楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:福島原発




■安倍首相 原発新設容認も「福島第1とは違う」TBS番組で語る
      安倍晋三首相は30日、TBS番組で今後の原発政策をめぐり「新たにつくっていく原発は、事故を起こした東京電力福島第1原発とは全然違う。国民的理解を得ながら新規につくっていくということになる」と述べ、新規の原発建設を容認する姿勢を示した。

 福島第1原発を29日に視察し、民主党政権が決めた2030年代の原発ゼロ目標について「希望の段階では直ちに政策になっていかない。責任ある政策を進める」と語り、転換する考えを重ねて示していた。今回の発言は、現在停止中の原発の再稼働にとどまらず、原発の新増設といったさらなる見直しを視野に入れたものとみられる。

 連立与党の公明党は、衆院選で速やかな原発ゼロを目指すと訴え、新規着工に否定的な立場で、首相発言への反発も予想される。

 「福島第1は津波を受けて電源を確保できなかったが、福島第2は対応した。その違いを冷静に見極める必要はある」と指摘し、原子炉や安全対策の違いに着目すべきだとの認識を明らかにした。

 沖縄県・尖閣諸島に関して、首相は「私たちの領土。まったく交渉の余地はない」と強調し、領土問題は存在しないとの姿勢をあらためて表明した。
[ 2012年12月31日 00:40 ] 引用元URL:http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/12/30/kiji/K20121230004885220.html


安倍首相、原発の再稼働と新増設を容認する発言をした。

これで次に地震が起きれば、日本沈没ではなく、人類絶滅になってしまいそうで怖いです。

日本に生息する生命、人間はほぼ間違いなく遺伝子が破壊され、数世代で奇形児が異常に増え、がんで死ぬ人々も急増するに違いない。いや、今回の福島原発だけでもこのような悪影響が心配される現状で、原発の新増設など絶対に許されるべきものではなく、人類に対する犯罪である。

2006年12月13日に、吉井英勝氏により提出された「巨大地震に伴う安全機能の喪失による原発の危険性についての質問主意書」が提出されており、実は、この中で、吉井氏は地震と津波による原発事故とその被害について既に予測していました
それにも関わらず、安倍首相は、2006年12月22日にこの吉井氏の質問主意書に対して尽く拒否する意見を返しました。

吉井氏は、その質問主意書の中では、原発の欠陥、データ改ざん、電力会社の嘘などに関する質問を出しており、原子力産業に多大な問題があることが指摘されていました。
これを完全否定する安倍氏が、2012年の最後で首相に選ばれ、原発新設を容認する意見を出し、その新しい原発は福島第一とは違うと言い張っても、誰が一体その言葉を信用出来るでしょうか?

吉井氏の質問主意書を尽く否定し、その上、今回首相に返り咲き、原発の再稼働と新増設を謳って、福島第1原発で死ぬのを覚悟して働いている人々を激励に行くというのは、安倍首相は人類に対する犯罪を三回犯していると、管理人は考えます。
新しく建設する原発でも放射能漏れはあるだろうし、現在と同じような人間によるメンテナンス作業も必要でしょう。それは被曝をするという事であり、その繰り返しで既に過去作業員が死んだりもしているのです。
このような人は裁判にかけた上で有罪になれば、福島第一原発の原子炉の安定化作業を死ぬまでやらせるべきです。


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのお話から推測するに、世界中から原発をなくさなくてはいけない理由は以下の2つがあると管理人は考えます。

理由1:現在利用されている原発のエネルギー源は、生命に多大な悪影響を与え、地球環境や宇宙規模の環境にも悪影響を与えている。
理由2:ある国の軍隊の愚かな兵士が命令に従い、原発を標的にしてミサイルを数発打ち込むだけで、原発は原子爆弾に早変わりし、世界中の環境や生命に悪影響を及ぼし、生命全体の未来に危機的状況をもたらす。

世界中の人たちが協力して団結し、全世界で政府に対してデモを行い、世界中から軍隊の廃絶、そして、全原子力発電所の廃炉を実現させなくては行けません!











URL:http://www.rt.com/news/tokyo-anti-nuclear-rally-283/
掲載日:2012年7月16日

Tens of thousands of people overran a park in Tokyo urging Japan to abandon nuclear power as the country prepares to restart another reactor, which was shut down among 50 others following last year’s meltdown at Fukushima.
Temperatures sweltering, the Yoyogi Park failed to accommodate all the rally participants from all over Japan, who were waving banners “Goodbye Nuclear Plants” and “The Nuclear Era is Over” while chanting “No Nuclear.”
“If we don’t do anything and stay silent, it means we agree in restarting the nuclear plants,” said the protesters, led by Nobel-winning novelist Kenzaburo Oe.
数万人もの人々が東京の公園にあふれ出しました。彼らは、福島での去年に起きたメルトダウンの後、50の原子力発電所が閉鎖したが、その中の一つを再稼働させる準備をしているので、日本政府に原子力を放棄するように訴えました。蒸し暑い温度の中、代々木公園は日本中からはるばるやって来たデモ行進参加者達が入れるだけの広さがありませんでした。彼らは「さよなら原子力発電」「原子力時代の終焉」と書かれた幕だれを振りかざしながら、「No Nukes」と叫んでいました。「ノーベル賞受賞者である小説家の健三郎・大江さんに先導される抗議者達は、「もし、私達が何もせずにただ黙っていたら、それは、私達が原子力発電所を再稼働させることに賛成している事を意味しています」と、言いました。


Organizers put the number of attendees at 170,000-200,000; this makes the demonstration the largest in 50 years. Over 7.4 million signatures have been collected for a petition demanding a phase-out for nuclear power.
All of Japan’s 50 working nuclear reactors had been offline since the tsunami-generated disaster at the Fukushima Dai-ichi plant in spring 2011. A meltdown at the facility caused evacuation of over 150,000 people from a 20-km zone around the epicenter over contamination fears; the area is considered unsafe for living for years to come.
In the wake of the disaster, the world's second-worst nuclear accident after Chernobyl, many in the nation would opt for a nuclear-free future.
このデモ行進の主催者達は今回の参加人数を17万人〜20万人と発表しました。この数字は過去50年間で最多のデモ抗議運動の記録となります。原子力発電の段階的撤去を訴える著名運動で7百40万人以上の著名が集まりました。2011年の春に起きた福島第一原子力発電所で起きた東日本大地震と津波による大災害以来、日本の全50の稼働中であった原子炉がストップしてしまいました。その施設で起きたメルトダウンは、その中心地から20KMゾーンにいる15万人以上もの人達を、放射能汚染の恐怖で退去させてしまいまいした。この範囲の場所はこれから何年間も住むには非常に危険な場所と考えられます。チェルノブイリ事故後、世界で第二の原子力発電の事故となるその大災害が起きて、日本の多くの人達が原子力のない未来を選択するでしょう。


But in June, Prime Minister Yoshihiko Noda decided to restart one of the reactors at the Ohi plant in central Japan. Another Ohi reactor is set to go online later this week. The government cites lack of energy concerns and biting oil costs, which come too expensive on the budget pierced by the 2011-tsunami.
しかし、6月に、総理大臣の野田よしひこは、福井県大飯郡おおい町にある関西電力所有の大飯原子力発電所にある原子炉の一つを再稼働させる事を決定しました。もう一つの大飯原子炉も今週後半から再稼働します。政府は、エネルギー不足、そして、石油価格の高騰は、2011年の津波により打撃を受けた予算に対して高すぎると説明しています。


While regular anti-nuclear protests have almost turned into a part of Japan’s daily life, opponents to the activists point out at the lack of long-term aims behind the demonstrators when it comes to replacing nuclear energy. This cannot be done in a year or two, they say.
日常となってしまった反核抗議者達が日本の日常の生活の一部にほとんどなってしまった一方で、これらの抗議者達の反論者達は、抗議者達の後ろには、原子力エネルギーにとって代わるエネルギーに話が行くと、長期的目標にかけると指摘します。彼らは、これは一年や二年では実現できないと、彼らは言います。


But protesters insist it is ridiculous to risk people’s lives for electricity. Moreover, Japan did pretty well without nuclear energy this year, they add.
Outrage was also vented over a parliamentary investigation that called the Fukushima disaster “man-made”, maintaining it was the result of “collusion between the government, the regulators and TEPCO, and the lack of governance by said parties.” The report still attributed it to Japan's culture of “reflexive obedience” and failed to hold any individuals responsible.

Protesters demanded the right people be punished for their mistakes:
しかし、抗議する人々は電気のために人々の命を危険にさらすのは馬鹿げていると主張します。その上、更に、彼らは日本は今年原子力エネルギーなしで良くやったと付け加えます。また、福島の大災害が「人災」であると主張する議会は、その調査において、「政府と、原発の調整弁、そして、TEPCO、それから諸政党による管理体制のなさが重なり合って起きた」事の結果であると主張していますが、その議会の調査に対して激しい怒りが放出しています。

抗議者達は、然るべき人達が彼らの犯した間違いで裁かれるべきだと主張します。



この記事の翻訳はここまで。

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2011年3月の福島原子力発電所の今回の大災害を分析すると、本当の原因は、地震の激しい揺れにより原子炉から出ている配管が断絶してしまい、そこから冷却水が漏れ、原子炉の中の冷却水の水位が急激に低くなり、そのために原子炉の温度が上昇し、それが、炉心溶融を誘発した可能性が非常に強いと言われています。

ウィキペディアで調べてみますと、きちんと非常用電源の喪失は津波によるものではないという記述が書かれています。
地震と津波による電源喪失と原子炉の破損の進行

この地震により、原発に電力を供給していた6系統の送電線のうちの鉄塔1基[注 1]が地震による土砂崩れで倒壊し[37]、5号機・6号機が外部電源を喪失した。1〜4号機もまた、送電線の断線やショート、関連設備故障などにより、同じく外部電源を喪失している[3]。
東京電力は公式見解で事故原因は未曽有の大津波だとしているが、4月27日の衆議院経済産業委員会で吉井英勝議員(日本共産党)の質問に答えて、原子力安全・保安院長は、倒壊した受電鉄塔は津波が及ばなかった場所にあったことを認めた[38][39]。

・・・途中省略・・・


2012年7月5日に提出された東京電力福島原子力発電所事故調査委員会報告書では、少なくとも1号機A系の非常用交流電源喪失は、津波によるものではない可能性があることが判明した、としている[10]。


引用終わり


また、以下のPDFの文書にはこのように書かれています。
■国会事故調
http://naiic.go.jp/ → ここから「本文」をクリックすると、以下のPDFが表示できます。
http://naiic.go.jp/pdf/naiic_honpen_honbunALL.pdf

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以下、PDF本文の一部の引用です。
  • (P.59)平成23(2011)年3月11日の東北地方太平洋沖地震発生時の福島第一原子力発電所(福島第一原発)は、大津波に耐えられないばかりでなく、強大で長時間の地震動にも耐えられるとは保証できない状態だった。
  • (P.59)1〜3号機の設置許可申請がなされた昭和40年代前半は地震科学が未熟であり、敷地周辺の地震活動は低いと考えられていた。そのために、原発の耐震設計において安全機能保持を確認すべき地震動(揺れ)の最大加速度はわずか265Gal (Galは加速度の単位)で、耐震性能は著しく低かった
  • 昭和56(1981)年に「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針」が原子力安全委員会によって決定され、平成18(2006)年に大きく改訂された(新指針)。・・・(途中省略)・・・東京電力株式会社(東電)は、平成20(2008)年3月に福島第一原発5号機の耐震バックチェック中間報告を提出し、耐震設計の基準地震動Ssを600Galとして、それに対して耐震安全性が確保されるとした。保安員はこれを妥当としたが、原子炉建屋のほかに耐震安全性を確認したのは、安全上重要な多数の機器・配管系のうち、わずか7設備にすぎなかった。
  • 1〜4号機と6号機についても平成21(2009)年に中間報告を提出したが、耐震安全性を確認した設備が極めて限定的だったのは5号機と同様である。
  • 最終報告の期限を平成21(2009)年6月と届けていたにもかかわらず、社内では最終報告提出予定を平成28(2016)年1月に延ばしていた。
  • さらに、評価の計算の途中結果等から、新指針に適合するためには多数の耐震補強工事が必要であることを把握していたにもかかわらず、1〜3号機については東北地方太平洋沖地震発生時点でもまったく工事を実施していなかったことが、本調査によって明らかになった。一方、保安院も、耐震補強工事を含む耐震バックチェックを急ぐ必要性を認識していたが、東電の対応の遅れを黙認していた。
  • 東電と保安員は、本事故後の解析・評価によって、5号機の安全上重要な配管本体及び配管サポートに耐震安全性が確保されていない箇所があることを確認している。それらについて東電は、5号機よりも古い1〜3号機、特に設計が大きく異なる1号機で地震動による損傷がなかったかどうかについては何も言えない。「第2部(2.2.1)で述べるように、東北地方太平洋地震による福島第一原発の地震動は基準地震動Ssを上回るものだった。ところが、そのような地震動に耐えられるような補強がほとんど行われずに、耐震脆弱性抱えたまま、3.11を迎えることになったのである。



日本近海の牡鹿半島沖で2011年3月11日14時46分に発生した東北地方太平洋沖地震で、福島第一原発の在る大熊町は震度6強の揺れとなり、最大加速度は設計値の約126パーセントの550ガルを記録、施設内外に多くの破損が起こった。



人類を救うのは、知性のある人間だけで、

現在の政治家や世界の1%の銀行家達は、知性が非常に低い人達ばかりです。

そうではなく、知性の高い人達が世界中の社会システムを一つの共通した社会システムとして平和のために作りなおす事をしなくては行けないとおもいます。

それを、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは楽園主義と読んでいます。

この楽園主義を作るためには、まず、現在の資本樹着のシステムを完全に解体しなくてはいけないと言われています。そして、政府、警察、法律の三位一体権力構造をなくさなくては行けません。

権力は、お金を呼びます。

資本主義はそのための道具だと思います。

よろしかったら、宇宙人エロヒムからのメッセージの本を読まれては行かかでしょうか。
ダウンロード(無料)

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(参考)このアマゾンで売っている「地球人は科学的に創造された」という本は、以前出版されていた数冊の本を一つにした本であり、とても素晴らしい本ですが、そのために、字がとても小さいです。ですので、中年層以上の方で小さい字が読めないかたは、ダウンロード版、または、アマゾンで、この本以外の本で、エロヒムのメッセンジャー弥勒菩薩ラエル著の本をご購入されてみてはいかがでしょうか?








・現場がどうなるか
 福島原発の事故は、非常にながい道のりになるでしょう。安定化したとか終わったとは全くいえない状況です。
 まず、原子炉の状態は安定なんて全くしていません。
 福島原発の状態をたとえるならば、マグカップを横に倒したときの事で話が出来ます。
 マグカップの上にいると、少し横にずれるとマグカップが揺れて安定しません。それに対して、マグカップの内側の下にいれば、右や左に少し揺れてもまた元に戻ってきますので安定します。福島原発は、今マグカップの上にいる状態で、下にいる状態にまで行くには非常に長い道のりになるのです。
 今の一番の問題は、東日本大地震発生後の大きな余震が起きる可能性があることです。もし、そういう地震が発生したとしたら、全ての冷却装置のパイプが破損してしまい、四時間以内にまた炉心溶融が起きると予測されています。これは、安定しているとは全くいえない状況なのがわかります。
 
 また、福島原子炉四号機が問題です。四号炉は燃料はありません。全ての燃料は使用済み燃料プールの中にあります。実は、もし大きな余震が発生した場合には、このむき出しになっている使用済み燃料プールが一番問題だと私は思います。
 
 最後に、ここで働いている人達が非常に高い放射能レベルにさらされているという事が非常に憂慮するべき問題です。国際基準でみると今福島原発の現場の放射能許容最大値は、非常に高いものです。今直ぐに彼らの健康状態が悪くなるとは言わなくても、近い将来に彼らの多くが癌を発祥する危険性がますます大きなってきていると思います。彼らは非常に勇気がある人達です。私は脱帽しています。しかし、彼らは今非常に大きな危険を冒しています。
 
・被爆の問題
 二つ目に、私が今非常に懸念しているのは、日本の人達が放射能にさらされている事です。



日本全国でこれだけ放射能がれきを受け入れるのに反対しているのに、それでも政府はがれきを日本全国に広げるのが正しい選択だと言うのでしょうか?

この政策を指示することは、多くの人達をゆくゆくは癌や心臓病などにならせるか、または、最悪、死なせてしまう事になると思います。

今、やめさせないといけない。

日本中の人達が、抗議をするべきです。


【緊急】沖縄を放射能から守る大連合
http://okinawa-mamoru.com/

【緊急署名】沖縄に放射能汚染された瓦礫を運び込みゴミ焼却する政府の政策に抗議・反対する署名運動
http://www.shomei.tv/project-1913.html

【緊急署名】がれき受け入れやめて!@神奈川
http://www.shomei.tv/project-1899.html

【緊急署名】がれき受け入れやめて!@富山
http://www.shomei.tv/project-1886.html

【緊急署名】がれき受け入れやめて!静岡県内
http://www.shomei.tv/project-1875.html

【緊急署名】瓦礫受入やめて@大阪
http://www.shomei.tv/project-1865.html

【緊急署名】日本のTPP参加反対!
http://www.shomei.tv/project-1848.html

宇宙人エロヒムメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルは、世界を平和にする唯一の方法は世界に楽園主義の社会システムを導入することだと話していました。









福島原発事故発生当時、東電が作業員を原発事故現場から避難させたがった時に、菅総理がそれを認めなかったのは、周囲の人達の命を守るために正しかったかもしれない。しかし、科学者でも首相やその他の政治家達が状況の細かいところまで理解しようとして、対応が遅れたときくと、そもそも科学者になんで対応の全ての決断をさせなかったのかと私は思ってしまう。

私が17歳のときに始めて読んだ宇宙人エロヒムメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが書いた本「宇宙人からのメッセージ」には、人類が平和な社会を築くためには、最も知性が高い天才に政治を任せなくてはいけない(天才政治)と書いてありました。それから、ずっと私は今の日本の政府の政治家達がしてきた事をみてきましたが、どの政党もみな同じです。みんな、知性が余りにも低すぎるようで、やる事ナス事全て、私利私欲だらけ。そうじゃ無い場合でも、最初何かをする場合自己の利益しか考えていない。もしくは、米国に脅されて人の命よりも自分の命と利益を選んだかでしょう。それがどんな影響を人々に与えるかを科学的に予測して、人々にとって一番よい方法を検討して、一番リスクが少ない、そして、最も人の幸せに貢献する手段をとろうとしません。そうではなくて、全ての政治家が、自分たちの利益をいつも優先しています。これでは、人間社会は崩壊に向って突き進めというばかりです。

もし、菅総理が世界中から最も優秀な科学者達を集め、彼らに権力の影響を一切与えずにベストの対処策を考えさせて、実行させていたら、おそらく、今の自体は少なくとも少しはマシになっていたかもしれません。

今度は、政府は福島の瓦礫を沖縄県に運んで、ゴミ焼却場で瓦礫を焼こうとしています。これに反対するデモ抗議運動が行われます。

下水処理施設とごみ焼却施設での放射能の再拡散

ゴミ焼却場内部の仕組み、構造も説明
  • 福島やその他の汚染の高い地区から搬入された放射能汚染ゴミを集めるゴミピットは外から遮蔽しておらず、そこから放射性微粒子が容易に拡散します。
  • クレーンや炉の投入口に引っかかったゴミを作業員が取り除くこともあり、作業員が容易に被曝します。
  • 焼却炉のフィルターは交換式ではなく機械の一部に組み込まれており、作業員が手作業で掃除をしなくてはいけません。その時に作業員が被曝します。
  • 焼却倍は「灰ピット」に運ばれますが、それも全てが自動ではなく作業員が手で移動しないといけない部分があります。その時に、作業員が被曝します。
  • 焼却時に発生する煙の放射能レベルをモニターする仕組みは無く、大気中に放射性微粒子が漏れて周辺地域に放射能が拡散する恐れがあります。


千葉県柏市、南部クリーンセンター運転休止ー最高7万800ベクレルの放射能汚染焼却倍の行き場なし!
放射性セシウム(134+137)の濃度
1位:産業廃棄物の焼却施設(木くず・繊維くず)・飛灰144,200ベクレル/kg
2位:産業廃棄物の焼却施設(木くず・廃プラスチック類)・飛灰26,400ベクレル/kg
3位:産業廃棄物の焼却施設(木くず・繊維くず)・飛灰20,770ベクレル/kg
(参考:産業廃棄物焼却施設から発生する主灰及び飛灰中の放射性核種濃度調査結果)


政府はどこまでも、地球に福島の汚染した瓦礫を広めて行こうとしているようです。その理由は、日本中に汚染を広げれば福島原発の事故による放射能汚の被害者が政府や東電を相手取り訴訟を起こす可能性が大きいですが、その時に、訴えた側は、自分が福島原発による放射能汚染により病気になった事を、汚染されていない地区と比較をして証明しないといけないそうです。しかし、日本中に汚染が広がってしまえば証明できなくなるので訴訟を起こしても勝てなくなる。すると、政府も東電も賠償金を支払わなくてよくなるのです。これが理由で、日本政府は福島の放射能に汚染された瓦礫を日本中に運んでそこのゴミ焼却場で燃やして放射能をさらに拡散させている可能性が非常に強いと思うのです。

今の愚鈍な政治家達を政権から引き摺り下ろし、政府を完全に解体するのが、市民の安全を守る一番良い方法なのではないでしょうか?

資本主義と愚鈍政治にとって変わる新しい社会社会システム「楽園主義」を知性の高い科学者達と一部の政治家達に理解してもらい、楽園主義を導入していくと人類の社会は全ての人達に幸せをもたらす社会になると思います。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで早くてあと13年……









東京駅放射能汚染は福島強制避難地区より高い!弥勒菩薩ラエルは宇宙人エロヒムだけが解決出来るという。


http://fukushima-diary.com/2012/02/tokyo-station-is-contaminated-as-mandatory-evacuating-zone-in-fukushima/









以下、上のブログの翻訳です。

2012/2/21~23の間で、Twitterのユーザーが東京駅内での放射能レベルを測定しました。

その結果、ガンマー線だけの測定で、 2.94~6.5 micro Sv/hも出ました。

八重洲口の駐車場から東京駅地下街への通りで測定すると、2.94 micro Sv/h

東京新幹線のプラットフォームでは、4.88 micro Sv/h


東京駅では、六回測定して

その結果は、

地面から 1mの高さ、6.5~4.8 micro Sv/h

地面から1.8mの高さ、3.0~4.2 micro Sv/h

6.5 micro Sv/h は、57 mSv/y

福島の強制避難地区の放射能汚染レベルは、50 mSv/y


これほどまで汚染レベルが高い理由は、恐らく、福島から人が靴の裏に放射性微粒子をつけて運んできたのでは無いだろうか?



東京駅だけではなく、その他の日本全国の駅や公共施設なども放射能の汚染レベルを調査するべきです。

また、仕事場所、ビルの中の絨毯や、マット、カーペットなども靴の裏の放射性微粒子が付着して高レベルの放射能がでてる可能性が非常に高いです。
レストランやホテルのカーペット、デパート内のフロアーなども調査するべきです。



東京都は、チェルノブイリに匹敵する最悪の汚染レベルの場所あり!
Tokyo is contaminated as the worst place in Chernobyl

URL:http://fukushima-diary.com/2012/02/tokyo-is-contaminated-as-the-worst-place-in-chernobyl/

水元公園の放射能汚染レベルは、23,300 Bq/Kg、チェルノブイリ原発事故の被害地域の中で、居住禁止区域に匹敵することが分かりました。

原子力安全いいんかい?によると、この数値は 1.4 ~1.5 million Bq/m2

チェルノブイリでは、1.48 million Bq/m2以上の値が測定された場合、そこは居住禁止区域に指定されます。

これは、最悪の汚染レベルです。

おそらく、この値が測定された場所以外でも、最悪の数値を示す場所があるかと思われます。



参考記事

土壌からセシウム2万ベクレル=葛飾区の都立公園で―共産党都議団調査
時事通信 
2月21日(火)18時14分配信

URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120221-00000105-jij-pol

 共産党東京都議会議員団は21日、都立水元公園(葛飾区)の野鳥観察舎入り口などの土壌から、最高で2万3300ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。がれき焼却灰についての国の埋め立て基準は、放射性セシウムが1キロ当たり8000ベクレル以下とされている。
 同都議団は2月、野鳥観察舎入り口やドッグラン南東側など4地点で、土壌や落ち葉の放射性セシウムを測定。土壌は1キロ当たり7770~2万3300ベクレル、落ち葉は同1180~8290ベクレルを検出したという。
 同都議団は土壌や落ち葉の放射性セシウム測定と除染を都に要請。これに対し都は「昨年11月にこの公園で空間放射線量を測定したが、文部科学省のガイドラインで除染を求める数値(地上1メートルで毎時1マイクロシーベルト以上)は超えておらず、対応する考えはない」(環境局)としている。



この数値の報告から察すると、福島原発から風に乗って、放射性微粒子は関東圏内に非常に多くの量が飛んできていたと考えられますね。

関東は強制避難区域に指定するべきですが、しかし、それをやると日本は大混乱になるのではないでしょうか。
関東が強制避難区域なら、関東と福島の間はどうなるのでしょうか?

食べ物の放射能測定器のレンタルがありますが、一月とても高いです。
こちらです


全国放射能情報が、地図で見ることが出来ます。
http://www.naver.jp/radiation


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、日本本土は全て放射能に汚染されていて安全な場所などないとおっしゃっていたと聞いています。

また、この放射汚染は今の原子力エネルギー専門家達にはどうしようもできないと思います。これを解決できるのはおそらく宇宙人エロヒムだけでしょう。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年……





http://blog.livedoor.jp/whoomoi/

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