楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:シリア



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  "Conspiracy Theory" Made by CIA - a PROPAGANDA

管理人のコメント:

陰謀論についての面白いブログがありましたので、ご紹介します。
陰謀論という言葉が、CIAが最初に創りだしたもので、その目的は、世の中で行われている陰謀に疑問を投げかけ真実を追求する人達を「陰謀論を唱える人達」と呼ぶことで、世間が彼等を敬遠し、怪しい人達という印象をもたせ、信じなくさせるようにする、また、それにより陰謀の張本人達(政治家、1%の銀行家達)の悪行が世間にばれないようにする事です。

ただ、何が陰謀なのか、何が陰謀でなく自然に起きた事故なのか、そこの見極めはしなくてはいけません。陰謀説を唱える人達の言う内容も吟味しないといけません。中には勘違いしている人達もいますし。

そこは科学的な調査が必要ですが、科学的調査は主に警察がスルことだし、政府がする場合もあります。しかし、陰謀を企てるのが政府や警察を操る世界の人口の1%の銀行家達であるので、その調査自体があやふやにされるか、邪魔されてしまい、世間に真実が伝わらずにいるのが現状だと思います。これを解決するには市民がこの陰謀をしている人達を糾弾するしかありません。



Thrive/スライブ
フォスター・ギャンブル著
記事掲載URL : http://www.thrivemovement.com/news-flash-cia-invents-conspiracy-theory.blog


陰謀(論)

ある研究が「陰謀論」だと言ってそれを意地悪く笑いものの種にするキャンペーンが、実は、所謂ケネディー暗殺に関するウォレン委員会の公式説明に対して疑問を投げかけた人々の信頼を失墜させるため、1967年CIAが主導して作ったキャンペーンが始まりであったというのは、殆ど知られていないのですが、文書には詳しく記載されている事実であります。

この挑戦をつきつけられ、私達は、そして他の人々は陰謀論について思い切って話をするとき、私はランス・ドゥヘイヴン・スミス氏が彼の新しい著書「陰謀論(コンスピラシー・シオリー)」の中で彼が提案している事が正しいと考えざるを得ません。彼が主張していることは、『「陰謀論」という言葉を大衆に広め、陰謀を信じる事が嘲りと敵意の対象になるように仕向けるCIAの秘密の違法な組織運動(キャンペーン)は、これまでにおける最も成功したプロパガンダ構想として高い評価を与えられなくてはならない』、というものです。

もちろん、公言されている全ての陰謀論が正しいわけではありません。優秀な陰謀の分析専門家達がおり、また、無能な分析家達もいます。それは、技能のあるレポータがいれば、また、いい加減なレポータもいる、また、歴史家やその他の分野の実践者達などでも有能な人もいればいい加減な人もいるのと同じことです。


「陰謀」とは実際のところ何を意味するのでしょか?

メリアム・ウェブスター辞書の定義によると、「conspire」(=陰謀を企てる)の意味を、企む(plot)、どうにかしてする(contrive)、または、企む(scheme)」と定義付けており、それはつまり、「不法行為や悪行を行うために秘密の合意・協定を結ぶ事を意味します。

多くの陰謀論が真実である事については十分に証拠書類がかかれています。(以下の情報源を参照してください)2、3日前に、CIAは陰謀分析家達が40年間言い続けてきたことを認めました。つまり、CIAがモハマド・モサデッグを退陣させた軍事クーデターを計画するのを助け、1953年に皇帝(シャー)にイランの石油に接近するように強制的に仕向けた事を認めました。

それにも関わらず、多くの、他の面では知性がある人達が「陰謀」という言葉が呼び起こされるやいなや、アメリカという国でさえ現在「陰謀論」と呼ばれるやり方により建国されたのにも関わらず、信頼性のある情報に心を閉ざしてしまうのを私は見てきました。何だかんだ言っても結局のところ、英国のキング・ジョージの新しい世界を管理し不当に課税するという真偽の疑わしい「陰謀」に基いて、アメリカ革命は闘われたのです。

陰謀論は体制にとってはそのように脅威なのですから、浸透、検閲、そして、禁止令などさえもこれまでに提案されてきました。2008年には、オバマ・ホワイトハウス・オフィスの情報規制関連業務の元行政官であり、シカゴ大学の元教授であったキャス・サンステイン氏が「陰謀論」について論文を書きました。彼が書いた「陰謀論」に対応する処方箋・・・「過激派」グループの認識を浸透させる、そして、過激派グループがあまりにもひどくなったら、言論の自由を検閲する事も起こりうるであろう。彼は実際、合衆国政府が以下のような方策をとることを提案しています:
  1. 陰謀を理論化することを法律で禁止する。
  2. そのような陰謀論を普及しようとする人々に、経済的に、または、別のやり方で、ある種の税金を課する。


これは、サンステイン自身がいくつかの「陰謀論」が実際には真実であることを認めた事を考えれば、特に面白いです。例えば、ノースウッズ軍事作戦、米国防総省によるテロリストの行為を刺激し、テロリスト達をキューバのせいにして侵攻を不当に正当化する計画など。その計画は、幸運にもケネディー大統領に発見され、中断されました。


「気高い嘘」

陰謀がその実行者達により哲学的に正当化される方法の1つが「気高い嘘」の概念を利用して正当化するやり方です。この言葉は、新保守主義運動の哲学的な祖父であり、「抑制しきれないほど押し寄せる多くの問合せ」、または、言い換えれば、 「共謀(陰謀)の理論化」から社会に古くからある諸説を守るために、州の政治宣伝や隠密作戦を支持したレオ・ストラウスにより作られました。彼は、重要な歴史的出来事についての公式説明を科学的に批判するのは、たとえそれらの批評が真実であった時でさえも、「国の法律に対する敬意を台無しにする」し、古説も台無しにすると信じていました。「大量破壊兵器」と「政権交代」は「気高い嘘」の一例になり、それらは、市民の考えを惑わすためにでっち上げた証拠なしには実現出来ない最終目標を達成するために考えだされた虚偽なのです。

いいですか、中東へ侵攻することを正当化するために、「新パール・ハーバー」を要求したのは新保守主義の新しいアメリカン・センチュリーのためのプロジェクト(【略】PNAC、1997年設立、Project for the New American Century)でした。この新パール・ハーバーとは、アメリカの憲法を取り壊すために利用された「気高い嘘でした。(例:愛国者法(=パトリオット・アクト)、軍事委員会法(=ミリタリー・コミッションズ・アクト)、国防承認法(=ナショナル・ディフェンス・オーソライゼーション・アクト)、他)
これは結局、「テロリズム」から防御すると言う包括的な「気高い嘘」のため、合衆国と世界を警察国家専制政治へと導いていく重要な転機となりました。

陰謀の例を少し出してみると・・・
  • 「遺伝子組み換え生物で飢餓を解決出来る」や
  • 「化学物質が地球温暖化を解決出来る」
  • 「毒性のあるワクチンで病気を克服出来る」
  • 「フッ化物で虫歯を予防出来る」、そして、
  • 「電磁波を放射するスマート・メータ(注1)を利用すれば電気請求料金が下がる」
・・・などありますが、今日、「陰謀論」の批判的思考法を行い、「陰謀論」の汚名を克服する事で、上にあげた事例から騙され毒をもられることを避ける事が出来るようになります。ヽ(^。^)ノ

訳者注1)スマート・メーターとは、米国、カナダなどで使用されるガス・電気・水道全ての使用料を計測し自動でインターネットを介してそれぞれの会社にデータを送信するデジタル式機械のこと。

参考URL:http://www.electricsense.com/2431/smart-meter-shielding-tips/




誤りを暴くために使用された「陰謀」

スライブ運動を間接的に攻撃させるために立ち上げられた主要なウェッブサイトがありますが、これはスライブ・デバンクト( Thrive Debunked )と呼ばれています。この意味は、「偽りであることを証明されたスライブ」という意味で、その根拠全体は「陰謀のようなものはない」という概念に基づいています。
  • ジョン・ロビンズはスライブに入っていて、食料部門を蝕む陰謀を暴露していました。
  • ディーパック・チョプラは、健康の領域で調合薬の隠された思惑を暴露しました。
  • ポール・ホーケンは、企業がいかに極秘に環境を破壊しているか描写し、
  • 経済の殺し屋であるジョン・パーキンズは、どのようにして彼自身が秘密の陰謀の一部となり、世界中の国から国へと国々の文化を破壊しその資源を盗み出していたか言いました。
それから、スライブはこれらの情報や、その他の多くの専門家が提供した情報をつなぎあわせ、エリートの銀行家達がどのようにして殆ど事実上全ての部門を彼ら自身の利益とコントロールのために巧みに操作しているか見せました。すると、これらの「開拓者達」は、それから態度を一変させてスライブから離脱し、彼等は「陰謀」の映画と関係を持ちたくなかったと主張しました。

知性は沢山の形をなします…例えば、知性、知識、賢さ、機知、そして、直感力などです。しかし、巨大なペテン・詐欺のこの時代に最も要求されているものは、常識や正確な優れた判断力に加えて、開かれた心です。批判的思考法、証拠、事実の確認、推論、研究、そして、私達が新しい情報が必須であると考える一方で、「多分、私は知らない」と言える能力です。それなしでは、私達は真に邪悪で危険な影響の犠牲になりえます。


ですので、まだそうしていないのならば、もし、私達の未来が「困難でないゾーン」から一歩退いてみる事にかかっているのならば、「困難でないゾーン」から一歩退いてみてはいかがでしょうか?なぜなら、私達の未来が本当にそうする事にかかっているからです。ここに幾つかの重要なステップがあります。

  1. 陰謀論について開かれた正直な会話を奨励する。
  2. 事実を学ぶ。
     これまでに証明された陰謀の幾つかを挙げてみると・・・
    • ・レーガン政権はイラン・コントラ事件の「陰謀」で有罪になった。
    • AMA(American Medical Association/アメリカ医療組合)がカイロプラクター達を潰そうとした時、彼等は「陰謀」で有罪になった。
    • タバコ会社は、重大な健康に関する情報を一般市民に知らせないようにする「陰謀」で有罪になった。


真実であると判明した「陰謀」についての追加の記事……


私達のウェッブサイトの「世界支配計画」のセクションで、あるゆる中で最も大きな陰謀の1つについてもっと学ぶことが出来ます。


3.裏付けのない攻撃に巻き込まれてはいけません。陰謀論を批判する者達は、しばしば最終的な手段として、事実よりも、形容詞を使った攻撃、理性より感情に訴えて攻撃します。これが人々を、提示された証拠から引き離し、注意を人々の性格や交友関係に向けさせ、陰謀論を唱える人達を否定的な固定観念で見ようとする傾向を強めてしまいます。性格に関する攻撃を避け、事実にこだわってください。明らかに、最近の調査によると、陰謀の分析や事実に、異議を唱えるというよりは、知性的に注意を向けるインターネットの解説者達が多くなってきています。

ここにビデオのカットがありますが、ここでは共謀者がやっきになって陰謀分析専門家の品位を落とそうとしています。




4.陰謀のテーマに穏やかに思慮深くアプローチしてください。私の妻キンバリーと私はこの練習を沢山しました。貴方の話し方と新しい考えへの取り組み方が大きな違いを作ります。ここに友情を失わずに友達と難しい会話をする方法についてのビデオ・ガイドがあります。



もし、私自身が「陰謀」とかかわり合いを持つ事の恐れから批判的思考法を停止させてられてしまったら、私達は騙されやすくなり、巧みに操作されやすくなり、分断攻略しやすくなると考えています。その代わりに、今何が起きているのかについて、そして、全ての人達が繁栄できる機会が持てる世界をつくるために私達が何をすることが出来るのかについて、勇敢な正直な調査を奨励するため、私達の見解を包み隠さずに礼儀正しく共有し、私達の違う視点を礼儀正しく探索すると、私達が持てる力を失います。


<< 追加補足資料 >>

* ビデオ: 陰謀説を唱える人達が正しかった。フォックス・ニュース
* ビデオ: 陰謀の事実であり、説ではない。エド・グリフィン




◆記事の翻訳終わり


今、世界で起きている一番大きな陰謀といえば、アメリカのシリアへの侵攻だと思います。化学兵器がシリア政府により使われたと虚偽の発言をし、テロリストのアルカイダ系のグループがシリアで悪さをしているので、反政府軍がアルカイダのグループと戦っているというニュースを流したりし、テロリストから市民を守るために戦争を開始するという「気高い嘘」で、戦争を開始しようとしています。しかし、このアルカイダも反政府軍もCIAが作ったものです。化学兵器もアメリカが流したものです。自作自演なのは見え見えです。

宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエル(Maitreya Rael)は、アメリカ政府はシリアへの攻撃をせずに、シリアの人々を助けるべきだと主張しています。

戦争を回避して、世の中が平和に成るように私達はしていかなくてはいけません。

そして、弥勒菩薩ラエルは、世界を平和な社会に導くための理想的な社会システムを提案されています。それは、楽園主義といいます。
楽園主義は、共産主義に似た社会システムが、労働者階級が存在しません。全ての労働は、自動化された生産システムにより、ロボット・ナノロボット、コンピュータ、遺伝子工学などの最先端の科学技術を駆使することで、世界中の人達に衣食住を全て無料で提供することが可能になるそうです。

世界中の国々が軍隊を排除し、戦争をやめ、世界を破壊するために使用していたすべてのお金を平和目的に利用すれば短期間で楽園主義の社会システムが実現されると思います。

世界中の国々が協力して平和を実現する!






CIA starts arming Syrian rebels overtly
CIAはシリアの反乱者達にあからさまに武装させ始ている

URL:http://rt.com/usa/us-weapons-syrian-rebels-745/

投稿時間:2013年9月12日、11時37分
更新時間:2013年9月13日、12時43分

** To read English texts, please click this.


ここ二週間の間、報道によると、アメリカはシリア政府に対して戦っている過激派達に武器を提供し始めました。ワシントンはCIAにその武器の供給が最終的にアルカイダの仲間たちの手元に落ちないように監視するよう指示を出しています。

ワシントン・ポストの報道によると、形式ばったやり方でシリアの反乱軍に援助を提供すると約束してから数ヶ月後、ワシントンは、その提供される武器の一部がイスラム原理主義者の手中に落ちる恐れがあるにも関わらず、反アサド部隊へ武器と軍需品をあからさまに配送する事を最終的に認めました

既に4月の頃に、アメリカの国務長官ジョン・ケリーが公的な「非致命的な」援助をせいぜい数週間の間に開始するだろうと約束しました。

5月には国際関係に関する上院委員会で、もし著名がされれば、オバマ政権が武器をシリアの反政府軍に提供する事を承認する法案を可決しました。しかし、現実にはオバマ政権が決心するのに数ヶ月を要しました。

シリアの反逆者達にワシントンが援助を提供する事を妨害する最大の要因は、反逆者の階層の間でますます、絶えず増加しているアルカイダ聖戦を実行する人達の存在でした。

結局、バラク・オバマ大統領が、努力してバシャー・アサド大統領を失脚させようとするために、主権国家であるシリアの国にミサイル攻撃をしかける事を考えていた時に、その決定はなされました。

今までのところ、CIAからは何の公的な説明もなされていません。

人を死に招く最初の援助は、シリア軍から去年離脱した反乱軍の最高軍事評議会の指揮官である将軍サリム・イドリスの部下である戦士たちに、向けられています。分離した武装反乱軍のグループ達の内紛は、アルカイダのイラクの支部と関係しているアル・ナスラの最前線のような国際的に認められているテロリスト組織とつながりがあると証明されている他の聖戦を行う過激派部隊と比べれば、ごく些細な悪事です。

CIAはトルコやヨルダンなどのシリアと隣接している国々を通過して、報道されている軽装備用武器とその他の軍需品の輸送を管理・追跡しています。米国務省は、車両や通信設備、高度な戦闘用医療キット、そして、高カロリー食品の入った小荷物などその他の非致死性用具一式をシリアの反政府組織に、同じ提供経路を利用して輸送する独自の別個のプログラムを持っています。

「最高軍事評議会は殆ど支援を受けていませんので、どんな支援も我々にとっては助けになるのです」と、シリア反政府同盟のスポークスマンのカレド・サレーが述べています。

シリアでの二年半継続している虐殺は、その対立する両者のどちらにも決定的な優位な立場を与えてはいませんでした。この状況では、アメリカの援助はシリアの武装した反体制派勢力に、戦場で、政府軍に対して優位な立場を与える可能性があります。また、アメリカ当局者達は、武器の提供は、昨今巨額の損失に苦しんで来た反乱軍の人達を励ますに違いない事を認めています。

「彼等は自分たちの指導力の地位が何らかの影響を及ぼしている」と、トルコからシリアの反逆者達に非致死性の援助物資の配達の調整役をしているシリア人のマークS・ウォードの相談役をしているワシントン・ポストの国務省の担当者が言いました。






ActiBlog 弥勒菩薩ラエルからオバマへ「世界の大多数の人達を尊重し、シリアを攻撃しないでください!」


Ameblo 弥勒菩薩ラエルからオバマへ「世界の大多数の人達を尊重し、シリアを攻撃しないでください!」

シリアへの攻撃をしているのは、世界の人口の1%のシオニスト系銀行家達です。彼等が世界中の資源を自分たちのものにして、世界の富を武力でもって独占しています。
その非人道的な行為をやめさせなくてはいけません!




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ヽ(^。^)ノ


** English texts start from here.


CIA starts arming Syrian rebels overtly
URL: http://rt.com/usa/us-weapons-syrian-rebels-745/

Published time: September 12, 2013 11:37
Edited time: September 13, 2013 12:43


In the past two weeks the US has reportedly begun delivering arms to militants fighting the Syrian government. Washington expects the CIA to monitor the delivery so that the aid does not end up in the hands of Al-Qaeda associates.

According to the Washington Post report, after months of promises to provide aid to Syrian rebels in an ‘official’ manner, Washington has finally sanctioned open delivery of arms and munitions to anti-Assad forces - despite fears that some of the weapons could end up in the hands of Islamic fundamentalists.

Already back in April the US Secretary of State John Kerry promised that official ‘nonlethal’ aid would start flowing “in a matter of weeks.”

In May the Senate Committee on Foreign Relations had passed a bill that would allow, if signed, the Obama administration to supply arms to Syrian opposition. However, in reality it took months before the Obama administration made up its mind.

The biggest hindrance for Washington to aid Syrian rebels has always been the ever growing presence of Al-Qaeda jihadists among rebel ranks.

In the end the decision was made at a time when President Barack Obama was considering missile strikes on sovereign Syrian state pursuing the aim of ousting President Bashar Assad.

So far there has been no official comment from the CIA.

The lethal aid is primarily being channeled to fighters subordinate to General Salim Idriss, the commander of the Supreme Military Council of the rebel forces who defected from the Syrian Army last year. This faction of dissociated armed opposition groups is considered to be smaller evil if compared to other jihadist militant units with proven links to internationally recognized terrorist organizations, such as Al-Nusra Front, which is associated with the Iraqi branch of Al-Qaeda.

The CIA controls and tracks the delivery of reportedly light weapons and other munitions via countries bordering Syria, such as Turkey and Jordan. The US State Department has its own separate program of delivering vehicles and other non-lethal gear, such as communication equipment, advanced combat medical kits and high-calorie food packets to the Syrian opposition forces using the same supply channels.

“The Supreme Military Council is receiving so little support that any support we receive is a relief,” Khaled Saleh, a spokesman for the Syrian Opposition Coalition, is reported as saying.

Two-and-a-half years of ongoing bloodshed in Syria has not given a decisive advantage to either side of the conflict. In this situation American aid could give the Syrian armed rebel forces an upper hand over the government troops on the battlefield. Also, the US officials admit, the weapons supply should cheer up the rebel troops that have been suffering massive losses lately.

“They see their leadership is having some impact,” told the Washington Post the State Department’s senior adviser on assistance to Syria Mark S. Ward, responsible for coordination of nonlethal aid delivery to the Syrian rebels from Turkey.









アサド大統領は、米CBSテレビとのインタビューで、8月に首都ダマスカス(Damascus)近郊で起きた「化学兵器攻撃」への関与を否定しました。アサド大統領が米国のメディアのインタビューに応じるのは非常に異例であり、これはそれだけ重大なことであり、アサド大統領がアメリカの国民にイラン政府が化学兵器の使用を命令したのではないことを伝えたかったのだと思います。

これにより、アメリカはシリアに攻撃をしかけられなくなりました。

アメリカ政府の失墜を願うばかりです。


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、他国を軍事力で侵略しようとしているアメリカは最後には後進国に落ちぶれてしまうと話していました。拡大する軍事費がアメリカの経済に打撃を与えているのです。

そして、戦争が本当に世の中からなくなる時、軍事産業でしか利益を生み出せないアメリカの産業構造は崩壊に向かうでしょう。その時、アメリカの経済は奈落の底に落ち、アメリカ市民は非常に貧しい生活を、今の後進国の人々が送っているような生活レベルにまで落ちてしまう可能性が非常に強いです。

アメリカは、戦争をやめ、軍事産業を解体し、他の産業から利益を生み出せるような産業に切り替え、アメリカの市民が豊かに、平和に暮らせるような社会作りをしていくべきです。

そして、もちろん、他国の侵略に加担した人々は、全て戦争裁判にかけられ、然るべき処罰を与えられるべきです。











アメリカがシリアとヨルダンの国境にミサイルと戦闘機を配備
2013/06/17(月曜) 23:33


アメリカは、最新鋭の軍備を、ヨルダン北部のシリアとの国境近くに配備しているようです!

アメリカは軍事演習を口実にして、シリア国境近くにアメリカ兵を駐留させています。

17日月曜のユーロニュースによると、300人のアメリカ海兵隊が、シリアとの国境近くのヨルダン北部に移転させられているそうです。

また、アメリカは、リビヤの時と同じように、シリア南部で、飛行禁止区域を設定しようとしています。

この飛行禁止区域はシリア南部に40キロメートルの範囲までを含むそうです。

アメリカが率いる西側諸国は、シリア政府が反体制派に対して化学兵器を使用したと言う嘘の主張をしており、それを口実にシリアで、軍事作戦を行うつもりです。



ロシアとシリアの兵器協力に対するアメリカの懸念
2013/05/10(金曜) 23:09

モハージェリー解説員
 
アメリカのケリー国務長官が、ロシアとシリアの兵器協力に懸念を示しました。
ケリー長官は、ロシアのS-300ミサイル防衛システムのシリアへの提供に関するウォールストリートジャーナルの報道に対して、「このようなシステムのシリアへの提供は、イスラエルの治安を脅かす」と述べました。ウォールストリートジャーナルの記事では、イスラエルの関係者の話として、「シリアは、9億ドルの対空ミサイル防衛システムをロシアから購入した」とされています。
 
S-300は、最新の地対空ミサイル防衛システムで、戦闘機やミサイルを特定し、破壊することができます。ウォールストリートジャーナルによれば、ロシアとシリアの協定の中には、射程200キロのミサイル125発の売却が含まれており、これらは3ヶ月以内にシリアに引き渡されることになっています。軍事問題の専門家は、「この種の兵器は、シリアの防衛力を大きく引き上げるものだとしています。さらにシリア国境のS-300の配備により、シリア国境地帯の飛行禁止区域の設定に向けた西側の計画は、大きな障害に直面するでしょう。シリアとイスラエルが国境を接していることは、シリア領土内のS-300の配備の重要性をこれまで以上に高めています。イスラエルはこれまで、シリアの領空を二度、侵犯しており、戦闘機によってシリアの軍事施設を攻撃しています。S-300は、シリアにおけるイスラエルの軍事的な動きを不可能にするでしょう。

アメリカのケリー国務長官は、シリアへのイスラエルの攻撃阻止は、イスラエルの治安を乱すものだとし、それを非難しています。こうした枠内において、ケリー長官は、訪問先のイタリアで、「ロシアの関係者にとって完全に明らかなのは、“アメリカは、ロシアがシリアにこの軍需品を装備させることを望んでいない”ということである」と述べました。シリアを軍事的に弱体化させようとする動きは、西側諸国の目標の一つで、2年前、つまり、シリアで政治的な危機が始まったときから拡大しています。これ以前、アメリカのクリントン前国務長官は、ロシアによるシリアへの軍事ヘリコプターの提供を非難していました。ロシア製の兵器は、シリア軍の大部分を占めています。ロシアは、旧ソ連時代の、現大統領の父であるハーフィズ・アサド氏がシリアを統治していた時代から、この国に兵器を提供していました。ロシアの政府関係者は今も、ウォールストリートジャーナルの記事に反応を示しておらず、それを否定も、認めもしていません。しかしながら、彼らは常に、シリアへの兵器移送に関する西側の非難に対して、シリアと以前結んだ契約に従っているのみだ、と述べています。S-300のシリアへの移送と配備の停止を求めている西側諸国は、自身はNATO北大西洋条約機構の枠内で、トルコとシリアの国境にパトリオットミサイルを配備しています。NATOは、トルコの軍事的な強化は、地域の平和を強化するものだと主張しています。言い換えれば、それは、地域の軍事的バランスの変更が西側の利益になるとき、地域の平和と治安が確保されるということなのです。しかしながら、もし、シリアの軍事力の変更が、アサド政権の立場を強化するのであれば、ケリー国務長官の言うように、それは治安と平和を乱すものと見なされるでしょう。



どこの国も軍隊を排除して戦争をやめるべきです。死者がでて、一部の権力者が豊かになるのは絶対によくないです!

一部の銀行家達だけが富を得る今の社会は変わるべきです。

宇宙人エロヒムのメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルが推奨する楽園主義の社会システムを人類の社会に導入するべきです!



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シリアが数十年前から化学兵器を保有し、その使用の懸念が帝国主義諸国の中で囁かれていることを伝えるニュースであるが、そもそもシリアに化学兵器があるのかどうか、その証拠さえ記事に載せないで、どうしてシリアが化学兵器を所持していると言えようか。

これは、イラク戦争を始める時に、イラクが大量破壊兵器を持っていると米国が言って戦争を始めた状況に告示しているように思う。
イラクの場合は、米国のCIAがイラク国内に入った時に大量破壊兵器を見つけたと言う偽の情報を発表して、イラクへの侵略戦争を始めたと言う報道がありました。ー

シリアの場合も同様に、シリア国内への査察を米国が行い、その時に米国が持っている化学兵器をそっとシリア国内において、「シリアの化学兵器を発見した」と大手メディアに報道させ、シリアへの侵略戦争を開始するのではないか?

参考に、イラン・ジャパニーズ・ラジオの記事を紹介します。

2012/07/26(木曜) 22:10
シリアでのテロの継続
モハンマディ記者
西側や一部の中東諸国が、シリアの武装テログループへの支援を続ける中、シリア政府は、シリア問題を解決するための、国連とアラブ連盟のアナン・シリア特使の調停案を守っていくことを強調しました。シリアでは、2011年3月から、アメリカ、カタール、サウジアラビア、トルコなどの外国の支援を受けたテログループが、各地に情勢不安を引き起こしてきました。武装グループは、シリアの国民や治安部隊を殺害しながら、暴力の元凶がシリア政府であるように見せ、NATO北大西洋条約機構や西側によるシリアへの軍事介入の土台を整えようとしています。

シリアの外務大臣は、25日水曜夕方、ダマスカスで、国連のラドソス平和維持担当事務次長と会談し、「シリアは、シリア問題を終結させるため、アナン特使の調停案をはじめとする政治的なあらゆる計画を歓迎する」と語りました。また、シリアの武装した暴徒に対する、西側や一部中東諸国の武器や資金面での支援を批判し、「シリア政府は、国連監視団を受け入れ、彼らと協力することで、問題の平和的な解決に対する誠意を示してきた」と述べました。イランのハザーイー国連大使も、アメリカ・ニューヨークで行われたシリア情勢に関する国連安保理の会合で、「イランは、シリアの現状の唯一の解決法は、平和的な枠組みの中で、国民の対話を実施することだと考えている」と強調しました。ハザーイー大使は、イランがシリアの政府と反体制派グループの間を仲介する用意があることを改めて明らかにし、「一部の国は、武装グループに資金や武器を提供し、シリア情勢をさらに混乱させようとさまざまな努力を行っている。だが、罪のない国民に対する暴力、テロ、破壊行為を終わらせるべきだ」と述べました。また、「西側諸国は、この重要な地域の情勢に対する政策を見直すべきだ」としました。このような状況の中で、シリア反体制派の中核組織、「シリア国民評議会」のシーダ議長は、最近の表明の中で、シリアでの武装グループの軍事作戦の継続を強調し、サウジアラビアの国王による武器や資金面での支援に感謝を述べました。サウジアラビアの新聞、アルワタンは、シーダ議長の話として、「サウジアラビア政府は、シリアの武装グループの資金や武器の調達において、最大の努力を払っており、これらのグループの存続において決定的な役割を担ってきた」と報じました。イギリス発行の新聞、インディペンデントも、少し前、シリアの武装グループの行動を分析する中で、武装グループの幹部の話として、「武装グループの装備が強化されており、サウジアラビアとカタールが彼らに資金援助を行っている」と伝えました。こうした支援により、シリアの反体制派は現在、カチューシャ砲や迫撃砲などの武器を手に入れることができています。シリアの武装グループに対する武器や資金の援助が拡大する中、シリア政府軍は、声明を発表し、「北西部のアレッポや首都ダマスカス、中部のホムスの大部分で武装グループを鎮圧し、国民の生活に平穏が戻っている。またテロ攻撃を恐れ、町を離れていた人々も、徐々に自宅に戻っている」と表明しています。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、一部の巨大な帝国が他国を侵略するような社会は完全になくすべきだと話しています。そして、社会の仕組みとして楽園主義という社会システムを人類の社会に取り入れるべきだと話しておられましたね。

シリアをイラクの二の舞にしないためには、真実を世界に伝える報道機関が必要だと思います。そして、シリア政府の国内の問題にはシリアの独自の判断と解決に任せるべきだと思います。

米国は、シリアの武装グループをCIAを通して編成し戦闘訓練をさせ、シリア国内の反乱を起こさせようとしているかもそれません。米国にこれ以上のシリアへの干渉は一切させないことです。

そして、サウジアラビアにシリアの武装グループへの武器の供給をやめさせること。

そして、世界中で平和を祈る瞑想を同時に行うと、世界中のその他の人々に平和の祈りが通じ、社会が平和になるように人々が行動していくと言われています。



宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・・





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