楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ: 経済

Canada plans to experiment with giving people unconditional free money
カナダは市民に無条件の自由貨幣を渡す計画です


2016/03/04
URL:http://www.businessinsider.com/ontario-announces-basic-income-plan-2016-3


ブロガーの意見:ヨーロッパやカナダでベーシック・インカムがスタートします。日本政府も恐らく、他国に遅れはとるものの、ベーシック・インカムを実施することになるでしょう。そのために、税率をあげたり、マイナンバー制度を導入して、税金の取りこぼしがないようにしようとしているのでしょうか。

全ての人達が、生活に必要な最低限のお金を政府から貰えるようになれば、社会はもっと豊かになると思います。

もし、日本政府がベーシック・インカムを導入しなければ、近い将来日本は他の国々に立ち遅れることになり、他国の人達からは日本の魅力は薄れてしまい、誰も日本に移住したいとか日本に来て旅をしたいとか思わなくなるかもしれません。

ですので、日本も積極的に全市民に十二万円くらいの最低収入を無条件で支払う制度を始めるべきだと思います。


【記事】

Finland and The Netherlands have already shown their interest in giving people a regular monthly allowance regardless of working status, and now Ontario, Canada, is onboard.
フィンランドとオランダは既に、仕事の状況にかかわらず市民に定期的に毎月の手当を支払う事に興味を示しています。

Ontario's government announced in February that a pilot program will be coming to the Canadian province sometime later this year.
カナダのオンタリオ州政府は2月に、今年の暮れ頃にカナダの州に試験的なプログラムが導入される事を発表しました。

The premise: Send people monthly checks to cover living expenses such as food, transportation, clothing, and utilities — no questions asked.
前提:人々の生活費用、例えば食費や交通費、被服費、そして、水道光熱費を賄うために、毎月小切手を送ります。問答無用で。

It's a radical idea, and one that has been around since the 1960s. It's called "basic income." In the decades since it was first proposed, various researchers and government officials have given basic income experiments a try, with mixed results.
それは急進的なアイデアで、そもそもこれは1960年代から検討されてきました。これは「ベーシック・インカム」と呼ばれています。それが最初に提案されてから数十年の間、様々な研究者たちや政府関係の役人達がベーシック・インカムを試験的に実施してきましたが、その結果はまちまちでした。

Folks at the Basic Income Canada Network, the national organization promoting basic income, have high hopes.
国の組織であるベーシック・インカム・カナダ・ネットワーク(BICN)の人達は高い期待を持っています。

"We need it rolled out across Canada, and Quebec, too, is in the game," said chair of BICN, Sheila Regehr, in a statement. "So there's no reason why people and governments in other parts of this country need sit on the sidelines – it's time for us all to get to work."
「私たちはその制度をカナダとケベックの全土に広げる必要があるという事に今まさに取り組んでいるのです。」と、BICNのシェイラー・レゲーが公式発表の中で言いました。「ですので、此の国の他の場所で人々や政府が尻込みする必要があるのに十分な理由はないのです。今はまさに私達全てがこのシステムにとりかかるべき時なのです。」

Ontario officials haven't decided when or where exactly it'll roll out the program, nor how much each person will receive. When it does start, the money will come from a portion of Ontario's budget set aside for the experiment.
オンタリオ州の役人たちは、そのプログラムがいつどこで公開され、一人一人が幾らのお金を受け取るようになるのかはっきりと決めてません。それが開始されれば、この試験的実施のために別枠で確保されている政府予算の中からお金が渡される事になります。

In Finland, a small social-democratic country, people will receive an additional 800 euros, or just shy of $900. In various cities throughout The Netherlands, people receive an extra $1,000.
フィンランドは、小さい社会民主主義の国ですが、人々は更に800ユーロ(98,581円)を別途受け取る、または、US$900弱を受け取る事になります。(1ユーロ=123.2270円)オランダ中の様々な都市で、人々は更に1000ドルを余分に受け取っています。

Ontario at least doesn't seem to be spinning its wheels. Canada's federal minister of families, children, and social development, Jean-Yves Duclos, formally endorsed the experiment early last month, saying that basic income merits a genuine discussion.
オンタリオは少なくとも無駄な努力をしているようには見えません。カナダの家族、子供と社会発展の連邦大臣ジャン・イブ・デュクロスは先月のはじめに、ベーシック・インカムは本気の話し合いの評価に値するものであると述べ、正式にその試験的実施を承認しました。

"There are many different types of guaranteed minimum income," Duclos told The Globe and Mail. "I'm personally pleased that people are interested in the idea." In theory, basic income should work.
「最低収入制度には数も沢山あり様々な種類があります。」とデュクロスはザ・グローブ&メールに言いました。「私は個人的には人々がこのアイデアに興味を示してくれて喜んでいます。理論的には、ベーシック・インカムはうまくいくはずです。」

While one knee-jerk reaction is to argue that free money creates a lazy working class, research suggests the opposite is true. Supported by the financial safety net, people in one 2013 study actually worked 17% longer hours and received 38% higher earnings when basic income was given a shot.
一つの過剰反応として、自由貨幣はだらしない労働者階級を作り上げてしまうとする議論がありますが、研究の結果はその反対が真実であるということを示しています。2013年に実施した研究で、ベーシック・インカムが実施されている時には、経済的な安全策に支援されているため人々は実際には17%より長い時間労働し、38%より高い給料を受け取っていたことがわかっています。

In a country like Canada, where healthcare and retirement savings are already highly socialized, it isn't far-fetched to think a steady income paid for by the taxpayers could roll out smoothly.
カナダのような国では、医療と退職後の備えが既に高度に公営化されていますが、そのような国では、納税者達により支払われている中から安定した収入を提供するシステムが問題なく稼働すると考えるのはごく当たり前のことです。








5
日本でいよいよ2015年10月よりマイナンバーが届き、2016年よりマイナンバー制度が運用が開始される。

先進国では、このマイナンバー制度は実は多くの国々で導入されている。例えば、アメリカでは1936年に、韓国、中国、シンガポールなどのアジアはもちろんのことアイスランド、イギリス、イタリア、オランダ、シンガポール、ドイツなどのヨーロッパ、オーストラリア、カナダなど世界中の多くの国が既に導入済みである。

しかし、その国々でのマイナンバー制度に関する現場を詳しく見ていくと、「まてよ、マイナンバー制度って本当にいいの?」とか、「導入はもう少し見合わせて考えなおしてみるべきだよね」と考えた方が良く思えてくるのである。

■アメリカの国民総背番号制の問題点
アメリカでは、1936年にSSN(社会保証番号)というものが導入されたが、それから80年あまりが経過してはいるが、実際には、この社会保証番号が犯罪を誘発しているという事実が見えてくる。



■アメリカでのマイナンバーの悪用事例
・不法滞在者が、アメリカ国籍の人のナンバーを盗み、こっそりと働き先を探している。
・死んだ家族のナンバーを使って、その家族の年金を不正に受給している。
・マイナンバーの売買がされている。


これから見ると、マイナンバーという制度があるから、それを使った犯罪が生まれていると言っても過言ではない。このために、州によっては逆に社会保障番号の利用を制限している州があるが、それでも根本的な解決には至っていないのが現状だ。

もし、違法な就労者が貴方のマイナンバーを使って仕事をしたとしたら何が起きるでしょうか?その場合には・・・
・就労者は違法に働き給料をもらう→
・その就労に対する所得税から発生する税金支払はマイナンバーの所有者に請求が来る!

これって、はっきり言ってむちゃくちゃ酷い話ではないですか?もう一人の貴方が勝手にどこかで仕事をして、金だけ設けて、その税金負担は貴方に来るのですよ!?こんなふざけた危険性の高いマイナンバー制度は必要ない、存在悪と言っても過言ではありません。

また、このマイナンバーがごっそり海外に漏洩したらどうてしょうか?

貴方がマイナンバーをいろんな場所で使用した場合には、それは電子情報として処理されますので、ハッカーなどが簡単にその番号とどんな支払をしたか、税金の額はいくらか、貴方の社会保障情報などを盗み出し誰かに売る事だって出来るのですから、非常に大変な事です。

また、マイナンバーをこっそりとシオニストなどの権力者達が裏で密かに監視していて、その中から多額のお金が集まっている銀行・その他の諸機関などをチェックして、そこから多額の資金を盗み出すなどの極悪犯罪がされたりはしないのでしょうか?


■マイナンバー制度の導入にかかる莫大な費用
このマイナンバー制度を構築し、運用するのには莫大な費用がかかり、そのお金の出処は国民の税金となります。

◯どのような費用がかかるのか・・・
【国側】
・マイナンバー制度のシステム開発費用→推定で、2700億円程度
・マイナンバー制度のシステムのメンテナンス費用→年間、300億円程度

【企業側】
・企業側でマイナンバー制度の不正利用防止のための社員教育・セキュリテイー強化対策のための費用


■デメリット

金融機関とマイナンバーが紐づくようになる

2015/10月〜2016/1月の間は、役所関係での導入になりますが、その後、マイナンバー制度は更にその利用範囲が広がっていくと見られています。

5年、10年の単位では、銀行口座とマイナンバーが紐づくのでは?

すると、銀行や郵便貯金とマイナンバーが紐づくと、個人の金融資産が完全に把握可能になるということです。

すると、金融資産が多いけど所得が低い人などが把握されてしまう。
また、金融所得に対する課税と給与所得などに対する累進課税が一本化されていく可能性があります。今の日本では、株式投資やFXで設けた利益に対しては分離課税で一律約20%ですが、一方、給与所得や事業所所得などは累進課税で、それと住民税を合わせると50%を超えます。

これを税制を一本化していく事で、つまり、馬鹿みたいに金儲けをしている金持ちにもっと課税をして、国が税収入を上げたいと考えているのではないか?今では一般人もFXなどは手軽に出来ますが、それで稼いでも税支払が50%となり、投資で負けたらそのまま損してしまう・・・、

しかし、国が税収入を上げた分、国民に利益になるような税金の使い方をしてくれるのならばわかりますが、そうではなく、軍隊を増強したり、兵器の海外輸出、戦争へ参加していくための費用を捻出するためにこのようなマイナンバー制度を導入しようと考えているのではと疑いたくなります。



■諸悪の根源の税制改革

【ブログ】「日本はなぜ負債大国になったか」 

この記事では、日本の税制改革が日本の借金を増やしたと書いてあります。
過剰の富や、不労所得者の所得へ課税する代わりに、必需品や生産的な直接投資、労働者階級への課税を増加すれば、産業の発展や繁栄は抑制されてしまう。

税制の改正は、金融および不動産投資家に、寄生的かつ投機的な収益を求めることを奨励する。

(・・・)

平和時に政府が借金を増やす理由は、主に国内の政治的失敗、つまり富に対する課税を怠ったことに起因する。

(・・・)

現在の財政政策の悲劇は、生産的な産業投資よりも、非生産的で寄生的な富の方が簡単に税金逃れができる点にある。不正な富の方が税金を削減しやすいのは、それがより多くの経済価値をもたらすからではなく、ただ単に最も収益性が高く、強い影響力を持つためである。過剰の富や、不労所得者の所得へ課税する代わりに、必需品や生産的な直接投資、労働者階級への課税を増加すれば、産業の発展や繁栄は抑制されてしまう。

不労所得者の収入は、貸し手と地主が事前に規定する固定利用料(家賃と利子など)から成る。企業の成功如何で増減する収益とは対照的に、これらの固定料金は、経済の成長や支払い能力とは無関係に、いやおうなしに要求されるものである。ある人の収入が他の人の支出になる「ゼロサム・ゲーム」がそうであるように、不労所得者が要求する料金は、債務者の基本資産を削るところまで利益を食いつぶしてくる。

この結果、貯蓄は直接投資にではなく、融資や不動産投機に回される。こうして、経済の生産的資源は増えずに、金融や不動産投機による不労所得者の収入が増加する。


このように不労所得を得ている金融・不動産投資家達が更に収益をあげられるようにする税制に改革した日本政府が、日本の借金を増やす原因を作ったという事が述べられている。

この点を考えると、マイナンバー制度が導入されて、不労所得者の収入までもが銀行口座とマイナンバーを紐付けすることでわかるようになり、そこからの税収入を上げることで国の借金を減らしていくというのは理解出来る。

重要なのは、その利益を国が平和目的で市民の利益のために使うかどうかというところだ。

国の政策に権力者達が裏から口出しして、政治家・官僚までも操るようなシステムの中にいるからには、私たちは安心してこのマイナンバー制度をじっと観ているわけにはいかない。


■楽園主義システムの導入

このマイナンバー制度は様々な問題がある。

資本主義の実体、税制の問題などを考えていくと、そもそも金持ちが特をするように全てが作られているシステムが良くないのではないか?金持ちが政治家に働きかけ、金持ちが得するような税制改革を政治家が行うから、日本社会の経済が悪化するし、貧しい人達が楽な生活をすることが出来るようには一向にならない。

やはり、権力者のいない市民の利益を考えた楽園主義システムを導入する事が全ての問題を解決する方法だと筆者は思う。

この楽園主義システムは、人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが提案されたものだ。

全ての権力・銀行・政府・警察をなくし、1つの世界政府が全ての土地や家を国有化し、市民にマイホームを無償で提供し、衣食住も全て無償で提供する。もちろん、銀行・貨幣システムがないのであるから、税制などはあるわけがない。

全て最先端の科学技術により自動化したシステムが労働にとって代わるようになる。そうすると、国民は仕事をしなくてよくなり、自分のマイホームにすみ、世の中からホームレスや貧しい人達がなくなるのだ。全ての人達が裕福に暮らせるようになる、このような素晴らしいシステムが実現可能であると、預言者ラエルは言われていた。

もちろん、最初は、この楽園主義のシステムを管理し、製造する人やメンテナンスをする人達が必要である。此のような人達は一般の市民とは違い、人々の為に労働を無償で行う事に同意をした人達である。だが、ほとんどの労働はロボットやナノロボット、人工知能・スーパーコンピュータなどが行うので、実際にはそれらのシステムを監視する作業になるのではないかと思う。

このシステムを人類の社会に導入しなくてはいけない。

そして、楽園主義の社会システムを管理すめたには何らかの政府がやはり必要になるかしれないが、それは従来の投票で選ばれた政治家が行うようにするのではなく、ラエルがご提案された天才政治を導入し、知性の最も高い人達が世界政府を運営していくように変えていかなくてはいけない。

もう10年〜15年もすれば、この「天才」の能力・知性を持つ人達が誰なのか、科学的な測定で分かるようになると思う。その時が、楽園主義への転換期となるようにしたいものだ。

その時には、全ての今の政治家・政党はなくなるべきである。権力にすくい利益を貪る政治家は必要ない。

戦争をするのではなく、人々を幸せにするシステムを作る事に今のお金と時間を費やすことが、人類が平和な社会に入る必須条件だと思う。





※参考情報元:・マイナンバーのデメリットより裏で儲けている企業がヤバい!
・「日本はなぜ負債大国になったか」  マクロ経済/経済政策

あるとき、つけ麺屋に行った

そして、その店主が客から金をもらうのが自分の生活を建てるもととなるので

相手からとることだけを考えるているのがわかった

その時、とても虚しくなった

店で沢山金を使わない人は迷惑だと思い、店から追い出す

そんな人は、自分の得しか考えていない

自分の利益を考えている内に、それが常となり

人に与える事には価値観を置かなくなる

日本にはこんな言葉があるだろう

「お客様は神様です」

そりゃ、そうですね。自分の生活に必要な金をくれる客は神様と呼びたいのもわかります。

そして、お金を沢山使わない客は迷惑な客・・・そういう客は神様ではない・・・と言うのでしょうか?

そういう人の見方って、条件付きの見返り期待するマイナス波動って言うんですよ。

しかし、宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルはこう言います。

人に愛を与えなさい

愛を与えれば与えるほど、貴方の中の愛がより大きくなります

それで、今月末で閉店する大◯◯というつけ麺屋に行きました。

私の家でね◯◯が出ると言って以来、ずっと無視されました。

私の部屋は、その大◯◯と屋根が同じアパートの下にあり、

つながっています。だから、恐らく、ね◯◯が出るのが自分たちの責任にされるのが嫌なのでしょうか・・・

それにしても、無視するのは酷いですね。

夜、そっとその店の裏からトントンとたたいて、ご挨拶したら、ちょうどご主人、ね◯◯の粘着シートを手に持ってましたよ。あれ?確か、彼はそんな動物はうちでは昔でたっきりと嘘を言われましたけどね。なんだ、やっぱり出るんじゃないの?

業者に来てもらい、穴とか浅いでもらいましたら、その人が言ってました・・・ね◯◯が出る原因は100%、この店が原因だとね。

まあ、そういうのは忘れて・・・、


とにかく、最後だからと思いその店に食べに行きました。

しかし、スープの味は以前のような美味しいものではありませんでした。以前と言っても、一ヶ月ほど前に食べた時は美味しいスープでした。しかし、今日のは酢と砂糖の味が非常に強く、しかし、水っぽい・・・つまり、だしが効いてませんでした。多分、だしの材料を減らしたんでしょうね。閉店したあとのお金が必要なので、できるだ原価を減らして、利益をあげて

もう一つ別のメニューがあったんですが、それは2月半ばで中止されました。その理由は、恐らくそのメニューはだしを必要とするもので、材料を減らすんでそのメニューは廃止としたかも。

お客さんは最後だからと沢山きて、食べてくれますが、味は下がってます。

お客の気持からすれば、せっかく、最後の美味しいつけ麺を食べたいと思い来たのに、同じお金を支払って以前よりも美味しくないスープではがっかりです。

それじゃ、金泥棒じゃん?

しかし、これも商売、資本主義なんでしょう

全ては金 金 金

金と生活が優先

食べる人の事は二の次

はぁ、今日はお金をドブに捨てました。

まあ、いいけどね。もう、此の店にいは行きたくありません。でも、ありがとう。

お金がベースにある社会では、愛を与える事が難しいのでしょうか?

宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、愛を惜しみなくいつも与えてくださいといいます。

愛を与えれば与えるほど、自分の中がより沢山の愛で満たされるといいました。

そういう社会にしたいですね・・・楽園主義・・・


でばでは








Top 0.1%'s Wealth About to Overtake Bottom 90% for First Time Since 1929
1929年以来、初めてアメリカのトップ0.1%の総資産が下位90%の世帯全体の総資産を超えようとしている




アメリカの0.1%の大富豪の世帯の全資産が、下位90%の世帯の総資産の量を越えようとしているのは、つまり、もうすぐ大戦争を大富豪達が始めようとしているという意味でしょう。
人々を貧しい状態にどんどん陥れていき、そして、その貧しくて苦しんでいる人たちを戦争に兵隊として担ぎ出し、互いに殺し合いをさせ、人口削減をし、大富豪たちは後ろで多額の利益を生み出している図式・・・過去にもあったのではないでしょうか?

私達は彼らに騙され続けていていいのでしょうか?

もうこれ以上、大富豪達に騙されるのはごめんです。

彼らの支配を終わりにさせ、市民のための平和な社会を作るべきです。

その平和な社会とは、なんでしょうか?

人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルの提案された楽園主義と言うシステムです。


エロヒムからのメッセージ









deb21c09.jpg



Hunger kills more than Ebola, but
it's not considered a significant problem
since rich people can't die of it.
飢餓はエボラよりも多くの人達を殺しますが
それは重大な問題とは考えられていません。
何故なら、金持ちは飢餓により死ねないから。


お金持ちには愛がない。

愛こそが飢餓をなくせる。

楽園主義こそが人類を救う

何故なら、楽園主義は愛だからです。


f8b37537.jpg







宇宙人エロヒム


弥勒菩薩ラエル


楽園主義





↑このページのトップヘ