楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:パレスチナ

動物の愛は本能的なもので、異種間でも共通のようです。
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本能的な愛とは、血のつながりがあるものの間で起きる愛

または、ホルモンの作用で起きる愛です。

ホルモンとは赤ちゃんを見た時に起きる母性本能から出てくる愛

それは、しかし、一番原始的なものです。

それに比べて、もっと高レベルの愛とは、意識的に自分とはちがった人達へ愛を与える事です。

人間にも本能的な愛はあります。親子の愛、肉親の愛

でも人種が違ったり、国が違ったり、民族が違ったり、金と土地と資源がからむと、意識を使わない意識的な愛が非常に低い少数の人達が、憎しみや嫉妬で、戦争をして人からものを盗み、金を独り占めにして、資源を他人から盗み、兵器で人々を殺し、彼らの行使する権力に恐れをなしてその言いなりになる他の国々がいます。

そして、一番の問題は、意識の低い人達が権力を握り、政治をコントロールしているという構造です。
一般の市民は貧しい生活を強いられるように経済・法律・政治を変えていき、市民が貧困の中で苦しみ権力者の言いなりになるように仕向けています。

これを止めるのは、私達が意識的になり、愛の大切さを世界に訴え続けるしかないでしょう。

弱者の99%が団結して1%の権力者達に愛をもってNOと言わなくてはいけません。



イスラエル兵士がメディア写真家に暴行。弥勒菩薩ラエルは全戦争の廃止を主張


‘Get out of here!’: Israeli soldiers attack photojournalists near West Bank town (VIDEO)
「ここから出て行け!」:イスラエル兵士達がウェストバンク地区近くにいる写真家達に暴力をふるう(ビデオ)

URL:http://rt.com/news/254065-israel-soldiers-journalists-assault/
Published time: April 29, 2015 10:24
Edited time: April 30, 2015 07:13
投稿日時: 4月29日, 2015年 10:24
編集日時: 4月30日, 2015年 07:13

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** English after the Japanese translation

■記事翻訳開始

ナビ・サレのウェスト・バンク町の近くで、イスラエル軍兵士達が外国籍のフォト・ジャーナリスト達に暴行を加えているのを撮影したビデオが流出している。報道陣のメンバーとしてはっきりと印を付けてあるのにもかかわらず、兵士達は写真家達を地面に突き倒し、彼らに暴力をふるったのだ。

その部隊の一人は、一人のジャーナリストに向けて石も投げている。

その暴行は兵士達が「ここから出て行け!」と怒鳴るところから始まる。

そこで、兵士達の一人が一人の写真家のヘルメットの部分を押すようにして、彼を倒しているのが映っている。もう一人の兵士は他の写真家を強打して地面に倒し、それから、石を拾ってその写真家に投げつけている。



★訳者注)

このイスラエル兵士は写真家に石を投げているが、パレスチナの子供達の多くがイスラエル軍兵士達に石を投げつけたという事で逮捕され刑務所に入れられている事を考えると、このイスラエル兵士は何故逮捕されないのか非常に疑問である。このイスラエル兵士は何故、海外から来た写真家達に石を投げたということで逮捕されないのだろうか?この事からも、イスラエル兵士達が非常に人道的に間違った事をしていることがわかる。

しかも、イスラエル政府はパレスチナ人の領土に侵入した場所に塀を建設するという政策をとり続けており、それによりパレスチナ人の領土が奪われてしまい、家も破壊され、銃で撃たれたり殺されたり、子供達が殺されたり逮捕されたりしているのだ。パレスチナの子供達がイスラエル兵士に石を投げたいと思う気持は非常に理解出来る。しかも、パレスチナの子供達はイスラエル兵士に捕まるのが怖いので遠くから石を兵士めがけて投げているので、そもそも兵士に石が届かないのだ。なのに、イスラエル兵士はパレスチナの子供達を逮捕している。どうみても、これは人道的に間違った侵略・虐待・集団殺害行為だとしか言い様がない。


この攻撃は金曜日に起きた。それ以来、イスラエル軍は、その地域は閉鎖された軍事地域であると言い、このイスラエル兵士達のジャーナリスト達への暴力が起きる前に、数十人ものパレスチナ人抗議者達がそこに集まりイスラエル防衛軍兵士達に石を投げつけていたと発表し続けている。

しかしながら、イスラエル防衛軍のスポークスマンは、その後、ハーレツに、「ビデオの中で見られるその行為は非難に値するものであり、その地域の司令官達により発令されたガイドラインに合致していない」と述べている。

スポークスマンは、「そのイスラエル防衛軍のガイドラインは、通例では中央指令局の管理下のもとその領域における自由なマスコミ報道を許可している」と、更に述べた。

この出来事は近いうちに調査されるであろう、とスポークスマンは言って話を締めくくった。

イスラエル防衛軍がジャーナリスト達を標的にして、乱暴な行為をしたのは決してこれが初めてではない。

去年の7月に、少なくとも七人のパレスチナ人ジャーナリスト達とメディアの労働者達が、ガザへのイスラエル軍の攻撃中に殺されており、イスラエル防衛軍は少なくとも4つのメディア事務所を直接攻撃した。

2012年11月のイスラエル軍の攻撃中、少なくともイスラエル軍が、ガザ地区のメディア労働者達とメディア施設に対して四回攻撃をした事が報道された。それらの攻撃の中で、2人のパレスチナ人のカメラマンが殺され、少なくとも10人のその他のメディア被雇用者達が負傷した。

■記事翻訳終了





** English Quote

A video has emerged showing Israeli forces assaulting photojournalists near the West Bank town of Nabi Saleh. Despite being clearly marked as members of the press, the soldiers push the photographers to the ground and proceed to hit them.

One of the troops also throws a stone at a journalist.

The assault begins with soldiers shouting “Get out of here!”

One of the soldiers is then seen pushing one of the photographers to the ground with his helmet. Another soldier knocks the other photographer to the ground and then picks up a stone and hurls it at him.

The attack happened on Friday. Since then the Israeli army has stated that the area was a closed military zone and that dozens of Palestinian protesters gathered there and hurled stones at IDF soldiers prior to the assault of journalists.

However, an IDF spokesman later told Haaretz that “the behavior seen in the video is reprehensible and isn't in line with the guidelines issued by the commanders in the region.”

“The IDF guidelines allow for free press coverage in the territory under control of the Central Command in general, and specifically during demonstrations,” he added.

The matter will be looked into shortly, the spokesman concluded.

It’s by no means the first time that the IDF has targeted journalists and assaulted them.

Last July, at least seven Palestinian journalists and media workers were killed in during the assault on Gaza and IDF forces directly hit at least four media offices.

During the November 2012 conflict, at least four Israeli attacks on media workers and facilities in Gaza were reported. In those attacks, two Palestinian cameramen were killed and at least 10 other media employees wounded.

** English Unquote












TimeLine フォトより

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Since 2001, over 850 complaints of torture in our prisons have been submitted by Palestinians. Yet not a single criminal investigation has been opened.
2001年以来、私達の複数の刑務所で起きた拷問に関する850以上の苦情がパレスチナ人達より提出されて来ました。しかし、それにもかかわらず、犯罪捜査は一つも行われませんでした。

人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが投稿された画像です。。。


TimeLine フォトより

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Since 2001, over 850 complaints of torture in our prisons have been submitted by Palestinians. Yet not a single criminal investigation has been opened.
2001年以来、私達の複数の刑務所で起きた拷問に関する850以上の苦情がパレスチナ人達より提出されて来ました。しかし、それにもかかわらず、犯罪捜査は一つも行われませんでした。

人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが投稿された画像です。。。





Correcting the Western World people's ideas
西洋の世界の人々の考えを正す

URL:https://www.youtube.com/watch?v=uaF0rwAYTRw



I hope this video will change your mind about the Palestinian people.
- by: Anas Oweiwi
このビデオが貴方のパレスチナ人についての考えを変える事を願います。

* Note:
This video is directed to the Western World People ( America & Europe) which shows them the truth which was hidden for many years about the forgotten country, people, and Children.
Correcting the western world people's ideas about the Israeli-Palestinian conflict.
Contains images that are not for the faint-hearted!
このビデオは西洋諸国の人々(特に、アメリカやヨーロッパ)に対して向けられたもので、何年にも渡り忘れ去られた国々、人々、そして、子どもたちに関して隠され続けてきた真実を見せてくれます。イスラエルとパレスチナの戦争に関する西洋の世界の人々の考えを正して下さい。臆病な人たちには向かない画像が含まれていますので、ご注意を!


** Beginning of the Transcript of the Video:
** ビデオの筆記の始まりです。

Israel came to Palestine in 1948, occupied it, and killed its people, and no one did anything!
イスラエルは1948年にパレスチナを占領し、パレスチナの人々を殺害し、そして、誰もそれに対して何かしようとはしませんでした!

The girl says : The camp? I swear that I would sacrifice my life for the camp! The camp means everything to me, and to all its inhabitans. The camp is our soul, our life.
少女の言葉:キャンプ?私はキャンプのために自分の命を犠牲にすることを誓うわ!キャンプが私とそこに住む人たちにとって全て。キャンプが私達の魂であり、人生なのです。


Wheare are the laws that protect the rights of children?
子どもたちの権利を守ってくれる法律はどこにあるのでしょうか?

The girl says: I'd like to say something, which has nothing to do with hope or all that ensues, but to the Israelis. I have to say, "Proud as eagles, we live. Erect as lions we will die". May each Israeli bear this in mind.
少女の言葉:少し言いたいのだけど、それは希望やその結果起きるような事じゃくて、でも、イスラエル人に対してです。私は言わなくてはいけません─「ワシのように誇り高く、私達は生活します。ライオンのように直立し、私達は死にます。」イスラエル人の1人1人がこの事を心に刻んでくれますように。


Jerusalem is ours. (Kids are dancing singing.)
イェルサレムは私達のものだよ~♪♪(子どもたちが踊っています)

The girl says : but Jews are hateful. They invaded us. We are defending our land. If they capture your son, wouldn't you do anything to get him back? So we feel the same for our land. Our land means everything to us. I'm not afraid of these cowards. They're like mice. Despite their great weapons, they still hide behind their tanks, afraid of civilians like us. Their cowardice is legendary. We are not afraid of them no matter what they do.
少女:でも、ユダヤ人は憎いです。彼らは私達を攻撃した。私達は自分達の土地を守ってるわ。もし、彼らが貴方(アメリカ人やヨーロッパ人)の息子を捕まえたら、貴方はどんなことをしてもその息子を取り戻そうとするでしょう?私達も私達の土地に対して同じように感じているのです。私達の土地は私達にとって全てを意味してます。私はこの弱虫達が怖くないわ。彼らはハツカネズミのよう。彼らの凄い兵器にも関わらず、彼らは戦車の後ろに隠れてる。彼らの臆病さは伝説的です。私達は、彼らがどんなことを私達にしても、彼らの事を怖く思っていません。


The girl: Let the Jews come and see the camp, and experience the bombardment, we endured for just one day. They would immediately forget their idea of a Great Israel, and of Jerusalem as its capital. If only a Jew could experience what we've been through for one day! They would abandon their conquest of Jerusalem. I saw dead bodies, houses in ruins, and undescribable atrocities. After all, I've been through what will become of my life? After they shattered my dreams, what is left for me to say? There is no life.

My greatest wish. my greatest wish is to go back home.
少女:ユダヤ人達にキャンプに来させて、ここの有り様を見せてほしいわ。そして、爆撃を経験して、私達がたった1日だけの間に耐える爆撃を経験させてほしい。彼らはそうすれば直ぐに彼らの偉大なイスラエル、そして、イスラエルの首都のイェルサレムという考えを忘れてしまうわ。もし、彼らが私達がたった1日だけ耐える事を経験しさえすれば。そうすれば、彼らはイェルサレムを征服する事をあきらめるわよ。私は幾つもの死体をみたの。破壊された沢山の家を、そして、言い表せないような残虐行為をみた。結局、私の人生は終わったの?彼らが私の夢を粉々にしてしまったあと、私に何か言える事が残っていると思う?生活はないんです。

私の一番大きい夢は、大きな望みは家に帰ること



The Palestinian people are defending their land! So, why is it that when they are struggling to get their freedom, and defend themselves, they are labeled TERRORISTS?
パレスチナの人々は彼らの土地を守っています。それなのに、彼らが必死で自分達の自由を守り、自分自身を守ろうとしている時に、彼らがテロリストと言うレッテルをはられなくてはいけないのですか?

But our spirit will enver die. We will not go down in Gaza tonight.
しかし、私達の精神は決して死にはしません。私達は今夜ガザで降伏しません。

Another girl: The shelling struck the window, everything broke and got burnt. why did they break my things? I lost a lot of my suff.We threw it all in the garbage. We also got rid of our clothes. We beg from our neighbors clothes to wear. The food we eat smells like gas. And, we don't want to touch our clothes, only if you'd smell our clothes. Let the Israelis come and smell our clothes! And see our home.whenever we want to take a showeror do anything, the smell of gas suffocates us to death! Come and look at my clothes. What can I do? On my way to school, I hear gun shots! I get so scared from shooting! I begin to tremble all over.
もう一人の少女:爆撃が窓にあたって、全部壊れて、燃えてしまって
なんで、彼らは私の物を壊してしまうの?私はいろんな物をなくしてしまったわ。全部ゴミ捨て場に捨ててしまった。洋服も捨ててしまったし。近所の人達に洋服をもらって来ているの。私達が食べてる食べ物はガスのような匂いで臭い。それに、服に触りたくないの。臭くてたまらないから。イスラエル人に来てもらって匂いを嗅がせるから!それに、私達の家を見せて、シャワーを浴びたいと思うときはいつも、何をするのにも、ガスの匂いで死にそうになるくらい息苦しくなるんだから。どうしたらいいの?学校に行く途中で、銃声を聞くわ。とっても怖くなってしまうし。体中が震えて止まらなくなる。


Israel daily kills tens of Palestinian children and women! Isn't that the real TERRORISM?
イスラエルは毎日何十人ものパレスチナ人の子どもたちや女性たちを殺しています。それが本当のテロリズムではないですか?

Let him come to see the children on . the floor without food, water, or electricity. Do you call this a life? This is a blockade. This is the greatest blockade ever! Let the Israelis see how we live. Let the Israelis see how we live without playing or learning or.or watching children's shows! Whenever I open the TV, I see funerals, dead people, war tanks. I don't find children's shows! Here we don't find food, water, or anything. We are all here like beggers, look at other children how they play, laugh and have fun! While we're suffering from the blockade for two years isolated from the outer world without food and water!
床に食べ物や水や電気がない、そんな子どもたちを彼らにみてもらいたい。これが生活といえるのかな?これは封鎖だよ!これは今までで一番ひどい封鎖だよ!イスラエル人に僕達がどんな風に生活しているのか見せてやりたい!僕達が遊んだり勉強したりせずに、どんな風に生活してるのか見せてやりたい。子供の番組も見ずに。テレビをつけるといつも、見るんだ、死んだ人の葬式とか、人の死体や、戦車なんか。子供の番組なんか1つもありやしないんだ。ここでは、食べ物も水もなにもない。ここでは、僕達はみんな乞食みたいだ。ここにいる子どもたちがどんな風に遊んで、笑って、楽しんでるか見てみろ。ここで僕達が苦しんでいる時、外の世界から孤立しているとき。食べ物もなく水もなく!


Till today Israel is using forbidden weapons against the civilian people of Palestine. Where are the laws that protect the rights of children? 今日まで、イスラエルは禁止された武器をパレスチナの一般市民達に使用しています。子どもたちの権利を守る法律はどこにあるのでしょうか?

Palestinian, my name is Palestinian. I inscribed my name everywhere. The letters of my name. The letters of my name chase me, live with me, feed me, spead the fire in my soul and run in my veins. I spent all my power and told my nation "Be", and, raise the Palestinian flag in the sky, and, my words flow Palestinian, Palestinian, Palestinian.
パレスチナ人、私の名前はパレスチナ人。私は自分の名前を全ての場所に刻み込むわ。私の名前の文字を。私の名前の文字が私の後をつけてくる。私と一緒に生活して、私に食べ物を与えて、炎を私の魂の中に広げ、私の血管の中を走る。私は自分の力の全てを使い、私の国々に「いなさい」と言い、そして、パレスチナの旗を空に掲げなさい、そして、私の言葉が響き渡る・・・パレスチナ人、パレスチナ人、パレスチナ人。


Israel has one of the greatest nuclear bases in the world, this is illegal worldwide, and yet no one stands against its nuclear program!
イスラエル人は世界で最大の核基地の1つを持っています。これは世界では違法であり、それにも関わらず、誰もその核プログラムに対して立ち上がろうとしません!

The UN allows occupied countries to defend themselves under the UN's charter number 3103, which states that any occupied country has the right to defend itself using armed force and that defence is considered legal. Then, why are the Palestinians not allowed to do so?!
国連は占領された国々には、自分自身を守る事を、国連憲章番号3103の元認めています。その憲章には、どんな占領された国々も、自国の武装した部隊を使い自分の国々を守る権利を持っていると述べていて、防衛は合法であると考えられます。それなのに、パレスチナ人は何故そうする事が許されていないのですか?

We will not go down in Gaza tonight.
今夜ガザで私達は降伏しません。


** End of the Transcript of the Video
** ビデオの描き下ろしの終わり




管理人:

戦争はやめなくてはいけません。

人を殺すことは平和にはつながらないし、人類に対する犯罪です。

このままだと、人類は自己破滅するでしょう。そう、弥勒菩薩ラエルは言いました。自己破滅の可能性が99%あると。

何故、イスラエル政権は、パレスチナ人を殺し続けるのでしょうか?それは、彼らがイェルサレムの土地を所有したいからでしょう。しかし、同じユダヤ人であるパレスチナ人を殺して、何故、彼らイスラエル人がその土地にいることができるのでしょうか?もう、彼らは人間ではない、下等生物の知性のない獣としか言いようがありません。

たとえ、人種が違えど、動物であれ、他の惑星の生命であれ、そこにいる生命を追い出し、自分達がそこに住むのは侵略であり、植民化でしかありません。そのような野蛮な生命を、宇宙のどの生命体も歓迎はしません。

どうか、イスラエル政権とシオニスト権力者達は、このような野蛮な残虐行為を1日も早く、一分一秒も早く、やめて欲しいです。

そして、人類が平和に暮らせる社会を創れるように皆で協力してほしい。。。



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