楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ:エネルギー > 放射能




日本全国で原発の再稼働の申請をしている。

これは一体なんなんだろう?やはり、核兵器製造の為の原発なんでしょうか?

都内の放射能汚染による心臓発作の突然死が多数出ているという情報がネットで交錯しています。

政府は、今一度、原発産業の廃止を考えるべきです。

それをしなければ、犯罪です。

以下、グリーンピースの反原発運動関係の写真より・・・

c6638bfc.jpg



014b7209.jpg



116a561a.jpg



be1fbecd.jpg



2b65306c.jpg



6973eee4.jpg



7d85e85f.jpg




人類は、自らを傷つけるほど愚かなのである。

他人に愛を与えるには、まず、自分を愛する事である。

人類が他の惑星の人々に愛を与える前に、まず、自分達に愛を与えるべきである。

しかるに、原発は全て廃炉にしよう!


7278f132.jpg









深刻化する中国の大気汚染、ネットには皮肉込めた投稿も
2014年02月25日 22:08
発信地:北京/中国
URL:http://www.afpbb.com/articles/-/3009299


◆管理人

中国は、私の故郷の九州からそう遠くないところにあり、大気汚染も九州にまで及ぶこともあるので、他人ごととはいえない。
日本では、福島原発事故による放射能流出により、地球全体に放射能が行き渡った。
ロシアのチェルノブイリ原発事故が起きた時には、日本にまで放射能が飛んできたらしい。

宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、地球が滅びる事はなくて、危機的状況にあるのは人類だと言われています。それは、原発とか核爆弾の使用により人類が地球に生存できなくなっても、地球はなんともなくてずっと存在しつづけているのですと言われています。
だから、「地球を救おう」はバカげた話で、「人類を救わなくてはいけない」のです。

そのためにはやらなくては行けないこと
  • 世界中の原発を廃炉にする。
  • 世界中から軍隊を廃絶し、テロ戦争を始めとする全ての戦争をやめる。
  • CIA、FBIなどの機密諜報期間を閉鎖する。
  • 国の秘密を守るような法律を廃案にする。(例:特定秘密保護法案)
  • 世界中の国々を1つの世界政府にする。
  • 貨幣システムを廃止する。
  • 貨幣システムに変わる新しい楽園主義の社会システムを導入する。


これで、世界は平和な社会になれるでしょう。

それを実現しましょう!





◆記事の紹介
■中国の大気汚染は「危機的」状況

 北京の在中米国大使館の測定によれば、PM2.5の濃度はここ数日間、1立方メートルあたり400マイクログラムを繰り返し超えているという。これは、世界保健機関(World Health Organisation、WHO)が示した指針値である25マイクログラムを16倍以上も上回る数値だ。

 また、中国の公式発表によれば、北京に近い河北(Hebei)省唐山(Tangshan)では25日、1立方メートルあたり576マイクログラムという数字を記録した。

 今回のスモッグは27日まで続くとみられ、WHOの駐中国代表ベルンハルト・シュバルトランダー(Bernhard Schwartlander)氏は、25日の記者会見で「危機的な」状況であると指摘した。

 一方、中国政府は、大気汚染を引き起こす工場などを閉鎖し、さらには自動車の利用を規制する措置に乗りだしたが、専門家の多くは石炭の利用こそが大気汚染の主要因だと指摘している。(c)AFP













大飯原発近くの3断層ほぼつながる 連動可能性、敷地内も動いた疑い
(2012年11月16日午前7時05分)

     関西電力大飯原発(福井県おおい町)の近くにある三つの活断層がほぼ
     つながっており、連動する可能性があるとの調査結果を東洋大の渡辺満久教授(変動地形学)らが15日までにまとめた。原発周辺の地形はこれらの断層の活動で隆起したとみられ、原発敷地内の断層も同時に動いた疑いがあるという。

 京都府宇治市で17日に開かれる日本活断層学会で発表する。

 つながっている可能性があるのは、大飯原発北西沖の海域にある2断層と、東側陸域の「熊川断層」。海の2断層は連動するが、旧原子力安全・保安院は関電による調査結果を根拠に、熊川断層とは「連動しない」と評価。仮に3断層が連動しても、計算上は大飯原発の安全性に問題はないとしている。

 渡辺教授と中田高・広島大名誉教授(変動地形学)は今年夏、大飯原発が面する小浜湾で音波探査を実施。熊川断層の延長線上の海底で、深さ約10メートルにある1万年前以降の地層が断層活動で変形しているのを確認した。

 さらに、航空写真などによる地形の分析で、音波探査を実施した場所のすぐ近くにある岬に断層のずれで生じた地形があることも分かった。

 これらは全て熊川断層と海の2断層の間の“空白地”で見つかったことなどから、渡辺教授は「3断層が連続する可能性が高い」としている。

 また、3断層と西側の大飯原発の間は断層活動で隆起し、大飯原発周辺でも断層寄りの東側だけに隆起の痕跡地形が見つかっている。

 原子力規制委員会が活断層かどうかを調査中の敷地内にある「F―6断層」との関連について、現地調査団メンバーの渡辺教授は「広域的にみて、3断層の活動によって隆起した地域に含まれており、連動したと考えるべきだ」と指摘している。



政府は、地震が多く発生する日本の原発は全部廃炉にするべきです。人の命を危険にさらす原発の建設、維持、稼働を決定する国の政治家達は皆、裁判で殺人罪、または、殺人未遂の罪で訴えるべきです。

野田首相も解散すると急におっしゃるし、一体どうなるのでしょうか、この日本という国は?


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、死刑は人道的に人間の命を大切にしなくては行けないという事に反するので、福島で原発の処理をする仕事につかせる刑罰を与えるべきであると言われてたと思います。

確かに、そういう刑罰を受けて初めて自分たちがした事が人に与えたダメージを相手のみになって理解することが出来ると思います。

日本の政治家は一体、どうするのでしょうか。

宇宙人エロヒムに早く地球に来て欲しいといつも思うのですが、ラエルは、地球から軍隊と原発がなくならないとエロヒムは地球に来ないと言われてました。

原発がなくなると言っても、今の人間の科学力では原発を廃炉にしても恐らく何百年もその放射能は出続ける事になると思います。それを、完全になくすのは不可能だと思います。セシウム137は半減期が30年なので、何百年経過しても放射能は完全にはなくならないということ。すると、ここでやらなくては行けない事は、まず、
  • これ以上、原発を建設しない。
  • 他国に原発を輸出して金儲けをしない。
  • 世界中の原発を廃炉にする。
  • 全ての放射能を完全になくす科学的方法を開発する。
ような事をやらなくては行けないのでしょうか?

軍隊をなくすのは、帝国主義諸国を始め、日本や中国、北朝鮮、韓国、その他の国々に対しても、訴えなくてはいけないので、そのためには、世界中の人達が団結して一斉にデモをおこすことで実現するしかないと思います。


そして、できる限り早く、弥勒菩薩ラエルが提案なされた楽園主義という社会システムを人類の社会に導入しなくては行けないと思います。


早く、出来る限り早く、そういう日が来て欲しい・・・



  
〜 クリック 〜

earth_P_LightBlue












原発輸出 首相が推すワケ 企業が延命圧力?
(東京新聞「こちら特報部」9月27日)

      国連演説で原発輸出の継続を表明した野田佳彦首相。所信表明では「(国内の)原発新設は困難」と話していたが、思えばこれも海外への売り込みを加速するための伏線だったか。菅直人政権以来、日本の首相は原発輸出に頑固に執着する。これはなぜか。単に外貨獲得の手段なのか。それとも、米国への“ごますり”なのか-。 (上田千秋、中山洋子)

 経済産業省資源エネルギー庁によると、現在進行中の原発輸出計画は、政府が把握しているレベルで四つ。ベトナムでは日本の企業連合の受注が決まり、リトアニアでも優先交渉権を獲得。ヨルダンとトルコとの間では折衝が続いている。
 いずれも福島第一原発の事故前、菅政権の時代から続く話だが、野田首相も積極的な姿勢を見せている。
 二十二日、ニューヨークの国連本部で「日本は原発の安全性を世界最高水準に高める」「原子力利用を模索する国々の関心に応える」と演説。国際社会にあらためて日本の立場を示した。

 原発輸出はビッグビジネスといわれる。一基当たりの建設費は数千億円。道路や送電線の整備といった関連工事などを含めると総費用は数兆円に上ることもあるとされ、企業が受けるメリットは計り知れない。
 だからこそ民主党は新成長戦略の柱に掲げてきた。昨年十月には国が主導し、電力九社と東芝、日立製作所などの原発メーカーが共同出資して海外の原発受注を目指す株式会社「国際原子力開発」が設立された。東京電力の副社長を務めた武黒一郎社長の下、原発事故後も官民一体で売り込みを進めている。

 だが、これほど執着を見せる理由は、それだけだろうか。
 国会で政府を追及してきた服部良一衆院議員(社民党)は「国内では新規立地が難しく、原子力産業は斜陽化の運命にある。だからこそ、海外に技術を残したいという業界からの圧力が大きいのではないか」とみる。
 「民主党は『原発輸出はデフレや不景気から脱出する起爆剤』という位置付けで、経済界と一体となって動いてきた」と分析するのは、「原発の闇を暴く」(集英社新書、共著)などの著書があるルポライターの明石昇二郎氏。明石氏は「輸出までできなくなると原子力産業の息の根が止まる。延命策という色合いが強い」と説明する。
管理人:経済を良くするために、人殺しの科学技術を使うのは狂気の沙汰です。人を殺す技術を海外に残したいという業界からの圧力は、米国から来ているのでしょうか?日本の政治の仕組みから米国を全て排除しないといけないです。


◆「福島の後始末メドないのに」

 しかし原発輸出は、それほどおいしいビジネスだろうか。明石氏は、こうも話す。
 「福島でわかったように原発にはデメリットが山ほどあり、輸出は思ったようには進まないだろう。せめて福島で収束のメドが立って何年か後にやるならまだしも、この時期に輸出するなんて世界から見たら驚き。自分のところの後始末すらできていないのによその国に持って行くのは非常識だいたい福島の住民を、こんなばかにした話はない

 実際に原発事故は、輸出のリスクの大きさを浮き彫りにした。
 岐阜女子大南アジア研究センターの福永正明センター長補佐(南アジア現状分析)は、インド北西部に米国とフランスの企業が建設を計画し、日本企業が原子炉を納入するといわれる原発の調査を続けている。そのうえで原発の軍事利用とテロの脅威を警戒する。
 福永氏によると、インドでは二〇〇八年以降、原発を民生用と軍事用に区別することが認められ、国際原子力機関(IAEA)の査察は民生用として申告された部分のみ受ければ済むようになった。米国が主導し、IAEAが承認したという。裏には、(1)核の脅威で中国をけん制したい(2)急成長を続けるインドの経済力を利用したい、という米国の事情がある。

 つまり原発の軍事転用を念頭に置いているということだ。核保有国の中国やパキスタンと隣接するだけに、インドの国際的緊張度は日本とは比較にならない。
 福永氏は「だからこそ怖い。福島の事故で、原発は簡単にテロの対象になることが明らかになった。国内、海外にかかわらず、世界中どこでも同じように原発の問題を考えていく必要がある」と主張する。

◆国民や経済界に長期的恩恵ない

 そもそも民主党が主張するとおり、経済再建の起爆剤となり得るのか。
 外交評論家の孫崎亨氏は「利益を得るのは一部の原発メーカーだけ」と断じる。「長期的にみると国民にも経済界にもマイナスにしかならないが、政界だけではなく経済界も長期ビジョンを持てなくなっている。狭い利益集団の目先の利益が、そのまま国家戦略になっている」
 日本では原発メーカーは法律で守られ、今回の事故でも製造者責任が問われなかったが、孫崎氏は「海外でもすべて免責されるとは考えにくい。ひとたび事故が起こると企業が吹っ飛ぶ可能性もある」とも。「事故が起こらないことが大前提だが、この期に及んでその安全神話は成り立たない」と批判した。

 NPO法人「環境・持続社会」研究センター理事の田辺有輝氏は「メーカー側が免責の法体系が整備されてない国に輸出することは考えられない」と指摘。「結局、輸出企業だけが利益を得て、ひとたび事故が起こった場合に現地の市民に大金を負担させることになる」と相手国にダメージを与える可能性も示唆する。

 前出の服部議員は使用済み核燃料の処理問題も提起する。ロシアなどは原発輸出にあたって放射性廃棄物の引き受けをセットで契約している。
 「実際に使用済み燃料を核兵器に転用されてはならないということばかり心配され、日本が管理することになっている。だが、どこでどうやって管理するかは全く不明。そもそも日本国内分でさえ処分先が決まっていないのに、“管理”など可能なのか」
 それでも野田首相はあえて国連で原発の売り口上を述べてみせた。交渉相手国への“安全アピール”とみる向きも多いが、元名城大教授の槌田敦氏は別の意味合いも指摘する。「国連演説は、基本的には米国への忠誠の誓いにほかならない。米国の原子力戦略に組み込まれているので、これからも米国のために原発を造るというごますりメッセージだ」という。

 米国ではスリーマイル事故以来、新規建設は止まっていた。この間、米企業は日本の原発メーカーを通して技術を維持。日本側は相当なライセンス料を払って利用している実態がある。従って、日本からの輸出は米企業の利益拡大に直結する。
 槌田氏は「米国のために原発を新設してきた日本が、国内で造れなくなった原発を海外に持って行こうとしている」と分析しながら続ける。「国連演説は、国内では反発が必至で言えない“原発推進”の宣言ともとれる。ほとぼりがさめたら、いずれ国内で新規建設を再開したいもくろみが垣間見える」

<デスクメモ> 原発は基地と並ぶ米国への「献上品」だと思ってきた。実際に国土を差し出し、かの国から恩賞を受けた政治家もいる。そんな日本も悲しいが、輸出は核と放射能を世界にばらまくたくらみ。そのお先棒を担ぐとあってはもっと悲しい。四度の被ばく国として、核の連鎖を断ち切る起点にこそなりたい。 (充)



人を殺しかねない技術とエネルギーを使用した原発を海外の後進国に輸出するのは、そこの地域の人達を殺す事にもなりかねません。これは、もし輸出が実現すれば殺人罪で関与している政治家、起業家達を全て告訴するべきです。



人類を救うのは楽園主義の導入しかありません。


  
〜クリック〜
earth_P








・現場がどうなるか
 福島原発の事故は、非常にながい道のりになるでしょう。安定化したとか終わったとは全くいえない状況です。
 まず、原子炉の状態は安定なんて全くしていません。
 福島原発の状態をたとえるならば、マグカップを横に倒したときの事で話が出来ます。
 マグカップの上にいると、少し横にずれるとマグカップが揺れて安定しません。それに対して、マグカップの内側の下にいれば、右や左に少し揺れてもまた元に戻ってきますので安定します。福島原発は、今マグカップの上にいる状態で、下にいる状態にまで行くには非常に長い道のりになるのです。
 今の一番の問題は、東日本大地震発生後の大きな余震が起きる可能性があることです。もし、そういう地震が発生したとしたら、全ての冷却装置のパイプが破損してしまい、四時間以内にまた炉心溶融が起きると予測されています。これは、安定しているとは全くいえない状況なのがわかります。
 
 また、福島原子炉四号機が問題です。四号炉は燃料はありません。全ての燃料は使用済み燃料プールの中にあります。実は、もし大きな余震が発生した場合には、このむき出しになっている使用済み燃料プールが一番問題だと私は思います。
 
 最後に、ここで働いている人達が非常に高い放射能レベルにさらされているという事が非常に憂慮するべき問題です。国際基準でみると今福島原発の現場の放射能許容最大値は、非常に高いものです。今直ぐに彼らの健康状態が悪くなるとは言わなくても、近い将来に彼らの多くが癌を発祥する危険性がますます大きなってきていると思います。彼らは非常に勇気がある人達です。私は脱帽しています。しかし、彼らは今非常に大きな危険を冒しています。
 
・被爆の問題
 二つ目に、私が今非常に懸念しているのは、日本の人達が放射能にさらされている事です。



日本全国でこれだけ放射能がれきを受け入れるのに反対しているのに、それでも政府はがれきを日本全国に広げるのが正しい選択だと言うのでしょうか?

この政策を指示することは、多くの人達をゆくゆくは癌や心臓病などにならせるか、または、最悪、死なせてしまう事になると思います。

今、やめさせないといけない。

日本中の人達が、抗議をするべきです。


【緊急】沖縄を放射能から守る大連合
http://okinawa-mamoru.com/

【緊急署名】沖縄に放射能汚染された瓦礫を運び込みゴミ焼却する政府の政策に抗議・反対する署名運動
http://www.shomei.tv/project-1913.html

【緊急署名】がれき受け入れやめて!@神奈川
http://www.shomei.tv/project-1899.html

【緊急署名】がれき受け入れやめて!@富山
http://www.shomei.tv/project-1886.html

【緊急署名】がれき受け入れやめて!静岡県内
http://www.shomei.tv/project-1875.html

【緊急署名】瓦礫受入やめて@大阪
http://www.shomei.tv/project-1865.html

【緊急署名】日本のTPP参加反対!
http://www.shomei.tv/project-1848.html

宇宙人エロヒムメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルは、世界を平和にする唯一の方法は世界に楽園主義の社会システムを導入することだと話していました。



↑このページのトップヘ