あるとき、つけ麺屋に行った

そして、その店主が客から金をもらうのが自分の生活を建てるもととなるので

相手からとることだけを考えるているのがわかった

その時、とても虚しくなった

店で沢山金を使わない人は迷惑だと思い、店から追い出す

そんな人は、自分の得しか考えていない

自分の利益を考えている内に、それが常となり

人に与える事には価値観を置かなくなる

日本にはこんな言葉があるだろう

「お客様は神様です」

そりゃ、そうですね。自分の生活に必要な金をくれる客は神様と呼びたいのもわかります。

そして、お金を沢山使わない客は迷惑な客・・・そういう客は神様ではない・・・と言うのでしょうか?

そういう人の見方って、条件付きの見返り期待するマイナス波動って言うんですよ。

しかし、宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルはこう言います。

人に愛を与えなさい

愛を与えれば与えるほど、貴方の中の愛がより大きくなります

それで、今月末で閉店する大◯◯というつけ麺屋に行きました。

私の家でね◯◯が出ると言って以来、ずっと無視されました。

私の部屋は、その大◯◯と屋根が同じアパートの下にあり、

つながっています。だから、恐らく、ね◯◯が出るのが自分たちの責任にされるのが嫌なのでしょうか・・・

それにしても、無視するのは酷いですね。

夜、そっとその店の裏からトントンとたたいて、ご挨拶したら、ちょうどご主人、ね◯◯の粘着シートを手に持ってましたよ。あれ?確か、彼はそんな動物はうちでは昔でたっきりと嘘を言われましたけどね。なんだ、やっぱり出るんじゃないの?

業者に来てもらい、穴とか浅いでもらいましたら、その人が言ってました・・・ね◯◯が出る原因は100%、この店が原因だとね。

まあ、そういうのは忘れて・・・、


とにかく、最後だからと思いその店に食べに行きました。

しかし、スープの味は以前のような美味しいものではありませんでした。以前と言っても、一ヶ月ほど前に食べた時は美味しいスープでした。しかし、今日のは酢と砂糖の味が非常に強く、しかし、水っぽい・・・つまり、だしが効いてませんでした。多分、だしの材料を減らしたんでしょうね。閉店したあとのお金が必要なので、できるだ原価を減らして、利益をあげて

もう一つ別のメニューがあったんですが、それは2月半ばで中止されました。その理由は、恐らくそのメニューはだしを必要とするもので、材料を減らすんでそのメニューは廃止としたかも。

お客さんは最後だからと沢山きて、食べてくれますが、味は下がってます。

お客の気持からすれば、せっかく、最後の美味しいつけ麺を食べたいと思い来たのに、同じお金を支払って以前よりも美味しくないスープではがっかりです。

それじゃ、金泥棒じゃん?

しかし、これも商売、資本主義なんでしょう

全ては金 金 金

金と生活が優先

食べる人の事は二の次

はぁ、今日はお金をドブに捨てました。

まあ、いいけどね。もう、此の店にいは行きたくありません。でも、ありがとう。

お金がベースにある社会では、愛を与える事が難しいのでしょうか?

宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、愛を惜しみなくいつも与えてくださいといいます。

愛を与えれば与えるほど、自分の中がより沢山の愛で満たされるといいました。

そういう社会にしたいですね・・・楽園主義・・・


でばでは