楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:人類の起源



ヒトの祖先は虫を食べる小型4足歩行動物?
サイエンス誌
2013年02月08日 12:20 発信地:ワシントンD.C./米国
【2月8日 AFP】(一部更新)人類はサルから進化したとされているが、そのはるか昔には虫を食べる小さな4足歩行動物だったとする研究論文が7日、米科学誌サイエンス(Science)に発表された。


人は虫を食べる小型四足歩行動物から進化したと言う非常に科学を無視したお話が出ていますが、地球人は科学的に創造されたという、弥勒菩薩ラエルにより書かれ書物を読んでみると、実は地球上の生命は全て宇宙人エロヒムにより、遺伝子を合成して、種単位に別個に科学的に実験室の中で創造されたと書かれています。

どちらが、より科学的でしょうか?

人の祖先は虫を食べる小型四足歩行動物なのか?

宇宙人エロヒムにより土からとれた塵を合成して遺伝子を生成し、生物を種単位で別個に創造したのか?


私たち人間は、宇宙人エロヒムの遺伝子の特性を受け継いでおり、彼等の知性的な部分も遺伝子の中に組み込まれて創造されたとエロヒムのメッセージの中には書かれています。

以前、ラエルは、私たちが塵が集まってできた生命であり、チリの時には意識はなかったが、それが生命となって自分自身がこの広大な宇宙の中で生きているはかない生命体であることを意識することが出来る、その喜びを味わうことができるとお話されていました。



その真実を伝えてくれているラエルは、人類が滅びず平和な社会に入るためには、人類の社会にを導入するべきであるとお話になられていました。

この楽園主義と言う社会システムが早く、出来る限り早く、私たちの社会に導入されるように全力を尽くして邁進してまいりたいと思います。


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ネアンデルタール人が、実はそれぞれの大陸で別々に単独で進化していったという説が有力になりつつあるらしいですね。

しかし、同じ時期に違う場所でどうしてある生命が別個に何のかかわりもなく同時に進化することができるのでしょうか。
 この新しい科学的な発見がついこの間発表されたのです。それについて、皆さんにご紹介したいと思いますね。

 国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース http://ja.raelpress.org/

2010年11月6日(土)以下、プレスリリースから引用しました。

弥勒菩薩ラエル「アクヒル・バクシ(Akhil Bakshi) の言うとおり、すべての人種は別々に創造されたのです

10月27日ラスベガス 
王立地理学教会の特別研究員である、インド人科学者アクヒル・バクシ(Akhil Bakshi) によると、人類は全てアフリカを起源とするのではなく、黒人、白人、アジア人は異なる祖先から派生しているとうことです。

彼がこれらの意見を最近の記事に書いた直後に、専門家たちはそれらの意見を「危険だ」「間違っている」「人種差別だ」と言って非難しました。 

国際ラエリアン・ムーブメントの創始者かつ指導者である弥勒菩薩ラエルは、今日バクシへの支持を表明し、彼はラエルが40年ほど前に受け取った情報に更なる確証を与えたと言いました。
その情報とは、地球の7つの人種は、他の惑星から来た科学者たちによって創造されたというものです。

現在広く行き渡っている、いわゆる「アフリカ起源説」によると、現代の人類は5万5千年前にアフリカで最初に出現し、そこから広がったということです。
一方、多地域進化説異なるホモ・サピエンスの種が様々な大陸に出現し、アフリカの種とは何のつながりもないとしています。この説は、今日の科学者たちによってより幅広い支持を受けています。実際、中国の科学者たちの大部分はこの説を支持しています。それは、アフリカで発見されたものと少なくとも同じくらい古い、人の頭蓋骨の化石が中国で3年ほど前に見つかったからです。

「種の起源はいつも感情的な議論を引き起こします。なぜなら、それは科学的話題であるだけではなく、哲学的話題でもあるからです。」と、国際ラエリアン・ムーブメントの広報担当ブリジット・ボワセリエ博士は言います。
「無神論者と創造論者は、イブまたはルーシーと呼ばれる単一の祖先を持つとするアフリカ紀元説という妥協案に満足しています。」ボワセリエはさらに言います。
いくつかの大陸に何人かのイブがいたという考えは、神を信じる人の平安を乱します
全ての聖典がただ一組のカップル、アダムとイブについて言及していますから。それはまた、無神論の進化論者たちをも不安にさせます。なぜなら、どのようにして同じような突然変異が同じような時期に各大陸で起こり、異なる種のホモサピエンスを複数登場させ、しかも異種交配が可能になっているかを、彼らは説明できないからです。

「彼らが多地域進化説を退けようと奮闘しているのも理解できます。それは彼らの教義にそぐいませんから。」とボワセリエはコメントしました。  

ラエリアン哲学は、地球の7つの人種は、地球外からの科学者の7つのチームによって創造され、彼らは7つの場所で全ての生命を創造した、と主張しています。
また、人間はこの創造者達の姿に似せて創られ、彼らの惑星にもともと存在していた異なる人種を再生したものだと説明しています
「科学者たちは、全ての大陸で、先祖から伝わる話全ての中に、『誤って神と呼ばれている』これら地球外から来た創造者たちの痕跡を発見しているばかりか、クレイグ・ベンターのチームなど、今日の生物学者は、人間による生命創造はもはやサイエンス・フィクションではないという証拠を私たちに提供しています。」とボワセリエは言います。

 「私達のトップの科学者たちが、自分たちの定説への執着をもっと弱めることができれば、彼らは『無神論のインテリジェント・デザイン』の証拠をより高く評価し、多地域進化説を『人種差別だ』とか『危険だ』と感情的にコメントしなくなるでしょう。すべての人種は、私たちの創造者たちの基本計画の中の最高傑作であり、互いを補い合う存在です。人類が互いの違いのことで戦うのをやめられるように、このことを緊急に認める必要があります。これが、1973年に私達の創造者の一人が弥勒菩薩ラエルに与え、私たちが現在目撃している科学の発達のすべてを伝えている、メッセージの目的です。」

凄いですね。

これは、今までの私達が学校で習ってきた常識を更に覆すことになりますよね。

僕がこの事を本で読んだのは、高校生の時でした。その時は、再度読み返して見たら、かなり衝撃を受けて感動しまくりましたよ。夜、一気に読んじゃったもんね。

本のタイトルは「宇宙人からのメッセージ」「真実を告げる書」など。
http://ja.rael.org/home

宇宙人エロヒムを地球に迎えよう~
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