楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:アフガニスタン




管理人:日本も、アメリカとの安全保障条約については、注意深く検討し、その条約を破棄するべきです。

他国を戦争で支配しようとするアメリカと何故安全保障条約を日本は結ぶのでしょうか?

それは、何らかの形で日本政府が脅されているからと思いますが、そんなことで弱音をはいて、アメリカの属国になって、他国を侵略する日本なんて誰が望むでしょう?!

断固、アメリカの他国支配のための戦争、人殺しに反対だ!


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アメリカとアフガンの間で安全保障協定調印
2014/09/30(火曜) 22:25

アメリカとアフガニスタンとの間で安全保障協定が調印されました。

IRIB国際放送ラジオパシュトゥー語によりますと、この安全保障協定は、アフガニスタン国家安全保障顧問、アフガニスタン駐在のカニングハム・アメリカ大使、国連のムリス・アフガニスタン特使によって署名されました。

この協定が調印される前に、アメリカ軍の無人機が30日火曜、アフガニスタンのラグマン州やホスト州の地域を攻撃し、これにより少なくとも、4名が死亡、ほか多数が負傷しました。

この協定で大きな焦点となったのは、アフガニスタンでのアメリカ兵の治外法権とされています。

最近、アフガニスタンの上院議員らは、政府に対し、アメリカとの安全保障協定の調印において性急に行動せず、この協定におけるアメリカの取り決めを注意深く検討するよう求めました

アフガニスタンの住宅地に対するアメリカ軍戦闘機の攻撃は、同国の国民の怒りや嫌悪を引き起こしています。









The Wall Street Journal
 アフガンで進む精鋭部隊の訓練
 米軍の指揮官はアフガニスタンの反政府勢力兵士らを彼らの拠点内部まで深く追跡する上で、同国の警察と軍の精鋭部隊に頼りつつある。この戦略は米軍がベトナム戦争中に有効であると判断したものだ。同国ではこうした精鋭部隊の訓練が行われている。




特定秘密保護法案ができると、市民に不利益な情報が隠蔽され、今後、憲法改正により基本的人権が一部除外されたり、宗教の自由に「公益に反さない場合において」という条件がついたりするような不当な改正がなされる可能性があるのではと危惧しています。

じっさい、自民党の日本国憲法改正草案が、2012年版で出ているが、これを観る限り、非常に問題の改正内容である。(↓)
自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版で基本的人権を削除!その他認められない変更あり!

また、元外務省国際情報局長だった孫崎氏の話によると、やはり、この特定秘密保護法案は、アメリカが日本に要請していたからこのように自民党がやっきになって強引に可決させたようである。(↓)

【特定秘密保護法案】米は日本を民主主義国として扱わなくなっている/インタビュー:孫崎享氏(元外務省国際情報局長)


孫崎氏の話が全て鵜呑みにできるかというと、元外務省国際情報局長だった人が、何からなにまで政府の機密情報を話せるワケがないので、恐らく、ある部分は真実を言ってて、ある部分はオブラートにつつみ、ある部分は事実でないことを話しているのではないだろうか?

その中で、私が真実なのではないかと理解していることは・・・
・特定秘密保護法案は、アメリカが日本に要請して可決された。
・特定秘密保護法案を決めた目的は、将来、アメリカが集団的自衛権を発動し、日本がアメリカと戦争を共にする場合に、戦争に関する様々な情報を極秘にしなくてはいけないので、そのための法的整備をする必要があるとアメリカから支持された。
・特定秘密保護法案の次には、憲法改正がなされるであろう。その理由は、自衛隊を国防軍に変えるためにである。国防軍にする理由は、法的にアメリカと戦争に行くことが出来るようにするためである。
・日本での秘密情報は過去も沢山あったし、今もある。その管理において、日本国内の秘密の情報が他国のスパイに漏れた事例は過去ない。


これらのことから考えると、アメリカの集団的自衛権の発動により日本がアメリカとともに戦地へ行くために法整備をする意味で、この特定秘密保護法案が可決されたようである。

このアメリカと共に戦争に行く前に、アメリカが集団的自衛権を発動することになるが、この戦争は主としてテロリストを相手にしたものであるだろう。

しかし、アメリカの本心は、テロリストから人々を守るのではなく、中東の政権を転覆させ自分たちがコントロール出来る人物を国の代表におき、その国の財産やお金、資源を自分達のものにすることだ。
そのために、アメリカ軍は多くの民間人、子供、女性を殺害している。対イラク戦争、リビア戦争等で、劣化ウラン弾を使用して多くの人に被曝させたことに関する情報がインターネットに出ている。それによると、アメリカ政府は、不要になった劣化ウランを戦争で再利用することで彼等の持つ核兵器の量を減らしていってるようにしか思えない。

アメリカ政府やNATOが行う戦争に関する情報の漏洩を防ぐために、今米日が議論しているTPP法案があるようだ。インターネットでの画像などのダウンロードにしても、違法な場合には、アメリカが日本人を訴え裁判にかけられるようになり、それに対して、日本の弁護士は何も手が出せないらしい。

このTPP法案が日米の間で可決されれば、インターネットで自由な情報の交換が失われ、市民の利益にならない国家犯罪に関する情報の暴露が不可能になってくる。これはアメリカのスノーデン氏のような情報の暴露に対する対策であると思われる。

このアメリカ政府の動きの裏には、恐らくシオニスト系銀行家達がいるにちがいない。彼等は現在、既に破産しており日々、多量のドル紙幣を印刷することでしのいでいるようであるが、政府の中にいた者達の間では、彼等の勝手な行動を許さない人達が出てきていて、アメリカ軍が中東に戦争をこれ以上しかけないように対策を考えているようである。
世界銀行元内部者、米ドルクラッシュ寸前!弥勒菩薩ラエルは楽園主義を提唱!

(全録)安倍首相、臨時国会の閉会を受け会見


私達は絶対に戦争への参加はしてはならない。

戦争は殺人することで金儲けをする人達(シオニスト系銀行家)の道具になることである。

私達は戦争にいきたいであろうか?誰がそんなことをしたいであろうか?

世界を平和にするべきときに、何故、戦争に行くための法案を強引に可決するのか、安部首相?!

日本がこれまで、沢山の秘密情報を持ってきた事実があり、今度この法案が可決されたことにより、日本が更に秘密にする情報が多く出てくるのは必死であろう。
安部首相は、これまで秘密であった情報量がこの法案により更に増えることはないと言ったが、しかし、もし、アメリカ政府と戦争に行くことになれば、その分、秘密の情報が増えるではないか?
それをどう説明するのか?

それは、戦争へ進むこととなる危険性が非常に高いことを意味している。

この法案の可決により、日本の民主主義が揺らぐことになる可能性が大きいと思う。

この特定秘密保護法案は、絶対に廃案にするべきである。


人類の創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、世界中から軍隊をなくして、平和な社会を作らなくてはいけないと仰っています。

断固、特定秘密保護法案を廃案! 憲法改正に反対! 国防軍の設立に反対!


私達と私達の子孫の命を守るために、今、世界が平和になるように世の中のシステムを変革していくべきです



earth_P








米国陸軍の軍曹、アフガン民間人殺害認める
2013/06/06(木曜) 21:24
アメリカ陸軍の軍曹が、アフガン民間人の殺害を認める
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/37746-アメリカ陸軍の軍曹が、アフガン民間人の殺害を認める


アメリカ陸軍のロバート・ベールズ2等軍曹が、アフガン民間人の殺害を認めました。

フランス通信が伝えたところによりますと、39歳のベールズ2等軍曹は、5日水曜、アメリカのワシントンで開かれた軍事法廷で、2012年、アフガニスタンの村で、アフガン民間人16名を殺害したことを認めました。
ベールズ2等軍曹は法廷で、2012年3月に、アフガニスタンの村で、女性や子供数名を含む16名を故意に殺害したことを認めました。
アフガン人のデモ参加者は、4日火曜、アメリカ兵によって虐待された数名の犠牲者の遺体を埋葬した際、アメリカに反するスローガンを叫び、外国軍兵士によるアフガン人の殺害を非難しました。



アメリカ軍がアフガニスタンで、罪もない人たちを殺害しているという事が暴露されました。

このようなことが私達の知らない国で、イラク、アフガニスタン、リビア、シリアなどで、行われてきて、今も行われているのです。そして、この軍曹の供述したことはアメリカ軍がアフガニスタンで犯している犯罪行為のほんの一部にすぎないと言うことを良く理解するべきです。

このような戦争を合法化しているアメリカを日本国内に入れることは断じて許されません。アメリカ軍は、沖縄から追放し、アメリカのTPP法案は廃止。
アメリカの大使館や領事館は日本からなくすべきだと、私は個人的には考えています。また、アメリカが第二次世界大戦終結時に作った日本国憲法も、全て廃止して、世界平和を基礎とする新しい憲法を作り直すべきです。


宇宙人エロヒムのメッセンジャー・ラエルは、世界中から軍隊をなくすべきだと話されています。
世界中から軍隊がなくなり、原子力発電所が無くなったとき、私達人類の科学的な創造者であるエロヒムが地球に再び訪れると言われてます。

人類が平和な社会に入れる唯一の方法は、エロヒムを地球に迎えることです。












SPRAY OF HOPE
自殺予防に希望のスプレー
弥勒菩薩ラエルは戦争を止めなけれはならないと言う






これを解決する方法は、唯一、戦争を全てやめることだと思う。

それなのに、彼らは原因を解決しようとせず、薬で脳を麻痺させようとしているのでしょうか?

その反面、米軍が薬を使ってでも、兵士に自殺を思いとどまらせようとするのは、米国帝国国家の世界侵略の目的を実現するため。

その薬を使えば、兵士達の精神は更に破壊されるように私は感じます。


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、幸せになるための鍵は、人に惜しみなく、いつも、見返りを期待しない愛を与えることだとはなされていました。

人類を平和な社会に導くには、愛を皆が人に与えるような社会にしなくてはいけないように思います。

誰かが困っていたら助けてあげたり、その人の話を聞いてあげたり、お店で店員さんに笑顔で話しかけたり

そもそも、戦争をするのがおかしい。戦争はするにやめるべきだ。













Spray of Hope
希望のスプレーで自殺を防止
弥勒菩薩ラエルは戦争を止めるべきだと言う



SPRAY OF HOPE
希望のスプレー


■目次
1)記事と翻訳文の紹介
2)管理人のコメント


(*⌒▽⌒*)


Military developing anti-suicide nasal spray as deaths hit record numbers
By Katie Drummond Friday, August 17, 2012
米軍自殺者が記録的数字に到達ー自殺予防鼻腔スプレーを開発中
投稿者:ケイティ・ドラモンド著
投稿日:2012年8月17日

■As the suicide rate among soldiers climbs to the highest levels in history, the Army is hoping Americans might one day treat their mental health woes with a single sniff.

兵士の間での自殺者の割合が史上最高に達したため、米軍は近い将来、鼻腔スプレーを一回使用するだけで悲痛や苦痛を治療し精神的な健康を維持できる事を期待しています。


■The Army has just handed a $3 million grant to researchers at the University of Indiana’s School of Medicine for the creation of an anti-suicide nasal spray. The project, to be led by Dr. Michael Kubek, an associate professor of neurobiology, is arguably one of the more unusual military efforts to thwart a record number of suicides among active-duty personnel and veterans.

米軍は三百万ドルの補助金を、抗自殺鼻腔スプレーの開発用として、インディアナ医科大学の研究者達に渡しました。 神経生物学の準教授であるマイケル・キューベック博士によりこのプロジェクトは指揮される予定ですが、現役軍人と退役軍人の間での自殺者数の記録を下げようとするこの試みは、ほぼ間違いなく、これまでに軍が行ってきた更に異常な努力の数々の一つです。


■“Suicide is the toughest enemy I have faced in my 37 years in the Army,” Gen. Lloyd J. Austin III, the Army’s vice chief of staff, said this week in announcing new suicide numbers. Austin is spearheading his service’s efforts to find ways to halt the surge in suicides.

新しい自殺者数を発表するときに、米軍の副参謀長大将ロイド・J・オースチン三世が、「自殺は軍で過去37年間の間に私が遭遇した中で、最強の敵です」と言いました。 オースチンは、自殺の急増を止める方法を見つける為に、自分の職務の努力を注いでいます。


■“That said, I do believe suicide is preventable,” Austin added. “To combat it effectively will require sophisticated solutions aimed at helping individuals to build resiliency and strengthen their life coping skills.”

また、オースチンは、「自殺は未然に防ぐことも可能であると信じます」と付け加えました。「自殺と効果的に戦うには、個々人の回復力を育て、人生に取り組む能力を強化するのを援助する事を目的とした洗練された解決策が要求されます」と言いました。


■According to Kubek and his colleagues, a snort of their suicide-stopping neurochemical — a naturally occurring compound called thyrotropin-releasing hormone, or TRH — could be the solution.

キューベック博士と彼の同僚によると、自殺を止める神経化学薬品を鼻から吸い込むのが解決策になり得るようです。この薬品は、サイロトロピンという甲状腺刺激ホルモンを放出するホルモン(TRH)が自然に出てくるのを助けます。


■Suicide among American troops has increased steadily since the start of the wars in Iraq and Afghanistan. In July, the number of suicides among active-duty soldiers reached 26 — more than double the number in June and the highest for any month since the Army began keeping such statistics.

イラクとアフガニスタンでの戦争開始以来、アメリカ軍の部隊の中での自殺数がどんどん増加し続けてきました。
7月には、現役兵士の間での自殺者数は26に達し、6月の二倍以上でした。そして、軍が始まって以来最高の数字になりました。


■The Pentagon reported in June that suicides among soldiers have averaged one per day this year, an 18 percent increase in suicides during the same period last year, and have now surpassed the rate of combat fatalities.

6月にペンタゴンは以下のように報告しました。
兵士の自殺は、平均すると今年、一日に一人の割合です。去年の同じ時期に自殺者数の増加は18%でした。そして、今戦闘での死者数を越えてしまいました。


■“We’ve known since the 1970s that TRH has antidepressant effects, and it works quite rapidly,” Kubek, whose work has been instrumental in uncovering how TRH impacts the brain, told The Daily. “The bottom-line problem has been figuring out how to get it into the brain.”

「1970年代からTRHは抗うつ効果がある事がわかっていました。」とキューベック博士は言いました。彼の研究は、TRHがどのように脳に影響を与えるかを解明するのに有益でした。「最終的な問題は、その薬をどのようにして脳に送るかについて考える事でした。」


■Earlier trials of TRH already showed that boosting an individual’s levels can quickly decrease suicidal ideas, depression and bipolar disorders. But doctors have until now relied on spinal taps to dose patients — because TRH can’t cross the blood-brain barrier by more traditional methods, like pills or injections.

TRHを実際に試した時は、個々人のホルモンのレベルを上昇させ、自殺願望や鬱、躁鬱病の数の減少に効果があることを示しました。しかし、今までは医師達は患者にその薬を投与するのに脊椎穿刺に頼っていました。何故なら、従来のビルや注射などの方法では、TRHは血液脳関門を通過することが出来なかったからです。


■By harnessing new advancements in nanotechnology, however, Kubek’s research team has now devised nanoparticle drug-delivery systems, designed to dissolve over time inside the brain, that can safely usher TRH across the blood-brain barrier when inserted into the human nasal cavity.

しかし、ナノテクノロジーの新しい技術を利用することで、ナノ粒子薬剤運搬システムを考案しました。この方法は、人間の鼻腔に薬を投入したとき、脳内に長い時間をかけて溶けていき、TRHを安全に血液脳関門を通過させる事が出来るよう作られています。


■The nanoparticle breakthrough was enough to convince military brass that Kubek’s nasal spray just might have a shot at preventing suicides. The project’s three-year Army grant will be used to ascertain whether TRH and the drug-delivery systems are safe, and then conduct a clinical trial to “show, in human patients, that this really can save lives,” Kubek said.

ナノ微粒子の飛躍的進歩は鼻腔スプレーで自殺を防止するのに成功するかもしれない事で、軍の高官を説得するのに充分でした。その三年間のプロジェクトの軍の補助金は、TRHと薬剤運搬システムが安全であり、そして、臨床試験を人間の患者に対して行い、「その薬が患者の命を本当に救えるのかどうか」を確認するために使用されます。


■And like a myriad of military medical breakthroughs before it, the spray might one day make it into the hands, and noses, of civilian patients. Already, the National Institute of Mental Health has funded research that used TRH to treat civilians suffering from bipolar disorder and depression. “This is far from a soldiers-only solution,” Kubek said. “Potentially, if this works, we have an entirely new type of pharmacology.”

そして、それ以前に起きた無数の軍の医療における飛躍的進歩のように、いつの日か一般市民の患者のもとにその薬が届くようになるでしょう。すでに、米国国立精神保険研究所は双極性障害とうつ病に苦しむ一般の患者をTRHを使用して治療する研究に資金援助をしました。「これは兵士だけの解決策ではないのです」と、キューベック博士は述べ、そして、「潜在的に、これがうまくいけば、私達は全く新しい薬理学を持つことになります」と、言いました。


■Indeed, experts in the realm of civilian mental health said they’re heartened by the research. “This is a brilliant idea,” Dr. Ken Duckworth, medical director for the National Alliance on Mental Illness, told The Daily. “It would solve one of the biggest problems we have with medication used today. It might work, but it doesn’t work fast enough.”

確かに、民間の精神病の領域に携わる専門家達は、その研究により励まされると言いました。「これは、素晴らしいアイデアです」と、「精神病に関する国家同盟(National Alliance on Mental Illness)」の医長を務めるケン・ダックワース医師はデイリー(Daily)に言いました。「この方法は、現在使用されている薬物に関する最も大きな諸問題のひとつを解決するかもしれません。それは効果があるかもしれません、でも、効果が現れるのに時間がかかるでしょう。」


■Should the program succeed, TRH wouldn’t entirely replace traditional antidepressants. Instead, Kubek envisions using it as a rapid-fire prevention tactic among patients in crisis, or immediately after a patient starts taking antidepressants, such as Prozac or Zoloft, which typically take four to six weeks to kick in.

もし、このプログラムが成功すれば、TRHは従来の抗鬱剤と完全にはとって変わらないでしょう。確かに、キューベック博士は、危機の中にいる患者達の間で、または、プロザックやゾロフトなど通常効果が出てくるまでに4〜6週間かかる抗鬱剤を摂取し始めたばかりの時に、その薬剤を即効性の火事防止用の戦術として使用する場面を想像しています。


■“The phase directly after starting an antidepressant is very vulnerable time frame in a patient’s life,” he said, adding that patients aged 18-24, like much of the military population, are most at-risk during this period. “The nasal spray would stabilize them right away, while they wait for the [antidepressants] to do their job.”

「抗鬱剤を摂取し始めたばかりの段階は、患者の人生の中で非常に傷つきやすい時間枠なのです」と、彼は述べ、そして、軍の人口の大部分のように18歳〜24歳の患者達が、この時間枠の間最も危険な状態にある事を付け加えました。「その鼻腔スプレーは、抗鬱剤が効果を発揮するまでの間、彼らの状態を安定した状態に維持してくれるでしょう。」


■Nationwide, suicides are the 10th leading cause of death among adults, according to the Centers for Disease Control and Prevention, and rates continue to hold steady or increase across demographics. “As a public health concern, suicide is something we haven’t had success in addressing,” Duckworth said. “There is a crying need out there for something like this.”

全国的に、疾病対策予防センターによると、自殺は大人の間では10番目に死亡数が多い死因となります。そして、その数は、現状を保つか、または、次に人口統計調査をとるまでの間に増加するかのどちらかです。「公衆衛生上の観点から、自殺は私達が取り組みに成功していない問題になります」と、ダックワース医師は言いました。「このような問題にとっては、助けを求める叫びが私達の社会にあるのです」と言いました。



【管理人】この記事に関しての感想を、以下の英文の後に書いておりますので、お読みになってください。





☆ ☆ ☆ (*⌒▽⌒*) ☆ ☆ ☆


ここから、管理人の感想を書きます。


この記事は、戦争にいる兵士達を美化しているように感じます。そして、彼らを治療するおかげでアメリカ市民の躁鬱病に苦しむ人達が助かると言いたげですが、実は、そこに書かれていない重大な事があります。

それは、兵士達が自殺をせずに済む分、彼らが戦争を続け、更に死者が続出するという事です。

薬ができそうだからといって喜ぶ問題ではないと思います。アメリカ政府が他国を侵略するために、兵士達に戦争を続けさせるために、彼らが自殺しないように薬を開発し、彼らに鼻腔スプレーを吸引させるのです。
こんな、呆れた残虐的な事があるでしょうか?兵士達にとっても生き地獄を更に長く耐えなければいけなくなるのではないでしょうか?そのような戦争を長期間経験して、兵士達に一体、その後どんな幸せな人生を送る事が出来るのでしょう?戦争で罪もない女、子ども達を含む市民達を何人殺しても、その薬を使えば幸せな時間を過ごす事が出来るのでしょうか?記憶は絶対に消えないと思いますが。

そして、そのような戦争を通じてできた薬をアメリカの躁鬱病で苦しむ人達が摂取して助かって、何の意味があるのでしょう?

このようなアメリカや世界の「欲望」にとりつかれ他国を侵略し、利益を得ようとする世界の「システム」を完全に壊さないといけないと思います。世界中の多くの人達を助けるために。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、幸せになるための鍵は、人に惜しみなく、いつも、見返りを期待しない愛を与えることだとはなされていました。

人類を平和な社会に導くには、愛を皆が人に与えるような社会にしなくてはいけないように思います。

誰かが困っていたら助けてあげたり、その人の話を聞いてあげたり、お店で店員さんに笑顔で話しかけたり



戦争をやめ

世界をひとつにして

楽園主義

導入しなくてはいけません。








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