楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:中国



弥勒菩薩ラエルは、中国が宇宙に人工衛星を打ち上げたりするのを見て、これから中国が世界をリードするときになるとお話されていました。

西洋、米国、ヨーロッパ諸国などが世界を侵略するための戦争をしているのは、もうこれ以上、私達には受け入れる事は出来ません。

これからは、中国や日本、その他のアジアの国々が1つになり、世界が1つになるように協力していく時だと思います。


弥勒菩薩ラエルが言われる人類が平和になれる唯一の手段は、楽園主義といいます。

そして、世界が1つになり、世界政府が出来、天才政治が実施されるべきです。


世界が平和になりますように。


宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・


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Imperial overdrive: Red alert over Iran
帝国の暴走・・・イランへ緊急非常事態

http://rt.com/news/iran-us-war-military-005/

TAGS: Conflict, Military, Nuclear, Politics, Iran, USA, Libya, War, Global economy, Syria

2011 will be remembered as the year the US, Britain, France and Israel went into Imperial Overdrive in North Africa and the Middle East. Will 2012 be remembered as the year those same Western Allies unleashed World War III?
2011年は米国、英国、フランス、そして、イスラエルが南アフリカと中東に対して帝国の暴走を開始した年として記憶されるであろう。2012年はこれらの同盟軍が世界第三次大戦を勃発させた年として記憶されるだろうか?

-It is not news anymore to say that the West will soon attack Iran, maybe Syria. They have been threatening to do that for years now, certainly ever since the failed Israeli invasion into Southern Lebanon in mid-2006, when they were routed by Hezbollah.
西洋がイランを直ぐに攻撃すると誰もが言うニュースではなく、もしかするとシリアかも知れない。確かに、ヘズボラに退廃をきっし2006年半ばにイスラエルの南レバノンへの侵攻が失敗になったときからずっと、これらの連合軍はこれまで数年にもわたり攻撃すると脅し続けてきました。

So what is different today? For starters, general circumstances have changed dramatically in the Region. Genuine popular dissent inside key Muslim countries has been used by the Western Allies to train, fund and arm local criminal and terrorist organizations, dubbed “freedom fighters”, as their proxies.
それで、今日何が変わったでしょうか?
まず第一に、その地域での普段の状況が劇的に変わりました。主要なイスラム教徒の国々の純粋な反体派の人達が西洋の同盟軍に利用され、彼らを訓練し資金を与え、地域の犯罪者達やテロリストの組織に武器を支給し、西洋諸国の代理人として「自由のファイター」と言う名前を付けました。

Country after country has fallen victim to the CIA’s, MI6’s and Mossad’s “dirty tricks departments”, and other Western-style terrorist organizations. Results range from moderate “regime change” in Tunisia and Algeria; via horrendous “violence by our boys” in Egypt, Yemen and Bahrain; all the way to outright military attack, civil war and political assassination. Such as the one in Libya, where Hillary Clinton boisterously laughed when she learned Muammar Gaddafi had been murdered live on TV by “her thugs”.
1つの国、そして、また1つの国と、CIA、MI6、モサドの「汚いやり方」、そして、そのほかの西洋のスタイルのテロリスト組織の犠牲になってしまいました。その結果はさまざまで、例えば、チュニジアとアルジェリアなどでは穏やかな中での「政権交代」、そして、エジプト、イエメン、バーレーンなどでは「我々の戦闘員によるおぞましい暴力」を通して「政権交代」、そして、あからさまな軍の攻撃、内戦、そして、政治的な暗殺などです。リビアでは、ヒラリー・クリントンが、「彼女の殺し屋」によりムアマー・カダフィーが殺されたことをテレビで知ったとき、彼女はけたたましく笑いました。

The whole region has been set on fire. Not that other regions of the world are not on fire too; however the pyrotechnics used by the Global Power Elite vary in nature in each geography. For example, Europe, the US and Britain are being set alight using financial terrorism resembling a neutron bomb, which kills people off while leaving assets and banks standing.  
その地域の全域が火の海と化しました。世界のほかの地域も火がついていないというわけではありません。しかし、世界権力のエリート集団が使うやり方はその性質上対戦相手の地形によって変わります。例えば、ヨーロッパ、米国、そして、英国は中性子爆弾のようなもので空から舞い降りて攻撃を仕掛けてきます。その爆弾は、人々を殺してしまいますが、資産や銀行などはそのままに残しておきます。

Now in Iran the stage seems set for a final show-down. It has taken so long only because Israeli, British and US planners are not stupid; they know that messing with Iran is not like messing with Iraq or Pakistan or Afghanistan or Libya. Messing with Iran will bring Western Allies very dangerously close to messing with Russia and China. If I were in their shoes, I would not do that. Unless…
今イランでは段階が最終段階に突入しそうな気配です。この時点に到着するのにかなり長い時間がかかりました。というのは、イスラエル、英国、そして米国の計画者たちは馬鹿ではないからです。彼らは、イランにちょっかいを出すのは、イラクやパキスタン、または、アフガニスタン、または、リビアのようには行かないという事を知っています。イランに干渉するという事は、西洋諸国の連合国を非常に危険なまでにロシアや中国と接近させてしまうのです。もし、私が西洋諸国の立場だったら、そんなことはしないでしょう。しかし、もし、・・・

Unless World War III is what they are looking for. Now, why would they do that?  Perhaps, because they have realized that there is just no peaceful way of achieving their dream of World Government. Perhaps because they have understood that the financial quicksand they have backed themselves into is so devastating that it cannot be cleaned up with purely financial, monetary and “legal” measures, in which case…
もし、世界第三次大戦が彼らが求めているもので無ければ、そんなことはしないでしょう。それならば、今日彼らは何故イランに対してそのような事をするのでしょうか。恐らく、彼らが望むような世界政府を実現するには、平和的な手段は一つも存在しないという事を認識したに違いありません。恐らく、彼らは自分達自信を追い込んでしまった経済的流砂はあまりにも破壊的なので、純粋に経済的な、貨幣制度による、そして、「法的」な手段によって帳消しにすることは不可能であると理解してしまったからでしょう。その状況の中では・・・

Nothing beats a good war! Perhaps, because wildcard Israel is so very much in control (or should I say, out of control) that they are imposing the “Sampson Option” not only on themselves, but also on their controlled Western Allies and the whole planet if need be. “After me, the Flood!”
戦争を克服するものは何もありません。多分、主催者推薦のイスラエルはあまりにも非常に全てを管理して、(または、言うならば、手が付けられなくなっており)、彼らは「サンプスンの選択肢」(=原子爆弾を敵対国全てに対して無差別に使い戦争を行なう最終的手段のこと)を彼ら自信に対して課するだけでなく、イスラエルの管理下の西洋の連合国に対しても課し、そして、必要になった場合は惑星全体に対してもその選択肢を課してしまいます。「私についてきなさい!洪水です!」といって……

Things in the Strait of Hormuz are extremely dangerous and volatile. After being systematically threatened with unilateral military attack, invasion, and even nuclear strikes, now the Iranians are showing their muscle too. On 24th December, Iran began a 10-day spate of military maneuvers in the strait that has all but put the US, UK and Israel on red alert. A US aircraft carrier force is now in the area and their helicopters have flown dangerously close to Iranian forces. Any spark could set off a conflagration.
ホルムズ海峡では非常に危険な状態で、一触即発になりやすいです。一方的な軍の攻撃、侵略、そして核攻撃さえも使った組織ぐるみの脅しにさらされ、今ではイラン人たちも彼らの力を見せています。2011年12月24日、イランは10日間の軍事大演習をその海峡で開始し、それは米国、英国、イスラエルに非常体制に近い状態をとらせました。一隻の米国の航空母艦が今現在その海峡の付近に待機していて、彼らのヘリコプターが危険にもイラン部隊へ接近していました。どんな火花でも戦争が突発してしまう引き金になりかねません。

Meanwhile, Syria is falling into meltdown. Meanwhile, Israel is preparing “Cast Lead II” over and inside Gaza. Meanwhile, Hezbollah is ready to strike Israel with tens of thousands of very deadly short-range “Katyushka” rockets.
その間に、シリアは完全に一巻の終わりになりそうです。一方で、イスラエルは、「Cast Lead II」をガザの内外から準備しています。また、へズボラは何万もの破壊的な短距離ロケット「カチュシュカ」でイスラエルを攻撃する準備が出来ています。

A key sign of impending war is an article just published in the January/February 2012 issue of Foreign Affairs, the official journal of the New York-based Council on Foreign Relations (CFR). It carried the ominous title of Time to Attack Iran: Why a Strike Is the Least Bad Option, by Matthew Kroenig. This man was, until last July, special advisor to the Pentagon for “Defense Strategy on Iran”   Newspeak for “let’s beat the hell out of Iran”.
差し迫る戦争の鍵となる兆候は、ニューヨークの外交問題評議会(CFR)の官報の外交問題特集2012年1月/2月号に掲載されていた記事です。その記事には、『「イランを攻撃する時期、なぜ攻撃は一番悪くない選択肢なのか?」マシュー・クロウニング著』と言う不吉な見出しが書いてありました。
この人は、去年の7月まで、「イランの防衛戦略」に関するペンタゴンへの特別アドバイザーでした。それは、ニュースピークの言語で言うなら、「イランをこてんぱんにやっつけよう。」です。

The CFR is the key Global Power Elite think-tank, founded in 1919 together with its London sister organization, the Royal Institute of International Affairs (also known as Chatham House). Its more than 4500 members are deeply embedded into the uppermost echelons of public and private power in the US, controlling banking, industry, media, academia, the military and government.
CFRは、そのロンドンの姉妹団体、王立国際問題研究所(さらにチャタム・ハウス(※)として知られている)と一緒に1919年に設立された重要な世界権力のエリート頭脳集団の集まりです。その、4500人を超えるメンバーが、米国の公的、個人の権力の最上部階層に深く埋め込められていて、銀行業務、産業、マスメディア、大学や専門学校などの教育機関、軍、および、政府をコントロールしています。
※チャタム・ハウスは国際問題を調査・分析する英国の機関です。

Key government posts are always controlled by one of their lot, irrespective of whether the Democrats or Republicans are in power. The CFR is integrated into an intricate network of similar organizations that includes the Trilateral Commission, Brookings Institution, American Enterprise Group, Project for a New American Century, Bilderberg and others. They all operate in streamlined coordination, consistency, synchronization and   most important   with a common purpose.
重要な官職は、民主党員または共和党員が政権を握っているかどうかに関係なく、CFRのメンバーの一人によって常にコントロールされます。CFRは、三極委員会、ブルッキングズ研究所、アメリカの企業グループ、新アメリカ世紀のプロジェクト、ビルダーバーグ、他を含んでいる同様の組織の複雑なネットワークへ統合されています。それらはすべて合理的に調整され、一貫性を保ち互いに同期して、そして最も重要な事ですが共通の目的で機能しています。

In his article, Mr Kroenig, assesses how “American pundits and policymakers have been debating whether the United States should attack Iran and attempt to eliminate its nuclear facilities,” concluding that, “The only thing worse than military action against Iran would be an Iran armed with nuclear weapons.”
クロウニング氏(Kroenig)の記事では、「米国の評論家達や政策立案者達がどのようにして米国がイランを攻撃するべきか、そして、イランの核施設を取り除くべきか」を評価していて、そして、「イランに対して軍事的行動よりも悪い事は、イランが核兵器で武装してしまうことでしょう」と結論づけています。

He warns against “skeptics of military action who fail to appreciate the true danger that a nuclear-armed Iran would pose to US interests in the Middle East and beyond.”  
彼は、「核装備したイランが中東の域を越えて米国の利益を侵害する真の危険を理解できない軍事行動の懐疑論者達」に警告しています。

This reflects Defense Secretary Leon Panetta’s recent remarks when addressing the Brookings Institution’s pro-Israel “Saban Forum” bringing together US and Israeli military strategists that repeated the usual Baby Bush “all options are on the table” threats.
これは、ブルッキングズ研究所のイスラエルを支持するサバンフォーラムに取り組んでいたときの国防長官レオン・バネッタの最近の発言を表しています。このフォーラムでは、実はベビー・ブッシュの「すべての選択肢はテーブル上にある」と言ういつもの脅かしを繰り返す米国とイスラエルの軍事戦略家達を一堂に集めているのです。

Mr. Kroenig talks of the “dangers of deterrence” and gives the Obama Administration unequivocal advice: “The truth is that a military strike intended to destroy Iran’s nuclear program, if managed carefully, could spare the region and the world a very real threat and dramatically improve the long-term national security of the United States.”
Kroenig氏は「抑止の危険」について話し、オバマ政権に明確な助言を与えます:「真実は、イランの核計画を破壊するように意図された軍事攻撃が、もし注意深く実行された場合、その地域と世界を非常に真実の脅威から解放し、アメリカの長期的な国家安全保障を劇的に改善するということになります。」

As these pyromaniacs get ready to ignite the regional and global powder keg, one key question looms ever larger: what will Russia do?
この放火魔達が地域と世界の危険をはらんだ場所に火をつける準備をしている時に、一つの重要な疑問が私達に立ちはだかってきます……ロシアはどうするでしょうか?

-Adrian Salbuchi for RT
著者、エイドリアン・サルブッチ

Adrian Salbuchi is a political analyst, author, speaker and international radio/TV commentator from Argentina. www.asalbuchi.com
エイドリアン・サルブッチは、アルゼンチン出身の政治アナリスト、著者、講演者、そして、国際ラジオ・テレビのコメンテーターです。
http://www.asalbuchi.com



宇宙人エロヒムメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、もし、米国が中東でイスラエルと結託して第三次世界大戦を起こしたら、米国はひとたまりもなく中国とロシアに負けてしまい、立ち上がれないほどの後進国、または、未開の地の状態に陥るだろうと話していました。

中国は軍事力を増強していますし、現在中国の科学力の発達はめまぐるしいものがあります。世界最大の人口を保有する中国にどうやって米国が立ち向かえると言うのでしょうか?これまでは米国は科学力や軍事力で他国をしのいでいましたが、今では中国も宇宙開発をするまでにいたり、月へも有人飛行を行う計画を立てています。

そして、米国の武器や兵器の部品は今では中国で製造されたものが使用されているのです。米国が管理しきれないところでいつの間にか中国の部品が使用されていたのが最近発見されたりもしました。

第三次世界大戦が始まったとして、いざ米軍が出動しようというとき戦闘機や武器が不具合を起こし、中国に大敗を喫したりするシナリオが起きないとも言えません。

第三次世界大戦に突入すれば、最悪の場合、人類全体が滅亡することもあり得ます。現在の核爆弾や水爆は以前、米国が日本の広島・長崎に落としたものとは比較にならないくらいに威力が増しています。その爆弾を、中国やロシア、米国、イスラエルなどが一斉に使用したら・・・人類は完全に死に絶えてしまうでしょう。そうならなくても、欧州、米国、アジアへの経済のさらなる圧迫が強まり、世界大恐慌が起きるのは避けられないように思います。米国は中国に大敗を喫してしまい、未開の地状態にまで落ちてしまう可能性は大です。もしくは、世界大恐慌が起きてから、第三次世界大戦を始めるのか?

■<山岡担当相>「ユーロ破綻する」「大津波がくる」と発言
毎日新聞 1月5日(木)19時59分配信

■「ユーロ破綻、中国バブルも破裂」山岡消費者相
読売新聞 1月5日(木)19時48分配信


弥勒菩薩ラエルは、世界大恐慌が起きれば世界中の紙幣が紙屑になると話されていました。そうなればたくさんの人が困窮し、食べるものがなくなり、大混乱に陥ると思います。

ただ一つの救いは、今現在、科学技術が飛躍的に進歩しているという事です。その科学の発達が人間に真実を理解させ、平和的な科学の利用が本当の意味でスタートするかも知れません。

現在、幹細胞の研究が進んでおり、幹細胞を使用して体の各部位のクローン生成の技術が発達していますが、恐らく、直ぐに人間自体をクローンすることが可能になると思います。その後に、科学者達は、絶対にその遺伝子自体を人工的に作り出してそれを元に合成生命を、最後には、私達の姿形に似せた人間を創造したいと思うはずです。そのとき初めて、科学者達は、私達が別の惑星からやってきた宇宙人達により遺伝子を合成して彼等の姿に似せて科学的に創造されたと言うことに気がつくはずです。

この地球上の全ての生命が宇宙人エロヒムにより科学的に創造され、私達人間が彼等の姿形に似せて科学的に創造されたのが事実であるならば、人間同士が戦争で殺し合ったりするのは無意味では無いでしょうか?

これらの非人道的な行いを正当化する理由はどこにもありません。

米国やNATOが、侵略戦争を今すぐに止めて、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルがこれしか人間を救える社会システムは無いとまで言う「楽園主義」の社会が実現できるように貢献していけば、人類は平和な楽園社会の社会にもっと早く入る事ができると思います。


人類ができる限り早く平和な社会に入れるように………

私達の未来は私達の愛と意識と変革を起こす行動にかかっています。

http://www.rael.org



■イランへの西洋諸国の圧力に抵抗する中国とロシア。弥勒菩薩ラエルは楽園主義を推奨。

3 ATTACK ON IRAN NUCLEAR PLANT IN 2011 ( US ISRAEL AGGRESSION )
2011年のイランへの攻撃


2011年イランの各施設へイスラエルが攻撃したと言うタイトルですが、このビデオが掲載されているページの下にある他の人達の書き込みを読んでみると、『「アバダン(Abadan)市の石油精製所をイスラエルが攻撃した」とファーシー(Farsi)のレポーターが報告していた』とある。

ビデオをみると米国のニュースでイランの核施設近くで爆発があったと話していますが、詳細については現在、人工衛星からの映像などを使って調査中だとあります。

また、現地イランの女性路ポーターが火災の状況を説明していますが、その原因について説明しようと言うところで場面が現場の様子に変わり、現地レポーターがイラン語で話していますので、内容がわかりません。

このビデオでみる限り、この施設は内陸部に建設されたように見えます。というのは後ろに山が見えていて、地形が内陸のように見えたからですが。原発施設は炉心棒を冷却するために多量の水が必要なので、海の近くや湖の近くに建設されますので、このビデオで報道されているイランの施設は石油精製所の可能性があると思います。

このニュースの報道の仕方は、火災が起きている場所を特定せずにイランの原発開発と核開発に話題をふっていて、イランを攻撃する方向に情勢を持って行くための事実を歪めた報道なのでしょうか?

イラン人が現地語で報道している内容の字幕をつけて流さないと真実はわかりませんね。



★中国のニュースより
中国は第三次世界大戦でもイランをためらわずに守る


11月21日、米国、イギリス、そして、カナダはイランに対する制裁措置を更に強める事を発表。フランスは、テヘランの核開発プロジェクトを止めさせる為に、新たな制裁措置も加えるべきだと発表しました。中国共産党の外務省は、11月23日に、中国政府は西洋諸国の一方的なイランに対する制裁措置には反対である事を表明しました。研究者達は、孤立状態で、イランと中国はともに助け合わなくてはいけないと考えています。

報道によると、この制裁措置はエネルギーと経済面で行われます。フランスは前代未聞の制裁措置を提案しています。その措置には、イランの中央銀行の資産を全て凍結し、イランの石油の購入を全て停止するという内容が含まれています。

先に、国際原子力機関(International Atomic Energy Agency)は、イランが秘密裏に核兵器を開発しているかもしれないと発表していましたが、11月23日に中国共産党の外務省はこの制裁措置をイランに強制的に課するのには反対の意を表明しました。

この事について、米国のニューヨーク市立大学の政治学の教授シャ・ミン(Xia Ming)は、「冷戦時代以来最大の挑戦が米国と西洋諸国からされているのが、中国とイランから見ることができると信じています」と述べました。中国とイランは米国と西洋諸国により完全に孤立しています。なので、中国が次にとる行動は予測可能です。

シャ・ミン教授はこのように述べています。ー「中国とイランは、西洋諸国から、政治、経済、そして、文化の面の強い圧力に直面しています。そこで、この二つの国は国際舞台のなかでお互いに助け合うように取り決めをしています。」このように、中国とイランはエネルギー、軍事面などでお互いに多くの協力体制をもつためお互いに調整をはかっています。

11月23日、AP通信社は2006年より国際連合はイランに対して制裁措置を四回行ってきています。しかし、エネルギーの輸出に関しては、イランはこの制裁措置により深刻な影響は受けていません。フランス通信社(AFP)は、中国はイランを支援していて、多量の石油を購入していると伝えています。当面、中国はイランの一番の貿易取引国となります。今の両国間の取引額は300億ドルにまで上ります。ヴォイス・オブ・アメリカによると、中国の税関によるとイランは、去年2011年で中国の二番目に大きい原油提供国になったそうです。

しかし、イランはこの米国と西洋諸国の新しい制裁措置を軽視しています。イスラエルとワシントンはその他の措置は効果が無かったと述べています。軍事的な行動にでる可能性は除外できないと話しています。中国国家防衛大学の教授であり、一部の人達を戸惑わせるのは陸将補のツァン・ツァオツォンが例え第三次世界大戦が起きたとしても中国はイランを守ると話している事です。

シャ・ミン教授:「ツァン・ツァオツォンが第三次世界大戦が起きたとしてもイランの為に戦うと言ったのは単純に国内の政治的な必要性の為です。しかしある範囲では、これを助長するのは非常に馬鹿げていると思います。

シャ・ミン教授は、米国と西洋諸国はリビアで起きた事に似た「ジャスミン革命」の方法でイランに対処するかもしれないと指摘しています。

リビアの事例の視点からみたとき、NATOは大規模な軍事行動にでて関わる事は不可能でしょう。そして、新しく戦争を起こすのも可能性としては不可能だといえます。

実は、テヘランにいる匿名のヨーロッパの上位外交官からの情報によるとイラン政府は実は軍による攻撃を非常に心配していると伝えています。また、アナリスト達は一般の人々は国のリーダー達をこれ以上あまり崇拝しなくなっていると述べています。

しかし、シャン・ミン教授は中国共産党はイランよりも深刻な危機に直面していると述べています。中国は南中国海の東南アジア諸国や南アジア諸国などからの挑戦だけに直面しているのではなく、アメリカから人民元の為替レート、貿易、そして、人権問題の他、中国国内の諸問題の圧力も当面の間受けています。

シャ・ミング教授は次のように述べていますー「中国はアメリカから圧力を受けています。今のところ、現在の国内から来る圧力も非常に無視できません。特に、市民社会で中国政府に対する挑戦や抵抗勢力が大きくなってきています。ですので、中国政府は確実に大きな権力の遷移の到来に直面しているといえます。だから、中国はより厳しい政治的な声明を発表するかもしれません。一方では、それはアメリカからの圧力に対する反応であり、他方では、国内の国家主義者のグループの要求に答える必要があります。」

ロシアは中国の政策と似たものを実行しているイランのもう一つの協力国です。
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米国の宇宙計画は「恥ずかしい」とニール・アームストロング氏が言ってた記事がありました。

NASAのスペースシャトルは最後の飛行を終えて引退してしまった。

その事で、宇宙飛行士だったアームストロングさんは、今からでも直ぐにスペースシャトルを倉庫から出して飛ばすべきだとおっしゃってます。

以下がその記事です。

11/09/24
ニール・アームストロング氏、アメリカの宇宙計画は「恥ずかしい」

この中で、アームストロングはこの様に言っています。
この中で、アームストロング氏は、議会内の科学宇宙技術委員会に対し、「今やアメリカは、宇宙飛行士を自前で、低軌道にある国際宇宙ステーション(ISS)へ送る、あるいは帰還させる手段を持っていない。しかも、それがいつまでになるのかすらわからない。」と述べています。


でも、米国はもう経済的にズタズタで、国内には仕事がなくホームレスの数は激増し、銀行も危ないし。もっと国民の命を救うことを考えなくてはいけないでしょ。

それでもなお、イラクやアフガニスタンやリビアに戦争をしかける米国は、情けないと言わなくてはいけませんよね!

全ての戦争をやめて、それにかけている巨額の資金を今すぐに世界中の問題解決に使えば、世界中の困っている人達が助かるのに〜、米国政府は、NATOの加盟国はそれをしようとしない。

日本が東日本大地震で最悪の事態にあったのに、米国がしていたことと言ったらリビアに戦争をしかけることだけでした。


弥勒菩薩ラエルは、この記事に対してこんなコメントを残していました。

■弥勒菩薩ラエルのコメントの紹介
↓↓↓
弥勒菩薩ラエルのコメント:これは問題ではありません。というのも、中国人が宇宙計画を進めて容易に米国に取て代わるでしょうから。

RAEL'S COMMENT: This is no problem, since the Chinese will easily replace the USA in having advanced space programs.

アメリカの宇宙計画は恥ずかしい…の記事にも以下の様な記述が書かれています。
アラバマ大学で航空宇宙を専攻するマイケル・グリフィン教授は、新たに、中国との宇宙開発競争が起きると指摘。特に、中国が2013年に新たな月着陸機(嫦娥3号)を、そして2015年にも着陸機(嫦娥4号)を送り込むとされていることに触れ、「彼らは私たちに最も近い競争相手だ。もし、中国人が月に到達し、そして私たちにそれができなかったとしたら、他の国の人が、私たち(アメリカ)を世界のリーダーだと見なせるとは思わないだろう。」と述べています。

ラエル、最後のメッセンジャー………

そして、弥勒菩薩ラエルが書いた本はこちらから………無料だよ


弥勒菩薩ラエルは、いつも中国が重要だって言ってました。世界で一番人口が多い国。

【図解】中国の実験用モジュール「天宮1号」
2011年09月30日 16:05 発信地:北京/中国

中国、宇宙ステーション建設に向け実験用モジュール打ち上げ
2011年09月30日 08:09 発信地:北京/中国


その人達にメッセージを伝えることは、世界が平和に更に近づいて行く事です。

中国人の宇宙飛行士が地球の大気圏から宇宙に出て行けば、きっと宇宙人エロヒムのUFOを何十機も一日に目撃するでしょう。

そのとき彼らは、私達が宇宙でひとりぼっちで無いのだと言うことを知らされるでしょう。

宇宙人エロヒムのメッセージに何が書かれているのか必ず興味を示してくるに違い有りません。


いや、それ以前にも………


そして、彼らは弥勒菩薩ラエルがエロヒムに選ばれたメッセンジャーであることを知るでしょう。

そして、自由の大切さ、愛に気づき

原子力の開発をやめ……
(日本もですけど〜)

中国の人達の言論の自由や信仰の自由を認め……

アジアが一つになり………

世界が一つになる……


エロヒムの大使館が建設され………



エロヒムがやってくる……………


http://www.rael.org




■日本語版ラエルサイエンスは
http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja

■日本語版ラエルサイエンスに関するご意見、ご感想は
toshiaking0630@yahoo.co.jp まで
以下、記事の引用です。
アームストロング氏、アメリカの宇宙計画は「恥ずかしい」


先頃、アメリカの新たな宇宙探査計画が発表されましたが、異議を唱える意見がいくつか出てきています。アポロ11号に搭乗し、月への第一歩を記した宇宙飛行士、ニール・アームストロング氏は、このほどアメリカの議員と懇談し、その中で、スペースシャトル引退に代表される、ここのところのアメリカの宇宙計画について「恥ずかしい」(embarrassing)と語りました。Space Travelが伝えています。

この中で、アームストロング氏は、議会内の科学宇宙技術委員会に対し、「今やアメリカは、宇宙飛行士を自前で、低軌道にある国際宇宙ステーション(ISS)へ送る、あるいは帰還させる手段を持っていない。しかも、それがいつまでになるのかすらわからない。」と述べています。

アームストロング氏は、議会に対し、NASAをはじめとするアメリカの宇宙計画についてアドバイスする4人のメンバーのうちの1人です。既に81歳となるアームストロング氏は、「失われてしまった優位は、そう簡単には取り戻せない。」と、危機感をあらわにしています。

また、アポロ17号で月面探査を行い、「最後に月を歩いた男」として知られるユージン・サーナン氏も、アメリカのシャトル引退の方針に異議を唱えており、「ケネディ宇宙センターの格納庫にしまわれているシャトルをもう一度引っ張り出し、火を入れ、復帰させるべきだ。ISSに行ける乗り物があるべきだと思わないか? 博物館に入れる前に、十分に活用すべきだ。寿命はまだ十分にあるのになぜ引退させるのか?」と述べています。

サーナン氏はさらに、1960年代にケネディ大統領が下した決断(人間を10年以内に月に送る)を評価した上で、「大胆で勇気ある決断を行うことができる大統領こそが、宇宙への旅を実現させることができるのだ。今や私たちは、衰退への道を突き進んでいる。50年にわたる、輝かしい、宇宙開発のリーダーという本を閉じることになったのだ。」と述べ、さらに、オバマ大統領がコンステレーション計画を中止したことを批判しています。「(計画中止によって)私たちは今や、『どこへも行かないミッション』(mission to nowhere)を選択することになった。今こそ、月へ戻るという道を選ぶべきだ」。

先頃打ち上げられた月探査機グレイルのプロジェクトマネージャーである、マサチューセッツ工科大学のマリア・ズーバー教授は、月を研究することは非常に価値のあることであるが、彼女の学生たちは、火星探査の方により興味を持っているということを述べています。
「人間を火星に送り込む、ということは、次世代の挑戦者たちのコンセンサスといってよい。しかし不幸なことに、議会はNASAの先進的な技術開発を削減させる方向に向かっており、今後、新たな革新的技術開発なしに、新しいミッションを実現できるかは非常に不透明だ。」

アラバマ大学で航空宇宙を専攻するマイケル・グリフィン教授は、新たに、中国との宇宙開発競争が起きると指摘。特に、中国が2013年に新たな月着陸機(嫦娥3号)を、そして2015年にも着陸機(嫦娥4号)を送り込むとされていることに触れ、「彼らは私たちに最も近い競争相手だ。もし、中国人が月に到達し、そして私たちにそれができなかったとしたら、他の国の人が、私たち(アメリカ)を世界のリーダーだと見なせるとは思わないだろう。」と述べています。

・Space Travelの記事 (英語)
   http://www.space-travel.com/reports/Neil_Armstrong_says_US_space_program_embarrassing_999.html

・コンステレーション計画 (月探査情報ステーション)
   http://moonstation.jp/ja/topics/Constellation/

・グレイル (月探査情報ステーション)
  http://moonstation.jp/ja/history/GRAIL/
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