楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:夢







 クロワゾンさんは1994年、屋根上のテレビアンテナを取り外そうとした際に感電事故に遭い、四肢の切断を余儀なくされた。今回の達成についてクロワゾンさんは、体の不自由な人々を勇気づけるメッセージだと語った。

「私はみんなにこう伝えたい。


『すべてが可能なんだ。

自分の限界を

超えようという意志さえあれば、

すべてが達成可能なんだ』




そして、弥勒菩薩ラエル曰く、

実現不可能な夢を持ち、それを達成したとき、その人の脳はワンランクバージョンアップした脳になります。そのときに、バージョンアップした脳で感じることは、達成する前の脳では決して想像ができないものです。達成後は、さらに実現が難しい夢を持ち、それを実現しようと努力して達成していきます。そうすると、その人の脳は、バージョンアップを繰り返していきます。


そして、夢を実現するために瞑想をして、その夢が実現しているところをありありとイメージするとさらにポジティブなイメージが強化されるし、脳もさらにバージョンアップするのではないかな?(私の個人的な想像ですが)



困ったときなどは、この人の言葉を思い出すと勇気が出てきますね~


フィリップさん・・・ ありがとう






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以前、日本で開催された宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのセミナーに参加したとき、ラエルさんが、「実現不可能な夢を持ちなさい」と言ってました。

それを聞いた時に、私は自分にとって実現不可能な夢とは何だろう・・と考えました。そして、正直言うと何かな・・・と考えなくてはいけませんでした。
私の今の夢の一つは、世界中の人たちにブログを通じて宇宙人エロヒムのメッセージを伝えていき、世界を平和な世の中に変えていくラエリアン達を見つけることです。

でも、これは実現不可能ではありません。今の私にとっては実現可能な夢なんです。

すると、不可能な夢って何だろう・・・

と、考えていたら、この凄いニュースを見つけたんですよ!

ホッキョクグマに直接餌を手渡すという実現不可能な夢を実現させた冒険家!

これは驚きですね!
だって、ホッキョクグマに餌を直接あげたんですよ。そのビデオがインターネットで公開されています。
凄く面白いので、皆さんにも紹介しますね!

このビデオは、世界中で数々のテレビ番組で放映されました。そして、今度はその冒険の劇的な生活について新しい映画となり放映されました。

ホッキョクグマの「サンドイッチ・パーティ」

ラグナー・トール・セスとその家族は、スヴァルバードのコングシェイヴンで冬を過ごしたとき、約100頭のホッキョクグマに出会いました。

ホッキョクグマが、「誰かいないかな?」ってね。

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トールセスはその場面をこんな風に痛快に説明しました!


写真 : 1987年~1988年の間に、スヴァルバードへ行く家族旅行で、素晴らしい写真をとることができました。

彼の妻メアリーと子供たち、エリックとニャルと一緒に、冬から春、夏にかけて旅をしたラグナー・トルセスは、近距離の範囲で100頭くらいのホッキョクグマと接近する体験をしました。

ホッキョクグマのモンが立ち寄ったときに、何をご馳走してあげようか?

私はサーモンとマヨネーズのサンドイッチをあげましたよ。

※ 写真をクリックすると記事の掲載元のページが開きます。そこの動画を観てくださいね。
polor bear boarding

ラグナーは、その「御馳走」に関して何も取りざたするような劇的な話はなかったと言いました。貴方はそれが信じられますか?

トルセスは今日、「私はそんなに危険だとは感じなかったですね。」と答えました。
人や犬や馬などに対して判断するのと同じやり方で、熊の場合も同様に判断することができます。

彼は、ほとんどの熊達はポートまで来ませんでしたが、彼らのしぐさが好奇心が強い性格を感じさせ、とても好意的に感じました。

私は若くて常軌を逸してました。

ラグナーは、くまとの出来事をありありと思い出しました。

ホッキョクグマが船の操縦室に顔を突っ込んできたときには、とっても興奮しましたね。
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実は、私達はホッキョクグマを撮影出来るようにと、意図的に船にあがらせたんですね。しかし、もうこのようなことは2度としませんよ。

ホッキョクグマの訪問は素晴らしかったが、その当時は私も若くて狂ってたからね。

ラグナーは、「冒険家ラグナー・トール・セス」、「最後のバイキング」、私達皆が夢にまで見たことを成し遂げた男でした。そして、全てを変えてしまった事故がおきました。

数週間、彼は生死の境をさまよいました。そして、今彼は彼の冒険的な人生についてその道のりを話してくれます。その事故のあとの生活についても。

トルセスは馬のりをしているときに、落馬してしまったのですね。その時は、彼は何が起きたのか思い出せませんでした。

しかし、今でも彼は船に乗り続け、冒険を続けています。


しかしですね、このラグナーさんにとっては、ホッキョクグマに直接餌をあげるのは実現可能なことだったんだと思います。

同じように、将来大人になって実際にその夢を実現した、月に行ってみたいと考えた男の子も、たぶん、本人は実現できるとどこかに確信があったに違いありません。しかし、それを思った当時は、実現不可能な事だったのでしょうね。

そういうこと・・・を、夢にもつとうのは、人生を劇的に一瞬一瞬を生きるということなんでしょうね。

そういう風に生きると意識的に決めると、脳の神経が切り替わり、全く現実が違って見えてくるのだと思います。

どんな風にそれが見えるのか、知りたいですか?


ならば、実現不可能な事を夢にしてみてください。


あなたも・・・

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