楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:東日本大地震

東日本大震災後の韓国の街
更新日: 2015年01月08日

http://matome.naver.jp/odai/2137287302606028401


色々な場所に日本を応援するメッセージが…

「明洞商店街の皆さん!今度は私たちが、大きな被害を受けた日本を助けましょう!」

明洞観光特区協議会の名による募金口座番号入り横断幕が、明洞の主要通りに掛かる!

明洞のメインストーリートでも一段と人目を引いている横断幕

南大門市場には日本語でも書かれています。

「日本の皆様諦めないでください。頑張ってください。私達はあなたたちの友達です」




こんなにまで、韓国の人たちが日本を東日本大震災後、応援してくれていたなんて知りませんでした・・・

とっても感動です。


日本政府は、もっと市民の事を考えて対応を考えて欲しいです。この韓国の人たちの募金が一体どこに行くのか・・・とても気になるところです。

そして、人類の創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、世界中の原子力発電所を廃炉にするべきであると言われています。このままじゃ、エロヒムを地球に迎えるのにとても失礼ですね。



岩路真樹ディレクター追悼映像 2014.9.3

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福島第一原発の事故で放射性物質が付着した地域の除染作業。
この時に出た廃棄物を庭に埋めたという内部告発があった。

現場は、福島第一原発から約20キロ離れた福島県田村市の住宅。
地権者が避難している去年7月に除染が行われた。

去年11月、地権者の許可を得て庭を掘ると、告発通りにビニールや瓶などのゴミが出てきた。
除染を行った業者は「除染前から埋まっていた」と主張。
しかし、地権者は重機も使えず、「埋めてないし、『埋めてくれ』とも言っていない」と話す。
「掘り返して確認してほしい」と地権者は市や警察に訴えたが対応はなかった

そこで地権者の要請を受け、我々が再び掘り返したところ、ビニールやプラスチックだけでなく、トタン板やタイヤまで出てきた。何故、こんなことが起こったのか?

業者を直撃すると驚くべき実態が明らかになった。


(0:52より、続きを観てください。)


【YouTube】岩路真樹ディレクター追悼映像 2014.9.3


【参考画像】

除染済みの庭の地面の中から大量のゴミが出現した。
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これは内部告発の手紙らしい。それに、タイヤ、自転車まで、除染がなされたはずの庭から大量のゴミが発見されるとは・・・
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掘り返すと、告発文書通りにゴミが出てきたのである。
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除染は地権者が避難している時に行われたのだが

除染の仕事をしていて集めたゴミ類を20人ぐらいの人達で片っ端から順番に穴の中に入れていったそうです。
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しかし、掘り出されたゴミを見た業者は、「これ(除染の)前から埋まってたんでしょ。」
市や警察もゴミは昔から埋まっていたものではないかと言った。市や警察までが、下請け業者の方を守るということは、市や警察は業者がそうしたのを黙認しているか、初めから市や警察がゴミを土の中に埋めろと指示を出したかのとぢらかではないか?その後、現場はそのまま放置されたらしい。

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しかし、地権者は重機も使えないので、その場にいた業者・市役所・警察の意見は明らかに嘘だと言える。

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実は去年の掘り起こしチェックのあと、元作業員から重大な証言を、岩路真樹ディレクターさんらは得ていたらしい。

ビニールの類とかあるでしょう。そういうのは、一番最後に捨てたゴミです。もっと深く掘れば今言った通り木材とか瓶とか、割れた瓶の破片とか、自転車とかそういうの出てきますよ。

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去年4月、本当にこの証言が正しかったのかを確かめるために、再度地面を掘り起こしてみた。

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掘り返してみると、ビニール袋や瓶、布などのゴミが土の中から出てきた。

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そして、今度はトタン板やタイヤが出てきたのだ。

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いずれもゴミの除染前に地権者の敷地内に置かれていたものだ。

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更に、ボーリング調査をしてみると、穴に隣接した場所の土は、穴から離れた地点の土とは土の構成自体が違う事がわかり、一度穴を掘って土を埋め戻した事が判明した。

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地権者は、彼が埋めたと言う嘘にものすごく憤りを感じていた。
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☆報道ステーション、岩路記者「最後の仕事」にまた涙URL http://www.imanishinoriyuki.jp/archives/40682019.html

<再掲 このままテキストごとシェア可能>

「報道ステーション」の岩路ディレクターが自殺との報道。

しかし、この人に取材を受けた知人は「身の危険を感じている。私が死んだら殺されたと思ってください」と彼から聞いたという。

このような事件を皆で注視すること、多くの人が知ることで、抑制になるし、警察にもマスコミにもプレッシャーをかけることができる。


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☆【訃報】報道ステーションの岩路真樹ディレクターが自殺した模様!甲状腺被曝や除染問題などの番組制作に取り組む!URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3696.html


【疑念】亡くなった岩路真樹ディレクター、最後の仕事は除染の実態調査!「私が死んだら殺されたと思ってください」という証言も!





■管理人:

これは恐らく政府、市役所もぐるになっている可能性が強いです。
いいかげんな除染しただけでは、放射能汚染レベルを下げることは出来ません。政府は私達市民の環境を安全なものにするのが、彼らの責任と役目ではないのでしょうかね?断固としてこれは許せません!





これが、人工地震の原因の一例です。

自然環境を総合的に捉えて、地震起こさないような開発をしなくてはいけないのですね。

そして、本当に計算して引き起こされた人工地震に関しても、具体的な調査をするべきです。地球上で起きている地震について全て、人工地震の可能性がないか科学的観点から調べるべきです。


■記事の紹介

【5月16日 AFP】米カリフォルニア(California)州セントラルバレー(Central Valley)で行われている農地灌水用の地下水のくみ上げが、この一帯を走る断層の地震リスクを増大させているとの研究結果が、14日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

 米ワシントン(Washington)州にある西ワシントン大学(Western Washington University)のコリン・エイモス(Colin Amos)氏率いる地質学者の研究チームによると、150年にわたって水をくみ上げ続けたことから、一部地殻の重量が少しずつ減少し、サンアンドレアス(San Andreas)断層による地震の危険性が増大しているという。

 セントラルバレー南部にあるサンホアキンバレー(San Joaquin Valley)は世界でも有数の穀倉地帯で、さまざまな種類の作物を大量に供給しているが、降雨量が非常に少ないため、汲み上げられた地下水が雨によって補充されにくい

 研究者チームの試算によると、この地帯で農業のために汲み上げられた地下水の量は、1860年以降160立方キロメートル前後に上るという。

 その結果、サンホアキンバレーを取り囲む地殻は、毎年およそ1~3ミリ隆起していることが全地球測位システム(GPS)によって観測された。

 さらに地下の多孔質岩が水分を失うことで沈下するサンホアキンバレーと、毎夏季後半に地下水の水位が最も低下する際に隆起する周辺地盤とで、断層への圧力がより一層緩むことになると研究チームは考えている。

 その証拠に、同州パークフィールド(Parkfield)に設置されている観測施設は、夏の後半から秋にかけて発生している小規模な地震を捉えているという。

 エイモス氏は、今回の研究が地震のリスク予想のあり方に再考を迫る結果となったと述べている。(c)AFP







以下の記事をお読みになる前に、『放射能の食品汚染状況、弥勒菩薩ラエルが教える最善の解決策 前半』を読まれてない方はまずこちらから先に読まれてから、下の日記をお読みになってください。




仏・アレバ社 原発汚染水処理費用に1トン2億円を提示
記事掲載元:http://www.news-postseven.com/archives/20110525_21234.html
2011.05.25 07:00

 3月末、フランスのサルコジ大統領が同国の原子力企業「アレバ」社のCEOを同行して来日した際に、菅直人首相はもみ手をしながら歓迎し、“原発をよろしく”と勝手なトップセールスをやった。
 その結果がこうだ。経産省幹部が明かす。
「フランス側から提示されている処理費用はとんでもない金額だ。なんと汚染水処理に1トンあたり2億円もかかるという。最終的に汚染水は20万トンに達すると見られているので、それだけで40兆円。東電どころか日本が破綻してしまう」
 国民には負担を押しつけ、外国には土下座する菅政権の典型的失敗だ。汚染水処理など国内企業でもできる。すぐにアレバには去ってもらっても構わないはずだが、きっと菅政権はその“言い値”に近い額を払うだろう。
※週刊ポスト2011年6月3日号より………


これに比較して日本企業の放射能汚染水の除染処理技術を持つと言われる企業は………
原発汚染水処理を低コストかつ迅速に実現可能な日本企業の名の記事で紹介されていました。

↑↑↑

この会社の遠心分離機が除染処理に適していると言われています。費用も格安。

また、このような記事で費用は一トン当たり10万円で済む技術があるそうですよ!!!

一部内容を引用すると………
原発汚染水処理 日本企業なら1トンあたり10万円以下で可能

そもそも日本企業では汚染水の処理はできないのか。汚染水問題が起きると想定して研究を進め、処理技術を東京電力に提案していた東京工業大学原子炉工学研究所所長の有冨正憲・教授がいう。
「私が東電に提案したのは、フェロシアン化鉄の粉末を使って水と放射性物質セシウムを分離し、凝集沈降剤で固める方法です。アレバの技術と理論は同じですが、放射性セシウムを95%以上除去できることが確認され、費用は汚染水1トンあたり10万円以下です。凝集沈降剤の投入を遠隔操作するための施設や機器、作業員の確保が難点ですが、これらは日本のプラントメーカーの技術でクリアできる。処理は国内で十分に可能です」


管理人:つまり、菅首相がフランスのアルバ社に福島原発の放射能汚染水の除染処理装置を購入しなければ、それだけで40兆円のお金が節約出来、そのお金を使って日本全土の地面の除染処理を一斉に行う事が可能なのにそれをしなかった菅首相ははっきり言って人殺し!

40兆円のお金が節約出来


そのお金で関東全域の人々を避難させる事も出来たはずです!

それなのにあんなハゲタカになぜ40兆円もお金を支払うのでしょうか?

国の政治を司る最高責任者の知性を持っていない!強欲で貪欲な人間が多いように思えます。

嫌、菅首相だけではなく、日本の政治家達は95%以上が知性が低い人ばかりでは無いかと思う。災いしているのは今の政府の仕組みが完全に権力に支配されていると言う点です。この仕組みを変えないと幾ら知性が高い人が人々のために良い政治をしようとしても必ず利権に目が眩んだ大多数を占める政治家や官僚、ヤクザ、外国の権力者達により邪魔されてしまうでしょう。

だ か ら………


この状況を一気に改善し日本人を助けるためには、ヨーロッパやアメリカのウォール街を占拠せよ抗議運動のような日本全国国民が結集して日本政府に対して大抗議運動を起こすべきだと筆者は思う次第であります。

それしか日本をよくする道は無いです。

そして、本当に国民のために良い事を考えて、方向性を示せる知性が最も高い人が日本の、いや、世界の政治を行って行かないといけないと思います。

それを宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、天才政治と呼んでいます。

こちらからラエルが書いた本を無料でダウンロード出来ますよ~~
http://ja.rael.org/download.php

http://ja.rael.org/download.php?list.11


宇宙人エロヒムを地球に迎える活動をしています。
詳細はこちらにからどうぞ………( ´ ▽ ` )ノ
http://www.rael.org/


福島県二本松市からの放射性セシウム500ベクレル/キログラムの米の初の実例
(EX - SKF、2011年9月23日):
記事掲載元: http://ex-skf.blogspot.com/2011/09/first-instance-of-radioactive-rice-with.html

今度は 政府の御用科学者が何か説明しようとしています。 それは、その場所の土壌のセシウムがわずか3,000ベクレル/kgを含んでいたからです。
政府は、土壌から米までのセシウム転送速度を0.1と用いていますが、土壌汚染転送速度は0.17だろうと私たちは考えています。

500bq/kgの米が検出された二本松市は、福島第一原子力発電所から 約55キロ西に位置しています。

読売新聞は以下のリンク先は、放射性米が検出されたのは 岩代地区からだったと言います。
しかし福島県のデータによると、その地区は岩代地区ではなく 小浜地区です。

東北と関東での場所でこれまで行われてきた米の調査から、転送速度が、0.001から0.01になっています。
それは 農学科学者が最初から言ってきたことです。



読売新聞:(1:06 JST 2011年9月24日)

福島県は23日、一般米の放射性物質の予備検査で、二本松市の1検体から国の暫定規制値と同じ1キロ・グラム当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。

 国が定めた重点調査区域を指定する基準の1キロ・グラム当たり200ベクレルを超えたため、同市全体が重点調査区域になり、計画していた38地点から約300地点に増やして本検査が行われる。
重点調査区域の指定は初めて。

 基準を超える放射性セシウムが検出されたのは、12日採取した同市岩代地区のコメ。
この水田の土壌の放射性物質濃度は、1キロ・グラム当たり3000ベクレルだった。
ほかの同市産のコメ18検体は、いずれも基準を下回った。

 予備検査ですべての検体が基準を下回った市町村は、本検査で、旧市町村ごとに2検体を調べ、基準を下回れば出荷が認められる。重点調査区域では、約15ヘクタールごとに2検体を調査する。
すべてが国の暫定規制値以下であれば、出荷が認められるが、上回ると旧市町村ごとに出荷停止になる。

管理人: この記事に対して投稿された書き込みの中に非常に面白いものがありましたのでそれを翻訳して紹介します。

この200、または、500ベクレルの基準値は勝手な判断で政府が決めたもので、実際には、200ベクレル以下の放射性セシウムが含まれた米を毎日食べていたら、非常に危険だと思います。放射能汚染について詳しい医学博士の説明によると、放射性塵などが体内に入って体内被爆する場合、少量でも非常に危ないと言われています。
もし、日本政府が正直で国民を思っているのなら、5年から90年先の間での一キロ当たりのセシウムの量とその体内被爆量、そして、その米を食べ続けた場合の発ガン率の一覧表を公開するべきです。

世界中に有名な最近の物理学者のジョン・ゴフマン博士は、彼の著書の中で一般的な医療用X線を受けた場合のガンになる確率の一覧表を掲載しました。その危険性は五万分の一、または、87回中一回などの確率で表されていました。彼はこれらの危険性を一覧にして、その率はテストの内容や人の年齢によりとても幅広いものになりました。子供を含めた若い年代層の人達が一番高いリスクを出しました。なぜなら、その危険性は統計的にこれからの寿命が一番長い人達において一番大きくなるからです。

管理人: その理由は子供の細胞が一番分裂する回数が大きく、細胞の中にある遺伝子が分裂して再形成する時に放射線のせいで切断されると修復出来ないレベルの影響が出てしまうからです。

セシウムについて調査して行くのに二重盲検試験が同義に反するのですが、その一方で十分なデータが以前起きた事故やその他の情報源などから得られますので、知見に基づいた予測を立てる事が可能だと思います。これにより、人々は彼ら自身の人生観に基づいて今の状況が危険なのか危険で無いのか自分で決める事が出来るのです。もう一つのゴフマン博士が発見した事は、放射能に対しては安全な閾値と言うものは存在しないと言う事でした。彼が更に発見した事の一つに、低線量の放射能のほうが比例値が示すよりももっと危険であると言う事です。それは1キロ当たり50ベクレルの放射性セシウムが含まれる米を食べるのは、100ベクレルの放射性セシウムが含まれる米を食べるのよりも、50%より更に大きい確率で危険だと言う事です。だから、まず事実を学んで用心をして、大きい関心事である現在の経済的視点に都合よく合わせてヨーヨーの如く上下する好い加減な政府が決めた基準に頼らないようにしなさい。

管理人:今、一番気をつけなければいけないのは食品に含まれる放射性物質で、それが含まれた食べ物を定期的に、毎日食べないように、ほとんど0に近いレベルで食べないようにしなくてはいけないと思います。

土壌の除染を経済的な理由でしない政府の言い訳は筋が通らないです。なぜなら、政府はフランスのアルバ社の放射能汚染水から放射性物質を除去する装置を非常に高額な値段で購入し、その上、放射能汚染水を1トン処理するのに、1億円かかるとテレビのニュースで放送していました。
これは人から聞いた事ですが、フランスのアルバ社の装置は値段が2兆2000億するらしく、それが日本の技術を使えば7600億円でアルバ社の技術以上の除染能力を発揮出来る汚染水の除去技術が既にあるようです。また、違う情報源では1トンの汚染水から放射能を取り除く処理に1億円かかるので、20トンの処理をするには20億円かかるということになるらしい。

それでようやく見つけた記事がこれ………

次回に続く・・・
放射能の食品汚染状況、弥勒菩薩ラエルが教える最善の解決策 後半

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