楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:放射能

岩路真樹ディレクター追悼映像 2014.9.3

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福島第一原発の事故で放射性物質が付着した地域の除染作業。
この時に出た廃棄物を庭に埋めたという内部告発があった。

現場は、福島第一原発から約20キロ離れた福島県田村市の住宅。
地権者が避難している去年7月に除染が行われた。

去年11月、地権者の許可を得て庭を掘ると、告発通りにビニールや瓶などのゴミが出てきた。
除染を行った業者は「除染前から埋まっていた」と主張。
しかし、地権者は重機も使えず、「埋めてないし、『埋めてくれ』とも言っていない」と話す。
「掘り返して確認してほしい」と地権者は市や警察に訴えたが対応はなかった

そこで地権者の要請を受け、我々が再び掘り返したところ、ビニールやプラスチックだけでなく、トタン板やタイヤまで出てきた。何故、こんなことが起こったのか?

業者を直撃すると驚くべき実態が明らかになった。


(0:52より、続きを観てください。)


【YouTube】岩路真樹ディレクター追悼映像 2014.9.3


【参考画像】

除染済みの庭の地面の中から大量のゴミが出現した。
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これは内部告発の手紙らしい。それに、タイヤ、自転車まで、除染がなされたはずの庭から大量のゴミが発見されるとは・・・
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掘り返すと、告発文書通りにゴミが出てきたのである。
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除染は地権者が避難している時に行われたのだが

除染の仕事をしていて集めたゴミ類を20人ぐらいの人達で片っ端から順番に穴の中に入れていったそうです。
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しかし、掘り出されたゴミを見た業者は、「これ(除染の)前から埋まってたんでしょ。」
市や警察もゴミは昔から埋まっていたものではないかと言った。市や警察までが、下請け業者の方を守るということは、市や警察は業者がそうしたのを黙認しているか、初めから市や警察がゴミを土の中に埋めろと指示を出したかのとぢらかではないか?その後、現場はそのまま放置されたらしい。

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しかし、地権者は重機も使えないので、その場にいた業者・市役所・警察の意見は明らかに嘘だと言える。

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実は去年の掘り起こしチェックのあと、元作業員から重大な証言を、岩路真樹ディレクターさんらは得ていたらしい。

ビニールの類とかあるでしょう。そういうのは、一番最後に捨てたゴミです。もっと深く掘れば今言った通り木材とか瓶とか、割れた瓶の破片とか、自転車とかそういうの出てきますよ。

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去年4月、本当にこの証言が正しかったのかを確かめるために、再度地面を掘り起こしてみた。

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掘り返してみると、ビニール袋や瓶、布などのゴミが土の中から出てきた。

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そして、今度はトタン板やタイヤが出てきたのだ。

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いずれもゴミの除染前に地権者の敷地内に置かれていたものだ。

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更に、ボーリング調査をしてみると、穴に隣接した場所の土は、穴から離れた地点の土とは土の構成自体が違う事がわかり、一度穴を掘って土を埋め戻した事が判明した。

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地権者は、彼が埋めたと言う嘘にものすごく憤りを感じていた。
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☆報道ステーション、岩路記者「最後の仕事」にまた涙URL http://www.imanishinoriyuki.jp/archives/40682019.html

<再掲 このままテキストごとシェア可能>

「報道ステーション」の岩路ディレクターが自殺との報道。

しかし、この人に取材を受けた知人は「身の危険を感じている。私が死んだら殺されたと思ってください」と彼から聞いたという。

このような事件を皆で注視すること、多くの人が知ることで、抑制になるし、警察にもマスコミにもプレッシャーをかけることができる。


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☆【訃報】報道ステーションの岩路真樹ディレクターが自殺した模様!甲状腺被曝や除染問題などの番組制作に取り組む!URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3696.html


【疑念】亡くなった岩路真樹ディレクター、最後の仕事は除染の実態調査!「私が死んだら殺されたと思ってください」という証言も!





■管理人:

これは恐らく政府、市役所もぐるになっている可能性が強いです。
いいかげんな除染しただけでは、放射能汚染レベルを下げることは出来ません。政府は私達市民の環境を安全なものにするのが、彼らの責任と役目ではないのでしょうかね?断固としてこれは許せません!





Rense.Comという外国のサイトに、福島原発や日本のその他の原発についての記事がありました。時には、外国の記事を読んで日本の原発の問題がどのように書いてあるのか見るのもいいかもしれませんね。

TC バーネットより
Rense.Comサイト専用記事
4/24/2011

掲載元:Rense.comの記事

福島は更に悪い事態になっていたかもしれない・・・そうなります。

 福島第一原発は一日に154テラベクレルの放射性核種微粒子を大気中に放出しています。福島第一に関するニュース報道のほとんどが、福島原発事故は、チェルノブイリ原発事故により放出された放射性物質の10%の放射能を大気中に放出していると言う説明を繰り返しています。
問題ないですね。それらの記事では、「事態はもっとひどくなってたかも知れない。」といいます。
事態はこれからさらに酷くなるのです!

チェルノブイリ事故はすでに終息していますが、福島原発の事故はまだ本当の意味で始まっていません。チェルノブイリ原発では、爆発したときに莫大な量の放射性雲を発生しました。
福島原発の場合には、何が起きようとも一年後にはチェルノブイリで発生した放射性物質の量を超えるでしょう。核戦争が必要なくなるほどに核実験を十分に行ったという理由で2000+核兵器実験は中止されましたが、福島原発事故から発生する放射性降下物は、これらの実験による放射性降下物の量を簡単に超えてしまうでしょう。いったん、すべての植物や動物、魚、そして人間に放射線をあて被爆させてしまうと、爆弾を投下するのは不必要になってしまいます。

あの炉心溶融した原子炉炉心はどこかに消えてなくなるわけではありません。さらにチェルノブイリとは違う点があります。チェルノブイリの場合には、放射能汚染された廃水を世界の主たる漁業海域に捨てたりはしませんでした。
福島原発はチェルノブイリ級の事故を避けるという目的のために、これから長い間海に高濃度の放射能汚染水を捨てなくてはならないでしょう。この意味で、福島原発はチェルノブイリよりも何倍も深刻度が高く、たぶん何百年の間この状態を続けていかなくてはいけないと思われます。

私は昨日、どのくらいの期間で人が福島第一周辺に戻り、土地を購入して、家を建て、農家を営んだり、漁業をしたりすることが可能になるのかと聞かれました。二万年くらい。「えぇっ、本当なの?」
最後の核分裂反応が停止してから300年間、そして、
さらに核分裂反応により生成される放射性同位体が崩壊してなくなるのに15700年かかります。
(核分裂反応が止まるまでの期間も含めると、)そうです。二万年かかります

2011年4月7日に本州の近くを震源とするマグニチュード7.1の地震が発生した後、先週柏崎から煙が発生していたという情報が、Yoichi 'bootsから入ってきました。

その後の情報では、福島第一に加えて、女川の原子力発電所、福島第二、東海、そして今は柏崎がすべて、3月11日のマグニチュード9.0の地震により破損し、運転停止状態にあるといわれています。

「私は今日何か実に面白いものを見ました。私はGoogle Earthのサイトに行き、女川の場所に飛びました。私が見た原子炉の南北にある入江とその他のすべての場所が、津波により非常に大きな打撃を受けているのがわかりました。すべての場所が。
しかし、女川原子力発電所は、石ころ一つ変な場所に移動してませんでした。この地図の日付は2011/03/11です。この原子力発電所の写真はおそらく津波が押し寄せる一分前のデジタル地球儀からきたものではないでしょうか。
しかし、それはもしかすると去年撮影されたものかもしれません。今日の女川原発はこの写真のようには見えないことに賭けてみます。

この「津波後」の複数の写真では、原子炉を除く他の全ての場所が悲惨な状況でした。私はそれが変だなと思い、福島第一発電所の辺りを見て見ました。原子炉は損傷しています。この写真はすでに私達は見て知っています。しかし、その写真には手が加えてありました。見てください。
私は福島第一原発から南へ11kmのところにある福島第二を見ました。津波が海岸線一帯を破壊していましたが、どういうわけか、原子炉を直撃していませんでした。それは不可能な話です。すると時間がなくなり、東海を見ることができませんでした。でも、今はあなたもどこを見たらよいのかわかりますよね。添付された報告書は興味深いです。
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※ 管理人: この図を見てみると確かに福島第二原子力発電所の北と南の入江は津波のダメージを受けているみたいですが、福島第二は損傷を受けてないように見えます。しかし、この図をよく見ると海底の浅いところは福島第二の真正面に広がっており、遠浅になっているように見えます。それが、両側の入江に行くほど深くなっています。
 また、福島第二の前には二つの堤防があり、この形からして、真正面からくる津波を両サイドに分断するようなひし形の形をしています。すると、いくら津波が20mとか、それよりも高いと言えど、おそらく南北の入江に分断されるのではないかとも思います。
 しかし、この記事の記者は、そうは思わないのですね・・・。
TEPCOは2007年の地震で打撃を受け、それ以来稼動していない柏崎の三つの原子炉を再稼動したいと考えていました。しかし、それは前向きな考え方の例ではありません。まったくのやけくそ状態そのものといえます。

彼らが福島第一の五号炉と六号炉の原子炉を再開したいという考えは、さらに彼らが自暴自棄であることを証明しています。それらの原子力発電所のいくつかの建屋では多くの問題が発生しており、現在輪番停電が普通になっています。

(管理人:輪番停電は、実は、いろんな人からの証言で、日本にある電力会社は、原子力発電による電気がなくなってしまっても、電気は十分にまかなうことができるのが事実です。東電がおこなった輪番停電は、プロパガンダであり、人々に原子炉建屋の爆発がテレビのニュースで知れ渡ることを防ぎ、また、原子力発電がいかに人々に必要であるかを信じ込ませるためのものでした。現実には、輪番停電を行ったために、死んだ人たちもいました。東電は、この人たちの死について何の責任もとらないのでしょうか。)

全ての現在機能している原子力発電所が、上辺だけの正常な状態を維持するために限界そしてそれ以上になるまで運転されています。これら原子力発電所の全てが修理状態が悪く、だまし運転をしながら次の巨大地震を待ち受けている、もしくは、一人の過重労働した管理者が深刻な間違いを起こしてしまうのを待っている状態です。または、単純に酷使してしまう。3月23日現在、中性子線は福島第一で少なくとも13回報告されました。 日本政府は、これらが、臨界事故の結果でなく、その場で、限られた核分裂が起こっているかもしれないと述へました。

本当のことを言ってください! もし、中性子線が福島で観測された場合、それは核分裂の暴走が引き起こしているものです。それを「限られた分裂」、「臨界事故でない」、「お風呂の泡ぷく」、または、他のどんな名前でも呼べますが、核の臨界が、唯一、中性子線を発生させるものなのです。

彼らは今の時点まででほぼ確実に否定する立場をやめ、臨界を阻止することができないというおくればせの認識に今ごろいたったと言えます。6から9か月の「修理」計画を覚えていますか?もうこの言葉を2度と聞くことはないでしょう。

読者の人たちは、放射能のある水を格納する巨大な鋼鉄製タンクを製造するというアイデアを覚えていますか?それはたぶん実現しないでしょう。彼らは単にそれを水で満たして、次の地震がそれを壊すのを待っているのではないでしょうか。巨大な水の入った鉄鋼タンクはマグニチュード6.9の地震を乗り切ることはできません。しかし、水は流れ続けなければなりません。1時間に20立方メートルの水、または、それがなければトラブルの種が発生します。その上、福島第一原発の3号炉で、小さいチェルノブイリ-タイプの爆発が確かに起きたようであると考えられています。次の場所でも問題がありそうです。省略せずにその名前を紹介したいと思います。

女川原子力発電所 3号炉
福島第一原子力発電所 3号炉
東海原子力発電所 3号炉
柏崎原子力発電所 3号炉


避難地区の範囲は全く狭くらないでしょう。4月23日に、ある校医が生徒に放射能危機は終わったと告げていたとき、日本政府は避難地区の範囲を拡大していました。私は政府がそのことについて発表するのを見た覚えはありませんが、日本のジェフ・レンス情報筋は、来る避難勧告の言葉づかいはもう一つの大きな爆発・炉心溶融が発生するのを予測しているように、不気味なほど聞こえてしまうと言いました。

それはどちらでしょうか? 私たちは既に知っています。三月十二日に燃料チューブが破裂し、燃料ペレットが分裂をはじめ、一緒に溶け始めました。その核燃料の全てが溶融したのかどうかなどはこの時点では問題ではありません。今分裂している燃料棒は分裂し続けます。まだ分裂し始めていない燃料棒は水が注水されるのが止まるのを単に待っているだけとなります。

再び: 核分裂性物質の一部が分裂していて、これからも分裂し続けます。 それは、沸騰しているお湯で部分的に満たされているスチール缶の中にあります。燃料棒全体を水で覆うだけの十分な水がありませんし、さらに多くの量の水を注水するのは危険が大きすぎます。なぜなら、その容器は、水の重力を支えるように設計されていないからであり、水の重さで壊れてしまうかも知れません。事実上、それは核の大釜です。

もし、その熱湯をその容器からくみ上げ(海に汲みだすと)、炉心は恐らく爆発するでしょう。彼らがその水を汲み出さないと、次に地震が発生したとき、その容器に亀裂が入り放射能のある水があたり一面に吹き出し、そして、炉心が爆発してしまうでしょう。

彼らは燃料の炉心の状態を知りません。そのそばに近寄れないので。その熱と放射能はロボットやカメラを溶かし、炉心は格納容器と呼ばれる非常に硬いコンクリート製の容器で保護されており、この容器が原子炉自体の周囲を囲い、爆弾や飛行機の激突から守り、今まさに起きようとしていることが現実に起きないように防ぐことができるように設計されています。
しかし、この容器は今損傷しているので、中の悪いものが外に漏れ出し、二次的なラインを通して注水する以外に何も中に入れることができません。そして、炉心は致死の放射能を出しています。

これを四倍か五倍、または、六倍に掛算してください。本州へようこそ。

残された唯一の実行可能なプランと言えば、それは逃げることですが、どこにも逃げられません。もしくは、残存する燃料が全てすぐに蒸発してしまうようなシナリオを考え出してください。
炉心全てを一瞬のうちに消滅させ、核分裂性物質をすべて燃焼させてください。すると、初めてチェルノブイリと比較できます。または、貴方が生きている間に人間が絶滅しないことをじっと待って祈ってください。でも、それは起きるでしょう。人々は2020年までには次々に死に始めるでしょう。2034年にまだ生存している人たちは必ずしもラッキーな人たちではないでしょう。

Damage Needs Assessment Report - pdf(損害査定報告書)



■ ■ ■ ■ リンク ■ ■ ■ ■

原子力エネルギーを閉回路で扱う安全な方法
http://ameblo.jp/humipine/entry-10871608507.html

福島第一原発、退役熟練技術者達がプロジェクト結成訴える
http://www.actiblog.com/whoomoi/197234

福島原発について小出裕章氏が語る!
http://whoomoi.seesaa.net/article/197783922.html


■英語版(original article in English)
Fukushima Daiichi is releasing 154 teraBecquerels of radionuclide particulate matter a day. Almost all of the reports repeat the statement that Fukushima has (so-far) released only about 10~ of the radiation Chernobyl released. No problem. Well, they say, "It COULD have been worse."
IT WILL BE!

Chernobyl is over. Fukushima hasn't really begun. Chernobyl released a huge radioactive cloud when it blew up. Fukishima will exceed the Chernobyl release in a year no matter what else happens. It will easily exceed the fallout created by all 2000+ nuclear tests - which were stopped because enough tests make a nuclear war unnecessary. Once you irradiate all the plants and all the animals and all the fish and all the people, dropping bombs is superfluous.
Those melting nuclear cores aren't going away. There are additional differences. Chernobyl didn't dump radioactive water into the world's primary fishing waters. Fukushima will have to dump highly radioactive water into the oceans for many years just to PREVENT a Chernobyl-type accident - Fukushima will be many times worse than Chernobyl and will continue for, possibly, hundreds of years.

I was asked yesterday how soon someone could go back to the area of Fukushima Daiichi, buy land, build a house and do a little farming and fishing. 20,000 years. "No, really." Well.three hundred years after the last fission reaction stops. And then another 15,700 to allow all the isotopes it cooks up to decay. Yep. 20,000.

I have information from Yoichi 'boots on the ground' that smoke was emitting from the Kashiwazaki last week after the MAG 7,1 EQ. which occurred off Honshu on 7 APR 2011. I have further information that in addition to Fukushima Daiichi, the nuclear plants at Onagawa, Fukushima Daini, Tokai and now Kashiwazaki, were ALL damaged by the MAG 9.0 EQ of March 11 and are in shut-down status.

"I saw something really interesting today. I went to Google Earth (tm) and flew over Onagawa. The inlets north and south of the reactor and everywhere else I looked suffered enormous damage from the tsunami. Everywhere. But not even a stone was out of place at the Onagawa nuclear plant. The date on the map was 11 March, 2011.
The picture of the plant probably came from Digital Globe one minute before the tidal wave hit - but they may be from last year. I'll wager it doesn't look like that today."

The 'after' pictures show the disaster everywhere except at the reactor. I thought that was odd.so I looked at Fukushima Daiichi. The reactors are damaged - we have all seen the pictures - but the photo has been manicured. Take a look. I looked at Fukushima Daiini, only 11km south of Fukushima Daiichi. The tsunami destroyed the entire coastline but somehow didn't hit the reactor at all. Which is impossible. I ran out of time before I got to Tokai, but now you know where to look. The attached report is interesting.

TEPCO wanted to re-start the three reactors at Kashiwazaki (which were damaged in a 2007 earthquake and have been off ever since).
That is not an example of forward thinking - it is pure, naked desperation.

Their idea of restarting Fukushima Daiichi reactors #5 and #6 further supports desperation. There are so many problems at SEVERAL of their nuclear plants that rolling blackouts are now the norm.

Every functional nuclear plant is being pushed to the limit and beyond in order to maintain a semblance of normality - but they are ALL in bad repair and are sitting ducks for the next mega-quakeor for ONE overworked plant manager to make a bad decision. Or simply overuse.
As of March 23, neutron beams have been reported at least thirteen times at Fukushima Daiichi. The Japanese government states that these are not the result of criticality accidents and then go right on to state that limited fission may be occurring.

Do tell! If a neutron beam is observed at Fukushima, it is from a fission excursion. You can call it 'limited fission', 'not a criticality accident', 'bubbles in the bathtub' or any other name you like but nuclear criticality is the only thing that produces a neutron beam.

They are almost certainly leaving the isle of denial by now and coming to the belated realization that they can't stop it. Remember that 6 to 9 month plan for 'repair'? You won't hear that anymore.
Do you remember the idea of constructing a huge, steel tank to hold radioactive water? That probably won't happen. They would simply fill it up and wait for the next earthquake to breach it. Huge, steel water tanks do not survive MAG 6.9 earthquakes. But the water must keep flowing. 20 cubic meters of it an hour, or the genie wakes up.
Furthermore, it is now becoming more likely that a small Chernobyl-type explosion DID occur at Fukushima Daiichi reactor #3. I have to write the name out instead of abbreviating because there also seem to be problems at :

Onagawa reactor #3
Fukushima Daini reactor #3
Tokai Reactor #3
Kashiwazaki reactor #3

The evacuation zones are not going to be reduced at all - On April 23, while a school doctor was telling the kids that the radiation danger is over, the Japanese government was EXPANDING the evacuation zones. I didn't read the wording of that announcement yet but Jeff Rense' source in Japan said "The wording on the upcoming evacuation sounds eerily like expectation of another larger blast/meltdown."

Which is it? We already know. On March 12 when the fuel tubes ruptured and the fuel pellets began to fission and melt together, it no longer mattered whether ALL of them did or not. The ones which are fissioning will continue. The ones which haven't YET are merely waiting for the water to be turned off.

Again: SOME amount of fissile material is fissioning and continues to fission. It is in a steel can which is partially full of boiling water. There is not enough water to cover the fuel rods and too much to risk putting more water in - the container was not designed to hold water and it may rupture from the weight. It is, in effect, a nuclear cauldron. If they pump the boiling water out (and into the ocean), the core will probably explode. If they don't pump it out, the next earthquake will breach the can and spill boiling radioactive water all over. and THEN the core will explode.

They don't know the status of the fuel core. They cannot get near it. The heat and radioactivity melts robots and cameras. The core is protected by a hardened concrete caisson (called a containment vessel) which surrounds the reactor itself and is designed to protect them from bombs and airplane strikes AND TO KEEP THIS VERY THING FROM HAPPENING - but it is now cracked - so the bad stuff can get out and nothing can get in except some water through secondary lines. And the core is generating deadly radiation.

MULTIPLY THAT FOUR OR FIVE OR SIX TIMES. Welcome to Honshu.

About the only viable plan left is to run away, but there is nowhere to run. Or invent a scenario in which all of the remaining fuel is vaporized at once. Nuke all the cores at once and burn off all the fissile material. THEN you can compare it to Chernobyl. Or just wait and hope the extinction event doesn't happen in your lifetime - but it will. People will start dying in a big way by 2020. The ones still alive in 2034 won't necessarily be the luck ones.

Damage Needs Assessment Report - pdf





人工地震を実際に米ソが冷戦時代に地下核実験で起こしていたことがわかりました。

あくまでも、ウィキペディアでの情報になりますが。しかし、私が小さい頃、よく米ソの冷戦時代の地下核実験などについての番組を見ていましたので、実際にあった話だと思います。すると、この人工地震がにわかに現実的に可能な話になり、今回の東日本大地震はどうだったのか?という疑問が出てきます。

米国政府が、もしくは、どこか他の組織が人工地震を実際に起こしたのかどうかを科学的に調べるだけになりますね。

■核実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E5%AE%9F%E9%A8%93

 核実験の種別
2.地下核実験 地表面下の様々な深度で行われる核実験である。実験の手法は、冷戦時に米国及びソ連にて確立されたが、本実験以外の手法は1963年に締結された部分的核実験禁止条約 (PTBT) で禁止された。核爆発が完全に地中で収束した場合には、放射性降下物は殆ど発生しない。しかし爆発によって地面に穴が空いてしまった場合には、そこから大量の放射性降下物が発生してしまう。地下核実験では、その核出力と爆弾の構造に応じた地震波が発生するが、多くの場合で地殻の陥没によるクレーターも生成される。1976年には、地下核実験の最大核出力を150キロトンとする地下核実験制限条約 (TTBT) が米国とソ連の間で締結された。


実験日実験名核出力(kt)実施国重要性
2006年 10月9日Hwadae-ri1.5-15?北朝鮮北朝鮮による初の原子爆弾実験
2009年 5月25日Hwadae-ri4-20?北朝鮮北朝鮮による二度目の原子爆弾実験



福島原発は人工地震か?
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51777866.html

福島原発と人工地震の可能性
http://whoomoi.seesaa.net/article/195611028.html?1302792701

福島原発、東電の嘘を暴く! 弥勒菩薩ラエルが話す「天才政治」の紹介
http://ameblo.jp/humipine/entry-10859202601.html




次のビデオは、チェルノブイリ原発事故での被害の報告です。このような被害を日本でも引き起こしたいでしょうか。日本政府は、早く福島第一原子力発電所の原子炉を石棺化しなくてはいけません。

チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染 1/4


チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染 2/4


チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染 3/4


チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染 4/4



4 放射能拡散シミュレーション(地球全体) IRSN
既に発表されてる数値だけでもこれだけ危険なのだ。何が安全だ!



官房長官、気象条件による放射性物質の拡散予測の公表を指示



3万から11万ベクレルの放射性物質ヨウ素131が福島原発から放出されている。これは、チェルノブイリ原発と比較すると、桁が違うというレベルのものではなく、チェルノブイリ並みの規模の事故になっているといえる。日本政府は認識が甘すぎる。

原発から北西に約40キロメートル離れた福島県飯館村では3月20日、土壌1kgあたり、16万3000ベクレルのセシウム137が検出された!

チェルノブイリの事故では、1平方メートルあたり55万ベクレル以上のセシウムが検出された地域は強制移住の対象となった。

つまり、飯館村は強制非難対象地域となり、放射能がいまだに出続けています。汚染度の高い地域は、チェルノブイリ級といっていいだろうとも、専門家は言っている。

しかし、この飯館村ではまだ避難命令は何も出ていない。

文部科学省は24日、福島第一原子力発電所から北西約40kmの飯館村で20日に採取した雑草から1kgあたり254万ベクレルの放射性ヨウ素265万ベクレルのセシウムを検出した。



管総理にお願い─福島第一原発をコンクリートで固めて下さい!
http://ameblo.jp/humipine/entry-10845441907.html


東日本大地震、 東日本大地震は米海軍が三陸沖海底に核爆弾を設置して起きた!
http://whoomoi.seesaa.net/article/193778284.html

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