楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ:権力 > 軍事

イスラエル兵士がメディア写真家に暴行。弥勒菩薩ラエルは全戦争の廃止を主張


‘Get out of here!’: Israeli soldiers attack photojournalists near West Bank town (VIDEO)
「ここから出て行け!」:イスラエル兵士達がウェストバンク地区近くにいる写真家達に暴力をふるう(ビデオ)

URL:http://rt.com/news/254065-israel-soldiers-journalists-assault/
Published time: April 29, 2015 10:24
Edited time: April 30, 2015 07:13
投稿日時: 4月29日, 2015年 10:24
編集日時: 4月30日, 2015年 07:13

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** English after the Japanese translation

■記事翻訳開始

ナビ・サレのウェスト・バンク町の近くで、イスラエル軍兵士達が外国籍のフォト・ジャーナリスト達に暴行を加えているのを撮影したビデオが流出している。報道陣のメンバーとしてはっきりと印を付けてあるのにもかかわらず、兵士達は写真家達を地面に突き倒し、彼らに暴力をふるったのだ。

その部隊の一人は、一人のジャーナリストに向けて石も投げている。

その暴行は兵士達が「ここから出て行け!」と怒鳴るところから始まる。

そこで、兵士達の一人が一人の写真家のヘルメットの部分を押すようにして、彼を倒しているのが映っている。もう一人の兵士は他の写真家を強打して地面に倒し、それから、石を拾ってその写真家に投げつけている。



★訳者注)

このイスラエル兵士は写真家に石を投げているが、パレスチナの子供達の多くがイスラエル軍兵士達に石を投げつけたという事で逮捕され刑務所に入れられている事を考えると、このイスラエル兵士は何故逮捕されないのか非常に疑問である。このイスラエル兵士は何故、海外から来た写真家達に石を投げたということで逮捕されないのだろうか?この事からも、イスラエル兵士達が非常に人道的に間違った事をしていることがわかる。

しかも、イスラエル政府はパレスチナ人の領土に侵入した場所に塀を建設するという政策をとり続けており、それによりパレスチナ人の領土が奪われてしまい、家も破壊され、銃で撃たれたり殺されたり、子供達が殺されたり逮捕されたりしているのだ。パレスチナの子供達がイスラエル兵士に石を投げたいと思う気持は非常に理解出来る。しかも、パレスチナの子供達はイスラエル兵士に捕まるのが怖いので遠くから石を兵士めがけて投げているので、そもそも兵士に石が届かないのだ。なのに、イスラエル兵士はパレスチナの子供達を逮捕している。どうみても、これは人道的に間違った侵略・虐待・集団殺害行為だとしか言い様がない。


この攻撃は金曜日に起きた。それ以来、イスラエル軍は、その地域は閉鎖された軍事地域であると言い、このイスラエル兵士達のジャーナリスト達への暴力が起きる前に、数十人ものパレスチナ人抗議者達がそこに集まりイスラエル防衛軍兵士達に石を投げつけていたと発表し続けている。

しかしながら、イスラエル防衛軍のスポークスマンは、その後、ハーレツに、「ビデオの中で見られるその行為は非難に値するものであり、その地域の司令官達により発令されたガイドラインに合致していない」と述べている。

スポークスマンは、「そのイスラエル防衛軍のガイドラインは、通例では中央指令局の管理下のもとその領域における自由なマスコミ報道を許可している」と、更に述べた。

この出来事は近いうちに調査されるであろう、とスポークスマンは言って話を締めくくった。

イスラエル防衛軍がジャーナリスト達を標的にして、乱暴な行為をしたのは決してこれが初めてではない。

去年の7月に、少なくとも七人のパレスチナ人ジャーナリスト達とメディアの労働者達が、ガザへのイスラエル軍の攻撃中に殺されており、イスラエル防衛軍は少なくとも4つのメディア事務所を直接攻撃した。

2012年11月のイスラエル軍の攻撃中、少なくともイスラエル軍が、ガザ地区のメディア労働者達とメディア施設に対して四回攻撃をした事が報道された。それらの攻撃の中で、2人のパレスチナ人のカメラマンが殺され、少なくとも10人のその他のメディア被雇用者達が負傷した。

■記事翻訳終了





** English Quote

A video has emerged showing Israeli forces assaulting photojournalists near the West Bank town of Nabi Saleh. Despite being clearly marked as members of the press, the soldiers push the photographers to the ground and proceed to hit them.

One of the troops also throws a stone at a journalist.

The assault begins with soldiers shouting “Get out of here!”

One of the soldiers is then seen pushing one of the photographers to the ground with his helmet. Another soldier knocks the other photographer to the ground and then picks up a stone and hurls it at him.

The attack happened on Friday. Since then the Israeli army has stated that the area was a closed military zone and that dozens of Palestinian protesters gathered there and hurled stones at IDF soldiers prior to the assault of journalists.

However, an IDF spokesman later told Haaretz that “the behavior seen in the video is reprehensible and isn't in line with the guidelines issued by the commanders in the region.”

“The IDF guidelines allow for free press coverage in the territory under control of the Central Command in general, and specifically during demonstrations,” he added.

The matter will be looked into shortly, the spokesman concluded.

It’s by no means the first time that the IDF has targeted journalists and assaulted them.

Last July, at least seven Palestinian journalists and media workers were killed in during the assault on Gaza and IDF forces directly hit at least four media offices.

During the November 2012 conflict, at least four Israeli attacks on media workers and facilities in Gaza were reported. In those attacks, two Palestinian cameramen were killed and at least 10 other media employees wounded.

** English Unquote









この間、小学館が出版している「サピオ」の2015年5月号を買った。

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内容を見てみると、唖然としてしまった。雑誌にこんな事が良く書けるな・・・と思い。

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何かというと

中国は、日本に対して満州大虐殺で日本は多くの中国人を殺害したと言い続けているが、実は、それは逆で、中国の方が日本人に対して大虐殺をしていたということだ。1937年、北京郊外で起きた通州事件と1946年に吉林省で起きた通化事件だ。いずれも、多くの日本人が虐殺されていたが、中国政府はこのことについて隠蔽し続けている。

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事件翌日の通州(1937年7月30日)
※写真掲載元:ウィキ


今年、中国は事実を証明できないでいる南京大虐殺で、日本兵が40万人の中国人を残忍なやり方で殺害したと、世界中に宣伝している。

日本ではあまり報道されていないが(規制がかかっているのでしょうか・・・)、中国では日本人に対する虐殺事件が何回も起きているそうです。代表的なものとしては、1937年7月29日に発生した通州事件。

通州事件では約400人の在留日本人のうち200数十人が虐殺されたと書かれています。その殺され方はあまりにも無残で・・・、女性たちは辱められ、痛いを切り刻まれ、中国兵立ちは切り落とした頭部で遊んだとさえいいます。首を固定して吊るされたまま、食事も与えられず水も与えられず放置されて、何日間もの長い間苦しんで死に至った・・・。

この内容を書かれているのは、ジャーナリストの櫻井よしこさんです。

そして、ここで、この殺され方が、中国政府が、南京事件で日本人が犯したと主張している残虐行為と酷似していることが書かれています。

このことから、中国政府はありもしない南京事件をでっち上げるときに、それがあたかも真実であるかの表現をするため、自ら過去に日本人にしてきた残虐行為を参考にして、日本人がした残虐行為を描いた可能性があると指摘されています。その材料となった過去の一部の中国人がした残虐行為が通州事件だろうということです。

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通州事件の生存者
※写真掲載元:ウィキ


この一部の中国人による残虐な行為を裏付ける文書としては、紀元前500年から紀元1000年までの約1500年の中国の歴史を、北宋の学者・政治家であった司馬光がまとめた歴史書物「資治通鑑」(しじつがん)があります。

この書物の中に中国人が長い歴史のなかですさまじい拷問を考えだし、政敵や反逆者たちへの罰として繰り返し行ってきたと書かれています。

人間の能力をこのような残虐行為を考案し、実行する事に使うほど、野蛮で知性の低い事は無いと思います。私が読んだことがある「真実のメッセージ」には、宇宙人エロヒム預言者ラエルが、あらゆる暴力をなくさなくてはいけないと説かれています。

中国では刑は残酷である事が是であり、より多くの人達をとらえ、長い時間罰しないと、逆に刑吏の方が処罰されたそうです。通州事件で日本人が受けた残虐な行為は、いずれも同書に繰り返し書かれている刑罰です。

中国が日本がしたという蛮行が事実無根であり、それが実は中国が日本人に対してしてきた蛮行であった事を世界中に訴えなくてはいけないと、事実は事実として伝えなくてはいけないと書かれています。

私は、このような残虐行為は、恐らく中国の刑務所では今でも行われているのではないかと推測します。

もちろん、一般の市民はもうこのような事は考えていはないかもしれません。しかし、それでもその傾向は彼らの考え方の中に残っているのではないかと思います。

中国人がしなてくはいけないのは、このような残虐行為を是とするような古い考え方は良くないと言うことを主張し、人を尊重し、愛を大切にし、人々の幸せを大切にするような生き方を実現することです。そして、一切の暴力を・・・刑も含めて・・・なくさないといけないと思います。このような事を中国の市民から広めていかなくては、中国政府は変わらないでしょう。

世界の中で一番人口が多い国、中国。此の国が平和な社会に移行することが、すなわち、世界が平和に向かう可能性が強いといえると思います。


最後にですが、ここであげた雑誌に書かれている通州事件が本当の事なのかの検証も必要だと思います。それが真実なのかどうか、非常に重要です。

私の友人にも話してみましたが、知りませんでした。彼はちなみにもう50才を過ぎていますが・・・知ってるだろうと思ったら知りませんでした。


そこで、こちらを御覧ください。
通州事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6

どうも真実のようです。ウィキペディアが事実を伝えているならば。














「ひめゆりの塔」の真相はこれだったのか!
~米軍によるサイパン大虐殺とバンザイクリフ!

Wantonさんのブログより

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一部のみ転載

「ヤルタ体制の嘘もいい加減にしろ」  2013/5/18
http://blog.ap.teacup.com/jiritu/2509.html?ap_protect=fdrfzfbmhf0

なぜ、沖縄にひめゆりの塔があるか?

アメ公サイパンを占領した時

そこにいた日本人オンナ全員を強姦し、虐殺してゴミ捨て場に棄てた

それを伝え聞いた沖縄の女学生は、強姦される前に先に死んだのである。

東京に外人用パンパンを準備したのもアメ公のこの行為のせい

いまさら何を言うかアメ公!!!

開始>
サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した

http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/24845255.html

昭和19年7月、サイパン島陥落時に邦人男女が「万歳」を叫んで次々に
断崖から海に身を投げて自殺したいわゆる“バンザイ・クリフ事件
実は米軍による婦女暴行や虐殺が誘発した事件であったことが生々しい
自殺説として『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実
田中徳祐著に綴られていた。

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彼は敗戦後もゲリラ活動で戦い通した元陸軍大尉である。 
この著書はもはや絶版となっており、大きな図書館にかろうじてあるくらいだ。

その手記の一部であるバンザイ・クリフ事件の項を紹介する。



「いまだにジャングル内に残っている日本の兵隊さん、住民に告ぐ。
いまかけた歌は、なんと懐かしい歌ではありませんか。
みなさんの幼い頃を思い返してください。
一日も早く、平和な日が訪れるのを、
故郷の父母が待っていることを忘れないでください」

 そしてさらに、
米軍は虐待しません。命が大切です。早く出てきてください」 
投降を勧める放送は再三くり返された。

 我々はその放送を頭っから否定した。
「そんな甘い手に我々がのると思うか」
放送を耳にすればするほど、強い敵気心が湧いてきた。

 投降呼びかけの放送とはうらはらに、
米軍は人道上許しがたい残虐な行為を次々と展開しだした。


 我々は、バナデルの飛行場を見おろせる洞窟に潜んでいた。
距離にして1000米くらい先に、上陸してすぐの3月20日から
作業をはじめ完成させた滑走路が横たわっていた。
しかしいまは米軍の砲爆撃で無惨な姿をさらけだしている。

 そこへ、三方から追いまくられた数百の住民が逃げ込み、捕われの身となった。 
幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ追いやられた。

婦女子が全員、素っ裸にされた。
そして、無理やりトラックに積み込まれた。
積み終ったトラックから走り出した。
婦女子全員が、トラックの上から
「殺して!」「殺して!」と絶叫している。
 その声がマッピ山にこだましてはねかえってくる。

 やがて、次のトラックも、次のトラックも走り出した。 
絶叫する彼女たちの声はやがて遠ざかつていった。 
……なんたることをするのだ! 
小銃だけではどうすることもできない。
もし、一発でも発砲すれば敵に洞窟の場所を知らせることになる。
この悲劇をただ見守るより仕方ない。
この婦女子はその後、1人として生還しなかった


 婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、
子供や老人の悲鳴かあがった。ガソリンがまかれ、がつけられた。
飛び出してくる老人子供たち。その悲鳴・・・。

米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい……。
あの投降勧告はー体なんだったのか。

常夏の大空をこがさんぱかりに燃え上がる焔と黒煙。
幼い子供が泣き叫び、絶叫する。断末魔があがる。
そのすさまじいばかりの叫びが、中天高くあがり
太平洋の波をゆさぶらんばかりである。


「おい、もうがまんならん。撃て」この状況をみていた私は叫んだ。
同時に吉田軍曹が一発撃った。しかし、なんの効果もない。
敵は、もはや我々に無頓着である。

残虐な行為は凄絶をきわめた。火から逃れようとする子供や老人を、
周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、また火の中へ突き返す
かと思えば、死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴りとばしたり、銃で突き飛ばしては火の海へ投げこんでいる。

二人の兵隊が滑走路のすぐ横の草むらに置き去られて泣いている赤ん坊をみつけだし、両足を持って、真二つに引き裂いて火の中へ投げこんだ。

「ギヤッー!」という悲鳴。
人間がまるで蛙のようにまた裂きにされ殺されていく……。
彼らは、それをやっては大声で笑った。

無気味に笑う彼らの得意げな顔が、鬼人の形相に見えた。


 射撃をやめ、この非道な行為を脳裏に焼きつけた。
いまは眼からは一滴の涙も出ず、この恨みを、どこまでも生き抜いていつかきっと返さねばならぬと、全身に激しい怒りがみなぎった。

 恨みに狂う我々はしかし手のほどこしようもない。
焼き殺されていく無惨な運命にただ合掌し、霊を弔うだけが精一杯だった。

 我々の発砲にとうとう敵の反撃が始まった。
看護婦たちが自決した右上の丘陵伝いに、攻撃してきた。
我々は洞窟に潜み、抗戦をつづけた。そして夕暮れまでなんとか持ちこたえた。
だが、この戦闘でも半数は死傷者となり、明日への戦闘能力を失った。


『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実』
田中徳祐著からの抜粋

終わり>

これがアメリカの正義の真実

同じ事をインデアン猟りから始まって、フィリピン、日本、朝鮮、ベトナム、イラク、アフガン、として来たわけだ

そう、奴らは、日本の定義では人間じゃないのである

こいつらに虐殺をさせないためにはどうすればいいか、が政治家のもっとも基本的な現実テーマである。





恐らく、アメリカ軍が米国人兵士をコントロールする方法は、アメリカ軍の兵士たちのヘルメットに取り付けられている無線通信装置にあるのではないかと思う。その装置に使用されている電波は、脳に悪影響を与え、兵士たちの脳の状態を共謀な状態に強制的にしてしまうのではないか?すると、彼らが戦争中に残虐行為をためらいもなくする理由がわかる。これは、以前人体に有害な電波についての記事に書いてあった事である。それによると、確か、この種の電波はアメリカの軍や警察の中で使用されていると書いてあった。

すると、もし、これが本当ならばそのような装置を使わせている奴らが問題なのだ。

このような残虐行為をした兵士たちは、自国に戻り我に返った時、自分たちがなんて残虐な取り返しのつかない事をしてしまったのかに気がついた時には、時既に遅しであり、彼らの精神自体が狂ってしまうのだから、彼らもまた被害者になってしまう。その苦しみは一生続くであろう。彼らがするべきことは、軍隊にはいらない、戦争に行かない、戦争を拒否することだ。

このような戦争を続け巨額の富を得続けているシオニスト達は、軍隊を日本から引き上げなくてはいけない。日本政府と官僚達はいつまでも日米合同委員会の言いなりになってはならない。それは、日本人の尊厳にかかる。

私達は、世界中が平和な社会になるためにこの日本社会のアメリカによる奴隷システムを崩壊させなくてはいけない!それが出来ない限り、この国に平和はないし、世界に平和などと言えるレベルではない。




管理人: 宗教こそが、人々を戦争に向かわせ、互いに争いを起こさせる原因です。このような戦争を一刻もやめて欲しいです。アメリカは、自分の国の憲法に反していようが全く意に介しません。使わなくなった兵器を他国に売って再利用してもらえば金が稼げるくらいにしか、シオニスト系銀行家達は考えていないのです。

人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、世界中から軍隊をすべて廃止しなくてはいけないと言われています。

科学は人を傷つけたり殺したりするためにあるのではなく、人に愛を与えたりするためにあるのではないでしょうか?

私達は人間は、遺伝子の中に人を愛する事が刻み込まれています。私達は生まれながらにして人に愛を与える事が本来のありのままの姿だと、ラエルは言います。

そんな世界に変えたいです。






イスラエル、パレスチナで米国製の禁止兵器を使用
2012/11/13(火曜) 23:09
URL:http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/33140-イスラエル、パレスチナで米国製の禁止兵器を使用

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シオニスト政権イスラエルが、パレスチナ人の殺害にアメリカ製の兵器を使用しています。

プレスTVの報道によりますと、複数の調査から、イスラエルがガザ地区及びヨルダン川西岸でのパレスチナ人に対する攻撃で、アメリカ製の兵器を使用していることが判明しています。

パレスチナ保健大臣は、「イスラエル軍は、アメリカから提供された禁止兵器を、ガザ地区への継続的な攻撃に使用している」と語りました。

パレスチナ保健省のアシュラフ・アルガドラ報道官は、「イスラエルは依然として、ガザ地区のパレスチナ人に対し、使用が禁止されている非通常兵器を使用している」と述べています。

イスラエルが、2009年のガザ地区での大規模な攻撃に使用したアメリカ製の兵器の1つは、白リンを含んだ砲弾で、これは使用が禁止されている兵器の1つです。

アメリカの人権活動家ジョー・カートン氏は、「アメリカ政府は、毎年イスラエルに30億ドル以上の援助を行っている。そうした援助の1つが軍備面での援助であり、しかもその多くは、アメリカ合衆国憲法にさえも違反した形で、パレスチナ人に対して使用されている」と語りました。





白リン弾は、戦場で使用される場合は、通常は敵対勢力の攻撃対象を照らし出す照明弾、あるいは着地後の白煙で敵の視界を限定する煙幕を発生する目的で用いられる。しかしながら、白リン弾の破片が人体に付着した場合、深刻な火傷を起こす。



白燐弾は、日本本土空襲でも使用された。一部の軍事オタクが、2005年ころから白燐弾は発煙弾に過ぎないという嘘の情報を流し始めた。そのため、今でもその情報を信じている人達がいる。

ベトナム戦争でも焼夷弾として使用された。

発煙弾としても使えるため、アメリカやイスラエルは、発煙弾という名目で焼夷弾的に使用している。
弾頭の設定を変えて、白燐を飛散させるタイミングを遅らせれば、簡単に対人焼夷弾として使用できます。
燃え尽きる前の大粒の白燐が、人体に降り注ぎ、深刻なやけどを生じさせるわけです。

白燐でのやけどは、普通のやけどに比べて重症化することが多く。見た目はそれほど重傷でなくとも、体内に毒物として浸透するため、腎臓などに障害を起こします。

まさに非人道兵器です。

URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1487844619



その他・・・http://matome.naver.jp/odai/2138120566200481201















How is anti-terrorist war justified?
何故、対テロリスト戦争が正当化されるのか?



肥満が原因で
年間40000の人々が死亡
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稲妻により
年間10000の人々が死亡
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メール送信が原因で
年間6000人の人々が死亡
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カバが原因で
年間2900人の人々が死亡
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飛行機事故により
年間1200人の人々が死亡
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火山噴火が原因で
年間845人の人々が死亡
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感謝祭明けの金曜日(ブラック・フライデー)
クリスマス買い物客が押し寄せ、年間550人の人々が死亡
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米国ではベッドから落ちて
年間450人の人々が死亡
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バスタブ
年間340人の人々が死亡
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シカが原因で
年間130人の人々が死亡
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クラゲに刺されて
年間40人の人々が死亡
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アリが原因で
年間30人の人々が死亡
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米国の高校フットボールの試合で、
年間20人の人々が死亡
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そして・・・


テロリストにより
年間、僅か15人の人々が殺害されている。
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How is anti-terrorist war justified by only an average of 15 people killed every year by terrorists?
テロリストにより毎年、僅か15人の人々が殺害されていることが理由で、何故、対テロリスト戦争が正当化されるのか?


And, then, armies of the USA and its allies have killed far many more innocent people including women and children in anti-terrorist wars.
しかも、米国と西洋諸国の同盟軍は対テロリスト戦争により、15人を遥かに上回る数えきれない無実の人々を…、女性、子供達、民間人を殺害してきた。

They have used so many depleted uranium ammunitions in some countries such as in Iraq.
彼等は数多くの劣化ウラン弾も使用した。

Why is an anti-terrorist war always justified?
何故、その対テロリスト戦争が正当化され続けているのか?

According to the ex-president Bush, their reasons for justifying anti-terrorist war is ...
to protect American citizens from terrorists.
元ブッシュ大統領によると、この対テロリスト戦争を正当化する彼らの理由は、アメリカの市民をテロリストから守るためだが・・・

However, their true reasons for doing this war is ...
  • to decrease the number of entire population on the earth
  • to control the targeted country by subverting the current government, and replacing the top leader with the America's chosen leader
  • to establish the central bank to control the economy of the country, too
  • get the concessions of the country's natural resources
  • steal the treasure of the country
  • make huge amount of profit with their ammunition industry from continuing this war.

対テロリスト戦争を正当化する彼らの本当の理由は・・・
  • 地球の全人口を削減するため
  • 標的国の政府を転覆し、その政府のリーダをアメリカが事前に選んだリーダに置き換えることで、その国をコントロールする
  • 中央銀行をその国に設立してその国の経済をコントールする
  • その国の資源の利権を獲得する
  • その国の財産を盗む
  • この戦争を継続することで軍需産業により莫大な利益を作る

なのです。

This is a crime against humanity!
これは、人類に対する犯罪でしかない!

We must demand to America and its allies that they immediately stop this war against terrorists!
我々は、今直ぐ、アメリカ政府を始めとする西洋諸国に対テロリスト戦争を止めるように要求しなくてはならない!

Maitreya Rael, the last messenger chosen by the Elohim - our creators, says that humanity must stop wars now, and start cooperating with each other to solve all the problems, which we have been facing, and start building a new social system "Paradism", which will make it possible for all the people in the world to live in happiness without working, having just enough food, clothes, and a place to live in supplied by the automated manufacturing system created with the most advanced technologies of robots, nano-robots, computers, and genetic engineering. This system will replace our labor system and monetary system entirely in the near future.

人類の科学的創造者・宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルによると、全ての戦争を人類は今直ぐにやめ、世界中の人々が幸福になれるように社会のあらゆる問題を解決し、平和な社会を建設しなくてはいけないと言われています。この新しい社会は楽園主義と呼ばれています。
このシステムは、貨幣制度を廃止し、人々が現在行っている労働の全てが自動化された生産システムにより取って代わられることになります。このシステムでは、ナノロボット、ロボット、そしてコンピュータなどの最先端の科学技術を駆使して、人々が衣食住で必要とする全てを世界中の人達に無料で提供できるようにしていきます。
そして、世界中の人達が、この楽園主義のお陰で、一生自分の家をもつことが出来、衣食住に必要なものを支給されて、貧困もなく、皆が幸せに生きる事が出来ると、弥勒菩薩ラエルがお話されています。




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