楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:戦争

12540594_10207465395969679_297666800158782889_n



There will be more wars, more people dying, it's bad, it's not something good, but it's normal, as long as the world doesn't adopt a new system: Geniocracy and paradism, no more money, no more government, no more powers, no more law, but natural law of love, where everybody loves each other.

Rael Maitreya


更に戦争がおきて、更に多くの人達が死んでいきます。それは良くないです。それはいいことではありませんが、世界が天才政治と楽園主義という新しいシステムを受け入れないかぎりは、それが普通の状況でしょう。その新しいシステムとは、貨幣や政府、権力、そして、法律も存在せず、しかし、愛の自然の法則があり、そこでは全ての人達が互いを愛しています。

マイトレーヤ・ラエル


2015/08/31(月曜) 23:54
シリア外務次官、「テロは世界にとって深刻な危険」

シリアの外務次官が、テロは世界の平和と安定にとって深刻な危険だとしました。

シリアのインターネットサイトによりますと、シリアのスーサーン外務次官は30日日曜、オランダやベルギーの政治活動家、またオランダ在住のシリア国民委員会のメンバーと会談を行い、「シリアはテロ組織世界の覇権主義国の攻撃目標となっている」と語りました。

スーサーン外務次官はまた、テロは世界平和にとっての深刻な危険だとして、その対策には、国連安保理決議に基づき、国家主権を尊重する中での、国際社会の誠実な努力や真剣な措置が必要であると強調しました。

さらに、一部のヨーロッパ諸国がわずかな利益のためにシリア危機に関与していることに対して、遺憾の意を表明し、「このような政策には、彼らが主張する価値はない」と述べました。

スーサーン外務次官は、誤った政策をただすために、ヨーロッパ諸国の政府に対して圧力を行使するよう求めました。



この間、小学館が出版している「サピオ」の2015年5月号を買った。

e5f73704.jpg



内容を見てみると、唖然としてしまった。雑誌にこんな事が良く書けるな・・・と思い。

1c8bc27f.jpg



何かというと

中国は、日本に対して満州大虐殺で日本は多くの中国人を殺害したと言い続けているが、実は、それは逆で、中国の方が日本人に対して大虐殺をしていたということだ。1937年、北京郊外で起きた通州事件と1946年に吉林省で起きた通化事件だ。いずれも、多くの日本人が虐殺されていたが、中国政府はこのことについて隠蔽し続けている。

240px-Occupied_Tongzhou_by_IJA
事件翌日の通州(1937年7月30日)
※写真掲載元:ウィキ


今年、中国は事実を証明できないでいる南京大虐殺で、日本兵が40万人の中国人を残忍なやり方で殺害したと、世界中に宣伝している。

日本ではあまり報道されていないが(規制がかかっているのでしょうか・・・)、中国では日本人に対する虐殺事件が何回も起きているそうです。代表的なものとしては、1937年7月29日に発生した通州事件。

通州事件では約400人の在留日本人のうち200数十人が虐殺されたと書かれています。その殺され方はあまりにも無残で・・・、女性たちは辱められ、痛いを切り刻まれ、中国兵立ちは切り落とした頭部で遊んだとさえいいます。首を固定して吊るされたまま、食事も与えられず水も与えられず放置されて、何日間もの長い間苦しんで死に至った・・・。

この内容を書かれているのは、ジャーナリストの櫻井よしこさんです。

そして、ここで、この殺され方が、中国政府が、南京事件で日本人が犯したと主張している残虐行為と酷似していることが書かれています。

このことから、中国政府はありもしない南京事件をでっち上げるときに、それがあたかも真実であるかの表現をするため、自ら過去に日本人にしてきた残虐行為を参考にして、日本人がした残虐行為を描いた可能性があると指摘されています。その材料となった過去の一部の中国人がした残虐行為が通州事件だろうということです。

Survivor_of_Tungchow_Mutiny

通州事件の生存者
※写真掲載元:ウィキ


この一部の中国人による残虐な行為を裏付ける文書としては、紀元前500年から紀元1000年までの約1500年の中国の歴史を、北宋の学者・政治家であった司馬光がまとめた歴史書物「資治通鑑」(しじつがん)があります。

この書物の中に中国人が長い歴史のなかですさまじい拷問を考えだし、政敵や反逆者たちへの罰として繰り返し行ってきたと書かれています。

人間の能力をこのような残虐行為を考案し、実行する事に使うほど、野蛮で知性の低い事は無いと思います。私が読んだことがある「真実のメッセージ」には、宇宙人エロヒム預言者ラエルが、あらゆる暴力をなくさなくてはいけないと説かれています。

中国では刑は残酷である事が是であり、より多くの人達をとらえ、長い時間罰しないと、逆に刑吏の方が処罰されたそうです。通州事件で日本人が受けた残虐な行為は、いずれも同書に繰り返し書かれている刑罰です。

中国が日本がしたという蛮行が事実無根であり、それが実は中国が日本人に対してしてきた蛮行であった事を世界中に訴えなくてはいけないと、事実は事実として伝えなくてはいけないと書かれています。

私は、このような残虐行為は、恐らく中国の刑務所では今でも行われているのではないかと推測します。

もちろん、一般の市民はもうこのような事は考えていはないかもしれません。しかし、それでもその傾向は彼らの考え方の中に残っているのではないかと思います。

中国人がしなてくはいけないのは、このような残虐行為を是とするような古い考え方は良くないと言うことを主張し、人を尊重し、愛を大切にし、人々の幸せを大切にするような生き方を実現することです。そして、一切の暴力を・・・刑も含めて・・・なくさないといけないと思います。このような事を中国の市民から広めていかなくては、中国政府は変わらないでしょう。

世界の中で一番人口が多い国、中国。此の国が平和な社会に移行することが、すなわち、世界が平和に向かう可能性が強いといえると思います。


最後にですが、ここであげた雑誌に書かれている通州事件が本当の事なのかの検証も必要だと思います。それが真実なのかどうか、非常に重要です。

私の友人にも話してみましたが、知りませんでした。彼はちなみにもう50才を過ぎていますが・・・知ってるだろうと思ったら知りませんでした。


そこで、こちらを御覧ください。
通州事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6

どうも真実のようです。ウィキペディアが事実を伝えているならば。














「ひめゆりの塔」の真相はこれだったのか!
~米軍によるサイパン大虐殺とバンザイクリフ!

Wantonさんのブログより

o0232033212546678712


一部のみ転載

「ヤルタ体制の嘘もいい加減にしろ」  2013/5/18
http://blog.ap.teacup.com/jiritu/2509.html?ap_protect=fdrfzfbmhf0

なぜ、沖縄にひめゆりの塔があるか?

アメ公サイパンを占領した時

そこにいた日本人オンナ全員を強姦し、虐殺してゴミ捨て場に棄てた

それを伝え聞いた沖縄の女学生は、強姦される前に先に死んだのである。

東京に外人用パンパンを準備したのもアメ公のこの行為のせい

いまさら何を言うかアメ公!!!

開始>
サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した

http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/24845255.html

昭和19年7月、サイパン島陥落時に邦人男女が「万歳」を叫んで次々に
断崖から海に身を投げて自殺したいわゆる“バンザイ・クリフ事件
実は米軍による婦女暴行や虐殺が誘発した事件であったことが生々しい
自殺説として『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実
田中徳祐著に綴られていた。

o0348050012546673210


彼は敗戦後もゲリラ活動で戦い通した元陸軍大尉である。 
この著書はもはや絶版となっており、大きな図書館にかろうじてあるくらいだ。

その手記の一部であるバンザイ・クリフ事件の項を紹介する。



「いまだにジャングル内に残っている日本の兵隊さん、住民に告ぐ。
いまかけた歌は、なんと懐かしい歌ではありませんか。
みなさんの幼い頃を思い返してください。
一日も早く、平和な日が訪れるのを、
故郷の父母が待っていることを忘れないでください」

 そしてさらに、
米軍は虐待しません。命が大切です。早く出てきてください」 
投降を勧める放送は再三くり返された。

 我々はその放送を頭っから否定した。
「そんな甘い手に我々がのると思うか」
放送を耳にすればするほど、強い敵気心が湧いてきた。

 投降呼びかけの放送とはうらはらに、
米軍は人道上許しがたい残虐な行為を次々と展開しだした。


 我々は、バナデルの飛行場を見おろせる洞窟に潜んでいた。
距離にして1000米くらい先に、上陸してすぐの3月20日から
作業をはじめ完成させた滑走路が横たわっていた。
しかしいまは米軍の砲爆撃で無惨な姿をさらけだしている。

 そこへ、三方から追いまくられた数百の住民が逃げ込み、捕われの身となった。 
幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ追いやられた。

婦女子が全員、素っ裸にされた。
そして、無理やりトラックに積み込まれた。
積み終ったトラックから走り出した。
婦女子全員が、トラックの上から
「殺して!」「殺して!」と絶叫している。
 その声がマッピ山にこだましてはねかえってくる。

 やがて、次のトラックも、次のトラックも走り出した。 
絶叫する彼女たちの声はやがて遠ざかつていった。 
……なんたることをするのだ! 
小銃だけではどうすることもできない。
もし、一発でも発砲すれば敵に洞窟の場所を知らせることになる。
この悲劇をただ見守るより仕方ない。
この婦女子はその後、1人として生還しなかった


 婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、
子供や老人の悲鳴かあがった。ガソリンがまかれ、がつけられた。
飛び出してくる老人子供たち。その悲鳴・・・。

米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい……。
あの投降勧告はー体なんだったのか。

常夏の大空をこがさんぱかりに燃え上がる焔と黒煙。
幼い子供が泣き叫び、絶叫する。断末魔があがる。
そのすさまじいばかりの叫びが、中天高くあがり
太平洋の波をゆさぶらんばかりである。


「おい、もうがまんならん。撃て」この状況をみていた私は叫んだ。
同時に吉田軍曹が一発撃った。しかし、なんの効果もない。
敵は、もはや我々に無頓着である。

残虐な行為は凄絶をきわめた。火から逃れようとする子供や老人を、
周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、また火の中へ突き返す
かと思えば、死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴りとばしたり、銃で突き飛ばしては火の海へ投げこんでいる。

二人の兵隊が滑走路のすぐ横の草むらに置き去られて泣いている赤ん坊をみつけだし、両足を持って、真二つに引き裂いて火の中へ投げこんだ。

「ギヤッー!」という悲鳴。
人間がまるで蛙のようにまた裂きにされ殺されていく……。
彼らは、それをやっては大声で笑った。

無気味に笑う彼らの得意げな顔が、鬼人の形相に見えた。


 射撃をやめ、この非道な行為を脳裏に焼きつけた。
いまは眼からは一滴の涙も出ず、この恨みを、どこまでも生き抜いていつかきっと返さねばならぬと、全身に激しい怒りがみなぎった。

 恨みに狂う我々はしかし手のほどこしようもない。
焼き殺されていく無惨な運命にただ合掌し、霊を弔うだけが精一杯だった。

 我々の発砲にとうとう敵の反撃が始まった。
看護婦たちが自決した右上の丘陵伝いに、攻撃してきた。
我々は洞窟に潜み、抗戦をつづけた。そして夕暮れまでなんとか持ちこたえた。
だが、この戦闘でも半数は死傷者となり、明日への戦闘能力を失った。


『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実』
田中徳祐著からの抜粋

終わり>

これがアメリカの正義の真実

同じ事をインデアン猟りから始まって、フィリピン、日本、朝鮮、ベトナム、イラク、アフガン、として来たわけだ

そう、奴らは、日本の定義では人間じゃないのである

こいつらに虐殺をさせないためにはどうすればいいか、が政治家のもっとも基本的な現実テーマである。





恐らく、アメリカ軍が米国人兵士をコントロールする方法は、アメリカ軍の兵士たちのヘルメットに取り付けられている無線通信装置にあるのではないかと思う。その装置に使用されている電波は、脳に悪影響を与え、兵士たちの脳の状態を共謀な状態に強制的にしてしまうのではないか?すると、彼らが戦争中に残虐行為をためらいもなくする理由がわかる。これは、以前人体に有害な電波についての記事に書いてあった事である。それによると、確か、この種の電波はアメリカの軍や警察の中で使用されていると書いてあった。

すると、もし、これが本当ならばそのような装置を使わせている奴らが問題なのだ。

このような残虐行為をした兵士たちは、自国に戻り我に返った時、自分たちがなんて残虐な取り返しのつかない事をしてしまったのかに気がついた時には、時既に遅しであり、彼らの精神自体が狂ってしまうのだから、彼らもまた被害者になってしまう。その苦しみは一生続くであろう。彼らがするべきことは、軍隊にはいらない、戦争に行かない、戦争を拒否することだ。

このような戦争を続け巨額の富を得続けているシオニスト達は、軍隊を日本から引き上げなくてはいけない。日本政府と官僚達はいつまでも日米合同委員会の言いなりになってはならない。それは、日本人の尊厳にかかる。

私達は、世界中が平和な社会になるためにこの日本社会のアメリカによる奴隷システムを崩壊させなくてはいけない!それが出来ない限り、この国に平和はないし、世界に平和などと言えるレベルではない。






南京大虐殺はなかった〜

1
9bed62b5.png


2
fb00d9bb.png


3
38a12ab2.png


4
eac0ac2b.png


5
902c5c3c.png


6
5df0513e.png


7
55c588fb.png


8
f4765baf.png


9
67782dde.png


10
9e17fdc0.png


11
285de4d3.png


12
f5543733.png


13
d65b58f2.png


14
ca2981f5.png


15
2b715f32.png


16
0d303f7d.png


17
a86b43a4.png


18
c3de9dea.png


19
fddb479b.png


20
5246e67b.png


21
49d052e2.png


22
72be07c3.png


23
51608d41.png


24
d24b971e.png


25
537673f1.png


26
4248981e.png




歴史は大幅に作り変えられているようですね・・・


宇宙は無限だった~ Universe Is Infinite

↑このページのトップヘ