楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ:健康 > 食事




Today I went to a practice of a Chorus group called Gettoh-no Kabu-Dan, which means singing and acting group of Alpinia Zerumbet, and after the practice, three of us went to have a dinner at this yammi soba noodle restanrant, which was famous for soba noodles in Japan.

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An ordinary view through this small window placed just above the floor makes it look different and beautiful.

蕎麦屋から見た景色 

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Egg Slices Made of Soup and Eggs
I would recommend this to you...

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Horse Radish
When you eat it, its taste comes deeply in your tongue and stomach in a few different layers.

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Oden

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(*^ー^)ノ

Soba-gaki
This soba-gaki actually tasted much better than I expected. It was my first time I had ever eaten this. Its texture is not as sticky as omochi (rice cake) made of rice, and it feels smooth and soft with a delicate flavor of soba. This is one of the best foods to eat in the middle of winter.

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Wasabi - cleans your system. 

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On top of soba-gaki, I put wasabi and pieces of nori. Yam!

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 Fried Soba Noodle
It is crispy. Just bite it.

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At Goma-Soba-no Himitsu (At the Secret of Sesami-seeds Soba)

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We had such a nice soba dinner, and departed from the friends for home.

At first, when I started to go to this group of singing and acting, singing in a chorus would not be so interesting, but in fact, the more I practice with them, the more interesting it becomes, especially because the songs written and composed are for anti-nuclear energy and peace. I think that it wold be great for these songs to be spreaded throughout Japan and make more people become aware of anti-nuclear activities and peace.

At the end of this diary, I just would like to say that Maitreya Rael, the last messenger chosen by the Elohim (= those who came down from the sky), like the culture, way of our respecting the others, foods, etc. of Japan, because in many areas, you can find some traces of the civilization of the Elohim.

Maitreya Rael says that it is only Paradism that can save the humanity from self-destruction by nuclear weapons in World War 3.



(*^ー^)ノ

Soba-gaki


Soba-gaki is the meal cooked from soba powder, which is not in the form of noodles, but rather cakes like in rice cakes. You make this by adding hot or cold water to the powder, and heat it as you stir it quickly into gruel until it becomes solid.

At production areas of soba noodle, because it is so easy to make this, even children make it for afternoon snacks. It is usually eaten by cutting a small piece off the soba-gaki (soba cake), and dip it in a soup or soy sauce to eat.




オランダ大学で、200人ほどを招待して、昆虫食のセミナーと試食会が開かれたそうです。
その記事を読むとちょっと非常に面白いことが書いてありましたので、書いてみたいのですが・・・

その前に私は、オーストラリアに1年ほどいましたが、オーストラリアでは、アボリジニの人たちが芋虫?それか、幼虫を食べる習慣があるらしいです。
私は食べたことはないですが、幼虫は食べると甘いとか聞きましたが、本当なのでしょうか…。

興味がわきますね。
え? 興味わかないって?

ま、そう言わず・・・

【1月24日 AFP】オランダのワーゲニンゲン大学(Wageningen University)でこのほど、200人ほどを招いて、あるセミナーと試食会が開かれた。参加したある女子学生(20)は、手にしたチョコレート菓子をしばらく見つめた後、肩をすくめて意を決したように口に運んだ。「おいしい・・・木の実の風味があるわね!」

 このチョコレート菓子に入っていたのは、幼虫だ。

※ ふったん:幼虫は木の実の味がするの?へぇー。それなら食べられそうな気がしてきますね。

 セミナーでは、食肉価格の高騰により、将来的には欧米諸国でも昆虫食が広がるとの予測が示された。同大の昆虫学者、アーノルト・ファン・ハウス(Arnold van Huis)氏は、動物の肉の代わりに昆虫を食料として利用すれば、健康的で環境にも優しいタンパク源になると話す。「ビッグマックが120ユーロ(約1万3千円)もする日がやがて来ます。そのとき、昆虫バーガーが10分の1の値段で買えるなら、みんな虫を食べるでしょう」

さあ、この試食会で用意された料理の数々・・・
≪超人気≫
・タイ風のマリネしたイナゴの春巻き
・バッファローワームのチョコレート菓子

  ↓↓
※ これらは、キッシュ・ロレーヌみたいなもの
ハムやベーコンの代わりに幼虫が入っているだけ


■「昆虫食」が人類を救う?食材としての利点は

 セミナーの展示によると、世界には食用になる昆虫が約1200種以上いるという。同大学の昆虫学者、マルセル・ディッケ(Marcel Dicke)氏は、昆虫を汚いと感じたり極端に恐がる人もいるが、国連食糧農業機関(FAO)が2050年までに世界の人口は90億人に達すると予測するなか、食料としての昆虫への偏見を捨てる以外に選択肢はないと指摘する。

※ ふったん:しかしですね、今幹細胞の研究が進んでいますが、近い将来、遺伝子を合成して食べ物を作ったりすることができるようになると思います。また、ある動物の肉を、その遺伝子からコピーして同じ肉を作ったりすることも可能になるのではないかと思います。
すると、食糧危機になるなんてことは心配する必要がなくなるのです。


・・・途中省略・・・

 ファン・ハウス氏によれば、メキシコでは500種、アフリカでは250種、中国などのアジア諸国では180種の昆虫が主に「珍味として食用にされている。一方のディッケ氏は、一般的な人は知らないうちに、ジャムやパンなどの加工食品に混入した昆虫を平均で年500グラムほど食べているとの研究結果を紹介した。

■「見た目」のハードル、乗り越える工夫も

・オランダでは、現在、既に国内3か所の農場でミールワーム、バッファローワーム、イナゴ類が養殖されている。
 そのうちの1つ、南東部ドゥールネ(Deurne)の昆虫農場では、週に1200キロのミールワームを生産。
 食用になるのは1~2%で、残りは動物の飼料。しかし食用ミールワームの需要も、2008年には300キロだったのが2010年は900キロと、徐々に増えているという。

・・・途中省略・・・

 ワーニンゲン大学では、昆虫からタンパク質を抽出して食材にする研究が進められている。「大豆原料の人造肉と同じような製品を昆虫から作れないか、検証したい」。オランダの昆虫養殖業者団体の会長を務めるマリアン・ペータース(Marian Peters)氏は、ピンクがかった昆虫タンパクの粉末の袋を手に、いつの日か昆虫がピザの材料として普通に使われるようになるのが夢だと語った。(c)AFP/Mariette le Roux


昆虫の遺伝子から昆虫の肉だけを作り、それをペースト状にするとか、いろいろ工夫は出来るかも知れませんね。

私も機会があれば食してみたいですが、やはり、あの形だけはない状態でお願いしたいです。

Erin eating bugs in china

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この女性が食べているところを見ると、何でもおいしそうに見えますね。


Eating Insects
米国ではこういう夕食会が開かれたりするそうです。これは確かカリフォルニアかな。フルコースのメニューに、いろんな昆虫が料理に使用されていて、最後のデザートには、ゴキブリ君が真ん中に乗っています。
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子供は気持ち悪がらずに食べるのですね・・・。
全て先入観で決まっているみたい。

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