楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:集団的自衛権

明日、ある会館でパーティがあるそうです。

行ってきます。

年齢層は高めかと想像しますが、皆さん、気持は若く、戦争法案反対の運動をなさっている人が多いとかお聞きしてます。

面白そうな話が聞けそうかも・・・


追記、2015/08/14・・・
友人から「パーティ」があるからと聞いて行ってみると、実は「灯篭流し」に合わせて歌と屋台を出した催し物でした。

パーティと灯篭流しではあまりにも差がありすぎですよね?
私の友人の誘い方、言い方もあまりにもいい加減なところがあるのに呆れてしまいました。

つまり、主催者が全く違うということになり、そのテーマもちょっと違うということになります。

知ってる人も直ぐに来なかったので私は焼きそばとソーセージを食べながらぼーっとしつつ、うたを聞いたました。

夕方頃になると人がだんだんと多くなりました。


■ 灯篭流し〜〜

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灯篭流しの意味は、「原爆で親族を亡くされた人たちは、毎年8月6日に灯ろうを死者の供養の意味で流す」とありますが、それとともに「平和への祈りを込める」「原爆が二度と使用されない事を祈る」意味も含まれているようです。

人類を科学的に創造した宇宙人エロヒムメッセージの本(預言者ラエル著)によると、地球上の生命は科学的に遺伝子を合成してエロヒムにより実験室の中で創造されたとあります。そして、人類はエロヒムの姿形に似せて科学的に創造されたのです。

ですので、灯篭流しをして、意味のない死者の弔いをしても、無限に帰った死者達は今はもう存在しておらず、何の弔いにもならないと言うことになります。

それで今私達が持つ様々な問題が解決されるわけでもありません。

本当に死者の思いを考えて私達の子孫が平和に暮らせるようにするためには、この原爆を実験的に日本の広島・長崎に落としたアメリカ政府、政府に指示を与えたシオニストの連中達、また、アメリカ政府の関係する政治家・軍人達を全て裁判にかけて、原爆投下の責任の追求を行い、彼らに謝罪をさせ、自分たちの犯した罪を認めさせ、適切な処罰を与えて彼らに刑に服させなくてはならないのです。彼らが最もするべき刑はなにかと言うと、世界中の原爆の廃棄処分でしょうか。また、世界中の原発の廃炉処理もさせるべきでしょう。それが続くまでずっと・・・。

それをしてこそ、本当に原爆を排除する世界的な動きが生まれるのです。アメリカの原爆投下戦争犯罪の裁判を実施せずに、原爆を二度と使ってはならないと言っても、目の前で、アメリカ政府が劣化ウラン弾を使い世界中の国々で爆撃し、イスラエル・テロリスト政府がパレスチナに爆撃し続けている中で被害者や死者が続々と出ているのでは平和なんて全くあり得ないです。

また、日本政府は、戦争法案を強引に通して、アメリカの集団的自衛権を受けて戦場に出る方向に突き進んでいます。これで、広島・長崎でなにを訴えるのでしょうか?やっていることと、発言の内容が全く辻褄が合わず、何の説得力もないのです。

恐らく、日本政府はシオニストに恐喝されているのでしょう。それに従わざるを得ないのでしょう。
しかし、それでも日本政府はアメリカに対抗し、アメリカに責任追及し、在日米軍を日本国内から追い出さなくてはいけないです。

日本政府が、ヒラリーなどの政治家から、「言うことを聞かないなら、また、市民の命をとるぞ!」と脅されていてアメリカの強行的な命令に背く事が出来ないのなら、アメリカに対抗している中国やロシア、そして、南アメリカ諸国に協力を求める事も出来るのではないでしょうか?


日本政府がなにをしなくてはいけないのか?

日本国内にいる全ての米軍基地は、日本から即刻退去しなくてはいけません。

また、日本政府は、日本国憲法の以下の条文を改正しなくてはいけないと思います。
日本国憲法第98条

  1. この憲法は、国の最高法規であって、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
  2. 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする


日本国憲法は、国の最高法規ではあるが、日本国が締結した条約及び確率された国際法規が、日本国憲法と矛盾しているばあいには、その条約・国際法規を遵守しなくてはいけない、つまり、日本国憲法は最高法規ではない、日本政府が諸外国と結んだ条約や国際法規が最優先されるということになります。

この法律があるので、日米安保条約とそれに付随する日米地位協定が日本国憲法よりも優先されてしまい、米軍が日本国内で事故や事件を犯した時に、アメリカの治外法権が使われてしまうのです。

しかし、これは日本の主権を尊重しておらず、日本政府の市民の平和に反する事であり、アメリカ政府・アメリカ軍が日本でしていることは許されないことです。

真の平和とは、真の平和な社会にするため行動を起こす事で実現出来ます。

市民は、ますますデモで戦争反対の行動を政府にみせつけるべきです。その行動で政府官邸を破壊してもよいでしょう。政府の国会議事堂を占領してもいいのではないでしょうか。戦争法案を強引に可決するような奴らに国会議事堂を使わせるわけにはいきません。市民の税金を戦争に使わせて良いのでしょうか?

市民は、過激に更に激しく、政府に対して、戦争反対の意志を表明していくべきです。

私達は人を殺すことはしたくない!

私達は人と共に幸せに生きたいだけだ!

皆が幸せに暮らせる平和な社会を作りたい!

一人だけが私利私欲に走る今の政府のやり方は汚すぎる!

日本全国の99%の人達が立ち上がり、政府に対して戦争反対、戦争法案の廃止を訴えよう!!!!










報道ステーション 古賀茂明 VS 古舘伊知郎




報ステ古賀茂明3月27日(金)最後の出演 ノーカット完全版



アベが目指す国とは、
  • 原発輸出大国
  • 武器輸出大国
  • ギャンブル大国


古賀さん 報道ステーションの裏を暴露 2



我々はアベの考えとは違う!

We ARE NOT ABE!








☆報道ステーション2014.6.17 "集団的自衛権に反対"デモ参加者5000人



集団的自衛権は、アメリカ政府の背後にいるシオニスト系銀行家たちに戦争で手下として利用されることにつながると思いますね。そして、使い捨てにされるのです。今のアメリカ政府の軍隊のように。
戦争に行き負傷しても、PTSDになっても、何も保障もなく使い捨てになるのです。
息子が戦争に行き死んでも、何の賠償もないし、金が支払われても死んだ人は戻らないのです。
そして、死んだ人の家族達の、また、生き残った人達と家族、友人たちの心の傷は癒やされません。
生き残った人達の命は、死んだ人達の命と引き換えに生き残れたようものです。その罪の重さに彼らは生きていても死んだも同然です。
そんな破滅的な社会を生み出す・・・

集団的自衛権は、法律で禁止するべきです。

そして、安倍政権は解散するべきです。人々をこれほど混乱に陥れている安倍政権は。

また、日本の政府自体解体すべきでしょう。何故なら、アメリカのシオニスト系銀行家たちにコントロールされきっている日本政府に何の存在理由があるのでしょうか?

人類を科学的に創造したと言われる宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、全ての戦争を今すぐにやめ、世界中の資産を人類の社会を平和にする「楽園主義」と言う新しい社会システムを建設するために使用するべきであると主張されています。

世界中の人たちが一つになって、平和な社会を築くように運動しなくては行けませんね!


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安倍首相、集団的自衛権の行使容認に言及 施政方針演説で「責任野党」に連携呼びかけ
朝日新聞デジタル
執筆者: 朝日新聞社提供
投稿日: 2014年01月25日 10時17分 JST
更新: 2014年01月25日 10時25分 JST

首相、集団的自衛権の行使容認に言及 自公連立に緊迫感

安倍晋三首相は24日召集の通常国会の施政方針演説集団的自衛権の行使容認に言及した。連立を組む公明党には反対論が根強く、同党との関係が緊迫しかねない。このため首相は演説で、主張が重なる日本維新の会とみんなの党を「責任野党」と位置づけ、連携を呼びかけた。自公連立を維持したまま、集団的自衛権で維新、みんなを引き込むことができれば、首相の支援勢力はさらに拡大する可能性がある。

安倍首相は演説で、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認について「対応を検討する」と明言した。第2次安倍内閣発足後、首相が国会演説で「集団的自衛権」という言葉を使ったのは初めてで、今国会中の行使容認への意欲を改めて示した形だ。

現時点では、公明党内は連立離脱は現実的ではないという意見が大勢だ。公明党の山口那津男代表は24日、「慎重に、従来述べてきた方向で議論を重ねていきたい」と語り、行使容認に改めて慎重な姿勢を示したが、「政策的な違いだけで離脱などとは到底考えられない」。漆原良夫・国会対策委員長も24日、「責任野党の皆さんと話して、公明党さん要らないとはならない」とも語る。

だが一方で、「平和」を設立理念とする公明党の支持母体、創価学会には抵抗感が強い。山口氏も昨夏の参院選で「断固反対」と明言しており、首相周辺の一人は「行使容認の閣議決定時に公明党の太田昭宏国土交通相が辞めるか、公明党が閣外協力に転じるのか」とのシミュレーションも行っている。

そこで首相が秋波を送るのが、特定秘密保護法をめぐる修正協議に応じた日本維新の会とみんなの党だ。



◆管理人:


安●氏の発言から、明らかに、特定秘密保護法案は日本がアメリカの他国支配のための戦争に参加するための特定秘密を保護する法律であることがわかる。

このような法案は断じて廃案に追い込まなくてはいけない。
そのために、安●氏を退陣させなくてはいけない。
日本中でデモを起こしまくり、日本が戦争に進まないように、平和な社会を築けるようにしなくてはいけません。

宇宙人エロヒム最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、平和な社会を築く唯一の方法は、人類の社会に楽園主義の社会システムを導入することだと話していました。現在、世界中でデモが起きていますが、このデモがどんどん大きくなり、世界の仕組みを楽園主義へと移行させていくと言われています。







■管理人:いかのブログ、冗談では済まされない…今後どうなるか心配な気もします。リチャードさんだけではなく、他のブロガーでも政府の機密に関するような事をブログで書いた場合に処罰の対象になる危険性はあり、この特定秘密保護法案が、市民の政府に対する自由な言論を、政府の公益を犯す場合において全て封じてしまう恐れがあります。

この法案が廃案になるように、総選挙で小沢さんを当選させるしかないのでしょうか?

他にどんな方策があるのでしょうか?




〈新聞の記事〉

ブロガー処罰の対象




引用元:http://blog.ap.teacup.com/applet/jiritu/3158/comment?ap_protect=vfisjxlxinc

      2013/11/21
      「日本の民主主義は消滅した」

特定秘密保護法のターゲットは

リチャードコ●●●です。

ヤルタ体制の根幹である、スターリン、ヒットラー、ルーズベルト、チャーチルは偽ユダヤであって

戦後体制が偽ユダヤ民族の専制ーステルス身分体制であることを証明したからです。

かれの功績はこれでしょう。他は些末なものです。

どうしてもこれは封じる必要がある。

だから日本の与野党はアメリカから命令されてんです

自民党は不正選挙装置で勝ちましたので、この法律が政権の根拠なんです。だから、いまの与党と野党は皆偽選挙ですから。。。民主党も小沢叩き潰しに党内偽選挙をしましたので、、特定秘密はバラされると困るので。。。この法律制定に賛成せざるを得ない。。バラされては皆困るので。。。。

うまくできていますね。

特定秘密とは世界の構造の事なんです。




これに対するリチャード氏のご意見は・・・

<< 作成日時 : 2013/11/25 07:31 >>

「特定秘密保護法のターゲットは リチャードコシミズ」だそうです。

はいはい、でも大丈夫。日本は法治国家ではないから。

法律で人を縛ることはできません。

海外サイトを利用してたっぷり「ネットこそ最高権力」を実践します。情報感謝。

2013/11/24 23:21

Dr. 大愚のブログがフッカツしたようですが、コシミズさんがかなり高く評価されています。

いか省略・・・

引用元:http://richardkoshimizu.at.webry.info/201311/article_163.html


■管理人の意見:

海外サイトを利用する方法があると、リチャードさんは言ってますね。海外サイトだとどこがいいのでしょうか?
うーん・・・

人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者・弥勒菩薩ラエルは、世界中から軍隊を排除し、戦争をなくして、平和な世界政府を作らなくてはいけないと言われています。今の日本政府のゆきえは、それとは真っ向から反対に進んでいるように見えて仕方ありません。
日本政府の戦争へ突き進むようなこのやり方を変えられるのは一体誰なのでしょうか?

それは、私達一人ひとり、市民ではないかと思います。




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