楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:世界平和



Researcher: U.S. Tested and Perfected a "Tsunami Bomb"
研究家からの報告:合衆国は「津波爆弾」のテストを実施・完成

URL: http://www.alternet.org/world/researcher-us-tested-and-perfected-tsunami-bomb


管理人注釈:以下の記事によるとニュージーランドの著者がニュージーランド政府の公文書の中から、米国がニュージーランド政府と協力して第二次世界大戦にニュージーランドの海岸で津波爆弾の実験を行い、津波爆弾を実用レベルにまで完成させていたという事が報じられています。
管理人は、個人的には人工的に津波や地震を起こす事は小型水爆爆弾のようなものを海底などの地震の震源地となりうる海底の地中の浅い箇所にセットすることで、可能であると考えています。しかし、以下の情報の信頼性につしては未確認であり、情報の裏付け調査がないと津波爆弾の情報が本当なのかどうかはわからない点をご理解願いたいとおもいます。

01/02/2013

The blasts from a series of these tsunami bombs can create waves up to 33 feet high, which could wipe out small towns or villages along the coast.
January 2, 2013 |
これらの一連の津波爆弾による爆発は9.9メートル(33フィート)の高さの津波を起こすことが可能である。この津波は、海岸一帯の小さな町や村をいくつも押し流してしまう事が可能である。

As if global warming isn’t posing a great enough challenging to low-lying regions, New Zealand author recently uncovered evidence that the United States perfected a “tsunami bomb” that can flood whole coastal cities decades ago.
地球温暖化が低地にある地方に対して十分な試練をまるで与えていないかのように、ニュージランドの著者は最近合衆国が何十年も前に海外線にある都市全てを津波で飲み込んでしまう威力を持つ「津波爆弾」を完成させていた証拠を発見しました。

The blasts from a series of these tsunami bombs can create waves up to 33 feet high, which can wipe out small towns or villages along the coast. The United States acting in partnership with New Zealand perfected the bomb during World War II by testing nearly 4,000 tsunami bombs off the coast of New Zealand throughout 1944.
これらの一連の津波爆弾による爆発は9.9メートル(33フィート)の高さの津波を起こすことが可能である。この津波は、海岸一帯の小さな町や村をいくつも押し流してしまう事が可能である。合衆国はニュージーランドと協力して、第二次世界大戦の最中1944年に、ニュージーランドの海岸沿いで大体四千個の津波爆弾を試験的に使用し完成させた。

New Zealand author Ray Waru discovered these secret tests, known as “Project Seal,” while doing research in the national archives for his new book Secrets and Treasures, which first revealed information on this bomb testing.
ニュージーランドの著者レイ・ワルは、彼の新し本「秘密と財宝」のために国の公文書の調査をしている時に、この爆弾実験に関する情報を明らかにする公文書を見つけ、「プロジェクト・シール」(Project Seal)として知られるこれらの極秘の実験を発見しました。

"It was absolutely astonishing,” he told the AFP. “First that anyone would come up with the idea of developing a weapon of mass destruction based on a tsunami ... and also that New Zealand seems to have successfully developed it to the degree that it might have worked."
「それはまさに驚くべきことでした」と、彼はAFP(フランス通信社)に話しました。「まず、津波をもとにした大量破壊兵器の開発をするという考えを誰もが思いついたでしょう。そして、ニュージーランドはその兵器が実用出来るレベルにまで完成させることに成功してしまったようです」

The United States ultimately dropped the nuclear bomb, rather than the tsunami bomb, on Japan at the close of World War II.
米国は、最終的に、第二次世界大戦を終結させるために日本に津波爆弾ではなく原子爆弾を落としました。

Tsunami Bomb later became the name of a short-lived California punk band in the late ’90s and early 2000s.
ツナミ・ボム{=爆弾(bomb)} (Tunami Bomb)は、後にカリフォルニアで長続きしなかったが、90年代後半と2000年初期に活躍したパンク・バンドの名前となりました。



※ ここから、管理人の考えです。

仮に、上記記事で書かれている事が本当で、米国が津波爆弾を第二次世界大戦に完成させていたら、東日本大地震で起きた津波は米国が予め潜水艦で震源地周辺に津波爆弾をセットしておいて、それを順繰りに爆破させていき、地震を誘発させて、津波を引き起こしたと推測できます。

津波が人工的に引き起こされたのならば、地震もその可能性が非常に高いです。

そして、東日本大地震が起きたとき、しばらくたってから米国の戦艦が救援という名目で福島県近海に待機していたのは、実は津波爆弾が与えた被害状況を確認していたとも考えられます。そして、福島県の人々の救援をする自作自演を行う、いわゆる犯罪者が自分が犯人でないと見せかける行為そのものです。

ただし、これは仮に・・・の話であることをご理解ください。

そして、もしこれが本当ならば、日本政府の安倍首相が米国の言いなりになっている理由は、言いなりにならなければ、米国が更に日本の他の地域、または、福島県の福島第一原発をターゲットにして、また、地震を引き起こすと脅している可能性も無きにしもあらず。

Nuclear Tsunami Weapons: 50+ Years and Counting
核の津波兵器:50年以上前に完成


日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦

http://d.hatena.ne.jp/gyou/20120131
これは、1950年12月18日発行の「シール計画(Project Seal)報告書」に記載されている計画。シール計画(プロジェクトシール)とは、太平洋戦争中、諸島の海岸線を守る日本軍に津波攻撃をあびせて、海岸付近の日本軍防衛陣地を粉砕する目的で考え出された、いわゆる「津波兵器」の研究・実験のこと。
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真実は如何に?




御参考までに、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは私の記憶では、人工地震や人工津波は今まで否定も肯定もされておりませんし、ほとんどお話になりません。

しかし、ラエルは米国主体の帝国主義諸国の他国への侵略戦争をすぐにやめ、軍隊を廃止して、世界を平和な方向に持っていかなくては行けないと何度も繰り返しお話されてきています。

私も非常に同感であります。

特に弥勒菩薩ラエルが考案なされた「楽園主義」という新しい社会システムを人類の社会に早く導入するべきであると考えています。それが、人類が平和な社会に入る唯一の道であると・・・

※ 上記の記事「津波爆弾」は、宇宙人エロヒムのメッセージ、
弥勒菩薩ラエル、「楽園主義」とは何も関係がございません。




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弥勒菩薩ラエルは、中国が宇宙に人工衛星を打ち上げたりするのを見て、これから中国が世界をリードするときになるとお話されていました。

西洋、米国、ヨーロッパ諸国などが世界を侵略するための戦争をしているのは、もうこれ以上、私達には受け入れる事は出来ません。

これからは、中国や日本、その他のアジアの国々が1つになり、世界が1つになるように協力していく時だと思います。


弥勒菩薩ラエルが言われる人類が平和になれる唯一の手段は、楽園主義といいます。

そして、世界が1つになり、世界政府が出来、天才政治が実施されるべきです。


世界が平和になりますように。


宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・


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先週の日曜日四月一日に、チベットの大統領ロブサンサンゲ主席大臣の歓迎会に参加させてもらいました。
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この人がその大統領。

この方は、小さい頃はずっと貧しい暮らしをインドの難民キャンプでなされ、その後、イギリスの確かケンブリッジ大学に行かれ、その後、戻られて、ある日ウェッブに彼の名前が大統領選挙の立候補者の名前として出ていたそうで。
それは、誰が記載したのか分からず、実のところ立候補者でもなかったらしいです。しかし、このウェッブでの名前掲載が原因となり、彼は大統領選挙に出ることになり、いろいろ悩んだ挙句前進することにしたそうです。そして、大統領に選ばれたといういきさつがあるそうです。

英語はバリバリ、イギリスの有名大学の教育を受け、男前で、小さい頃は貧しい育ちをしていると、全体としてみると、私の受けた印象は、誰かにより意図的に彼が大統領として選ばれるように仕組まれたのではないか・・・と思いました。もし、そうならば恐らくずっと以前からそういう計画で複数の人達を候補にして、その中から最終的に最適と思われる彼の名前をネットにわざと掲載して立候補者になるようにしたのでは?

これはあくまでも私の憶測ですが、こう全てがそろっていて、なおかつ、人の同情心を誘うような生い立ちをしている人が大統領になるのはあまりにも出来すぎている感があります。


それで、私が彼から受けた印象は・・・

彼とは直接握手を二回しました。そして、二回目には話をして私個人の意見も言いました。

彼は非常に頭がよく、英語が出来て、なおかつ、まっすぐな人なのではと思います。また、貧しい人達への思いやりもあるし。

しかし、政治家として、世界的な視点からたって世界の平和を考えながらミャンマーの人達、難民の人達が戻れるチベット自治区という場所を中国政府に認めさせるだけの能力があるのか・・・、そこは今回の歓迎会では分かりませんでした。また、そこの部分がどれだけあるのか私は知りたいと思いましたね。

人間的には素晴らしい人という感じが受けられ、彼から感じるものからもそういうものを感じます。


私がロブサンサンゲ主席大臣に話したことは、
  • 世界が一つになり平和な世の中を築くべき
  • それを可能にするのは楽園主義と呼ばれる新しい社会システムで、そのURLを大臣にお知らせしました。
  • チベット政府にも楽園主義が目指す平和が訪れることを祈っており、主席大臣を応援している。
  • 私が参加している弥勒菩薩ラエルの宇宙人からのメッセージ(世界平和を実現するためのメッセージ)の普及活動をしていることを伝え、そのURLをお伝えしました。


誰でも、宇宙人やUFOと聞けばアメリカの変なUFO事件とか目撃事例などをまずは想像するはずです。しかし、私がしているUFOのメッセージとはそれは比較にならないほど、具体的な内容で、人類の始まりから未来の話に至るまで説明が詳細に書かれてあります。

この本は以下のサイトから無料でダウンロードが出来ます。
○日本語
ダウンロード(無料)
天才政治
宇宙人からのメッセージ
ハーモニーメディテーション

○英語
Free download
English E-books of the messages from the Elohim
Sensual Meditation
Intelligent Design - Message from the Designers

また、アマゾンの書店では以下のURLで上記の本が販売されていますので、購入して読むことも可能です。
アマゾンの販売サイトに行く

楽園主義


小さい頃から貧しい生活を長い年月してきたロブサンサンゲ主席大臣なら、私が彼に人間として真剣に話をしたことを人対人の間で理解してくれるのではないか・・・と思ったのです。

この楽園主義と呼ばれる社会システムを推奨している宇宙人エロヒムが選んだメッセンジャー弥勒菩薩ラエルは、世界を一つにして世界政府を作り、楽園主義と呼ぶ社会システムを導入する事で人類を平和な社会に導くことが出来ると話していました。

しかし、一番大きな問題はロブサンサンゲ主席大臣がどれだけ他国の政府の権力に負けずに自治区を中国政府に認めさせることが出来るのか・・という点ですね。
これは、一般的な視点から見ての感想です。


また、疑念が実はありまして・・・、
・チベット難民政府自体が何の目的で作られているか・・・
・チベット難民政府の政府運営資金源はどこか?

ネットでの情報をいろいろ見ると、ダライ・ラマ法王が実は政治家だったこと、彼の親戚などが皆チベット難民政府の役員として働いていること、ダライ・ラマは実はCIAからお給料をもらい働いていること・・・などが、情報として存在していることが分かります。

もしこれが真実であるならば、そのダライ・ラマはアメリカと裏でつながっていて、アメリカは世界を侵略するために戦争を繰り返してきているのは周知の事実です。

このときに、チベット難民政府の存在理由、そして、ロブサンサンゲ主席大臣は一体何のために大統領に選ばれたのか・・・が、非常に重要になってきます。

私はずっとそれを考えていました。

一つ明白なのは、彼1人がどんなに素晴らしくても何も出来ないという事です。彼の周囲の政治家達が権力に掌握されているのならば、彼はどうあがこうがその権力に操られてしまうでしょう。

そして、中国の科学力の進歩を見ると、米国と中国の力関係が逆転してきています。その中で、チベット難民政府が中国政府とどのような関係になるのか、中国政府はチベット難民政府をどう見ているのか?
これらの疑問が私としては非常に気になるところですね。


やはり、今絶対にやら無くてはいけないのは以下のようなことだと私は思います。
・世界中の国々の中央銀行を支配する米国の1%の銀行家達が資金源として頼るエネルギー産業を、フリーエネルギーを世界中に導入することで崩壊させる。
・世界の優秀な科学者達を集め、楽園主義の社会システムを世界中に導入する事で同意をあつめ、楽園主義のシステム開発を始める。
・自衛隊、軍隊の廃止
・資本主義の廃止
・所得税、その他の税金のシステムを全て廃止
・現行の全ての政府形態を廃止→楽園主義に変わる
・警察を廃止→楽園主義に変わる
・現行政府の裁判書、法律を全て廃止→楽園主義に変わる


思いつくことを書いてみましたが、これらを実行するのには綿密な計画が必要だとおもいます。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・・


http://blog.livedoor.jp/whoomoi/
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