楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:平和

動物の愛は本能的なもので、異種間でも共通のようです。
20160224_16 - 1


本能的な愛とは、血のつながりがあるものの間で起きる愛

または、ホルモンの作用で起きる愛です。

ホルモンとは赤ちゃんを見た時に起きる母性本能から出てくる愛

それは、しかし、一番原始的なものです。

それに比べて、もっと高レベルの愛とは、意識的に自分とはちがった人達へ愛を与える事です。

人間にも本能的な愛はあります。親子の愛、肉親の愛

でも人種が違ったり、国が違ったり、民族が違ったり、金と土地と資源がからむと、意識を使わない意識的な愛が非常に低い少数の人達が、憎しみや嫉妬で、戦争をして人からものを盗み、金を独り占めにして、資源を他人から盗み、兵器で人々を殺し、彼らの行使する権力に恐れをなしてその言いなりになる他の国々がいます。

そして、一番の問題は、意識の低い人達が権力を握り、政治をコントロールしているという構造です。
一般の市民は貧しい生活を強いられるように経済・法律・政治を変えていき、市民が貧困の中で苦しみ権力者の言いなりになるように仕向けています。

これを止めるのは、私達が意識的になり、愛の大切さを世界に訴え続けるしかないでしょう。

弱者の99%が団結して1%の権力者達に愛をもってNOと言わなくてはいけません。








■オスプレイ反対のたこ揚げ 政府「禁止できぬ」
沖縄タイムス 11月23日(金)10時4分配信
      【東京】政府は22日に閣議決定した質問主意書への答弁書で、米軍普天間飛行場へのオスプレイ配備に反対する住民がたこや風船を揚げて抗議の意思を示す行為について、航空法の規則を改正したとしても禁止することはできないため、法改正そのものを考えていない、との認識を表明した。佐藤正久参院議員(自民)の質問主意書に答えた。罰則の強化や新たな法律の制定にも「考えていないが、関係省庁が連携し、航空の安全確保に取り組む」とした。

住民のオスプレイ装備に対する反対の意志を示すたこ風船を揚げる行為を禁止する・しないという話ではなく、米軍が日本国の沖縄に軍備を配備すること事態が日本国憲法に反するという議論にしなくてはいけないし、もし、それが日本国憲法に明記されていなければ、憲法改正をしてそのような条文を加えるべきです!

それをしない政府は怠慢です!

米軍は、兵隊達に、より攻撃的に、支配的に、暴力的になるように教育をしています。そのような教育を受けた兵士達が、沖縄の住民に危害を加えるのは当たり前です。彼らへのそのような教育をする米国の責任者達も裁判にかけ、処罰するべきです。彼らは死刑にする代わりに、彼らが戦争をしかけた全ての国に行って、その国の人々を助ける仕事をする事を刑罰として課すべきです。


■普天間飛行場の米兵1人脱走 沖縄タイムス 2012年11月22日 15時22分
      在日米軍は22日までに、普天間飛行場の米兵1人が脱走したと外務省に連絡した。脱走の認定日は9日。まだ身柄は拘束されていないとみられる。夜間外出禁止令に違反する米兵事件が相次ぐ中、米軍の規律の乱れがあらためて露呈した形だ。

 在日米軍は16日に外務省に伝え、同省は19日に渉外知事会事務局に連絡した。同事務局が20日に沖縄県に連絡し、県は21日に県軍用地転用促進・基地問題協議会(軍転協)に所属する27市町村に通知した。

米兵も、支配的になる教育から解放されて自由に愛のある生活をしたいのではないでしょうか。帝国主義国家の軍隊の教育は、いや、どの国でも軍隊の教育は非人間的であり、人道主義的人類愛から逸脱していると思います。日本でさえそうではないでしょうか。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、世界中から軍隊と原子力発電所をなくさなければ、エロヒムは地球に公式に戻っては来ないと言われていました。私達の創造者エロヒムを地球に迎えるためには、地球の環境をよくして、暴力的な軍隊を排除して、安全な状態にして、迎えるべきだと思います。

また、弥勒菩薩ラエルは、楽園主義という労働者階級が存在しない共産主義社会システムの一つを人類の社会に導入するべきであるとお話されていました。この楽園主義というものがどんなものなのか、深く追求していくと非常に素晴らしいものであることが良く分かります。

人類の社会に、できる限り早く楽園主義システムを導入するべきです。


楽園主義とは何だろう?


  
earth_P_LightBlue






【関連記事】
イラク派遣された元米軍兵士が反戦アピール沖縄デモ!弥勒菩薩ラエルは楽園主義提唱!



英語のホームページはここだよ
http://allout.org/en/actions/cameroon/taf


9/21の時点で、50,490の著名が、
9/24の時点で、52,268の著名が集まりました。


更に、70,000の著名を達成すべく、皆さんの著名をよろしくお願いします!

著名の数は、多ければ多いほど、いいのです。投獄された性的少数派の人達を助けるのには多すぎるという数はありません。出来る限り多くの著名が必要です。

皆さんのなかで、著名をしていただいた方、この記事を読まれた方は、友達などに情報拡散してください。

そして、友達にも著名していただけるように呼びかけてください。お願いします。

著名サイトは英語ですが、書き方は日本語で以下の通りに説明しています。
著名サイト:http://allout.org/en/actions/cameroon

入力の仕方
Full Name →自分の氏名をローマ字で入力
Email→自分のメールアドレス
Country→「Japan」を選択
Post Code→郵便番号(任意)
Send a message→メッセージ記入欄(任意)は、何かメッセージを入力したい場合に入力してください。
赤に白文字の「SIGN」をクリックして送信してください。



記事引用元:http://allout.org/en/actions/cameroon/taf

「カメルーン全土において、同性愛嫌悪症の暴力の話を最近限りなく聞いて来ました。私は66才で、ここ十年間のあいたカメルーンで性的少数者(LGBT=レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、そして、トランスセクシャル)の人たちをずっと弁護してますが、これほど悪くなったのは過去一度もありません。」と、アリス・N・コムは言いました。

36,751 People support this campaign. Help us get to 50,000 36,751人の人達がこのキャンペーンを援助してくれています。50,000人達成出来るよう助けてください!

24時間以内で25,000人の著名。50,000達成目指してご協力お願いします!そして情報拡散お願いします!

投稿日:2011年9月15日

アリス・ヌコム(Alice N'Kom)は、カメルーンで、ゲイであるだけで「犯罪」を犯しているとされ投獄されている人達を弁護する少数の弁護士のうちの1人です。

最後の二週間は、ゲイの男性は自宅や公共の場所から連れ去られ、ゲイであるという事だけで投獄されました。

状況は危機的状況に迫っています。アリスと彼女の同僚たちは大統領に直接逮捕された人達の釈放とゲイである事を犯罪と見なす法律を廃止することを要求する準備ができていると話していました。しかし、彼女は世界中の人達の援助が必要です。

「私は大統領に私の後ろには世界がついている事を見せる必要があります。」

どうか、急ぎの手紙にサインをして、あなたの友達や家族の人たちにも同じことをするよう頼んでください。
↓↓↓

※管理人:いかのリンクを辿ると、アリスを指示する著名専用のページにいきます。英語で書いてあります。

著名サイト:http://allout.org/en/actions/cameroon

入力の仕方
Full Name →自分の氏名をローマ字で入力
Email→自分のメールアドレス
Country→「Japan」を選択
Post Code→郵便番号(任意)
Send a message→メッセージ記入欄(任意)は、何かメッセージを入力したい場合に入力してください。
赤に白文字の「SIGN」をクリックして送信してください。



アリスと彼女の同僚は正々堂々と意見を述べるだけの勇気があります。そして、あなたが自分の声を追加して、彼らの声をより強くするのには、ほんの一分しかかかりません。

著名サイト:http://allout.org/en/actions/cameroon




READ THE LETTER ALICE SENT US ▼
アリスが送ってきた手紙を読んで下さい。


Dear friends,
親愛なる友よ、

私の名前はアリス・ヌコム(Alice N'Kom)と言います。私は、ここカメルーンで、ゲイだというだけで投獄された人達を弁護する数少ない弁護士の1人です。

ここ2週間の間、カメルーンでは、ゲイの人達に対する暴力が前代未聞のレベルにまで急激に延びています。状況は急速に重大局面へと向かいつつあります。カメルーンの大統領はこれを止めさせることが出来ます。そして、もし、圧力をかけられたら、そうするでしょう。

私はカメルーンの警察が対ゲイ一斉検挙を行うのを見ています。先月は10人以上の人たちが「ホモセクシャル」の容疑で逮捕されました。彼らの一人は、ジャン・クロードといって、もう一人の男性にテキストメッセージを携帯から送信したという事だけで三年の刑を言い渡されました。カメルーン国内で限りない数の同性愛者嫌悪症による暴力の話を聞きました。私は66才です。私はこれまで10年間の間、レズビアン(女性の同性愛者)、ゲイ(男性の同性愛者)、バイセクシャル(両性愛者)、そして、トランスセクシャル(性転換者)の人達をカメルーンで弁護してきましたが、ここまで悪かったことは一度もありません。

このゲイ弾圧を止められる人がひとりだけいます。その人は、ポール・ビヤ大統領です。彼なら、同性愛者嫌悪による一斉検挙やゲイの人たちへの攻撃など、ますますひどくなる危機的状況を阻止することが出来ますし、逮捕された人たちを保釈し、また、同性愛者を取り締まるカメルーンの法律を廃止することも出来ます。

もう時間がありません。私は、カメルーンの大統領にこれらのことを要求するためにカメルーンの首都ヤウーンデに向かっています。

大統領は世界各国からの力強い叫びを無視することは出来ないでしょう。私はあなた方の助けを頼りにしています。

アリス・ヌコム、
カメルーン
弁護士

カメルーンの性的少数派の権利を守る為の協会の創始者(ADEFHO)
「カメルーンの選択肢」とのパートナーシップ



宇宙人エロヒムに1973年に遭遇した弥勒菩薩ラエルは、エロヒムから重要なメッセージを受け取りました。

それによると、この地球上の全生命はエロヒムにより科学的に創造され、人間は彼らの姿かたちに似せて遺伝子を合成して科学的に創造されたということです。

そのエロヒムのメッセンジャである弥勒菩薩ラエルは、性的少数派の人達も遺伝的に性的志向が決まって生まれていて、それが彼らにとっては自然なあり方であり、それを差別するのは間違いである事を述べています。
私達は皆平等であり、皆、違う性的指向を持って生まれてきているのです。それは生まれながらにもっているものであり、それで、差別をされるのは間違っています。


投獄された人達が出来る限りはやく保釈されることを祈っています。

↑このページのトップヘ