楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:ロボット

The Most Awesome Robots
最も素晴らしいロボット




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人間をみて似顔絵を描くロボット(▼)
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アメリカの軍事用ロボット?(▼)
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走るロボット(▼)
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リアルな感じがする女性ロボット(▼)話も出来ます。
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火星で動き回るロボット(▼)
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うさぎ型のロボット(▼)きちんと走りますよ。
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A very human-like robot invented by Japanese engineers
非常に人間のように見えるロボットが日本の技術者達により開発された





宇宙人エロヒムの惑星では、人間型のヒューマノイドロボットが人間のために奉仕していると、ラエル書かれた本の中に書かれています。

人間の科学技術も、エロヒムのレベルに少しずつ近づいています。

2030年前後に、恐らく技術的に特異点に人間の科学技術は到達し、全てのことが科学的に理解可能になるでしょう。

その時には、地球上の全ての問題が科学的に解決可能になるということです。

果たして、人類は、権力を持っている人達は、その時に戦争をやめるでしょうか?



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The Bionic Man | Robotica | The New York Times
生体工学人間/ロボット制御/ニューヨーク・タイムズ




最先端の機械の腕を動かすには、脳内で自分がその「腕」にこう動いてほしいという絵をありありと描かなくてはいけない。最初はそれがうまくいかず、腕が自分の思うように動いてくれないこともある。しかし、それでもめげず何度も練習していくうちに、その「腕」が自分の思うように動いくれるようになるのだ。

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この人は、車の運転も自分でしています。自分で運転出来るように車を改造しているようです。足で円状のハンドルのようなものを動かして右足でアクセルを押すのです。

そんな彼が、この腕をつけて自分の生活をもっと楽に送れるようになるのが、私達の科学が与える恩恵なのでしょう。

そして、それは近い未来に体の不自由な全ての人達が日常に普通につかえるようなものとなると思います。

科学が私達の利益のために利用される時代が、楽園主義の時代であると宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは言いました。

そして、最終的には遺伝子工学により私達自身の腕が取り戻せるようになると思います。

それは遠くない未来です。

その時代が来るようにするために、今、この世から戦争をなくし、科学を100%、私達人間の幸福のために使うようにするのです。

全ての人達が幸せな生活を送れるようにするために。








7月24日付 AFPの報道によると、人間の脳が情報を処理する方法を模倣するマイクロチップを開発したとする研究論文が22日、米科学アカデミー紀要に発表されたそうです。
 スイスの科学者らが独米の研究者らと協力して、大きさ、処理速度、エネルギー消費量のすべてが人間の脳と同程度の電子システムを開発したと発表しました。人間の脳と同様に、リアルタイムで情報を処理するコンピュータ、これはまるで、近い将来人間型の生物ロボットが誕生するのを予測しているかのようですね。

宇宙人エロヒムのメッセンジャー・弥勒菩薩ラエルの書かれたメッセージの本の中には、宇宙人エロヒムの不死の惑星でラエルが出会ったヒューマノイド・ロボットのことが書かれています。
エロヒムの惑星では、科学は人間の幸福の為に知性の高い人々が利用しています。このようなロボットが地球上でも造られて、人間がしなくては行けない労働を行い、人間は純粋に自分の時間を全て自分の能力や覚醒を高めるために使えるようになるといいですね。

ラエルは、人類の社会が平和な社会になるためには楽園主義の社会システムという労働者階級がない一種の共産主義システムをご提案されています。この社会では、ロボット・ナノロボット・コンピュータ・遺伝子工学などが駆使され人間がこれまで行なってきた労働の全てを自動的に行うシステムを開発し導入することで、人間が労働から開放されると話しています。

更には、現在の貨幣システム、銀行制度、政府、法律、警察など、権力者に都合のよい内容で造られたシステム全体を全て解体すると言われています。

私が重要だと思うのは、やはり、銀行制度、貨幣制度を完全になくすことで、これは非常に重要なことです。現在も戦争が中東やアフリカなどで起きていますが、これは世界の1%の銀行家達が裏で全て操作しています。

彼らの卑劣な行いをやめさせるには、この楽園主義のシステムを世界中に導入するしかありません。
( 参照 → 戦争は卑劣な商売 )


関心のある方は、楽園主義のホームページを御覧ください。





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