楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:宇宙飛行士

管理人:宇宙から観た地球は果てしなく美しい。
暗闇の宇宙の中で美しく輝く地球・・・。


うわー、かっこいいなぁ〜

僕も行ってみたいなぁ〜



凄い・・・



おー、この地面まで達するのにどのくらいの時間がかかるのだろう・・・

瞑想で観たような景色・・・



美しい・・・



このへんで宇宙人エロヒムのUFOがくるんじゃ無いの?

彼らの名前をエロヒムと言う。

人類を科学的に創造した人達だ。



この地球に住む私達の社会に、預言者ラエルの考案された楽園主義を導入したい・・・

人類が早く平和な社会を築きますように・・・






Strongest storm of 2014 as seen by NASA astronaut (PHOTO)
NASAの宇宙飛行士により観測された通り、2014年最強の台風が来る

URL:http://rt.com/news/194628-supertyphoon-vongfong-strongest-storm/
2014/10/9 投稿


NASA astronaut has posted the photo of the biggest 2014 storm on Earth from the International Space Station. Typhoon Vongfong is heading to Japan coast and is as powerful as the Haiyan storm that killed thousands of people in 2013.
NASAの宇宙飛行士が国際宇宙ステーションから撮影した地球の2014年最大の台風の写真を投稿した。台風ヴォンフォンは日本の海岸線に向かっていて、2013年に数千人の人達が亡くなったハイヤン台風と同等の凄まじさを持っている。

As of Thursday Vongfong winds were as strong as 105 knots (194.46 km/h) and gust up to 150 knots (277.8 km/h), with wave height reaching 15.25 m. It is expected to be to 260 km/h in the coming days. Typhoons graduate to 'super' status when winds reach 150 mph (241 km/h).
曜現在では、ヴォンフォンの風は105ノットの速さ(194.46キロ毎時)であり、最大時速150ノット(227.8キロ)で吹き荒れている。来る数日の間で、時速260キロまでになると推測される。台風は風が時速150マイル(241キロ)に達するとき、「超」ステータスにレベルが上がる。

NASA astronaut Reid Wiseman, who is a member of the 41st expedition to the ISS, has posted a photo of the typhoon in his Twitter account.
NASA宇宙飛行士のレイド・ワイズマンは、 国際宇宙船への41番目の調査隊のメンバーであるが、彼のツイッターのアカウントにその台風の写真を投稿した。

★ツイッターの投稿内容



Vongfong is the strongest tropical cyclone of the year, and the strongest since last year's Typhoon Haiyan which featured 315 km/h winds and devastated parts of the Philippines, leaving over 8,000 dead and more than 1,800 missing.
ォンフォンは今年の最強の熱帯性低気圧(サイクロン)であり、去年、315キロ毎時の風速の記録を残し、フィリピンのあちこちに徹底的なダメージを与え、8000以上の死者、そして、1800人の行方不明者を出した台風ハイヤーン以来、最強のものとなる。

"Its strength is very much similar to Haiyan (Yolanda)," a meteorologist at the Japan Meteorological Agency told AFP.
「その力はハイヤンのものにとても良く似ています(ヨランダ)」と、日本の気象庁の気象学者がAFP通信に言った。

The typhoon is going on open water now west- northwest in the western Pacific Ocean , according to the Hawaii-based Joint Typhoon Warning Center (JTWC). It’s moving at a speed of 8 knots (14.8 km/h), the Japan Meterological Agency said.
ワイに基地のあるジョイント台風警告センター(JTWC)によると、西太平洋の海洋上を、西北西に向かって移動中である。現在、毎時8ノット(14.8キロ)のスピードで移動していると、日本気象庁が発表。

Government officials in Guam, Saipan, Rota and Tinian reported minor damage from the hurricane and heavy rains on Monday. Vongfong passed through U.S. islands in the Marianas earlier this week, but little damage was reported. If it stays on its course it will fall on Japanese Okinawa island and then, weakened, on Kyushu island and close to South Korea.
アム、スペイン、ロタ、そして、テニアン島の政府関係者達は、月曜日に、そのハリケーンと強い雨による小規模の被害を報告した。ヴォンフォンは今週のはじめに、マリアナ諸島の米国の島々を通過したが、ほとんど何も被害は報告されていない。もし、この台風がこのコースのまま進んでいくと、日本の沖縄に上陸し、それから、週末には九州、そして、韓国の近くを通過するだろう。

The worst Vongfong impacts on Japan are expected some time over weekend. Vongfong is expected to continue strengthening over the next 24 hours but could lose some steam as it heads north.
末のあたりで、この台風による最大の影響が日本で発生する見込みである。ヴォンフォンは今後24時間の間に強さを増し続ける見込みであるが、北上するにつれてその蒸気を失う可能性もある。

“Normally, typhoons are strongest when they are in the Tropics. They start to gradually weaken as they move into the subtropical region and the temperate zone,” the meteorologist said.
「通常、台風は熱帯地域にいるときが最も強力です。そして、台風が亜熱帯地域へと移動し、温暖な地域へと移動するに連れて徐々に弱まっていきます」と、気象学者は言った。

Typhoons are the same type of storm as hurricanes; they're called typhoons in the western Pacific Ocean.
風は(太平洋の北中部、北東部、また、北大西洋で発生する熱帯性低気圧である)ハリケーンと同じ種類の嵐である。これらは西太平洋では台風(タイフーン)と呼ばれている。

The previous severe weather alert, generated by Phanfone, caused more than 1.2 million people to be evacuated to shelters, disrupted air and rail travel as well as the search and rescue efforts for missing people.
ァンフォンにより前に出された激しい気象に関する警告により、120万人以上の人々がシェルターに非難し、空と線路の旅行を混乱させ、行方不明者達の捜索・救援の努力を困難にした。





ロシアは、8/29に無人貨物船の打ち上げに失敗し、次期有人宇宙船の打ち上げを10月末か11月初めまで延期する事になった。

国際宇宙ステーション(ISS)のなかにいる六人の宇宙飛行士は、本来ならば交代の宇宙飛行士が来るのを待っていたのが、それが延期され、最悪の場合はISSを立ち退き、無人化にしなくてはならなくなった。

宇宙空間に長期取り残された時、どんな感じになるのだろうか?

宇宙から眺める美しい地球や、一日に恐らく何十回も地球に行き来する宇宙人エロヒムのUFOを見つめながら、彼らはなにを考えるのだろうか?



彼らが安全に地球に戻ってこられるように祈っています。

そして、この地球で今起きているあらゆる戦争、飢餓、人為的災害、犯罪などが早く無くなるように祈っています。

そして、人体や自然に有害な物質による原子力発電がこの地球から早く無くなるように祈っています。

以下、記事の引用です

↓↓↓
【8月31日 AFP】ロシア当局は29日、無人貨物船の打ち上げが失敗し、軌道に乗らずにシベリア(Siberia)地方に墜落した事故を受け、国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)への次期有人飛行を1か月以上延期すると発表した。

 ロシア有人宇宙飛行計画当局の責任者は、大幅な延期となった場合、補給や疲労の問題から、現在ISSにいる6人の飛行士にISSの放棄を命じる可能性もあると警告した。

「次期有人宇宙飛行は10月末か11月初めに行う見込みであり、それより早まることはない」と、同責任者は、ロシア通信(RIA Novosti)に語った。当初の打ち上げ予定日は9月22日だった。

 同責任者によると、ISSにドッキングされたソユーズ(Soyuz)宇宙船2機のうちの1機で帰還する予定だった飛行士6人のうちの3人の帰還日も、9月8日から16日に延期されたという。「11月末までに次の飛行士を送ることができなければ、ISSを無人化することも含め、あらゆる選択肢を検討する必要が出てくる」と、同責任者は語った。

 一方、米航空宇宙局(NASA)高官も、仮にソユーズが11月半ばまでに打ち上げできなかった場合には、ISSの飛行士たちは退避し、ISSを地上から操縦することになると述べる。「特段の異常さえなければ、ISSを無期限に無人で操縦することが可能だ」と同高官は語った。

 米露関係者によれば、ISSの飛行士たちの酸素や補給物資については、11月いっぱいの備蓄が十分にあるという。ロシア当局責任者は「ISSのクルーは安全だということは強調しておきたい」と語った。(c)AFP/Dmitry Zaks
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■宇宙人エロヒムと地球人

私達は実は、他の惑星から来た宇宙人エロヒムという人達に遺伝子を合成され創造された。しかも、彼等は私達をかれらの姿形に似せて作られたのです。

その彼等を私達が地球に公式に迎えらるかどうか、それは………

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