楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

カテゴリ: 権力

報道ステーション 古賀茂明 VS 古舘伊知郎




報ステ古賀茂明3月27日(金)最後の出演 ノーカット完全版



アベが目指す国とは、
  • 原発輸出大国
  • 武器輸出大国
  • ギャンブル大国


古賀さん 報道ステーションの裏を暴露 2



我々はアベの考えとは違う!

We ARE NOT ABE!





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Everything we feared about communism - that we would lose our houses and savings and be forced to labor eternally for meager wages with no voice in the system - has come true under capitatlism.
私達が共産主義体制について恐れていた事・・・つまり、自分の家を失い、貯蓄もなくなり、そして、僅かな賃金を稼ぐためにそのシステムの中で反対の声も上げる事も出来ずに永遠に労働を強制されるなど、これら全ての事柄が資本主義のもとで現実となってしまった。



世の中の全ての土地と家を国が所有し、国民は皆国から自分の家を生きている間無償で与えてもらい、科学技術を駆使して衣食住を自動化された生産システムで製造し、それを無償で皆が分けあいって生きる平和な社会システム「楽園主義」について話をすると、多くの日本人達が「それは共産主義じゃあないか?」「共産主義は良くない」「監視される社会だから」というが、上のメッセージにもあるように、人々を監視し、奴隷化し永遠に安い賃金で働かせ、家のローンは高騰してホームレスが激増する世の中は資本主義システムの社会で現実に起きるのに気が付かないのでしょうか?

私達が本当に平和な社会に到達するのには、楽園主義社会システム弥勒菩薩ラエル提唱)を人類の社会に導入しなくてはいけなのです!

そのためには、今の社会の仕組みを完全に崩壊させ、権力者が吸い付く銀行のシステムを破壊しなくてはいけない。暴力ではなく平和的手段で。

そのためには日本中の市民が今起きているアメリカ主導型の覇権主義的強行改革にストップをかけ、日本の政府を変えなくてはいけない。市民裁判を開き、この戦争法案を推し進めてきた事に責任を持つ全ての政治家達と官僚達を裁く必要がある。

そして、新しい社会システムを世界中の科学者達が協力して実現するべきだ。

そこには宗教も入るべきではない。宗教と権力はいつも癒着しているからだ。

日本から全ての在日米軍基地は出て行け!

日本国憲法を廃止せよ!

市民の為の平和を実現する基本的人権を守る憲法を作るべきだ。



This is not what democracy looks like!
これは民主主義ではない!


RAW: #NYPD arrest #FreddieGray activists

'This is not what democracy looks like!': #NYPD arrest #FreddieGray activists

Posted by RT America on Thursday, April 30, 2015


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This is not what democracy looks like!
これは民主主義ではない!


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This is not what democracy looks like!
民主主義が崩壊!


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This is not what democracy looks like!
資本主義の崩壊!


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This is not what democracy looks like!
これは民主主義ではない!


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This is not what democracy looks like!
覇権主義はやめろ!


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This is not what democracy looks like!
これは民主主義ではない!


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民主主義ではうまくいかない状況です。
資本主義と民主主義がセットになり、両方とも悪い状況、過去最悪です。

資本主義は、全人口の1%の人達が富を独占し、多の99%の人達が税金を支払奴隷状態になっています。
1%の人達はシオニストの銀行家達で、彼らは軍需産業、マスコミ、エンターテーメント、政治・政府、法律、警察の全てを裏からコントロールしています。
彼らは戦争を起こし、兵器を複数の国々に売りつけ金儲けをしています。

民主主義はもう存在せず、この1%の人達が裏から政治家を操り、自分たちに都合の良いように政治を動かしています。これは民主主義ではありません。


最後の預言者ラエルは、全ての権力を廃止し、楽園主義と言う新しい社会システムを人類の社会に導入する事が人類が平和な社会に入る唯一の方法であると言われています。

この社会システムが導入されるようにするにはどうしたら良いか、良く考えるのですが、世界中の貨幣システムを銀行を介さないフリーなシステムに変えなくてはいけないのではないかと最近は考えています。そうすることで、この1%の人達が利益を出せなくしなくてはいけません。

それと同時に世界中でもっと激しく強く、この1%の人達に反対するデモをどんどん起こしていかなくてはいけないと思います。また、主張する内容ももっと明確化しないと、ぼやけた視点では方向が定まらず何も変わらないのではないかと思います。

明確化する時にどんな目的を持つのか

・利益が世界中の人達に分配されるような仕組みを創設する。
・1%の人達が世界の富を独占するような仕組みをやめる
・軍需産業を解体する。
・戦争を全てやめる。
・利益を目的とする製薬会社の薬剤製造を見直し、人々の健康維持・回復を目的とした健康によい医療に貢献するような医療に変えていく。
・米国の駐留軍を全ての国々から撤退させる。
・米国の海外の国々の支配体制を解体する。(日本の完全なアメリカからの独立を宣言)
・世界の全ての中央銀行を廃止し、世界の一つの通貨を作り、関税をなくし、為替相場も廃止する。
・徐々に世界政府に移行出来るようにしていく(十年間くらいの移行期間にする)
・世界中の政治システムを楽園主義(労働のない、科学技術で自動化された生産・物流・建設システムに基づく新しい共産主義システム)に移行出来るように世界中の科学者とリーダーが協力して、楽園主義移行プロジェクトを立ちあげる。


これは私が考えた一つの例ですが、人々の利益と幸福に結びつくには今ある問題を全て消去して、その代わりにどんな新しいシステムを作れば良いのか、そういう視点で考えていくのが重要かと思います。

また、問題は一体これを誰がするのかと言うこともありますが、それは人々の無意識化の繋がりもありますので、皆さんがこういう事を考えていくことで自然とそういう方向に行くのではないかと・・・、漠然としていますが。。。






イスラエル兵士がメディア写真家に暴行。弥勒菩薩ラエルは全戦争の廃止を主張


‘Get out of here!’: Israeli soldiers attack photojournalists near West Bank town (VIDEO)
「ここから出て行け!」:イスラエル兵士達がウェストバンク地区近くにいる写真家達に暴力をふるう(ビデオ)

URL:http://rt.com/news/254065-israel-soldiers-journalists-assault/
Published time: April 29, 2015 10:24
Edited time: April 30, 2015 07:13
投稿日時: 4月29日, 2015年 10:24
編集日時: 4月30日, 2015年 07:13

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** English after the Japanese translation

■記事翻訳開始

ナビ・サレのウェスト・バンク町の近くで、イスラエル軍兵士達が外国籍のフォト・ジャーナリスト達に暴行を加えているのを撮影したビデオが流出している。報道陣のメンバーとしてはっきりと印を付けてあるのにもかかわらず、兵士達は写真家達を地面に突き倒し、彼らに暴力をふるったのだ。

その部隊の一人は、一人のジャーナリストに向けて石も投げている。

その暴行は兵士達が「ここから出て行け!」と怒鳴るところから始まる。

そこで、兵士達の一人が一人の写真家のヘルメットの部分を押すようにして、彼を倒しているのが映っている。もう一人の兵士は他の写真家を強打して地面に倒し、それから、石を拾ってその写真家に投げつけている。



★訳者注)

このイスラエル兵士は写真家に石を投げているが、パレスチナの子供達の多くがイスラエル軍兵士達に石を投げつけたという事で逮捕され刑務所に入れられている事を考えると、このイスラエル兵士は何故逮捕されないのか非常に疑問である。このイスラエル兵士は何故、海外から来た写真家達に石を投げたということで逮捕されないのだろうか?この事からも、イスラエル兵士達が非常に人道的に間違った事をしていることがわかる。

しかも、イスラエル政府はパレスチナ人の領土に侵入した場所に塀を建設するという政策をとり続けており、それによりパレスチナ人の領土が奪われてしまい、家も破壊され、銃で撃たれたり殺されたり、子供達が殺されたり逮捕されたりしているのだ。パレスチナの子供達がイスラエル兵士に石を投げたいと思う気持は非常に理解出来る。しかも、パレスチナの子供達はイスラエル兵士に捕まるのが怖いので遠くから石を兵士めがけて投げているので、そもそも兵士に石が届かないのだ。なのに、イスラエル兵士はパレスチナの子供達を逮捕している。どうみても、これは人道的に間違った侵略・虐待・集団殺害行為だとしか言い様がない。


この攻撃は金曜日に起きた。それ以来、イスラエル軍は、その地域は閉鎖された軍事地域であると言い、このイスラエル兵士達のジャーナリスト達への暴力が起きる前に、数十人ものパレスチナ人抗議者達がそこに集まりイスラエル防衛軍兵士達に石を投げつけていたと発表し続けている。

しかしながら、イスラエル防衛軍のスポークスマンは、その後、ハーレツに、「ビデオの中で見られるその行為は非難に値するものであり、その地域の司令官達により発令されたガイドラインに合致していない」と述べている。

スポークスマンは、「そのイスラエル防衛軍のガイドラインは、通例では中央指令局の管理下のもとその領域における自由なマスコミ報道を許可している」と、更に述べた。

この出来事は近いうちに調査されるであろう、とスポークスマンは言って話を締めくくった。

イスラエル防衛軍がジャーナリスト達を標的にして、乱暴な行為をしたのは決してこれが初めてではない。

去年の7月に、少なくとも七人のパレスチナ人ジャーナリスト達とメディアの労働者達が、ガザへのイスラエル軍の攻撃中に殺されており、イスラエル防衛軍は少なくとも4つのメディア事務所を直接攻撃した。

2012年11月のイスラエル軍の攻撃中、少なくともイスラエル軍が、ガザ地区のメディア労働者達とメディア施設に対して四回攻撃をした事が報道された。それらの攻撃の中で、2人のパレスチナ人のカメラマンが殺され、少なくとも10人のその他のメディア被雇用者達が負傷した。

■記事翻訳終了





** English Quote

A video has emerged showing Israeli forces assaulting photojournalists near the West Bank town of Nabi Saleh. Despite being clearly marked as members of the press, the soldiers push the photographers to the ground and proceed to hit them.

One of the troops also throws a stone at a journalist.

The assault begins with soldiers shouting “Get out of here!”

One of the soldiers is then seen pushing one of the photographers to the ground with his helmet. Another soldier knocks the other photographer to the ground and then picks up a stone and hurls it at him.

The attack happened on Friday. Since then the Israeli army has stated that the area was a closed military zone and that dozens of Palestinian protesters gathered there and hurled stones at IDF soldiers prior to the assault of journalists.

However, an IDF spokesman later told Haaretz that “the behavior seen in the video is reprehensible and isn't in line with the guidelines issued by the commanders in the region.”

“The IDF guidelines allow for free press coverage in the territory under control of the Central Command in general, and specifically during demonstrations,” he added.

The matter will be looked into shortly, the spokesman concluded.

It’s by no means the first time that the IDF has targeted journalists and assaulted them.

Last July, at least seven Palestinian journalists and media workers were killed in during the assault on Gaza and IDF forces directly hit at least four media offices.

During the November 2012 conflict, at least four Israeli attacks on media workers and facilities in Gaza were reported. In those attacks, two Palestinian cameramen were killed and at least 10 other media employees wounded.

** English Unquote









この間、小学館が出版している「サピオ」の2015年5月号を買った。

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内容を見てみると、唖然としてしまった。雑誌にこんな事が良く書けるな・・・と思い。

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何かというと

中国は、日本に対して満州大虐殺で日本は多くの中国人を殺害したと言い続けているが、実は、それは逆で、中国の方が日本人に対して大虐殺をしていたということだ。1937年、北京郊外で起きた通州事件と1946年に吉林省で起きた通化事件だ。いずれも、多くの日本人が虐殺されていたが、中国政府はこのことについて隠蔽し続けている。

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事件翌日の通州(1937年7月30日)
※写真掲載元:ウィキ


今年、中国は事実を証明できないでいる南京大虐殺で、日本兵が40万人の中国人を残忍なやり方で殺害したと、世界中に宣伝している。

日本ではあまり報道されていないが(規制がかかっているのでしょうか・・・)、中国では日本人に対する虐殺事件が何回も起きているそうです。代表的なものとしては、1937年7月29日に発生した通州事件。

通州事件では約400人の在留日本人のうち200数十人が虐殺されたと書かれています。その殺され方はあまりにも無残で・・・、女性たちは辱められ、痛いを切り刻まれ、中国兵立ちは切り落とした頭部で遊んだとさえいいます。首を固定して吊るされたまま、食事も与えられず水も与えられず放置されて、何日間もの長い間苦しんで死に至った・・・。

この内容を書かれているのは、ジャーナリストの櫻井よしこさんです。

そして、ここで、この殺され方が、中国政府が、南京事件で日本人が犯したと主張している残虐行為と酷似していることが書かれています。

このことから、中国政府はありもしない南京事件をでっち上げるときに、それがあたかも真実であるかの表現をするため、自ら過去に日本人にしてきた残虐行為を参考にして、日本人がした残虐行為を描いた可能性があると指摘されています。その材料となった過去の一部の中国人がした残虐行為が通州事件だろうということです。

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通州事件の生存者
※写真掲載元:ウィキ


この一部の中国人による残虐な行為を裏付ける文書としては、紀元前500年から紀元1000年までの約1500年の中国の歴史を、北宋の学者・政治家であった司馬光がまとめた歴史書物「資治通鑑」(しじつがん)があります。

この書物の中に中国人が長い歴史のなかですさまじい拷問を考えだし、政敵や反逆者たちへの罰として繰り返し行ってきたと書かれています。

人間の能力をこのような残虐行為を考案し、実行する事に使うほど、野蛮で知性の低い事は無いと思います。私が読んだことがある「真実のメッセージ」には、宇宙人エロヒム預言者ラエルが、あらゆる暴力をなくさなくてはいけないと説かれています。

中国では刑は残酷である事が是であり、より多くの人達をとらえ、長い時間罰しないと、逆に刑吏の方が処罰されたそうです。通州事件で日本人が受けた残虐な行為は、いずれも同書に繰り返し書かれている刑罰です。

中国が日本がしたという蛮行が事実無根であり、それが実は中国が日本人に対してしてきた蛮行であった事を世界中に訴えなくてはいけないと、事実は事実として伝えなくてはいけないと書かれています。

私は、このような残虐行為は、恐らく中国の刑務所では今でも行われているのではないかと推測します。

もちろん、一般の市民はもうこのような事は考えていはないかもしれません。しかし、それでもその傾向は彼らの考え方の中に残っているのではないかと思います。

中国人がしなてくはいけないのは、このような残虐行為を是とするような古い考え方は良くないと言うことを主張し、人を尊重し、愛を大切にし、人々の幸せを大切にするような生き方を実現することです。そして、一切の暴力を・・・刑も含めて・・・なくさないといけないと思います。このような事を中国の市民から広めていかなくては、中国政府は変わらないでしょう。

世界の中で一番人口が多い国、中国。此の国が平和な社会に移行することが、すなわち、世界が平和に向かう可能性が強いといえると思います。


最後にですが、ここであげた雑誌に書かれている通州事件が本当の事なのかの検証も必要だと思います。それが真実なのかどうか、非常に重要です。

私の友人にも話してみましたが、知りませんでした。彼はちなみにもう50才を過ぎていますが・・・知ってるだろうと思ったら知りませんでした。


そこで、こちらを御覧ください。
通州事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6

どうも真実のようです。ウィキペディアが事実を伝えているならば。














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