することはわれわれの会社として正しいことであり、われわれの顧客のためにも正しいことだ」と述べた。「端的に言うと、たばこ製品の販売は、われわれの目標に合致しない」


おそらく、アメリカの全薬局でマリファナが販売されていく事になるでしょう。それから得られる利益により、タバコ販売中止による利益の損失が相殺されるので何も問題はないということでしょうか。


日本での現在の法律はというと・・・
・日本の大麻取締法は、大麻を「大麻草(カンナビス・サティバ・エル)及びその製品をいう。ただし、大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く)並びに大麻草の種子及びその製品を除く。」と規定(同法1条)
・大麻の吸引自体は、法律違反ではない。これは揮発した大麻成分を自然摂取してしまう麻農家や同法制定までは麻が燃やされていた護摩炊き、お盆の迎え火や野焼きなどによる受動喫煙、飲食物に混入されてしまった場合などを考慮したもの。
・大麻取締法により、大麻(大麻草及び大麻製品)の所持・栽培・輸出入は、免許制となっている。日本では大麻栽培に免許制度を採用しており、産業的栽培は法的に可能である。しかし、厚生労働省は新規の免許交付については、単に農作物として出荷する目的での栽培を認めるわけではなく、「その栽培目的が伝統文化の継承や一般に使用されている生活必需品として生活に密着した必要不可欠な場合」に限るとしており[79]、事実上、ほとんど認めない方針を取っている。

罰則については・・・
無免許ないし無許可で栽培又は輸出入をした場合は、7年以下の懲役が科せられる(同法24条1項)。営利目的の場合は10年以下の懲役(又は情状によりこれに300万円以下の罰金が併科される)である(同条2項)。大麻の不法所持、譲渡・譲受けは5年以下の懲役である(同法24条の2第1項)。営利目的の場合は7年以下の懲役(又は情状によりこれに200万円以下の罰金が併科される)である(同条2項)[80]。

大麻の栽培又は輸出入については予備罪も処罰され(同法24条の4)、栽培、輸出入、所持、譲渡・譲受けともに未遂も処罰される(同法24条3項、24条の2第3項)。さらに犯人が所有し又は所持する大麻は没収(必要的没収)されるほか(同法24条の5第1項)、大麻の運搬に使用された艦船、航空機又は車両は没収(任意的没収)することができるとされる(同条2項)。

大麻の輸入・輸出・栽培・譲渡し・譲受け・所持等の罪は、刑法2条に従い、国外犯も処罰対象である(24条の8)から、外国で大麻を所持した日本人はもちろんのこと、例えばカリフォルニア州で医療用大麻を所持したアメリカ人(連邦法では非合法)、所持が合法のワシントン州で大麻を譲り受け所持したアメリカ人(同じく連邦法では非合法)、コーヒーショップで大麻を譲り受けたオランダ人なども理論的には処罰の対象となる。





マリファナが、酒やタバコよりも害が少なく、健康に与える害、精神面に与える害もないとみられる事については、アメリカのカーター大統領が既に公的に述べている。
アメリカ合衆国議会が定める連邦法の規制物質法では、少量の所持であっても違法であるのであるが、1977年にアメリカ大統領の諮問に対するシェーファー委員会の答申に基づいて出されたカーター教書によってマリファナの使用は精神病の原因になるとはいえないこと、個人の少量所持を刑事罰の対象から外すのが望ましいと言明された



このことからも、日本政府はマリファナに関する法律を改正し、マリファナを合法化するようにした方がいいように私は思う。




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