楽園主義に向かって進む!〜Head toward Paradism...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界で起きている諸問題、機密情報、戦争に関する問題など取り扱って行きたいです。世界が平和になるように私達が考えていくべき事柄を主に取り上げたいです。時にはリラックスタイム的な話題も入れて。

タグ:CIA




BREAKING 8/20/13: NSA Has Ability To Read 75% Of All US Internet Traffic - ” That content includes the writing of emails – not merely their metadata – and touches phone calls placed inside the U.S. that use digital telephone."

NSAは米国の全てのインターネット・トラフィックの75%を読む能力がある。
その中には、Eメール…それらのメタデータだけではなく…デジタル電話を利用する米国内でかけられた電話も監視することが出来るのである。

nsa message


「If I email the constitution to my friends, will Obama finally read it?
もし私が憲法を友達にEメールで送ったら、オバマ大統領は最終的にそれを読むでしょうか?」



憲法には、無差別の盗聴や監視は違憲であると書いてあると思いますが・・・




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政府が、特定秘密保護法案で国民に対して不利益なことを全て秘密にし、そして、日本版CIAを使い様々な謀略を行えば、アメリカのような覇権主義的な国になってしまう恐れもある。

以下、記事の紹介




NSCに続き日本版CIA…軍国時代の情報局復活の憂慮
2013年11月20日10時09分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
URL : http://japanese.joins.com/article/499/178499.html


日本政府が国家安全保障会議(日本版NSC)の創設関連法案を通過させた後、対外情報専門機関(日本版CIA)の設立も推進することを決めた。日本政府の報道官である菅義偉官房長官は18日、参議院の国家安保特別委員会で「NSCが機能を遂行するのに高度な情報は大変重要だ」として「専門的で組織的な対外および人的情報収集手段、さらにその体系について研究している」と話した。

日本の外交安保指令塔になるNSCを支援・両立する、米国の中央情報局(CIA)のような対外情報専門機関を設立する必要があることを公式に明らかにしたのだ。

安倍晋三首相は6日、衆議院の国家安保特別委員会では「良質で正確な情報がなければNSCがしっかり作動できないのだから日本版CIAが必要ではないのか」という保守派議員の度重なる質問に「政府の情報収集や分析機能の強化が必要だ」というあいまいな返答に終始した。

しかし来月6日に終わる今国会の会期のうちにNSC法案の通過が確実になると、「次期課題」である日本版CIAの創設へと雰囲気を盛り上げたものだ。

一部では安倍政権がNSCのほかに日本版CIAの設立を推進する場合、戦後1950年代初めから中盤に日本国内で議論された「内閣情報局」の動きが再演されるのではないかと憂慮している。戦後、当時の吉田茂首相(46年5月~47年5月、48年10月~54年12月在任)は「部署別に散らばっている情報を1つに集めて分析・整理する機関を設置しなければならない」として日本版CIAの設立を推進した。しかし当時、読売・朝日・毎日新聞の全国3大日刊紙が一斉に「これは(太平洋戦争当時に言論統制および宣伝を総括した)内閣情報局の復活ではないのか」として強力に反発しながら結局現在の「内閣調査室」に規模が大幅縮小された。

現在、日本の国家情報組織である内閣調査室の職員数は170人だ。内閣調査室のトップである内閣情報官は警察出身がつとめ、その下の次長は外務省出身者が就くことが慣行となっている。だが新しくスタートするNSCを外務省と防衛省が掌握しながら事実上、内閣調査室を下位機関としようとする動きに対して内閣調査室と警察の組織内部が反発している。彼らは「情報の発注側(NSC)と情報の収集側(内閣調査室)の力関係がバランスを取らなければならない」として日本版CIA創設を主導している。

自民党の「インテリジェンス・機密保全等検討プロジェクトチーム」の代表である町村信孝元官房長官も「NSCはあくまでも政策機関に過ぎない」として「海外情報を収集する機関を別に作らなければならない」として「CIA創設」に口添えした。しかしNSC側は「情報収集機関に行き過ぎた権限を与えれば、情報を掌握して渡さなくなる」としながらこれに反対している。日本版CIAをめぐる激しいパワーゲームが展開されている様相だ。日本政府の関係者は「安倍政権が日本版CIAの創設を強力に推進するのか、あるいは内閣調査室の反発を鎮める程度で『CIA創設カード』を活用するのかは、もう少し今後の状況を見なければならないだろう」と見通した。

◆記事の引用終わり





CIAの創設に合わせて、今度は、政府は紛争当事国への武器や関連技術の輸出を行う方向に進むことを決定した。

そして、政府は十一日、初めて策定する外交・安全保障政策の指針「国家安全保障戦略」に「愛国心」を盛り込むことを自民、公明両党に説明し、了承を得た。

日本政府、愛国心の追加と武器輸出の承認。弥勒菩薩ラエルは世界中から軍隊を排除することを主張


他国の戦争に武器を輸出し、影で金儲けをする政府に対して愛国心のヘチマもない!

このような政府の動きに対して、国民はデモ抗議を行い、断固として反対すべきである。


アメリカの経済が破綻していることが、アメリカ政府から日本政府への戦争への戦争参加に対する圧力となっているのではないであろうか?

もはや、アメリカは自国だけで世界を支配するには、経済が破綻しまくり、無理なので、日本を利用して行うつもりであろう。


人類の科学的創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者である弥勒菩薩ラエルは、このアメリカ政府の政策に真っ向から反対しています。

ラエルは、世界中の国々から非武装、軍隊の排除、武器の排除、原子力発電所の排除をとなえ、そして、世界の国々を1つの政府にして、楽園主義という新しい社会システムを人類の社会に導入するべきであると説明しています。

世界中の人達全てが豊かに暮らせる社会をつくることが求められています。

そして、人口増加を抑えることが必要です。
アメリカの行っているように、戦争やその他の工作により、人命を奪うやり方で人口削減をするのは間違っています。

中国の一人っ子政策は、戸籍の登録されていない子供達の増加や人身売買などを助長することになり、問題がありましたが、世界中で、人口増加をストップさせる対策が必要です。


少し脱線しましたが、日本政府はアメリカ政府に命令されるまままに動くことをやめ、日本や世界の市民達の幸せのために政策展開をしていくべきであり、そのために、特定秘密保護法案を完全に廃案にするべきです。





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世界では今たくさんの反政府デモが起きています。それは、沢山の国が政治家の利益しか考えていないから、市民達が怒りを現しているように思います。そして戦争も起きています。今、世界はどのようになって行くのか・・・。世界の情勢は、非常に危険な時を迎えています。

もしかしたら、第3次世界大戦が起きるかもしれません。そうならないように私も一生懸命、ブログで宇宙人に関する日記を書いたりしています。

今日は、イエルサレムで2011年1月28日に現れた素晴らしいUFOについて、世界中でそれが本物かどうかの論争がおきているので、それについて書いてみたいと思います。

UFO Jerusalem, Jan 28,HIGH QUALITY,NOT MOSAIC,SLOWED & ZOOM.mp4
イエルサレムの石のドームの真上にUFOが現る

2011/01/28付目撃
本物のUFOを撮影したビデオ↓




2nd Jerusalem Dome of the Rock Temple Mount UFO video surfaces from 01/28/2011.
米国の機密諜報組織が作成した偽物のビデオ↓



UFO seen over Jerusalem updated with translation


このビデオでは、イエルサレムでUFOが現れた後、米国のCIAが偽のビデオを作成してYouTubeに投稿し、このUFO出現の真実の出来事が嘘だと人々に信じ込ませるために仕組んだものであることが説明されています。

その部分を翻訳すると以下のようになります。

米国時間で2011年01月28日(土曜日)、ウェッブ上のサイトがこれまでのUFO関係の出来事で一番重要な出来事かもしれない「イエルサレム上空のUFO出現のニュース」を特ダネで掲載しました。われわれは三つの正真正銘のビデオに関係している目撃者と直接話をすることができました。(私達はいつも機密諜報部のエージェントにより作成された偽物ビデオを発見しますが・・・)私達はその目撃者達が正真正銘であることを確信しました。しかし、この出来事が偽物だと一般大衆に信じ込ませるために、今(訳者注釈:おそらく米国の機密諜報機関による)隠ぺい工作が計画されているところです。イエルサレムの複数の住民たちが名乗り出て、この宇宙人の訪問した時間に光のフラッシュを現実に目撃したと証言しようとしています。天気観測カメラがちょうどその出来事が起きた時間に、石のドームの頭上の光を撮影しました。
私達はこのことを正直に、自分たちに危険が及ぶかもしれませんが、世界中に報告したいと考えました。私達は真実を世に知らせると心に強く決心しています。宇宙で私達は一人ぼっちではありません。宇宙人により訪問されています。私達の政府のリーダはそれを知っており、私達に嘘をついているのです。

Micael Cohen(マイケル・コヘン)
http://www.allnewsweb.com


このビデオで、UFOが急に上空に飛びあがったとき、みている二人組の一人が、「空にはUFOのグループがいるよ。見えるかい?」(There's a whole group of them up there. Can you see?)と言っています。

何機も飛んでいたのですね・・・知らなかった。

そして、さらにナレーションの説明が続きます。

政府とメディアはあなたに、一般大衆に、宇宙人の訪問について嘘をついています。このイエルサレムでのUFOでさえ、三流のでっち上げのビデオが機密諜報部員により作成され、この出来事の直後にネットにアップされて、メディアが更にそのビデオをネタに番組で放送してしまい、この本物のビデオの信用を傷つけられてしまいました。この出来事に関する四つ目のビデオと一番素晴らしいビデオが無視ずっとされています。

宇宙人は地球に訪問しています。政府とメディアに要求します!真実を伝えなさい!

マイケル・コヘン(Michael Cohen)
http://www.allnewsweb.com

世界の唯一の無検閲のUFOと宇宙人のニュース
このビデオを人々に見せて、このメッセージを共有してください。


上のナレーションの引用で、「四つ目のビデオ」とありましたが、これは以下のビデオのことだと思います。YouTubeで見つけることができました!!
UFO 4TH VIDEO Jerusalem, dome of the rock,SPECIAL ANALYSIS,HIGH QUALITY,ZOOM,SLOWED.mp4


信じられますか?!凄いでしょ!!



そして、宇宙人エロヒム1973年に遭遇した弥勒菩薩ラエルのアイデアで作られた「ラエル・サイエンス」という最新の科学の動向を希望者に知らせるメール配信サービスでは、この件について、本物のビデオであると書かれています。

その記事の一部を引用します。

ラエル・サイエンス
■. 推測が飛び交っている。:UFO論争、エロヒムとエルサレム。
  Speculation Rages On: UFO Battles, the Elohim and Jerusalem
(ラエルサイエンス英語版2月9日配信分)
Source:
http://www.goddiscussion.com/40366/speculation-rages-on-ufo-battles-the-elohim-and-jerusalem/


正体不明の光の球が、エルサレムの岩のドーム寺院の上で光ったビデオの説明は、まだついていません。

それに関する意見は、いたずら説から祈りの交信による神々の証説、サタンによる偉大な幻覚説など、様々あります。

現在、”世界侵略:ロスアンゼルス決戦”という映画が、公開予定です。この映画の設定は、UFOが人類を滅ぼすために現れ、ロスアンゼルスはUFOとの最終決戦に挑むというものです。

(・・・途中省略・・・)

しかし、ラエリアンの解説は、そのようなありふれたものではありません。

彼らは、エルサレムでUFOが目撃されたのは、イスラエル市民に、聖書に出てくるエロヒムの本来の意味を思い出させるため、と述べています。:

「私たちの街の空に地球外生命体がやってきていることをイスラエルの大衆が気付くように、一連の目撃者がこのUFO目撃をビデオに収めたのは幸運です。」イスラエルのラエリアン・ムーブメントのリーダーであるレオン・メリュールは述べました。

「しかし地球外生命体の存在をユダヤ人に思い出させるために、世界の他国の人々以上にユダヤ人は目撃を必要とすべきではありません。というのも、彼らは私たちが生存し始めて以来ずっと私たちとともに存在していたからです。彼らは聖書の中のエロヒム(神々)であり、彼らは地球にやってきた科学者たちです。(太陽の)光を良しと判断し、彼らのイメージに従って人間を含むすべての生命をここで創造しました。」

ラエリアンの書物(メッセージ)には、遙か昔にイスラエルの地に居住した科学者たちのエロヒムチームは、どのようにしてユダヤ人を創造し、数世代にわたり彼らを手助けしてきたかがはっきりと記載されていますとメリュールは言いました。

「4日前のエルサレム上空のUFOは、エロヒムの“栄光”の描写にすべて完全に当てはまっています。」と彼は説明しました。

「しかしもっと重要なことは、彼らが今出現している理由です。37年前、私たちの創造者であるエロヒムは、人類と再会するという彼らの希望を地球の人々に知らせるために、予期されていたメシア、つまり最後のメッセンジャーとしてラエルを遣わしました。というのは、彼らは神々ではないことを理解可能にする科学的知識のレベルに人類は到達したからです。
彼らはまた、エルサレムの近くに大使館を建てるようにラエルに要求しました。しかし、イスラエルは大使館を建てるために必要な認可を与えることを7回連続で拒否し続けてきました。そして今や他の国々が私たちの要求を受け入れようとしています。しかし、それでも私たちの創造者たちはまだエルサレムに帰還することを望んでいます。というのもそこは創造者たちとのラブストーリーがスタートした場所だからです。このUFO目撃は、単なる空の光以上のものであり、それはユダヤ人に対する注意の喚起なのです。つまり彼らの創造者たちは、ユダヤ人が最終的に戦うことをやめ、代わりに“第三の寺院にエロヒムを迎える”という彼らの最初の使命に集中することを待っているのです。」

ラエリアン・ムーブメントのリーダーであるラエルは、宇宙人エロヒムが彼に接触して来て、地球上の全生命を自分たちが設計したことを明かした、と述べています。

宇宙人エロヒムのメッセージは、聖書や他の古代の文献において確認される、とラエルは語っています。


貴方には真実が知らされています。そして、あなたには選択することが出来ます。

貴方がエロヒムを地球に迎えることを選択することを私は待っています。

もしそう思い立ったら、即座に私に連絡してください。



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☆ラエル・サイエンスについて・・・
『Googleグループ  日本語版ラエルサイエンス』

http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja

ラエリアン・ムーブメントのHP
宇宙人エロヒムからのメッセージ
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