楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:イルミナティー




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Hunger kills more than Ebola, but
it's not considered a significant problem
since rich people can't die of it.
飢餓はエボラよりも多くの人達を殺しますが
それは重大な問題とは考えられていません。
何故なら、金持ちは飢餓により死ねないから。


お金持ちには愛がない。

愛こそが飢餓をなくせる。

楽園主義こそが人類を救う

何故なら、楽園主義は愛だからです。


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宇宙人エロヒム


弥勒菩薩ラエル


楽園主義





最近いくつかの映画を見た。

・Sleepy Hollow、スリーピー・ホロウ(ホラー&時空旅行&生き返り)
・メンタリスト(FBI捜査、犯罪もの)

と、なんて私ネガティブなビデオを見たんでしょうね〜

2つともバイオレンスや犯罪が入ってるシリーズドラマだが、2つとも、イルミナティーの目のマークが出て来ました。おや?と思いましたが、
メンタリストは、そこら中に。
スリーピー・ホロウのほうは、墓場のシーンで墓石にイルミナティーの目のマーク。

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参考に、イルミナティーのマークはこちらです。

一部引用
しかし、ワシントンやフランクリンらアメリカを独立させたフリーメイソン・メンバーが制定したアメリカの国璽(国のシンボルマークのようなもの)にプロビデンスの目が使われていて、(左が表、右が裏 wikiより)

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一部引用
これが実はイルミナティのシンボルマークであるという説があり、さらにこのプロビデンスの目は1ドル札の裏にも印刷されている。

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※画像引用元:http://rikasanpo-hon.blog.so-net.ne.jp/2009-03-11

このマークを映画の中に発見したら、直ぐに映画(ドラマ)を観るのをやめてください。貴方の脳を、このマークが映し出されている映画から発信される音声や映像に隠されているサブリミナルメッセージから守ってください。

2つとも共通してたのは、みてる時にとても嫌な、重苦しい、怖い、不安な感じがしたのです。

イルミナティーの人達…シオニスト系銀行家のことだが、彼らが世界をコントロールするために、全ての媒体、音楽、映画、ニュース番組に彼らのメッセージやシンボルマークを載せて、サブリミナル効果や嘘の情報を流して人々を洗脳していくというのは多くの人達がネットで読んだことだろう。

彼らが私達になにを、私達の意識に何を植え付けたいのかというと、それは多分、私がビデオから感じたのは、「恐怖心」「不幸」「不安」などだと思う。

人をコントロールする一番の方法は、彼らの説明によると、人々に恐怖心・不安・不幸な感覚を与え、自分の身を守りたい、そのネガティブな感情から逃れるために権力者の作ったシステムに頼らざるを得ないようにするのが、彼らの常套手段だと聞く。

ですので、このようなビデオを観るのは止めましょう。それだけではなくて、日本では漫画にも沢山のネガティブな情報や絵があります。それを読むのはやめるべきです。

それでも、読んだり観たりした時には、バッハの音楽を聞いて、脳に与えたネガティブなメッセージの神経と神経の繋がりを完全になくすのです。または、瞑想をしてみるのです。

シオニスト系銀行家達は、最後のあがきなのか、彼らが対テロリスト戦争を行うために、人々に恐怖心を与え、「テロリストが人々に恐怖を与える=対テロリスト戦争が必要である」、という方程式を成り立たせようとしているのではないでしょうか。

または、生活が不安定な経済・雇用状況を作り出し、社会の福祉システムに頼らざるをえない状況・流れを創りだすのです。それにより、権力者達は弱者をコントロールしやすくなります。

こんなくだらんドラマを作り続ける彼らの国に住む人達が気の毒でなりませんね。

と言う日本でも、既にそうなってしまっているのかもしれませんがね

★ ★ ★


ここで、話が変わりますが

人類を科学的に創造したと言われる宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、テレビ、ラジオ、新聞、ニュース、その他、友人・知人の話す内容、学校の先生の発言全てにおいて、ネガティブな情報は全てカットして、ポジティブなものだけを意識的に選択して取り入れるようにしなさいと、セミナーで教えておられます。

真に、そのとおりですね。

一番良い例は、テレビのリモコンを持って、ネガティブなシーンになると直ぐにチャンネルを切り替える。音楽でもそう。映画だと、お金を支払って観る場合がほとんどなので、お金を支払う前にそのストーリーのあらましや、人が観た感想を読んでから、観るかどうか決める方が良いでしょうね。

ネガティブを遮断し、ポジティブな情報を意識的に選ぶ事で、皆が幸せでいられれば、平和や世の中を築けるのではないでしょうか?そして、戦争も反対しましょう。安部首相の集団的自衛権にも反対。

日本が平和な社会になるように・・・

そして、世界中の人達が平和な社会に入れるように・・・楽園主義





2012: Year of the World Government 2012年は世界政府の年。弥勒菩薩ラエルは人類を救う唯一の方法だという。

http://rt.com/news/world-government-conspiracy-therory-657/
掲載日: 2011年12月26日, 13:54
編集日: 2011年12月30日, 15:21

以下の記事は、2012年が世界エリート達の画策する世界政府が出来る12の要因について説明しています。

彼等のことは、またの呼び方を「イルミナティー」、「300人委員会」などと呼ばれていますが、わかりやすく言えばユダヤ人の中でも億万長者に入る部類の人たちで、彼等は世界の全ての国の経済を自分たちが思うように動かし、戦争を引き起こし、軍需産業で兵器を国々に売りつけ、国に借金を負わせて富を自分たちで独占しています。

ここで、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのお言葉をご紹介します。

これは、ラエルサイエンスの記事からの引用になります。

弥勒菩薩ラエルのコメント:
宇宙人エロヒムによって推奨されているように、世界政府は人類を救う唯一の方策です。この考えについて人々を怯えさせようとする者は、軍需産業から資金供給を受けているのです。というのも、世界政府があれば、強力な国民軍はもはや不要となるからです。

RAEL'S COMMENT:
A world government as recommended by the Elohim is the only way to save humanity. Those trying to scare people about the idea are financed by weapons industries, since with a world government there will be no more need for powerful national armies.


凄いですね。全く図星だと思います。
つまり、以下の記事を書いている人はグローバルエリート達(イルミナティー、300人委員会など)からお金を供給され、人々に世界政府と言うものは危険なものなのだというイメージを植え付けて、世界政府が作られないようにしているのですね。

グローバルエリート達は、世界中の国々に自分達の所有する中央銀行を配置して、兵器を買うための資金を中央銀行から各国に融資して多額の借金をそれらの国々に負わせ、戦争をおこさせ、更に武器を敵同士の国々に売りつます。その結果、戦争をした国々は巨額の借金をグローバルエリート達にすることになります。今回のリビアへのNATO軍の侵略戦争が良い例です。そして、彼等はその融資した資金の返済をその国々にさせることで巨額の富を独り占めにできるし、彼等の借金もチャラに出来ます。

では、世界政府を作るとどのように変わっていくのでしょうか?

それは、弥勒菩薩ラエルが非常にわかりやすく説明されていますので、是非知りたい方はこちらをご覧ください。

世界府が出来ると、世界が一つの国になるので、自国を他の国から守る必要がなくなるから「軍隊」「自衛隊」がなくなります。すると、戦争がなくなり、それで真っ先に困るのは軍需産業で利益を得ているグローバルエリート達です。

世界政府が出来たら、銀行や紙幣がなくなる方向に向かうでしょう。それが、弥勒菩薩ラエルが説明されている楽園主義という新しい社会システムのことです。

銀行や紙幣がなくなれば、グローバルエリート達が利益を世界中から吸い取るための道具である中央銀行がなくなることを意味しますので、彼等は世界中の利益を得続ける事が出来なくなり、非常に困ることになります。


早く世界が一つになり、楽園主義が導入されるように頑張りましょう!

宇宙人エロヒムが地球に再来するまで早くてあと13年……

私達の未来は、愛と知性と行動にかかっています。



以下、記事の引用です。
The English article follows the Japanese translation.
主要な国々の政府の中に埋め込まれた世界権力を握る個人の超エリート達は、意外に早く世界政府を私達に強制的に押しつけたいと考えています。ここで、彼等が目的を達成するために行っている12の巨大プロセス、真実の「要因」を見てみましょう。

管理人:
これは、恐らく真実の要因と記者は書いてますが、実際は、嘘の情報と現実に起きている事を巧妙に混ぜて書いています。それを、まとめて真実の要因と書いてますが、真実かどうかわからないことを真実であると書いてしまうところから、グローバルエリート達がこの記者と関係している可能性が強いと思います。


全ての道が世界政府につながっています。これは当然のこととして起きるでしょう。2009年12月8日に発行された外交問題のチーフ・コメンテーターのキデオン・ラッチマンは、ロンドンの経済タイムズに掲載された記事「そして、今こそ世界政府の時」(And Now for a World Government)の中ではっきりと書いています。

この目標を、三極委員会、外交問題評議会、そして、ビルダーバーグ、また、バチカンでさえ繰り返しています。

地球という惑星を大規模に管理することは簡単なことではありません。この計画の実現に向けて、たくさんの研究活動や経営者、ロヒイスト、メディア専門家、政府官僚が関係しており、彼等は世界企業や銀行の上層部よりふんだんに資金提供を受けています。そして、彼等は互いに繋がりを持ち合う主要なエリート大学の巨大頭脳集団のネットワークを構成しており、この計画を実現するためには、そのネットワークを通して、巧妙に計画された戦術を作る事が要求されます。

彼等は、違う段階やスピードで様々な計画を同時進行させながら共通の目的にむかっており、これらを全体的視点に立って実行しています。
  • 金融的要因は、数時間か又は数日で、市場や貨幣、又は国全体を形成したり、または、破壊したりしてしまう電子情報技術のおかげで電光石火のようなスピードで動いています。
  • 経済的要因は動きが遅いです。例えば、車や航空機、衣服などの製造、木々や家の建設業などは動きが出てくるのに何ヶ月もかかります。
  • 政治的要因は「民主主義」に関連づけられ、数年の間政治家に権力が与えられています。
  • 文化的要因は実行に移すのに何世代もかかり、この分野で心理戦争が前例のない高さまで達してしまいました。


この全ての行程のリスク管理をすると言うことは、隠れた危険性や落とし穴を考慮すると言うことです。なので、全ての分野で一つ一つの計画が重要であり、必要であれば計画B、または、計画CやDなどを実行することが可能です。

世界政府の為の12の要因
今日、世界権力のエリート達は、地球規模化を完成させる途上であり、世界政府の中で道案内をしています。

ドイツの哲学者フリードリヒ・ニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」(Thus Spake Zarathustra)という作品の中で、綱渡りを言い換えると、それは「渡って向こうへ進むのも危険であり、旅行の途上でも危険であり、後ろをふり返るのも危険であり、立ち止まるのも危険である」ことを暗に意味しています。

これらの12の要因は、戦術的に非常に複雑で、全体的に絡み合い柔軟性がありますが、戦略目標においては非常に強固です。全体として読み解くと、12の要因から展開される全体像は個々の集まりと言うよりも一つの全体的な存在を表しています。

1)金融危機。2008年より、世界金融システムはそれ自信の生命維持のために取り組み続けて来ました。ベン・バーナンケ、ティモシー・ガイスナー、ラリー・サマーズ、そして、ゴールドマン・サックス、シティグループ、JPモーガンチェイスなどの巨大銀行は、英国銀行(the Bank of England)やヨーロッパ中央銀行(the European Central Bank)と協力し合っているが、これらの銀行はこれまでも大衆や長引く不況を助けるための方策はとらなかったし、また未来においてもそうしないでしょう。彼等は単に何兆もの資金を銀行のエリート達にそそぎ込むだけで、そりにより、巨大すぎて倒産しない銀行の神話をメディアに植え付けています(例えば、オーウェル・ニューズウィークの「あまりにも強力すぎて倒産しない」(Orwellian Newspeak for “too damn powerful to fail”)。

何故これらの銀行は倒産しないのでしょうか?

それは、政府がゴールドマン・サックスや、シティ・コープ、HSBC、ドゥシェ・バンク、JPモーガンチェイスを監督・指導しコントロールしているのではなく、正確にはこれらの銀行を所有している人たちが管理・経営をしており、政府をもコントロールしているからです。


2)経済恐慌
今日、「破壊的な異常な資本主義」が、国と地域の経済をまるでジョセフ・スターリンが羨むような国際的強制労働収容所の存在に作り替えることで、世界の国々と諸地域を破壊しています。私達の苦悩は、世界の本当の経済(ほとんど無傷であるが)にあるのではなく、金融、銀行、そして、空論の世界にあります。


3)社会の変動。
 ギリシャ、アイルランド、ポルトガル、アイスランドなどで暴落がおきており、そして、すぐに、イタリア、スペイン、そのほかの国々でも同様に暴落が起きますが、この暴落が要因となり、社会的な暴動が激しくなるでしょう。米国やイギリスでさえも。


4)流行病。
もっと驚くほどインフルエンザが、増えてきて、その対抗策として強制的にインフルエンザワクチンの注射がされるでしょう。このワクチンを使い人の体内にこっそりとRFIDチップを忍び込ませ、ある特定の遺伝子コードを標的にする「知的ウィルス」のテストを行う可能性があります。そのウィルスは、大量人種削減計画の一部としてある特定の人種や民族を標的にするように作られているのでしょうか?


5)世界温暖化:
世界経済が成長率0の状態にまで落ち込むにつれて、経済を操る人達は成長拡大から消費拡大に移行します。その一例が、「炭素クレジット」であり、これは社会全体を制御できるまでの道を開くでしょうか?


6)テロリストは「偽の旗」を掲げ大量攻撃をする:
エリート達は袖の中からワイルドカードを取り出して、新しい「危機」画策し、世界政府への近道として利用します。9/11事件を矮小化して新たな「攻撃」を起こすやり方で、彼らは世界戦争や侵略の数々、そして、大量虐殺を正当化するのでしょうか?エリート達の「敵国」が非難され、敵国の首都に核兵器が使用されるのでしょうか?


7) ありふれたものになってしまった中東戦争。
こうして私達が話している間にも、海軍、爆撃機、軍全てがシリア、イランなどを侵略しようと身構えています。


8)経済的・環境的な「事故」:
1986年のチェルノブイリ原発事故は、世界とソビエト自信にソビエトが自国の原子力発電所をこれ以上維持管理することが出来ないことを見せしめ、元ソビエト社会主義共和国連邦(1917~1991)の崩壊の始まりの火付け役となりました。2010年4月には英国に本部がある石油・ガスのグローバル企業BPの「ディープウォーター・ホライズン」石油掘削機がメキシコ湾の環境を破壊する大惨事が起きました。2011年3月以来、日本と世界は福島第一原発で起きた遥かに大きな原子力事故に取り組んできました。これらの出来事に、犯罪行為は関係していなかったのでしょうか?


9)エリート達の敵国が非難されている主要な政治家や宗教家の暗殺事件。イスラエルの機密諜報機関モサド、米国の機密諜報機関CIA、英国の機密情報部MI6は、この手の汚い工作を行うのに長けています。


10)「無法国家」と西洋諸国に烙印を押された国々(例えば、イラク、リビアなど)への攻撃……次はどこが標的になるのでしょうか?
シリア?ヴェネズェラ?北朝鮮?


11)「宗教的」やらせ事件。
 やらせの「宗教的」出来事。現代では、大衆がいきることの意味を探求する傾向がますます強くなり、そのためにハリウッドの「3Dバーチャル・リアリティ・ホログラムショー」を使って「キリストの再臨」をヤラセで演出して、人々を容易に騙す事が出来るようになってきました。コンピューターを用いてエリート達の世界的な目的に同調するような「救世主的な人物像」を見せようとしているのでしょうか?誰が一体神に刃向かう事が出来るでしょう?


12) 「宇宙人との遭遇」も、もしかするとやらせの一つかも知れません。何十年もの間、世界の人口の大部分の人たちが宇宙人を信じるようにプログラムされてきました。ここでも、ホログラム技術が「宇宙船が着陸する」場面を演出することも可能でしょう。ホワイト・ハウスの芝生の上に現れたり、そして勿論、人類が宇宙人に出会うときに「全ての人たちが一つになる演出」の必要性をとくに強調するのです。更に世界政府を正当化しますよね?
これらの互いに連動しあう「危機」にはどんな共通点があるでしょうか?世界温暖化、世界的流行病、「国際的テロリズム」、財政破綻、経済恐慌、宇宙人との遭遇でさえ?これらは全て世界の国々が単民族国家として呼ばれることが出来ないことを示すことになり、よって、世界政府へ移行する必要性を正当化していくのです。

2012年:私達は特に注意し続けなくてはいけません。そして、私達は、世界で起きる出来事の本質を理解して、世界テレビの所有者達が私達に信じ込ませたいように理解しないようにしなくてはいけません。


エイドリアン・サルバッチ
アルゼンチンのラジオ・テレビのコメンテータ
http://www.asalbuchi.com.ar


(#^-^)ノ

The Private Global Power Elite embedded in major governments is dead set on imposing World Government on us sooner rather than later. Let’s look at 12 mega-processes – veritable “Triggers” – that we infer they are using to achieve their goals.

All roads lead to World Government. This should come as no surprise. London’s Financial Times openly articulated this view in an article by their chief foreign affairs commentator, Gideon Rachman, published on 8 December 2009, whose title said it all: “And Now for a World Government.” These goals are echoed by the Trilateral Commission, CFR and Bilderberg insiders – even by the Vatican.

Macro-managing planet Earth is no easy matter. It requires strategic and tactical planning by a vast think-tank network allied to major elite universities whereby armies of academics, operators, lobbyists, media players and government officers interface, all abundantly financed by the global corporate and banking superstructure.

They do this holistically, knowing that they operate on different stages moving at very different speeds:

Financial Triggers move at lightning speed thanks to electronic information technology that can make or break markets, currencies and entire countries in just hours or days;

  • Economic Triggers move slower: manufacturing cars, aircraft, food, clothes, building plants and houses takes months;
  • Political Triggers tied to the “democratic system” put politicians in power for several years;
  • Cultural Triggers require entire generations to implement; this is where PsyWar has reached unprecedented “heights”.


Risk-managing this whole process takes into account the many pitfalls and surprises in store. So each plan in every field counts, with “Plan B’s” – even Plans “C” and “D” – which can be implemented if needed.


Twelve Triggers for World Government

Today, the Global Power Elite are wrapping up globalization and ushering in World Government. Paraphrasing the tightrope walker in German philosopher Friedrich Nietzsche’s “Thus Spake Zarathustra,” this implies “….a dangerous crossing, a dangerous wayfaring, a dangerous looking-back, a dangerous trembling and halting…"

These 12 Triggers are interlinked and interlocked in a highly complex, holistic matrix, very flexible in its tactics but rigidly unbending in its strategic objectives. When read as a whole, the picture that unfolds shows that whole being far more than the sum of its parts.

1) Financial Meltdown. Since 2008, the Global Financial System continues on life-support. Ben Bernanke, Timothy Geithner and the US economic hit team – Robert Rubin, Larry Summers and Goldman Sachs, CitiGroup, JPMorganChase mega-bankers working with the Bank of England and the European Central Bank – have not and will not take any measures to help the populace and ailing economies. They just funnel trillions to the banking elite, imposing the media myth that certain banks are “too big to fail” (Orwellian Newspeak for “too damn powerful to fail”). Why? Because it’s not governments overseeing, supervising and controlling Goldman Sachs, CitiCorp, HSBC, Deutsche Bank, JPMorganChase, but exactly the other way around…

2) Economic Crises. Today, “Destructive Extreme Capitalism” is collapsing national and regional economies, reformatting them into international slave-labour Gulag-like entities that Joseph Stalin would envy. Our woes lie not with the world’s real economy (mostly intact), but with the fake world of finance, banks, and speculation;

3) Social Upheavals. Meltdowns in Greece, Ireland, Portugal, Iceland and – soon to come – Italy, Spain and others, trigger violent social uprisings, even in the US and UK;

4) Pandemics. Get ready for more “flu surprises” leading to mandatory vaccinations: a discreet opportunity to slip RFID chips into our bodies and test “intelligent viruses” targeting specific DNA strains. Racially and ethnically selective viruses as part of mass depopulation campaigns?

5) Global Warming. As the global economy sinks into zero growth mode, economic drivers shift from growth expansion to consumption contraction. Will coming “carbon credits” open the path to full societal control?

6) Terrorist “False Flag” Mega-Attacks. The Elite have this wildcard up their sleeve to jump-start new “crises” as short-cuts towards world government. Will new “attacks” dwarfing 9/11 justify further global wars, invasions and genocide? A nuclear weapon over a major city to be blamed on the Elite’s “enemies”?

7) Generalized War in the Middle East. As we speak, naval forces, bombers, entire armies are poised to attack and invade Syria, Iran…

8) Ecological/Environmental “Accidents”. The 1986 Chernobyl nuclear accident sparked the beginning of the end of the former USSR by showing the world and the Soviets themselves that their State could no longer manage their own nuclear facilities. April 2010 saw the BP “Deepwater Horizon” oil rig eco-catastrophe in the Gulf of Mexico; since March 2011, Japan and the world have been grappling with a much larger nuclear accident in the Fukushima Daiichi nuclear complex. Was foul play involved?

9) Assassination of a major political or religious figure to be blamed on an Elite enemy. Mossad, CIA, MI6 are really good at playing this type of dirty trick;

10) Attacks on “Rogue States” – Iraq, Libya… Who’s next? Iran? Syria? Venezuela? North Korea?

11) Staged “Religious” Event. The growing need of the masses for meaning in their lives makes them easy victims of a Hollywood-staged, 3D virtual reality hologram show, orchestrating a “second coming”. An electronically engineered “messianic figure” acting in sync with Elite global objectives? Who would dare go against God himself?

12) Staged “Alien Contact.” This too may be in the works. For decades, large sectors of world population have been programmed to believe in aliens. Here too, hologram technology could stage a “space vehicle landing” – on the White House lawn, of course – highlighting the “need” for Mankind to have “unified representation” in the face of extraterrestrials. Further justification for world government?

What do such interlocking “crises” have in common? Global warming, pandemics, “international terrorism”, financial collapse, economic depression, even alien contacts? They all serve to show that they cannot be addressed by any single nation state, thus “justifying” the need for World Government.

2012: We must stay especially alert, understanding things the way they really are and not the way the global TV Masters want us to believe they are.


Adrian Salbuchi for RT
Adrian Salbuchi is a political analyst, author, speaker and radio/TV commentator in Argentina.
http://www.asalbuchi.com.ar

Disclaimer: The views and opinions expressed in the story are solely those of the author and do not necessarily represent those of RT.

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