楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ:エネルギー > 原発事故



福島のセシウム汚染濃度が上昇!
今の日本の政府は、自国の原発を全て廃炉にすると決めたドイツの政治家と知性を比較すると天と地の差があるように思う。

宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルのメッセージを読むと、唯一人類を救う方法は楽園主義と呼ばれる政治形態を取り入れるしかないようです。

楽園主義については………
http://www.paradism.org/index_ja.html

この楽園主義をベースに行う政府を世界政府とよび、その政治を天才政治と呼ぶ。

天才政治については、この政治について具体的に説明している弥勒菩薩ラエルが書かれた素晴らしい本がある。

こちらからダウンロードしてください。



地球に宇宙人エロヒムが再来するまであと早くても14年はかかります。


人類の未来の全ては、私達の愛と知性と行動にかかっています。





記事掲載元:M & C News


東京の科学者たちや、環境問題の専門家達、そして、幾つかの市民グループは、公的に報告されていたのよりもより広範囲の汚染地区が見つかった後、三月の原発事故の後より広い地域の人達を避難させるよう政府官庁に要請しました。

研究者達は、地震と津波により破壊されてから環境に放射性物質をもらし続けてきた原子力発電所の北西60kmで1平方メートルの土から615万ベクレルの放射性物質を発見しました。

その値は1986年のチェルノブイリの原発事故の後にチェルノブイリとユークレインの強制避難地域を宣言したときに使用された閾値よりも更に四倍高いものであったと、環境団体フレンズ・オブ・ジ・アース(Friends of the Earth)の日本支部が伝えました。

そのフレンズ・オブ・ジ・アースの環境団体の研究者でその測定に参加したかんな・みつたさんは、「政府は汚染された地域から子供たちと妊娠した女性たちを避難させるべきだ」と、木曜日に言いました。

街の渡り区の住民たちが自前のガイガーカウンターで計測すると、最高一時間当たり10マイクロシーベルトの値を針が振り切ってしまったと、三田さんは言いました。比較として、原発からたった7kmしか離れていないところで、原発の周囲20kmの立ち入り禁止区域に深く入った場所で測ると、汚染レベルは水曜日に一時間当たり14.24マイクロシーベルトを記録しました。ベクレルは物質から放たれた放射線の数値を読み取った数値です。シーベルトは、放射線がそれに無防備な状態にある生命体への与えうる影響を数値で表します。

9/14に福島県の5カ所から採取されたサンプルの土を検査したリサーチは、神戸大学の教授であり放射線の専門家でもある山内ともやさんが行いました。山内さんは、フレンズ・オブ・ジ・アースとその外の市民グループに参加して、少なくとも放射性被爆に最も影響を受けやすい人達に非難を呼びかけていました。しかし、地方自治体や政府は避難させないことにしました。その結果、地域を率いる活動家たちや環境保護専門家達は政府や地方自治体を住民の健康を第一に置かなかったと激しく避難する事になりました。

批判的な人達は官僚たちは、一部の選ばれた人達の避難をさせることで、より広範囲の人口流出が起きる可能性があり、それにより地域経済が打撃を受けることの方がより心配であると非難しました。

福島第一原子力発電所近辺の何万人もの福島県住民は自発的に既に福島県を離れてしまいました。

多くの人達は、福島県のどこにいても放射能に被爆する危険性から安全に感じられないと言いました。その地域は東京の東北250kmにまで及びます。

野田首相は火曜日に福島市まで出向き、除染作業の状況を調査しました。「私は除染作業に最大の努力を尽くします。」と、彼は地域の人達に話しました。

中央政府は報告によれば2500億円を放射能で汚染された住宅地域の除染作業に投入することになっています。

……以下省略……



沖縄タイムズ
■チェルノブイリに匹敵」福島・郡山市汚染

記事掲載日:2011年9月29日 09時49分

 放射能に詳しい琉球大学名誉教授の矢ヶ崎克馬氏は、福島第1原発事故後の福島市と郡山市の土壌汚染について、チェルノブイリ原発事故(1986年)で子どもへの健康被害が続出したウクライナ・ルギヌイ地区に匹敵する汚染濃度だと分析した。「住民を『被ばくさせっ放し』の状態に置いている国に対して、国民の健康管理の点で厳しく責任を追及しなければならない」と訴えている。

 文部科学省がことし8月30日に発表した土壌汚染度調査を精査し、分析した。

 矢ヶ崎氏は「チェルノブイリ事故後に多量に発生した健康被害 東電福島事故と―今後の日本における悲劇の暗示―」と題したリポートを9月初旬にまとめ、郡山市を相手に子どもたちが「年間1ミリシーベルトを超えない安全な場所で教育を施すことを求める」集団疎開の原告側意見書を提出した。

 その中で、チェルノブイリ原発から西へ110~150キロ離れたルギヌイ地区の汚染度の高い地域について、原発から放出された放射線量が年間5ミリシーベルト以上の「移住義務ゾーン」、1ミリシーベルト以上の「移住権利ゾーン」、0・5ミリシーベルト以上の「管理強化ゾーン」の三つに区分するウクライナの法に基づく放射能汚染ゾーンの定義を説明。

 ルギヌイ地区では測定した332地点のうち「移住義務」と「移住権利」を合わせた割合は全体の13・3%だったが、福島市と郡山市の汚染地点を同区分に当てはめた結果、福島市は94地点のうち33%、郡山市は118地点のうち14・4%となり、ルギヌイ地区よりも汚染度の高い地域が多いとしている。

 一方、汚染の少ない「無管理地域」の割合はルギヌイ地区の1・5%に比べ、郡山市が27・1%、福島市はほぼ10%と多くなっているとも指摘。「移住義務」「移住権利」と「無管理地域」の割合や平均値を相対的に分析した結果、原発事故後の両市の子どもにも、ルギヌイ地区で現れた甲状腺疾病などの高い罹患(りかん)率が暗示されるとしている。

 矢ヶ崎氏は「政府は年間20ミリシーベルト以下の場所であれば『直ちには健康に被害は現れない』と言い続けている。根拠のない言明に反し、今後、極めて高い疾病率が日本の子どもや住民を襲うことが懸念される」と指摘。「国は内部被ばくを無視した国際放射線防護委員会(ICRP)の基準よりさらに悪い住民切り捨ての考えを捨てるべきだ。子どもの疎開を含む被ばく回避措置に全力を挙げるべきだ」と訴えている。



新規更新したよ。→【記事更新】の所読んでね!



■ビデオ、クリストファー・バスビー教授
ここで、低レベル放射線により健康被害の研究で知られるその第一人者とされるクリストファー・バスビー教授がビデオで話しているのを紹介します。

福島第一原発の事故はおそらく人類史上最悪の原発事故であったでしょう。確実にチェルノブイリ事故よりもひどかったと思います。福島原発からの放射能汚染は東京にまで及んでいます。

わたしは車のエアーフィルターのなかの放射能を個人的に計測しました。少なくとも12の違う車のエアーフィルターがわたしの元に送られて来ましたが、そのうちの幾つかは東京近辺から、そして、その他は福島から100kmほど離れた場所にあった車のエアーフィルターでした。

計測結果は、これらのエアーフィルターは非常に高濃度の放射性物質を含んでいました。高濃度のセシウム134とセシウム137です。だから、私達はなんの疑いもなく結論づけることが出来ます。あの地域、福島から200kmの圏内、いや、さらに200km以上の範囲の地域は福島原発事故により深刻なレベルの放射性物質に汚染されてしまっています。車がこれらの物質を吸い込んでいるのですから、同様に人間も吸い込んでいるはずです。そして、子供達も同じように吸い込んでいるはずです。だから、子供達は放射性物質により内部被爆をするでしょう。最近、私は日本政府がホールボディーカウンターと言う装置を使い、人を大きなモニターのなかにいれて、体全身の放射性セシウムの放射能レベルを測定していると聞きましたが、あきらかに日本政府はセシウムの基準値を非常に高いレベルまで引き上げているので、測定結果を見ても問題はありませんよ、健康に悪影響でませんと言います。しかし、一方でわたしは、こう言うことも聞きます・・・日本のお母さん達から放射性セシウムの汚染の兆候を沢山見続けていると言う報告をうけました。また、私の友人でもあるユーリ・バンデルチェフスキー教授も、チェルノブイリ事故のあとベラルーシが日本と同じセシウム137に汚染されたことについて書いていました。セシウムがベラルーシでしたことは、人の心臓の筋肉に入り込み、伝導異常を引き起こし心臓の筋肉を破壊してしまいました。子供達から、心臓発作と不整脈の症状がみられました。もちろん、その後、子供達は心臓病のせいで若い年齢で死にました。なぜなら、心臓の細胞は心臓自信の細胞を自分で修復はしないからです。心臓の細胞は一年の間でわずか1%しか再生されません。一度福島の大惨事によって子供達の心臓の細胞がダメージをうけてしまうとそれを修復するための代わりの細胞は二度と現れないのです。

つまり、ここで私達は二つの異なる見解を聞くわけです。日本政府はこの状況を無視しており、表面的なセシウムの計測を子供達のホールボディーカウンター測定で行い、その測定値は何も問題を起こしませんと政府は言っています。独立した科学者たちは問題がありますといいますが、政府や原子力専門の科学者たちは問題は何もありませんと言います。これはずっと起きていることで、まるでテニスの試合のように続けられます。勿論、本当の問題は私たちがこのことについて何かをしなくてはいけないと言うことです。

わたしは実は父親で、七人の子供がいて、孫は11人もいます。

わたしは、ゆったりとくつろぎながらこの馬鹿げたテニス・マッチを、私達と原子力産業が崩壊するのを防ごうとしている原子力賛成派の科学者たちとの間で、延々と続けさせる訳には行きません。そして、子供達はどんどん病気になっているのです。彼らの体内には放射性物質がどんどんたまって行き、それは、ガン、心臓病、様々な病気を引き起こして死んで行くでしょう。このことは、チェルノブイリ事故のあとに全て発見されたことです。これは何か新しい事実ではなくて、私達は既に知っていることなんです。私達には確実に何が起きるのかわかっています。チェルノブイリ事故で同レベルの同じ放射性物質に被爆した人々の健康状態に与える状況を目の前で見てきたのです。

だから私達は何かをしなくてはいけないと決心しました。そして、私は日本のある人達から問い合わせがあり、いったい何をすれば良いのかと聞かれました。

そのことで愚痴を言うかわりに、実際に何かをすることにしたのです。実は、実際にやれる事があります。まず、最初に私たちにできる事は、放射性核種の放射能レベルを測定する事です。率直に言うなら、私達は日本政府がいったいどんな事態に直面しているのか信じられないと思います。

私達は日本政府は正しいとは思いません。

私は日本の車のエアーフィルターから、日本政府が子供達のホールボディーカウンター測定で得た放射能被爆レベルをよりも遥かに高いレベルの数値を測定しているのです。車は子供が呼吸するのと同じやり方で呼吸するのですから、私は政府が言っている事を本当に信用していません。これが、まず第一点です。私達は独立した測定を行う必要があります。

二点目は、被爆している福島の子供達のために私達はなにかをしなくてはいけません。この点については、二つ私達にはできる事があります。一つ目は、子供達を汚染している場所から遠ざけることです。そして、安全だと思われる場所に避難させるのです。しかし、これは別の問題を引き起こします。それは、日本政府は、私が聞いたところによると、汚染された汚泥、ゴミなどを福島の大惨事がおきた場所から、日本全国に持って行こうとしています。西日本の至る所に運ぶのだそうです。汚染されたものを西日本の至る所に運ばれてゴミ焼却されるという報告がありました。それを西日本の至る所で焼却する理由として、一体どんな理由がありえますでしょうか?!その理由をいまここで貴方にいいますので良く聞いてください。それは非常に邪悪で恐ろしい理由です。その理由とはこう言う事です。これから子供達が白血病や、その他のガン、そして、心臓病などになってしまったとき、彼らの両親は法廷に訴えたいと考えるでしょう。両親たちは日本政府を訴えたいと思い、それを実行するには、彼らは、政府に対して自分たちの子供が放射性物質に被爆してしまいそれが理由でガンになってしまったと説明しなくてはいけません。勿論、彼らが高いレベルの放射能レベルのせいでガンになったと証明するためには、その対象となる非汚染地域のグループがなくてはいけません。例えば、西日本です。そこで、この西日本の全域に放射能汚染物質を運び焼却するプロジェクトは、日本全土を放射能で破壊してガンの発生率を日本全域で引き上げて、福島の子供達と比較できる対象グループが日本全域のどこにも存在しないようにすることが目的だと思います。これが、一点。

だから、とにかく福島の子供達をどこか安全な場所に避難させて上げたいのです。これが、私たちがしたいことの一つです。

そして、二つ目のポイントは・・・





■人類を助ける唯一の方法は、楽園主義です。

この人類を救う唯一の方法は、人類の政府を完全に崩壊させ、新しく、楽園主義とよばれる政治形態を取り入れること以外に人類を救う方法はないと、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは今年の十一月に、ラスベガスで声明を発表しました。

これは、共産主義ににた形態をとりますが、労働者階級が存在しません。全ての労働はロボットやナノロボット、そして、コンピューターが行うようになります。そして、個人の家以外は、全て国有化して、お金がほとんどかからないようにします。
また、いままでの人類は、現存する資産を使い戦争を起こして利益を手に入れていましたが、それを完全にやめて、人類の科学力を用いて人類に必要な全ての食料をオートメーション化されたシステムが自動で作るようにします。
そして、貨幣や銀行を完全にこの世の中からなくします。このような仕組みにすると、人々は労働を全くせずに自分が好きなことして生きる事ができるようになると弥勒菩薩ラエルは話していました。

また、この仕組みでは全ての人達が他の全ての人達の幸せのために働くようにしていき、お金が自然に必要ない世界になって行くそうです。

楽園主義について、弥勒菩薩ラエルの説明を読まれたい方はこちらへどうぞ・・・

これを世界中のデモをしている人達に知って欲しいです。

私達は、皆が団結して、政府にたいして、楽園主義の新しい世界を築くべく現在の政府を、一旦全て崩壊させ、そのあとに世界中でこの主義に賛同できる人達と協力して楽園主義の世界政府を建設するべきです。当然、そこには最先端の科学者たちの助けが必須となります。


世界中で人類を救いたいと思う、人達にこのメッセージを送ります。


宇宙人エロヒムが地球に再来するまで遅くてあと14年・・・


私達の未来は全て、私達の愛と意識と行動にかかっています。


http://www.rael.org/


↓↓↓
【記事更新】
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福島の放射性花粉が来年の春関東を襲う!
http://fukushima-diary.com/2011/10/news-actual-fukushima-worker-warns-to-get-out-of-japan-before-spring-comes/

福島デイリー
現場の福島の労働者は、春が来る前に日本から逃げるよう警告



避難したにもかかわらず、子供たちに甲状腺の問題が既に出てきました。それには、5年かかると思われていましたが、私たちが考えた以上に早く症状が表れています。

現在、噴煙の大部分は、ほとんど除染できない山の木々や土に残ったままです。

昨夜、現場の福島の労働者、Happy20790が以下のようツイートしました。

Happy20790 ハッピー

続き2:定検だと防寒下着あったけど、今回は準備してくれるのかなぁ…?
とりあえず汚染専用ジャンバーを自腹で準備しよ。昨日の木の話で、フォロワーさんも心配してたけど、来年の杉花粉はやっぱりヤバいよなぁ…。オイラも花粉症なんだけど…。

・ ・ ・松といえば、花粉来年は非常に"深刻"です。私もアレルギーを持っている。


Happy20790 ハッピー

続き3:今から杉の葉っぱと枝を切り落とさないとダメかも。あとは飛ばないように糊で固めるとか…

せっかく除染しても来年の春にまた汚染が拡散しちゃうよ。20km圏内の杉は数え切れないくらいあるから大変だけど対策しなきゃもっと大変。担当大臣は誰だろ?考えてるかなぁ?


明らかに誰も政府や東京電力は、そのことを考えていません。
たとえ彼らがそれについて、どうにかすると言ったとしても もう誰も彼らを信用することはできません。

Happy20790の説明に加えて、汚染が20km以上に広がっています。

放射性花粉は、地面から舞い上がり、再び南(東京)に向かって飛びます。

私たちの肺や目に入り、それが深刻なl内部被ばくの原因となります


これを読むと、暫く埼玉から逃げ出したくなりました。数分の間。

一体どうしたらいいのでしょうか?

宇宙人エロヒムに助けてくださいとお願いしたいくらいですが、こんなところであわてていては、ラエリアンの名がすたるというもの。

どんなことがあっても、幸せでいるのが本当の幸せです…という弥勒菩薩ラエルの言葉を思いだす。

幸せは外からくるものではなく、理由がなくても内面からわき出てくるものだと。

私たちに何かできることはないだろうか?

政府の人達に訴えて果たして通じるのだろうか?

これは、もう最後の手段しかないのかもしれません。

日本全国で抗議デモ行進をするんです。
↓↓↓

東京を占拠せよ!デモ行進情報!10/15。弥勒菩薩ラエルは世界変革が起きると言った。

そうすれば政府も真剣に考えてくれるかも………

宇宙人エロヒムメッセンジャー弥勒菩薩ラエルがはなしていたとおり、今の政治家は知性が低すぎて、何も国民のために必要な、正しいことをやろうとも考えていない。

問題が起きてから、初めてそれをどのように解決したらよいのか考えていくので、非常に国民の受けるダメージが大きくなってしまう。

でも、もし、今エロヒムが勧める天才政治を国がしていたら、問題が起きる前に何が正しい選択かを科学的な側面から考えていくので、問題が起きないような、そして、逆に国民を幸せにするような選択をしていくのです。

だから、パラダイスと言うのです。エロヒムの星の社会のことを。

この地球も今、世界中で大変革を行おうとしています。これをもっと大きくしていき、世界中の政府を作り直さないといけないですね

天才政治に……

無料のラエルが書いたエロヒムのメッセージの電子ブックのダウンロードがこちらで出来ます。


ラエルのメッセージを普及する非営利団体
http://www.rael.org




以下の記事をお読みになる前に、『放射能の食品汚染状況、弥勒菩薩ラエルが教える最善の解決策 前半』を読まれてない方はまずこちらから先に読まれてから、下の日記をお読みになってください。




仏・アレバ社 原発汚染水処理費用に1トン2億円を提示
記事掲載元:http://www.news-postseven.com/archives/20110525_21234.html
2011.05.25 07:00

 3月末、フランスのサルコジ大統領が同国の原子力企業「アレバ」社のCEOを同行して来日した際に、菅直人首相はもみ手をしながら歓迎し、“原発をよろしく”と勝手なトップセールスをやった。
 その結果がこうだ。経産省幹部が明かす。
「フランス側から提示されている処理費用はとんでもない金額だ。なんと汚染水処理に1トンあたり2億円もかかるという。最終的に汚染水は20万トンに達すると見られているので、それだけで40兆円。東電どころか日本が破綻してしまう」
 国民には負担を押しつけ、外国には土下座する菅政権の典型的失敗だ。汚染水処理など国内企業でもできる。すぐにアレバには去ってもらっても構わないはずだが、きっと菅政権はその“言い値”に近い額を払うだろう。
※週刊ポスト2011年6月3日号より………


これに比較して日本企業の放射能汚染水の除染処理技術を持つと言われる企業は………
原発汚染水処理を低コストかつ迅速に実現可能な日本企業の名の記事で紹介されていました。

↑↑↑

この会社の遠心分離機が除染処理に適していると言われています。費用も格安。

また、このような記事で費用は一トン当たり10万円で済む技術があるそうですよ!!!

一部内容を引用すると………
原発汚染水処理 日本企業なら1トンあたり10万円以下で可能

そもそも日本企業では汚染水の処理はできないのか。汚染水問題が起きると想定して研究を進め、処理技術を東京電力に提案していた東京工業大学原子炉工学研究所所長の有冨正憲・教授がいう。
「私が東電に提案したのは、フェロシアン化鉄の粉末を使って水と放射性物質セシウムを分離し、凝集沈降剤で固める方法です。アレバの技術と理論は同じですが、放射性セシウムを95%以上除去できることが確認され、費用は汚染水1トンあたり10万円以下です。凝集沈降剤の投入を遠隔操作するための施設や機器、作業員の確保が難点ですが、これらは日本のプラントメーカーの技術でクリアできる。処理は国内で十分に可能です」


管理人:つまり、菅首相がフランスのアルバ社に福島原発の放射能汚染水の除染処理装置を購入しなければ、それだけで40兆円のお金が節約出来、そのお金を使って日本全土の地面の除染処理を一斉に行う事が可能なのにそれをしなかった菅首相ははっきり言って人殺し!

40兆円のお金が節約出来


そのお金で関東全域の人々を避難させる事も出来たはずです!

それなのにあんなハゲタカになぜ40兆円もお金を支払うのでしょうか?

国の政治を司る最高責任者の知性を持っていない!強欲で貪欲な人間が多いように思えます。

嫌、菅首相だけではなく、日本の政治家達は95%以上が知性が低い人ばかりでは無いかと思う。災いしているのは今の政府の仕組みが完全に権力に支配されていると言う点です。この仕組みを変えないと幾ら知性が高い人が人々のために良い政治をしようとしても必ず利権に目が眩んだ大多数を占める政治家や官僚、ヤクザ、外国の権力者達により邪魔されてしまうでしょう。

だ か ら………


この状況を一気に改善し日本人を助けるためには、ヨーロッパやアメリカのウォール街を占拠せよ抗議運動のような日本全国国民が結集して日本政府に対して大抗議運動を起こすべきだと筆者は思う次第であります。

それしか日本をよくする道は無いです。

そして、本当に国民のために良い事を考えて、方向性を示せる知性が最も高い人が日本の、いや、世界の政治を行って行かないといけないと思います。

それを宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、天才政治と呼んでいます。

こちらからラエルが書いた本を無料でダウンロード出来ますよ~~
http://ja.rael.org/download.php

http://ja.rael.org/download.php?list.11


宇宙人エロヒムを地球に迎える活動をしています。
詳細はこちらにからどうぞ………( ´ ▽ ` )ノ
http://www.rael.org/

福島県二本松市からの放射性セシウム500ベクレル/キログラムの米の初の実例 (EX - SKF、2011年9月23日): 記事掲載元: http://ex-skf.blogspot.com/2011/09/first-instance-of-radioactive-rice-with.html 今度は 政府の御用科学者が何か説明しようとしています。 それは、その場所の土壌の セシウムがわずか3,000ベクレル/kgを含んでいたからです。 政府は、土壌から米までのセシウム転送速度を0.1と用いていますが、土壌汚染転送速度は 0.17だろうと私たちは考えています。 500bq/kgの米が検出された二本松市は、福島第一原子力発電所から 約55キロ西に位置しています。 読売新聞は以下のリンク先は、放射性米が検出されたのは 岩代地区からだったと言います。 しかし福島県のデータによると、その地区は岩代地区ではなく 小浜地区です。 東北と関東での場所でこれまで行われてきた米の調査から、転送速度が、0.001から0.01になっています。 それは 農学科学者が最初から言ってきたことです。
読売新聞:(1:06 JST 2011年9月24日) 福島県は23日、一般米の放射性物質の予備検査で、二本松市の1検体から国の暫定規制値と同じ 1キロ・グラム当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。  国が定めた重点調査区域を指定する基準の1キロ・グラム当たり200ベクレルを超えたため、 同市全体が重点調査区域になり、計画していた38地点から約300地点に増やして本検査が行われる。 重点調査区域の指定は初めて。  基準を超える放射性セシウムが検出されたのは、12日採取した同市岩代地区のコメ。 この水田の土壌の放射性物質濃度は、1キロ・グラム当たり3000ベクレルだった。 ほかの同市産のコメ18検体は、いずれも基準を下回った。  予備検査ですべての検体が基準を下回った市町村は、本検査で、旧市町村ごとに2検体を調べ、基準を下回れば出荷が認められる。重点調査区域では、約15ヘクタールごとに2検体を調査する。 すべてが国の暫定規制値以下であれば、出荷が認められるが、上回ると旧市町村ごとに出荷停止になる。
管理人: この記事に対して投稿された書き込みの中に非常に面白いものがありましたのでそれを翻訳して紹介します。
この200、または、500ベクレルの基準値は勝手な判断で政府が決めたもので、実際には、200ベクレル以下の放射性セシウムが含まれた米を毎日食べていたら、非常に危険だと思います。放射能汚染について詳しい医学博士の説明によると、放射性塵などが体内に入って体内被爆する場合、少量でも非常に危ないと言われています。 もし、日本政府が正直で国民を思っているのなら、5年から90年先の間での一キロ当たりのセシウムの量とその体内被爆量、そして、その米を食べ続けた場合の発ガン率の一覧表を公開するべきです。 世界中に有名な最近の物理学者のジョン・ゴフマン博士は、彼の著書の中で一般的な医療用X線を受けた場合のガンになる確率の一覧表を掲載しました。その危険性は五万分の一、または、87回中一回などの確率で表されていました。彼はこれらの危険性を一覧にして、その率はテストの内容や人の年齢によりとても幅広いものになりました。子供を含めた若い年代層の人達が一番高いリスクを出しました。なぜなら、その危険性は統計的にこれからの寿命が一番長い人達において一番大きくなるからです。
管理人: その理由は子供の細胞が一番分裂する回数が大きく、細胞の中にある遺伝子が分裂して再形成する時に放射線のせいで切断されると修復出来ないレベルの影響が出てしまうからです。
セシウムについて調査して行くのに二重盲検試験が同義に反するのですが、その一方で十分なデータが以前起きた事故やその他の情報源などから得られますので、知見に基づいた予測を立てる事が可能だと思います。これにより、人々は彼ら自身の人生観に基づいて今の状況が危険なのか危険で無いのか自分で決める事が出来るのです。もう一つのゴフマン博士が発見した事は、放射能に対しては安全な閾値と言うものは存在しないと言う事でした。彼が更に発見した事の一つに、低線量の放射能のほうが比例値が示すよりももっと危険であると言う事です。それは1キロ当たり50ベクレルの放射性セシウムが含まれる米を食べるのは、100ベクレルの放射性セシウムが含まれる米を食べるのよりも、50%より更に大きい確率で危険だと言う事です。だから、まず事実を学んで用心をして、大きい関心事である現在の経済的視点に都合よく合わせてヨーヨーの如く上下する好い加減な政府が決めた基準に頼らないようにしなさい。
管理人:今、一番気をつけなければいけないのは食品に含まれる放射性物質で、それが含まれた食べ物を定期的に、毎日食べないように、ほとんど0に近いレベルで食べないようにしなくてはいけないと思います。 土壌の除染を経済的な理由でしない政府の言い訳は筋が通らないです。なぜなら、政府はフランスのアルバ社の放射能汚染水から放射性物質を除去する装置を非常に高額な値段で購入し、その上、放射能汚染水を1トン処理するのに、1億円かかるとテレビのニュースで放送していました。 これは人から聞いた事ですが、フランスのアルバ社の装置は値段が2兆2000億するらしく、それが日本の技術を使えば7600億円でアルバ社の技術以上の除染能力を発揮出来る汚染水の除去技術が既にあるようです。また、違う情報源では1トンの汚染水から放射能を取り除く処理に1億円かかるので、20トンの処理をするには20億円かかるということになるらしい。 それでようやく見つけた記事がこれ………
仏・アレバ社 原発汚染水処理費用に1トン2億円を提示 記事掲載元:http://www.news-postseven.com/archives/20110525_21234.html 2011.05.25 07:00  3月末、フランスのサルコジ大統領が同国の原子力企業「アレバ」社のCEOを同行して来日した際に、菅直人首相はもみ手をしながら歓迎し、“原発をよろしく”と勝手なトップセールスをやった。  その結果がこうだ。経産省幹部が明かす。 「フランス側から提示されている処理費用はとんでもない金額だ。なんと汚染水処理に1トンあたり2億円もかかるという。最終的に汚染水は20万トンに達すると見られているので、それだけで40兆円。東電どころか日本が破綻してしまう」  国民には負担を押しつけ、外国には土下座する菅政権の典型的失敗だ。汚染水処理など国内企業でもできる。すぐにアレバには去ってもらっても構わないはずだが、きっと菅政権はその“言い値”に近い額を払うだろう。 ※週刊ポスト2011年6月3日号より………
これに比較して日本企業の放射能汚染水の除染処理技術を持つと言われる企業は……… 原発汚染水処理を低コストかつ迅速に実現可能な日本企業の名巴工業株式会社 この会社の遠心分離機が除染処理に適していると言われています。費用も格安。 また、このような記事で費用は一トン当たり10万円で済む技術があるそうですよ!!! 一部内容を引用すると………
原発汚染水処理 日本企業なら1トンあたり10万円以下で可能 そもそも日本企業では汚染水の処理はできないのか。汚染水問題が起きると想定して研究を進め、処理技術を東京電力に提案していた東京工業大学原子炉工学研究所所長の有冨正憲・教授がいう。 「私が東電に提案したのは、フェロシアン化鉄の粉末を使って水と放射性物質セシウムを分離し、凝集沈降剤で固める方法です。アレバの技術と理論は同じですが、放射性セシウムを95%以上除去できることが確認され、費用は汚染水1トンあたり10万円以下です。凝集沈降剤の投入を遠隔操作するための施設や機器、作業員の確保が難点ですが、これらは日本のプラントメーカーの技術でクリアできる。処理は国内で十分に可能です」
管理人:つまり、菅首相がフランスのアルバ社に福島原発の放射能汚染水の除染処理装置を購入しなければ、それだけで40兆円のお金が節約出来、そのお金を使って日本全土の地面の除染処理を一斉に行う事が可能なのにそれをしなかった菅首相ははっきり言って人殺し! そのお金で関東全域の人々を避難させる事も出来たはずです! それなのにあんなハゲタカになぜ40兆円もお金を支払うのでしょうか? 国の政治を司る最高責任者の知性を持っていない!強欲で貪欲な人間が多いように思えます。 嫌、菅首相だけではなく、日本の政治家達は95%以上が知性が低い人ばかりでは無いかと思う。災いしているのは今の政府の仕組みが完全に権力に支配されていると言う点です。この仕組みを変えないと幾ら知性が高い人が人々のために良い政治をしようとしても必ず利権に目が眩んだ大多数を占める政治家や官僚、ヤクザ、外国の権力者達により邪魔されてしまうでしょう。
だ か ら………
この状況を一気に改善し日本人を助けるためには、ヨーロッパやアメリカのウォール街を占拠せよ抗議運動のような日本全国国民が結集して日本政府に対して大抗議運動を起こすべきだと筆者は思う次第であります。 それしか日本をよくする道は無いです。 そして、本当に国民のために良い事を考えて、方向性を示せる知性が最も高い人が日本の、いや、世界の政治を行って行かないといけないと思います。 それを宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、天才政治と呼んでいます。 こちらからラエルが書いた本を無料でダウンロード出来ますよ〜〜 http://ja.rael.org/download.php http://ja.rael.org/download.php?list.11
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