楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:宇宙人からのメッセージ








フカヒレスープっていえば、高級スープではないですか!

それに、絶滅危惧のサメが使われているらしい。

これを解決する最良の方法は、遺伝子を合成して、100%人工的に作った生命を利用して、フカヒレスープを作ればいいのですよ。

そうすれば、生命が絶滅しなくて済みます。

そして、生命の創造については、ここまで進んでいるのです!


◆クレイグ・ベンター:目前に迫る合成生命の創造


クレイグ・ヴェンターの話している内容:
以前、これらのプロジェクトに関してお話したと思います。
ヒトゲノムの解読や、新しいセットの遺伝子を発見することがどのような意味を持つ事になるのかという事です。
私たちは、更に新しい事を始めています。私たちは、生物をデジタル化してきましたが、そのデジタル情報を用いて生命のデザインや合成を行うというまったく新しい生物学を行おうとしています。

私たちはいつも、大きな謎について問いかけています。「生命とは何か」という問いかけは、多くの生物学者が様々な観点から理解しようとしていると思います。

私たちは様々な手法を使って生命の最小構成要素を紐解いていきました。かれこれ20年近くデジタル化を進めています。ヒトゲノムを配列決定した時、生物学は一転してアナログなものからコンピューターを用いたデジタルな学問に変化しました。現在私たちは、このデジタルな世界の中で生命を再生させるもしくは新しい生命を創造することが可能かどうかを問いかけています

これは、マイコプラズマ ジェニタリウムという小さな生命体のゲノム地図で数多くの種の中でも、研究室の中で自己複製が可能な最小ゲノムを持っています。私たちは、これ以上に小さいゲノムを用意することが出来るかどうか調べました。およそ500遺伝子の中から、100遺伝子単位で遺伝子をノックアウトさせることに成功しました。この代謝マップを見るとヒトの代謝マップよりも比較的シンプルです。信じてください、これでもシンプルなんです。

しかし、個別にノックアウトできる全ての遺伝子を見渡してみると、生きた細胞を生み出す見込みはないことがわかりました。そこで、私たちはこの問題の打開策としていくつかの基本的な疑問を問いかける上でもこの染色体を実際に合成し構成要素を変えることにしました。

そこで、私たちはまず「染色体を合成することは可能か」という命題に取り組みました。
  • 果たして化学で今まで見た事がないような巨大分子を合成することが可能なのでしょうか?
  • もし可能な場合、染色体を「起動」させることは可能なのでしょうか?


ちなみに、染色体は、ただの不活性化学物質に過ぎません。私たちの生命のデジタル化に向けた研究は急激なペースで進展しました。

私たちの遺伝コードを合成する能力はそこまで早くはないものの着実に改善されてきています。そして最近の成果は、この研究を更に加速度的に進展させるでしょう

。私たちはこの研究を15年前から始めました。実際には、最初の実験を行う前に生命倫理に関する審査を始めとする数々の段階を踏まねばなりませんでした。

実験で分かったのは、DNAを合成することは非常に難しいという事です。世界には、30から50塩基程度の小さなDNAの断片を合成する装置が何万台も存在していますが、DNAが変質しやすい関係上、長いDNA断片を合成すればするほど多くのエラーを含んだ断片が出来てしまいます。そこで、これらの小さな断片を結合させ、全てのエラーを修正させる全く新しい手法を開発しなければなりませんでした。これは、Phi X 174ゲノムのデジタル情報を元にゲノムを人工合成した私たちの初めての取り組みです。これは、細菌を殺す小さなウイルスです。私たちは、DNA断片を設計し、エラーの修正過程を経ておよそ、5000塩基程のDNA分子を合成することに成功しました。

最も興奮したのは、この不活性化学分子を細菌の細胞内に注入した時に、細菌がその遺伝コードを自発的に読み込み、ウイルス粒子が産生された時でした。

このウイルス粒子は細胞外に放出され再び細胞内に侵入した後、大腸菌を殺したのです。私は最近、石油業界の方々に対して講演を行いましたが、彼らはこのモデルを明快に理解したと言っていました。

(笑)

彼らは皆さん以上に笑っていましたよ

これは、生体システムにおいて、ソフトウェアが自身のハードウェアを構築することができる状況に他なりません。しかし、私たちはもっと先を見据えていました。細菌の染色体をまるごと作成したかったのです。これは、58万文字もの遺伝コードに相当します。そこで、私たちはウイルスサイズのカセット型人工染色体を作り、それらを実際に変化させることで、生きた細胞の構成要素とは何であるか理解しようと考えました。染色体のデザインは決定的に重要であり、生命のデジタル情報をコンピューター上で設計する為にはその情報は非常に精確でなければなりません。私たちがはじめてこのゲノムの塩基配列を、1995年に決定した時、その精度は、10万塩基につき、1塩基の誤差が含まれるものでした。私たちは、再度配列決定を行った際、実際に30塩基のエラーを見つけました。オリジナルの配列を利用していたら人工染色体は生体内で機能しなかったでしょう。設計の一環としては50塩基長の配列が、他の50塩基長の配列と重複することで小さなサブユニットを形成するようにしていることです。それぞれの配列が互いに重なり合うように設計しなければなりません。私たちはこれにユニークな要素を加えました。

透かしを入れたのです。つまりこういう事です。遺伝コードは、A、C、G、Tの4文字です。そのうちの3文字の組み合わせでおよそ20のアミノ酸に対応します。それぞれのアミノ酸には、一文字の記号が指定されています。これにより、遺伝コードを用いて単語や、文章をゲノムに埋め込むことが出来るのです。私たちが最初に行ったのは、自分たちの名前を埋め込む事でした。ある人々は詩を埋め込まなかった事に落胆したようです。私たちは、これらの断片を酵素を用いてつなぎ合わせられるように設計しました。これらの断片を修正しつつ、つなぎ合わせる酵素が存在します。このような手順で、私たちはまず5千塩基から7千塩基長までの断片を用意しそれらを繋ぎ合わせて、2万4千塩基長の断片を作りそれぞれのセットを元に、7万2千塩基長までの断片を作りました。

それぞれの工程で、断片を多量に作ることで、それらの配列決定ができるようにしました。なぜなら、私たちは一目で分かるような非常に頑強な合成プロセスの構築を目指しているからです。この工程が自動化されるレベルにまで到達できることを目指しています。これは、まるでバスケットボールのプレイオフのように見えます。このように、10万塩基もの巨大な断片が合成される段階に入ると、たやすく大腸菌内に合成されなくなってしまいます。分子生物における最新手法が通用しないことから、私たちは他のメカニズムに目を向けました。生物には、自身のDNAをつなげ、修復する相同組み替えというメカニズムが存在します。これはその例です。300万ラドの放射線に耐えられるデイノコッカス ラディオデュランスという生物がいます。

図の上半分を見て頂くと、染色体が粉々になっていることがわかります。12時間から24時間後染色体は以前と同じように修復されます。多くの生物種はこのような特徴をもっています。これらは完全な乾燥状態を生き抜くことが可能で真空でも生きることが出来ます。私は、生物が宇宙空間に存在し、移動して、新しい水性の環境を見つけ出す事ができることを確信しています。実際に、NASAは宇宙に生物が存在する説を多く提示しています。

これは私たちがこれらのプロセスを用いて合成した分子の実際の顕微鏡写真です。 イースト菌のメカニズムを利用しデザインした染色体の断片を細胞内に送り込みました。イースト菌はそれらを自動的に繋げ合わせました。これは電子顕微鏡写真ではなく光学顕微鏡写真です。あまりにも巨大な分子のため光学顕微鏡で見ることができます。これらの写真は大体6秒間隔で撮影されました。

これはつい最近、私たちが発表したものです。これは58万塩基以上もの遺伝コードで構成されています。人類の手によって生み出された最大の分子であり分子量は、3億以上です。もし、スペース無しでフォントサイズを10に指定し印刷した場合この遺伝コードを印刷するだけで、142ページ必要となります。それでは、この染色体を機能させるにはどうすればよいでしょうか。ウイルスの場合は非常に簡単です。細菌を扱う場合は、はるかに複雑になります。私たちのように真核生物の場合も簡単です。細胞から細胞核を抜き出し別の細胞核を入れるという皆さんがご存知のクローン技術を行うのです。細菌や古細菌の場合は、染色体は細胞内に一体化しているのですが、最近、私たちは、細胞内の染色体を別の細胞に完全に移植し、機能させることができることを証明しました。私たちは、まず単一の微生物種の染色体を精製しました。大雑把に言うと、移植先と移植元は、ヒトとマウスと同じくらい異なる種です。次に私たちは、この染色体を選択的に抽出できるように、新たにいくつかの遺伝子を加えました。そして、不要なタンパク質を取り除くため、酵素を用いました。私たちの高度に洗練されたイラストに対して、皆さんは感心されるかと思います。がこの染色体を細胞内に加えた時の瞬間は驚くべきものでした。この新しい染色体は見事に、細胞内に移植されたのです。実は、私たちはこの段階で行ける所まで行ったと考えていましたが、更に先の過程まで取り組む事にしました。

皆さんがご覧になっているのは進化の主要なメカニズムそのものです。どこからともなく、2つ目や3つ目の染色体を自身の細胞に取り込み数千種類もの新しい特性を即座に獲得したあらゆる種類の種を今までに発見しています。進化というものを、単一の遺伝子が一つずつ変化するものであると考えられている人たちは生物学のほんの一面しかご存知ないものと思われます。

DNAを切断する制限酵素という酵素が存在します。細胞内における既存の染色体には制限酵素遺伝子は存在しませんでしたが、細胞内に加えた染色体には存在しました。その制限酵素遺伝子が発現し、既存の染色体を異物と認識して切断した為、最終的には、新しく導入した染色体のみが細胞内に存在することになりました。青色に染まったのは私たちが加えた遺伝子に関係します。そして非常に短い時間のうちに元の生物種が持っていた全ての特徴は失われ、私たちが細胞内に導入した新しいソフトウェアによってまったく新しい生物種に生まれ変わったのです。全てのタンパク質は変化し、細胞膜も変化しました。遺伝コードを配列解析したとき、それは私たちが移植した染色体そのものでした

まるでゲノムを対象とした錬金術に聞こえるかもしれませんが、ソフトウェアとしてのDNAを移し替える事によって、細胞の性質を劇的に変化させることが出来るのです。これは生命を単純に生み出す研究ではありません。35億年もの進化の上に作られた研究であることを私は先ほど言いました。そして、私たちはもうすぐこのデジタルデザインを元に、膨大な種の分化に伴う新しいタイプのカンブリア爆発を引き起こすことになるでしょう

なぜこのような事を研究するのでしょうかこの研究にはいくつかのニーズがあることから理由は明確だと思います。次の40年の間に人口は65億人から90億人まで増加すると予測されています。私自身を例としますと、私は1946年生まれです。今は、この星に住む人々の中で三人に一人は、1946年の頃を生きた世代です。40年後には四人に一人という数になります。65億人を対象として、全員に安全な水と薬や、燃料を提供することは困難な状態です。90億人になったら更に困難が予想されます。私たちは、50億トンもの石炭を消費し300億バレル以上もの石油を消費します。これは、一日1億バレルの消費量に相当します。この状況を解決する生物学的プロセスや別のプロセスを考えた時、それは、途方もなく大きな挑戦になるでしょう。そして、当然のことながら、それらの物質から大気中に二酸化炭素が排出されることとなります。

私たちは現在、世界中の発見によっておよそ2千万の遺伝子のデータベースを持っていますが、これらを私は、未来への構成要素であると考えています。エレクトロニクス産業において、ほんの一握りの構成要素から生まれた多様性に目を向けてみてください。私たちは、生物学的現実と私たち自身の想像力によって、最初から制約を設けてしまっています。今、私たちは結合ゲノミクスと私たちが呼ぶ新しい研究領域の基礎となる高速な化学物質の合成技術を持っています。今では、一日で100万もの染色体を生成する巨大ロボットを製造する能力も私達は持ち合わせています。2千万種類の異なる遺伝子を選別したりオクタンや、新しいワクチンをはじめ、薬剤を生成するために代謝経路を最適化しようと考える場合、私たちはほんの少人数の研究チームと分子生物学的実験を行うことで、この20年間で蓄積された科学以上の成果を上げる事が出来ます。様々なデザインの選択が可能となります。生存能力の向上をはじめ化学物質や燃料生成ワクチン生成など、様々なデザインの選択が可能です。

これは、私たちが開発している生物のデザインソフトウェアの画面ショットで生物種の設計をコンピューター上で椅子に座りながら取り組むことができるものです。その生物種が実際どのような姿となるのかは、分かりかねますが、その生物種の遺伝コードがどのような配列を持っているかは、確実に分かります。私たちは、今、第4世代の燃料に関心を寄せています。最近は、トウモロコシからエタノールを精製することが非常に効率の悪い実験であることを、皆さんもご存知のはずです。砂糖からもっと高付加価値の燃料であるオクタンや、ブタノールなど第2、第3世代の燃料が近々登場することになると思います。

一方、私たちが考える食料の生産コストの増大と供給量の制限をかけない効果的な生物学的手法は二酸化炭素を原料にする所から始まります。現在私たちは、この目的に即した細胞を設計しており第四世代の燃料を18ヶ月後には発表できると考えています。日光と二酸化炭素を利用するのは一つの手法ですが、(拍手)私たちの発見によって様々な別の手法も利用できるようになりました

これは、1996年に私たちが発表した生物種です。1.5マイル程の深海において熱湯に近い水温の中で生息しています。この生物種は二酸化炭素を水素分子をエネルギー源として、メタンを生成します。私たちは、いくつかの場所から収集した二酸化炭素を簡単に一カ所に集めそれらを燃料に変換することが可能かどうか研究を続けています。

非常に短期間の間に「生命とは何か」という命題をより深めることになると私たちは考えます。皆さんもご存知のように私たちは全ての石油化学産業を入れ替えるという非常に控えめな目標を持っています。

(笑) (拍手)

ええ、TEDで出来なければ、どこでやれるでしょうか

(笑)

エネルギー源の主要な生産手法となることの他に更に私たちは同じ技術を用いてワクチンの即時生産手法の開発を行っています。この年はインフルエンザの流行が記憶に新しい所ですが、私たちは、いつも効果のあるワクチンを用意するまでに予算面でも一年出遅れてしまいます。これは、前もって組み合わせワクチンを設計しておくことで事態は変わると考えます。これは、将来の生物進化系統樹を示すものです。合成細菌、合成古細菌、そしていずれは登場するであろう合成真核生物により進化を促進された生物が新たに加わった新しい進化系統樹を示しています。人間を改良するという目標は果てしなく遠い道のりです。私たちの目標は、今後その目標に到達できるまで長生きすることです。

 ありがとうございました。


※ クレイグ・ベンター:目前に迫る合成生命の創造


地宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルがこのテーマについてどのように考えているのかお知りになりたい方は、こちらから「クローン人間にYES!」という本をダウンロードしてみてください!




 すごく元気がよさそうな葉っぱさんだよー

もう、夏の気分になっちゃうね 

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春の到来を感じさせるお花さん(((o(*゚▽゚*)o)))

 

とっても綺麗だね。

 

の香りを吸い込んで、目をつぶって、その花になる

 

すると、とっても幸せな感じがしてくる。

 

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道端にあるお花さんたち

 

葉っぱも、お花も生き生きしているな

 

とっても幸せそうな感じがする

 

僕まで幸せな気持ちでいっぱいになるよ

 

ありがとう。 

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朝、駅に行って、階段を上がる時、ここでとってもにこやかに笑顔で、あったかい素敵なお声で挨拶をして、語りかけてくれる人がいる。

 

(((o(*゚▽゚*)o)))

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この人は、とてもにあふれた人だと思う。

 

その笑顔ととても暖かい声を聞くと、私のハートがそれに、呼応するかのように幸せな気持ちになる・・・

その人がくれたチラシにはこんなことが書いてあった・・・

七年前から始まった朝の挨拶運動だ。南浦和駅と武蔵浦和駅に週二日づつ立ち、笑顔の挨拶を送る。もう日常的な風景になっている。笑顔の返事が帰ってくる時が一番嬉しい。

活動の賛同者が会員の輪となり、駅周辺の美化運動を行うようになった。・・・挨拶することは心を開くことだという。心を開けばいろいろな人との繋がりが出来る。人と人とが繋がって、絆が出来れば幸せだ。(以下省略)

 

愛は人に幸せを与え、そして、それが、巡り巡って、また自分に戻ってくる・・・・

 

私は、最初、この人の声を聞き、素晴らしいなと心の中で思い、幸せを感じました。そして、最近は、私はその人のところまで歩いて行き、彼女に微笑みかけ手を差し伸べその人からチラシをもらいます。

すると、その人は嬉しそうに手を差し伸べてくれ、握手を私達はします。

その時の彼女の目はとっても暖かいもので一杯です。その暖かさ〜愛が私に伝わります。そして、私の愛も彼女に伝わります。そして、その愛は更にもっと多くの人に広がっていきます。それが日本中に広がり、そして世界に広がって・・・地球を埋め尽くす時、人類は多分楽園主義の社会に入って行くのかもしれません。

 

笑顔は愛・・・

 

 

どうも ありがとう。

 

 





記事引用
【2月15日 AFP】欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)は13日、「ビッグバン」の名残を観測してきた科学衛星プランク(Planck)が天の川銀河の中心部にマイクロ波放射の不可思議な「かすみ」を発見したと発表した。

 これは、超新星爆発で加速された電子が磁場の中を移動するときに発生した、シンクロトロン放射と呼ばれる現象の可能性がある。しかし、天の川銀河で発見されているほかのシンクロトロン放射よりもはるかに長く残存していることから、謎は深まるばかりだ。

 そのため、天の川銀河の中心部で発生する超新星の数はこれまで考えられてきたよりも多いとする説や、暗黒物質(ダークマター)の対消滅であるとする説などが浮上している。プランクは、これまでにも天の川銀河などの銀河で、冷たいガス雲の中に一酸化炭素濃度が高い部分があることなどを発見している。(c)AFP


天の川

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掲載元:Astronomy Picture of the Day
撮影 : Kerry-Ann Lecky Hepburn
天候や空の写真を撮影する専門のフォトグラファー。
撮影場所:カナダ、オンタリオ
撮影方法:日没と同時に撮影し続け、複数枚の写真を合成。時間とともに星の位置がずれるため、全体的に回転させてうまく重ね合わせをする手法をとっている。



地球の科学者達は、天体望遠鏡で観測したことを地球で常識とされる知識で図ろうとするが、しかし、宇宙は一定不変ではないので、私たちには想像を絶するようなことがいっぱい存在しているに違いない。

私は、17歳の時に弥勒菩薩ラエルが書いた本「宇宙人からのメッセージ」を読んで、この地球上のすべての生命が他の惑星から地球に25000年前にやってきたエロヒムという宇宙人により、遺伝子を合成して科学的に実験室の中で創造され、人類が彼らの姿形ににせて遺伝子を合成して科学的に実験室の中で創造されたと言うことを知った。

そのエロヒムは、本に書いてあることから察すると、私たちが住むこの広大な宇宙はすべてくまなく旅をしたということになる。すると、エロヒムはあの天の川の中心にさえ行ったということになるのだろう。

彼らが何故、私たちの青い星にずっと飛来し続けているのか・・・

彼らが何を私たちに伝えたいと思っているのか・・・



http://www.rael.org/


エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くて、あと13年・・・


http://blog.livedoor.jp/whoomoi/



We should scour the moon for ancient traces of aliens, say scientists
科学者達は宇宙人の残した痕跡を求め月を調査するべきです。

Note; This original English article follows the Japanese translation.

URL: 
http://www.guardian.co.uk/science/2011/dec/25/scour-moon-ancient-traces-aliens

ネットのボランティアたちに宇宙人のテクノロジー、採掘の証拠、そしてごみの山を月面写真の中に見つける任務を与えてはどうだろう。

イアン・サンプル、科学記者
guardian.co.uk
2011年12月25日、日曜日、16:31 GMT


もし科学者達により計画されたプランが前進すれば、何十万もの月面写真が調査され宇宙人がかつて私たちの宇宙のご近所に訪れていた動かぬ証拠の数々を発見するでしょう。

(管理人:しかし、月に言った宇宙飛行士は非常に巨大な宇宙基地を地球と反対側の月の表面に見つけたという事をテレビで見ました。それに、最近YouTubeのビデオで、宇宙飛行士がUFOを一日に何度も目撃していて、そのUFOの事を宇宙飛行士達は「お客さんがまたきた」と会話の中で話していました。これからわかることは、彼等が頻繁に地球に訪れていて、月にも来ている可能性は大きいといえます。
宇宙人は実は昔から現在に至るまでずっと月を彼等の星から地球へ来るまでの中継ステーションに使用しているのではないでしょうか。すると月には非常に多くの実在の宇宙人が建造した人工物が、月面の裏側にたくさん見つかるのではないかと思います。


More Stunning NASA UFO Anomalies Caught on Film
更に驚くべき多種多様なUFOがNASAのフィルムに撮影された!





通りすがりの宇宙人たちは埃っぽい月面上にメッセージや科学的な道具、そして沢山のごみの山、または、採掘口の痕跡を残しているかもしれません。そして、これらが人間の望遠鏡や衛星軌道を周回する宇宙船により発見される可能性もあります。

もちろん遠い昔の宇宙人たちの使った道具類などを発見する機会は並外れて少ないでしょうが、何かを発見する可能性の重要性を考慮すれば、科学者達は月面写真のコンピューター検査、または、多くの熱狂的なアマチュア達による集団調査が宇宙人の存在を証明するに少ない費用で有効的であろう。

アリゾナ州立大学のポール・デイヴィズとロバート・ワグナー教授は、科学者により調査のために収集された月面写真とその他の情報が宇宙人の来訪の印を探すために分析されなくてはいけないと述べています。

この提案は、そのほかの宇宙生命体の探求、例えば、宇宙人の文明により宇宙に発信されたメッセージを求めて、電波望遠鏡を使ってデータを収集する団体「地球外知的生命体探査協会(Seti)」を補う目的を持っています。

アクタ・アストローニカ(宇宙航行の公式記録)と言うオンライン・ジャーナルに科学者達は、以下のようなコメントを書きました-「宇宙人の技術が月面に遺跡の形で、または、月面の表面の形状変化の形で彼等の痕跡を残した確率がごくほんの少ししか無いとしても、月は地球の直ぐそばにあり、また、痕跡を遥かに長い期間保存してくれる利点があります。」

そして、彼等はこう付け加えます─「高度な技術を使って手を加えた痕跡を探すためにデータをスキャンするのに費用がほとんどかからないのならば、たとえ宇宙人のテクノロジーを発見する可能性がきわめて小さいとしても、それを試みて失うものは何もないでしょう。」

現在科学者達はNASAの月面ルネサンス軌道船(Nasa's Lunar Reconnaissance Orbiter (LRO))に集中しています。2009年中頃からこの軌道船は高解像度で月面の4分の1の地図をつくりました。これらの写真の中で、科学者達はアポロの着陸地を見つけることができ、NASAやソヴィエトの無人宇宙船の全てを発見しました。これらのいくつかは、その奇妙な形の影を発見してわかりました。

NASAは34万以上のLROの画像を公開しています。しかし、その数字は月の軌道を周回する軌道船が月面の全表面の写真を撮り終えた頃には100万枚を越えると思われます。「この数字からわかる事は、小さなチームで手作業で探すのは成功の見込みがないことは明白です」と、科学者達は書いています。

画像の全てをスキャンする作業には、奇妙に見える外観、例えば、ソーラー・パネルの明確な線、または、埃をかぶった採石場やドーム型のビルの輪郭などを検出できるソフトウェアを書く事も含まれます。これらの人工物はそれらが建造された時から何百万年もの年月が流れた後も姿が見えている状態です。何故なら、月面は地質学的に活動をしていない状態で、非常にゆっくりと変化していくからです。

NASAのアポロ12号の地震計は一ヶ月にたった一回の衝撃を半径350km範囲内の約グレープフルーツの大きさの隕石から検出しました。デイヴィーズ氏とワグナー氏によると、数10m四方の大きさの物質が月面上の土壌やこれらの隕石からくる振動により舞い上がる埃の中に埋まってしまうには、数臆年もの時間がかかってしまうそうです。

もう一つの方法として、数万人のアマチュアの熱狂的な人達にインターネットを介して画像を送り彼等に画像の解析を依頼することです。しかし、この場合何が普通でない宇宙人が残した姿形であるかについて意見が分かれるでしょう。
  
一番見つけるのに簡単な人工物は、故意に後に残されたメッセージです。「それはカプセルのなかに入れられて、月面の高地にあるティコ(Tycho)のような新しい大きなクレーターの中に残されているかも知れません」と、科学者達は書いています。そして、彼等は「いくつかの長期間もつメッセージは地中の中に月面の表面を突き抜けて電波を発信するような発信器と一緒に埋められているかも知れません」と、付け加えています。

月の暗い玄武岩質の岩盤の下の地下の溶岩洞のネットワークの中で、宇宙人は月の基地を設置し、彼等が立ち去ったときにゴミを置き忘れて言ったかも知れません。「溶岩洞が居住地として魅力的の要因は、宇宙人に残されたいかなる人工物もほぼ無期限に、損傷せず、地中にも埋もれずにいる事を示しています」と、科学者達は書いています。



管理人:

宇宙人が月に何かのメッセージを残しているかも知れないと、科学者たちが書いていたようですが、実は、私達に既に宇宙人から人類へ向けたメッセージが伝えられて身近にそのメッセージがあるのを見落としているようです。彼等は何も地球の周回軌道上にある月を観察したり月までいく必要はないのです。

そのメッセージを人類に託した宇宙人は、「エロヒム」(Elohim)とよばれています。エロヒムは、古代ヘブライ語で「天空より飛来した人々」と言う意味になり、複数形で、一人のエロヒムを指すときは「エロハ」(ELOHA)と言う単数形の単数形の言葉で呼ぶそうです。
エロヒムは地球人のために彼等のメッセンジャー(エロヒムの大使)ラエル(弥勒菩薩ラエル)を選び1945年に誕生させました。

そして、年月がたち、1973年、弥勒菩薩ラエルはエロヒムから人類に託したメッセージを受け取りました。このメッセージの中に人類に託した非常に重要な内容が書かれています。

彼らは私達を創造して以来、ずっと地球に訪れています。

私個人の推測ですが、このことを考えると、エロヒムが月を彼等の中継ステーションとして利用している可能性もあるかもしれませんね。

私達は宇宙人エロヒムのメッセージを理解して、人類の社会を平和にしなくてはいけません。エロヒムはそうなるように地球人を見守っています。だから、こんなにたくさん、何回もUFOが地球を訪れているのです。そして、彼等は私達を攻撃しません。つまり敵意は全くないのです。その反対に彼等は私達の事をとても愛しています。

更に詳しく知りたい方は、こちらまでどうぞ。


人類社会を平和にするための新しい社会システムとは?
楽園主義
http://www.paradism.org/index_ja.html



( ´ ▽ ` )ノ
* English starts from here.

We should scour the moon for ancient traces of aliens, say scientists

URL: http://www.guardian.co.uk/science/2011/dec/25/scour-moon-ancient-traces-aliens

Online volunteers could be set task of spotting alien technology, evidence of mining and rubbish heaps in moon images.

Ian Sample, science correspondent guardian.co.uk,
Sunday 25 December 2011 16.31 GMT
Article history


Hundreds of thousands of pictures of the moon will be examined for telltale signs that aliens once visited our cosmic neighbourhood if plans put forward by scientists go ahead.

Recently I found this interesting video about UFO's with ISS.


Passing extraterrestrials might have left messages, scientific instruments, heaps of rubbish or evidence of mining on the dusty lunar surface that could be spotted by human telescopes and orbiting spacecraft.

Though the chances of finding the handiwork of long-gone aliens are exceptionally remote, scientists argue that a computerised search of lunar images, or a crowd-sourced analysis by amateur enthusiasts,
would be cheap enough to justify given the importance of a potential discovery.

Prof Paul Davies and Robert Wagner at Arizona State University argue that images of the moon and other information collected by scientists for their research should be scoured for signs of alien intervention.

The proposal aims to complement other hunts for alien life, such as the Search for Extraterrestrial Intelligence (Seti), which draws on data from radiotelescopes to scour the heavens for messages beamed into space by alien civilisations.

"Although there is only a tiny probability that alien technology would have left traces on the moon in the form of an artefact or surface modification of lunar features, this location has the virtue of being
close, and of preserving traces for an immense duration," the scientists write in a paper published online in the journal Acta Astronautica.

"If it costs little to scan data for signs of intelligent
manipulation, little is lost in doing so, even though the probability of detecting alien technology at work may be exceedingly low," they add.

The scientists focus their attention on Nasa's Lunar Reconnaissance Orbiter (LRO), which has mapped a quarter of the moon's surface in high resolution since mid-2009. Among these images, scientists have already spotted the Apollo landing sites and all of the Nasa and Soviet unmanned probes, some of which were revealed only by their odd-looking shadows.

Nasa has made more than 340,000 LRO images public, but that figure is expected to reach one million by the time the orbiting probe has mapped the whole lunar surface. "From these numbers, it is obvious that a manual search by a small team is hopeless," the scientists write.

One way to scan all of the images involves writing software to search for strange-looking features, such as the sharp lines of solar panels, or the dust-covered contours of quarries or domed buildings. These might be visible millions of years after they were built, because the moon's surface is geologically inactive and changes so slowly.

The seismometer on Nasa's Apollo 12 mission detected only one impact per month from roughly grapefruit-sized meteorites within a 350km radius. According to Davies and Wagner, it could take hundreds of millions of years for an object tens of metres across to be buried by lunar soil and dust kicked up by these impacts.

An alternative approach would be to send tens of thousands of amateur enthusiasts images over the internet for examination, though this could lead to disagreements over what constituted an unusual, and potentially alien, feature.
  
The easiest artefact to find would probably be a message left behind intentionally. This might be held in a capsule and left in a large fresh crater like Tycho in the moon's southern highlands, the scientists write. Some longer-lasting messages could be buried at depth but fitted with transmitters that penetrate the lunar surface, they add.

Alien life might once have set up a lunar base in the underground networks of lava tubes beneath the moon's dark, basaltic plains, and perhaps have left rubbish when they departed. "The same factors that
make lava tubes attractive as a habitat imply that any artefacts left behind would endure almost indefinitely, undamaged and unburied," the scientists write.


Scientists try to find the traces of Aliens by the photos taken of the moon, and they probably expect to find some messages contained in a box or something under the surface of the moon. However, they do not need to look for them from the photos, or do not even go to the moon to look for it. The reason for this is that the messages from the extra-terrestrials called the Elohim, who created the whole life on this planet, starting this 25000 years ago, and 13000 years ago, they created humanity in their image from synthesized DNA's scientifically in a laboratory, asked their messenger Maitreya Rael to diffuse the messages throughout the world.

These messages reveal that the truth about the origin of mankind, and also our future. They direct us to a solution, and a right path to make our world peaceful so that we will be able to be contacted by the Elohim to inherit their science and their civilization.

Maitreya Rael also says that humanity should unite the whole world to make one world government, and get rid of banks, monetary systems, and labor by building an automated production system with robots, nano-robots, and computers that will do all the labors for humanity. This is called Paradism, and you can see the details on this site.

The Elohim will come back to the earth, at the earliest, 13 years later.

Our future is up to our level of intelligence, love, and actions to create a revolution in the world to change the current systems to Pradism.


http://www.rael.org/

私が二十五年くらい前に、読んだ本「聖書と宇宙人」
この本には、宇宙が無限だと書いてあった。凄いですよね。
私は、小学校のときに、実は宇宙の果てがあるとしたら、その外には何があるんだろう・・・と想像しては、その外にも何かあるはずだから、堂々巡りになるではないか、と考え、無限なのかな?と考えてました。

それと同じことが、この本にも書いてました。今、この本は「宇宙人からのメッセージ」というタイトルだと思います。
bookno1


この内容は凄かったです。私が生まれてからずっと思っていたことが書いてありました。
何でしょうか、それは・・・

いろいろあるんですけど、私が今まで気がつかなかったことも書いてありましたね。

そのなかで凄かったのは、なんと

宇宙の空間には、無限小というものがあって、その無限小のなかにも無限小の宇宙があるんですって

これを読んで凄いと思う人は、素質があると思います。はい。

分かりやすい例が、このビデオです。ここで特に、手の甲の皮膚から体内に入り、微粒子が実は惑星で、そこにも小さな生命が住んでいるという内容なんですが、まあ、まだ、ここの部分については現代の科学でもまだ解明されていません。宇宙人エロヒムはそれを既に発見していたんですね。そして、彼らのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルに伝えたのです。
これが近い将来、人類が解明すると、その時にこのエロヒムのメッセージが証明されることになるでしょうね。
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Small Infitiy(無限小の世界)


どうでしたか?

気持ちよかった?僕は、これを観てると完全に瞑想みたいな感じになります。

この目に見えないほどの微粒子にも、小さな生命が住んでいるとすると、私達は、自然をもっと大切にしなくてはいけませんね。


本当の幸せは内からくるもの(弥勒菩薩ラエルの言葉の紹介)
http://whoomoi.seesaa.net/article/200273177.html?1305017160

地震と雲、電磁波の関係
http://ameblo.jp/humipine/entry-10887201145.html

渋谷で原発反対デモに参加
http://ameblo.jp/humipine/entry-10885175399.html

栃木、埼玉の牧草から放射性物質が見つかった。次の対処は?
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51797022.html

弥勒菩薩ラエルが語る、大型ハドロン衝突型加速器に関する宇宙人エロヒムからの警告
http://ameblo.jp/humipine/entry-10882090041.html#oneb

太陽フレアの激しい活動が全ての物質を変異させる(弥勒菩薩らエルのコメント)
http://ameblo.jp/humipine/entry-10881120289.html








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