楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ: 災害




地震と言えば、日本の東日本大地震がありますが・・・

東日本大地震が実はイスラエルとアメリカが起こした人工地震であったということが主張されています。
  1. (1)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  2. (2)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  3. (3)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  4. (4)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明
  5. (5)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の報告─人工地震


人工地震なのか、自然に起きた地震なのか日本の公的機関が何故きちんと調査をしないのかと思っていたら、ジム・ストーンと言う元緻密諜報機関で働いていたという人が、調査を行いドキュメントを集め、これが人工地震であるというのを証明しておられます。

なかなか読み応えのある情報です。

そして、イスラエルの保守会社「マグナBSP(Magna BSP)」が何故日本の原子炉を銃型核爆弾を使って爆破したのか、その理由ですが、それは、その前に日本政府がイランに対して、ウラン濃縮をすることを提案していたからだそうです。

それの裏付けとなる記事が下にあるわけですが、これについて、アメリカは承認しているのですね。なんと不思議な事をするのか・・・と思いますが、それは、日本がウラン濃縮をする事を技と承認させておいて、その後にドカンと人工地震で津波を起こし、それが福島原発を遅い核燃料が臨界に達して水素爆発してしまったとカモフラージュしておき、実は、銃型核爆弾で原子炉を爆発していた・・・というのが真実らしいです。この銃型核爆弾は実際に断面図も存在し、それがマグナBSPが福島原発の3号原子炉の中に設置した巨大なカメラの形と全く同じなのは何故でしょうか?



Report: Japan offers to enrich uranium for Iran
日本は東日本大地震の前に、イラン政府のためウラン濃縮を申し出ていた

URL: http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3853864,00.html


Nikkei business daily reports proposal for Japan to enrich uranium for Tehran was floated in December, with US approval
日経ビジネス・デイリーは日本のイランの北部の都市テヘランのためにウラン濃縮の提案書が米国の承認とともに提案されました。


AFP
Published: 02.24.10, 11:07 / Israel News
記事掲載日:2010年2月24日、イスラエル・ニューズ

Japan has offered to enrich uranium for Iran to allow it access to nuclear power while allaying international fears it might be seeking an atomic weapon, the Nikkei business daily reported Wednesday.
日本は、イランが原子力を利用できるようにするために、ウラン濃縮を提案し、その一方でイランが核兵器を目的にしているのではという国際間の恐怖を和らげようしたと、日経ビジネス・デイリーは水曜日に報告しました。


Tehran had not yet given a concrete response, but the issue was expected to be discussed Wednesday in Tokyo by Iran's parliament speaker Ali Larijani and Japanese Foreign Minister Katsuya Okada, the daily said in an online report.
テヘランは確かな返答をまだしていませんでしたが、その事柄は水曜日に東京で、イラン議会の代表アリ・ラリジャニと日本外務大臣のカツヤ・オカダにより話し合われる予定であると、デイリーはオンライン報告で述べました。


World powers suspect Iran is enriching uranium to make nuclear weapons under cover of its civilian energy program, a charge Tehran denies.
世界列強国は、テヘランの責任者は否定するが、イランは民間のエネルギー・プログラムを装って、実は核兵器を製造するためにウラニウム増殖をしているのではないかと疑いをかけています。

Iran is at loggerheads with world powers for not accepting a deal drafted by the International Atomic Energy Agency that would supply it with nuclear fuel for a research reactor if it transfers the bulk of its low-enriched uranium.
国際原子力機関(the International Atomic Energy Agency)が下書きした協定によると、イランが低濃縮ウランのほとんどを譲渡するのであれば、研究用原子炉のために核燃料をイランに提供すると述べているが、イランはその協定を受け入れるのを、世界権力列強に対して拒否しており、仲たがいの状態にあります。

Iran has so far failed to take up the IAEA offer under which Russia would enrich its uranium and France would process it, and Tehran this month said it had itself begun enriching uranium to a higher level.
イランは今のところ、ロシアがウラニウム濃縮を行い、フランスがそれを加工すると言う国際原子力機関の申し出を検討していません。そして、テヘランは今月、ウランを更に高レベルへの濃縮を始めたと言いました。

The Nikkei daily, without citing sources, reported that the proposal for Japan to enrich uranium for Iran was floated in December, with US approval, when Iran's top nuclear negotiator Saeed Jalili visited Tokyo.
日経デイリーは、情報源には触れずに、イランの核交渉最高責任者のサイード・ジャリリが東京を訪問した時に、アメリカ政府の承認のもと、日本がイランのためにウラン濃縮をするという提案がなされました。

Japan, the only country to have been attacked with atomic bombs, has strongly supported efforts for nuclear non-proliferation and disarmament.
日本は、核爆弾により攻撃された唯一の国でありますが、その日本が核の非拡散と核武装解除のための努力への支持を協力にし続けて行きました。


In Business In Japan,
Japan makes uranium offer to Iran
日本はイランにウラニウムの提供を提案

木曜日, 2月25日、2010年
Japan has made an offer to Iran which could see it help the country enrich uranium, it has been reported.
日本がイランにウラニウムを提供する事を提案しました。それは、日本がイランがウラニウム増殖をすることを援助するを意味すると、報道されました。

According to local news source the Nikkei Business Daily, Tokyo offered Iran help with enriching uranium back in December last year, when Iran's nuclear negotiator Saeed Jalili was visiting the nation.


The report said that the uranium could be used to make medical isotopes at a facility in Tehran.

However, in a speech earlier this week, Japanese prime minister Yukio Hatoyama urged Iran to cooperate with UN Security Council resolutions and measures put in place by the Atomic Energy Agency in order to reassure the world over its intentions.

Nations including the US and the UK have previously expressed fears that Iran may be seeking to build highly destructive atomic weapons, which could be used against the west.

Iran has in the past refused offers from other countries to help it enrich uranium, preferring to stick with its own measures.






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風もないのに…県内各地で謎の揺れ?
2013年3月22日 10時10分
(38時間13分前に更新)


 沖縄本島各地で19日から21日にかけて、謎の振動が相次いでいる。「窓がカタカタ揺れる」「爆発があったような振動がある」と、沖縄本島の7市町村の住民が、沖縄タイムスや各警察署などに情報を寄せた。沖縄気象台は「振動の情報は複数入っているが、原因は分からない」としている。

 21日午後10時半現在、沖縄タイムスの取材で振動を確認したのは、本部町、名護市、今帰仁村、読谷村、宜野湾市、那覇市、南城市。複数の住民によると、騒音はないが、窓や建具が「カタカタ」と振動するのを断続的に感じるという。21日の情報提供では、揺れは午後8時から同9時に集中している。

 2、3日前から揺れを感じるという本部町の男性は「1秒ぐらいだが震度1はありそうな揺れ。風もないので原因が知りたい」と不安がる。住民たちからは「地震?」「不発弾処理?」「オスプレイの低周波?」などの臆測が飛んだ。沖縄気象台は「地震計はまったく動いていない」と回答している。

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軍事兵器としての地震、津波。



福島原発沖で活動の米兵ら、東電を提訴
            【3月15日 AFP】2011年の東日本大震災後、福島第1原子力発電所の事故収束
            作業の危険性について偽って伝えられたとして、支援活動にあたった米軍兵士らが東京電力(TEPCO)を相手取り総額20億ドル(約1900億円)以上の損害賠償を求める訴訟を米国で起こしている

 14日付の米軍の準機関紙「星条旗新聞(Stars and Strips)」によると、この訴訟は昨年12月に米兵士ら9人が起こした。これまでに原告の数は26人に増え、さらに100人あまりが加わる準備を進めているという。原告には現役の兵士の他、退役した陸上基地所属の元海兵隊員、三陸沖に派遣された艦船の乗組員らが含まれている。

 米国防総省は震災後の活動で米兵たちが浴びた放射線量は健康に大きな害が出るレベルではないと説明しているが、原告側は被ばくが原因とみられる頭痛や集中力の欠如、直腸出血、甲状腺異常などの症状に苦しんでいると主張している。(c)AFP


この米軍兵士らは相当の馬鹿だと思う。

この東日本大地震と津波は、米国が人工的に起こしたものであると言う事も現に日本の政治家が国会で発言しています。

もしこれが本当であるならば、彼等は日本ではなく、米国政府を相手取り訴訟を起こさなくてはいけないでしょう。しかし、その場合には彼等自身が殺害されるかもしれません。例えば、ウゴ・チャベスみたいに。

たとえ、この地震が人工地震でなかったとしても、この原子力発電所の機械はもともと米国の大企業から送られてきたもの。それらの企業はフリーメーソン系列の銀行家達がオーナーです。

日本は米軍と米国政府に対して、平和のための話し合いをしなくては行けません。

また、この米国軍人の訴訟に対しては、地震が人工地震であったのか否かが非常に重要な論点になりますので、米軍内部の調査や米国政府内の調査もしなくてはいけないてと思います。果たして彼等がそういう事をさせるでしょうか?


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1)大飯「破砕帯」判断先送り 住民に不安と不満

       関西電力大飯原子力発電所(おおい町)の断層「F―6破砕帯の現地調査を受け、原子力規制委員会が4日に開いた会合では、敷地北側の地盤が比較的新しい時代に動いたという認識では一致したものの、活断層かどうかについては意見が分かれた。いつ結論が出るのかも不透明になり、県内では議論のあり方などに不満も漏れた。

 会合では、現地調査に参加した東洋大の渡辺満久教授が活断層と断言したが、調査団の他のメンバーは「もう少し詳しい調査、分析をすべきだ」と主張。規制委の島崎邦彦委員長代理は、今後の議論の見通しや運転停止の有無についても明言を避けた

 これに対し、大飯原発で機械の保守管理を請け負う会社の経営者で同町の50代の男性は「どちらになるのか、まな板のコイ状態で、これから先が不安」と話し、「政府が6月に安全だと判断して再稼働が決まったのに、今更議論するのは釈然としない。早く結論を出してほしい」と語気を強めた。

 調査団は今後、関電に追加調査を求める可能性もある。おおい町の時岡忍町長は「公平公正に調査されることが、住民の安全、安心に直結するのでしっかりと調査してほしい」と慎重な議論を求める談話を出した。

 一方、県安全環境部の桜本宏企画幹は「客観的データや科学的根拠が不明な点があり、誰にでも理解できる審議になっていない。いたずらに結論を長引かせるのは良くないが、少人数の専門家であやふやな議論をするのではなく、学術的に正しい結論を導き出してほしい」と注文をつけた。
2012年11月5日 読売新聞
ヽ(^。^)ノ


2)大飯原発で追加調査を要求…「活断層」結論出ず

        関西電力大飯原子力発電所(福井県おおい町)の敷地内で「活断層ではないか」と疑われている破砕帯(断層)「F―6」について、原子力規制委員会は7日、関電に追加の掘削調査を求めた。

 現地調査を行った専門家らが同日、2回目の評価会合を開いたが、活断層かどうかの結論は出ず、島崎邦彦委員長代理(66)が「データが足りない。さらに調査する必要がある」と判断した。3か所の掘削を求めており、原子力規制庁は「少なくとも1か月はかかる」とみている。

 敷地内では既に2か所で調査用の溝(トレンチ)が掘られ、いずれも地層のずれが見つかっている。これについて、渡辺満久・東洋大教授(56)が「一続きの活断層だ」と主張するのに対し、関電は「海側のトレンチで見られるずれは、地滑りの跡」と反論。他の専門家の見方も割れている。
2012年11月7日23時56分 読売新聞




宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのお話によると、今最も問題なのは、世界中にある原発を急いで停止して廃炉にしなくてはいけなこと。そして、どこかの軍隊がミサイルを数発どこかの群発に打ち込めばそれが原子力爆弾になってしまうという非常に恐ろしい結末まであり得る事。

この危険性を考慮して、私達は直ぐにでも世界中の原子力発電所を停止、廃炉への処理を行い、そして、世界中の軍隊を停止、解体させなくてはいけません。

軍隊のない人類の社会に、初めて、宇宙人エロヒムが公式に帰ってくると弥勒菩薩ラエルは仰いました。

私は明日にでも、エロヒムに帰ってきてほしい!

でも、そうは行かないのは重々承知で、私達の努力にかかってるんです。








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ロシアの異常気象。弥勒菩薩ラエルの言葉から推察する
宇宙は無限だった〜
Universe Is Infinite
弥勒菩薩の言葉を振り返り〜


こちらには、災害時の写真が掲載されています。
↓↓↓
URL:http://www.rt.com/news/toll-dead-region-floods-633/


以下、記事の一部の翻訳になります。

ロシアのクラスノダール地域で起きた破壊的な洪水により現在のところ144人の人達の死亡が判明。ほぼ一世紀の間で最悪の事態となりました。そして、死者数はまだ増加する見込みです。

1万三千人にも上る人達がこの洪水の被害を受けました。非常事態がクリムスク、ノヴォロシスク、そして、ゲレンヂック市で発令されました。
その洪水の速度は驚くべきもので、それは家だけでなく16トンの重さのトラックをも流して行きました。ドライバーの一人は、彼の乗っていたトラックが文字通り洪水の水に数十メートルも流されてしまったとはなしてくれました。

緊急事態内閣はレスキューチームとヘリコプターを現場に急行させ、すでに現場で行われていた救助活動に参加させました。1万のレスキュー隊員と140のヘリコプターが現在も現場で救助活動を続けています。

洪水の水がゲレンヂック市の中心にあるオストロヴスキーとキロフ通りを直撃し、舗装道路をはがし、そこにあったあらゆる物を押し流しました。市役所の報告によると、5千世帯が浸水してしまいました。

ロシアのパーム地域の公共事業体はそれ自身のレスキューチームを暴風雨におそわれた時に当地域のサマーキャンプにいた数十人もの子供達を救助するために出動させました。報告によると、子供達は丸二日間どことも連絡をとることが出来ず、物資の提供も得られず、電気も不通になっていました。それに対して、パーム地区の区長であるヴィクトール・バサルギン氏は、「私達はこの子供達の救助の為に行動にでる決意をしました」と、述べました。

現在のところ、74名の子供達が自宅に戻っています。更に115名の子供達がこの災害に影響を受けていない地域に行ると報告されています。

この地域は黒海の近くに位置することから、キャンパーや旅行者でにぎわう観光地区になり、今後の対応が懸念されます。今年だけで、この地域周辺一帯で、7130名の子供達がキャンプに参加したと災害を受けて報告されています。しかし、電気が途絶えた「アズレ海岸」キャンプ場をのぞくその他のキャンプ場は全て洪水の影響を受けていないので、子供達の命は安全だと報告されています。

六ヶ月分の雨の分量の水が二日間で押し寄せました。
この洪水は、当地域をおそった巨大な嵐の余波で発生しました。
最も被害を受けたのはロシア黒海の沿岸一帯で、この海に流れ出す激流の水に矛先になってしまいました。



☆ ★ 〜 ☆ ★ 〜 ☆ ★ 〜 ☆ ★ 〜 ☆ ★ 〜 ☆


ここまでが、記事の紹介です。


ロシアの災害発生時の対応の仕方は、日本と比べると非常に迅速で適切な処置をとっているように感じますね。利害の発生する資本主義の日本と比べると、共産主義のロシアは命令系統が国民の利益を主体に機能するように作られているのでしょうか?チェルノブイリ原発事故の直後も、ロシアの場合、迅速な対応が知られていますし、日本の原発関連の講演会に行くとよくそのような説明を聞くことがあります。

日本の資本主義は、米国の影響が強く入ってきていますので、いったん、資本主義事態を解体し、政府の仕組みも根底から変えて、国民の利益を最優先に考えて政治を運営するようにした方が良いと思います。


昨今、災害が非常に頻繁に発生していますが、これらの災害の原因は、可能性として以下のような事が考えられると思います……この私達が住む宇宙が、より大きな生命体の細胞の中の微粒子の中に存在するものであり、そのより大きな生命体にとっては、私達は細菌にすぎないと、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルはおっしゃいました。こちらの本にも書いてあります。(無料ダウンロード) この細菌である人間が、地球で増えすぎると、この巨大な生命体の免疫系が働いて細菌である私達人間を破壊しようとするのではないでしょうか?

今の細菌の地球人口は、70億を越えています。
http://arkot.com/jinkou/

地球の許容できる細菌の人口は、今の人類のエネルギーの使い方を見ると30億以下と言われています。
私達細菌は、その二倍を越えていて、今もなお、増殖し続けているのです。 そして、その細菌は巨大な生命にっては増えすぎると害になるので、地球にとっては良くない状況です。細菌は、自分たちの利益を優先させ、自然をも破壊し続けています。
また、この細菌は、非常に質が悪く、細菌は細菌同士で戦争を行い続けていて、米国やNATO軍は劣化ウラン弾などの核兵器をイラクやリビアなどに対して多量に使っています。


自分自身を破壊する動物って、いましたっけ?



地球や宇宙にとっては良い波動を全く送っていません。

このような細菌の中で、今、政治を運営している世界中のほとんどの政府の細菌達は、知性の低い人々です。知性が本当に高い人達が、人類の未来を選択するようにしなくてはいけません。(天才政治)地球や宇宙と調和して生きていけるように。

人類がこの人類自信にとっての非常事態を、人類の知性と精神性と科学技術を駆使して、変えなくてはいけないと思います。

その鍵は、弥勒菩薩ラエルがおっしゃった楽園主義にあります。






宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年〜




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